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    <title>山行記録共有データベース「ヤマレコ」</title>
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    <title>奥秩父／久渡沢水系　ナメラ沢（沢登り講習）</title>
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    <description>奥秩父／久渡沢水系　ナメラ沢（沢登り講習）(沢登り／奥秩父)日程:2009-07-04(日帰り)
メンバー: kamog
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：■ナメラ沢への入渓方法&#13;
　・雁坂トンネル料金所前右側駐車場（左側駐車場にはトイレあり）奥から&#13;
　　雁坂峠方面の舗装林道を約30分歩いて沓切橋を渡り広場の右奥から&#13;
　　登山道に入る。&#13;
　　約7-8分で「ナメラ沢へ」と記載された案内板のところから&#13;
　　沢へ下りるが、下りた沢は峠沢なので&#13;
　　そこから10分近く沢を下降すれば右岸から合流するのがナメラ沢。&#13;
　　（水量比は2：3程度）&#13;
　・または、沓切橋を渡り、橋の下の沓切沢へ下りれば下流に４ｍＦ１。&#13;
　　右岸に残置ロープがあり階段状を下降すれば久渡沢と合流するので&#13;
　　（初心者はロープで確保した方がよいが慣れた人はクライムダウン可）&#13;
　　そこから５分ほど上流で峠沢とナメラ沢の二俣に出る。&#13;
&#13;
■ナメラ沢&#13;
　・遡行グレード：１級&#13;
　・Ｆ１−４ｍは、左岸（右側）コーナーから容易に登れる。&#13;
　　または右岸（左側）から高巻くことも可能。&#13;
　・最初の二俣で中ノ沢が1：1で右から入る。ナメラ沢は左手。&#13;
　・しばらく行けば高さ10ｍ×長さ20ｍのナメ滝。&#13;
　　この沢のハイライトで、どこからでも登れるがとても滑りやすい。&#13;
　　流芯左側から登るのが一番楽。&#13;
　・奥の二俣3:2は左俣へ行くが、すぐに倒木がうざかったので&#13;
　　今回はここで引き返す。&#13;
　　右岸には巻き径があり、ナメ滝含め特に問題なく中ノ沢出合近くまで&#13;
　　巻きながら下降可能。&#13;
　　Ｆ１−４ｍのみ懸垂下降した。&#13;
　　
写真：
熊王権現
道の駅みとみ
雁坂トンネル料金所横駐車場
料金所横駐車場奥から雁坂峠方面へ

沓切橋を渡る
ナメラ沢への案内板から下降
沢へ下降中
降りたところは峠沢&#13;
ナメラ沢出合はもっと下流なので注意
遡行準備中
峠沢を下降すれば右手からナメラ沢が出合う
くの字状ナメ
ナメラ沢Ｆ１−４ｍ
Ｆ１は右コーナーから登れる
Ｆ１を上から望む

最初の二俣から右側の中ノ沢
同じくナメラ沢

奥にこの沢の大滝ともいえる10×20ｍナメ滝
10×20ｍナメ滝
10×20ｍナメ滝を登る
その後もナメが続く





奥の二俣&#13;
今回はここで沢を引き返す

ウォータースライダー
きのこ
右岸巻き径を順調に下降

右岸巻き径でナメ滝も下降
10×20ｍナメ滝
中ノ沢出合
Ｆ１を懸垂下降

ナメラ沢と峠沢の二俣
沓切沢Ｆ１−４ｍ&#13;
左側から容易に登れる
沓切沢Ｆ１
同じく
沓切橋
沓切橋に上がる
林道途中の分岐にあるコースサイン
コースサインがある林道分岐
料金所横駐車場に戻る
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-04T04:02:32+9:00</dc:date>
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    <title>オプタテシケ山 2012m</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-42017.html</link>
    <description>オプタテシケ山 2012m(無雪期ピークハント／縦走／十勝連峰)日程:2009-07-04(日帰り)
メンバー: hiro1893
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：天然庭園をすぎた辺りから、登山道がぬかるみ歩きずらかった。&#13;
&#13;
石垣山の辺りでナキウサギの鳴き声を耳にするも見つける事はできなかった。&#13;

写真：
左がオプ。中央が双耳峰のベベツ岳。右が石垣山。
左がオプ。右が双耳峰のベベツ岳。
でかい岩が多くしばらく苦しめられる・・・。
この辺りが「天然庭園」と呼ばれるとこなのかな？&#13;
庭園目的で登ってくる方々もいました。
なだらかな道。
登山口、駐車場から少し戻る。&#13;
&#13;
ゲートの鍵番号、要確認。
ショウジョウバカマ。
ん〜、この写真はなんで撮ったのかな・・。
美瑛富士小屋手前。
避難小屋。
中は綺麗デス。
石垣山。
これが「夏山ガイド」にでてる近道か？？？とズルイ考えで行ってみるが、先は花畑で踏んでしまいそうなので正規のルートへ。

美瑛兄弟は雲の中。&#13;
&#13;
この辺りから雲が。
石垣山の登り、ナキウサギの鳴き声が聞こえる。

石垣山は、
登らずに通過します。
次、ベベツ岳に向かう。
ベベツへの登り。

コマクサ。&#13;
&#13;
しんなりしてるけどここにも咲いてるのか。
ベベツ岳山頂。&#13;
&#13;

ベベツ岳から１３０ｍ程下る。あ〜、モッタイナイ。&#13;
&#13;
ここは行きも帰りも疲れた〜。
地形図の１７２８ｍ地点のコル。&#13;
&#13;
ここからオプへは３００ｍ登る。
オプ西峰への登り。
登りきると、左斜面はスッパリ切れ落ちてる。
ガスにかかった山頂部。
山頂から双子池への縦走路。

帰りにうっすら見えた尖った下ホロ山。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <title>鶏冠山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41990.html</link>
    <description>鶏冠山(ハイキング／近畿)日程:2009-07-04(日帰り)
メンバー: miz
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：落ヶ谷はよく歩かれていて迷うことはない。北尾根への尾根道はシダの藪が結構茂り朝のうちは体が濡れるので注意。花崗岩質の谷はグリップが効くので安心。
写真：
落ヶ滝、どこかで見たことあるぞ・・・ディズニーランドだったかな？
ナツハゼの実、ちょっと口に含んでみたが塩甘い感じ･･･
栗東のトレーニングセンタがよく見える。向こう側は三上山。お馬さんが走っていた。
キ○コウカ
カ○ラン
すこしは岩場もあります。
感想：
暑い季節であったが、朝早かったためかとても涼しいハイキングだった。道標も整備され迷うことはない。途中落ヶ谷から北尾根への尾根道はシダに覆われた藪になっている部分があり、朝早くは露で濡れることを覚悟のこと。　沢沿いの道も花崗岩質でグリップが効くので安心。お目当てのカ○ランも少しだが出会えてよかった。それと一面のキ○コウカは見ものだ。本州南限だという。どちらも典型的な貧栄養地質の花だ。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <title>火打山、妙高山</title>
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    <description>火打山、妙高山(無雪期ピークハント／縦走／妙高・戸隠・雨飾)日程:2009-07-04(日帰り)
メンバー: naochan
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：　部分的に雪がありますが、アイゼンなしで問題ありません。黒沢池から妙高山への大倉コースは途中のトラバースに雪がありますが、カットされていましたので問題ありませんでした。長助池との分岐からは200mくらい雪が残っていました。
写真：
新緑が鮮やかです
入山口
黒沢橋
新しい木道
天狗の庭手前には残雪
山頂下も残雪
火打山
大倉コースのトラバース
長助池分岐からは残雪を歩きます
妙高山頂　偶然？青森と秋田のパーティーが出会っていました
山頂より北峯
朝はうっすらと北アルプスも見えましたが・・
火打、焼山
高谷池
高谷池、水芭蕉が咲いていました
ハクサンコザクラ
アップ
コバイケイも咲き始め
ハクサンコザクラがピンクのじゅうたん

鬼が城を望む
山頂近し、このときは青空も眺められたのですが
天狗の庭を見下ろす


妙高山山頂手前の岳樺林
雪解け直後の黄色のフキノトウ
黒沢池湿原
ワタスゲもありました
黒沢池湿原にもコザクラは咲いていましたが、数が少なかった
感想：
　ハクサンコザクラが咲き出したと聞き、天狗の庭に出かけました。天候はもともと期待していなかったのですが、雨もなく幸いでした。&#13;
　予想外に濃いピンクの花が一面に咲いていて、来た甲斐がありました。ガスが取れるかと期待しましたが、今回も火打の山頂からの展望は得られませんでした。&#13;
　男性4人パーティーが焼山に行くといっていたので、付いていこうかとも思いましたが、地図もなく用意もないのでこの次の機会としましょう。コザクラというメイン目的を達成したのですから、欲をかいてはいけません。&#13;
　黒沢池ヒュッテに到着したら、余力がありそうだったので１０数年振りに妙高山に足を伸ばしてみました。花も少なく展望もなかったので残念でしたが、新緑の岳樺が美しく心癒されました。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <title>笠ヶ岳</title>
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    <description>笠ヶ岳(ハイキング／志賀・草津・四阿山・浅間)日程:2009-07-04(日帰り)
メンバー: itochan
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：志賀草津道路（国道292）を渋峠を経て熊の湯を過ぎて、すぐの山田牧場への分岐点を左折、県道66号を20分ほど走ると、笠ヶ岳登山口（峠の茶屋）がある。&#13;
峠の茶屋は7月末まで改装中のため閉店。&#13;
峠の茶屋前に10台程度駐車可能&#13;
階段（急）多し、岩場にはﾛｰﾌﾟあり。&#13;
山頂へのﾙｰﾄの一部は崩落のため閉鎖。
写真：
渋峠（国道最高地点）
笠ヶ岳登山口（峠の茶屋）
階段（急です！）
階段（かなり急です！）
山頂への直登ﾙｰﾄは閉鎖

山頂
山頂2076



山頂と熊の湯方面の分岐
登山口からの笠ヶ岳
山田牧場からの笠ヶ岳方面
感想：
草津温泉から自宅への帰りに、笠ヶ岳に登ってみた。&#13;
志賀草津道路の熊の湯から、山田牧場方面へ、車で約20分ほどで駐車場に到着。&#13;
峠の茶屋（7月末まで改装休業中）の脇が登山道となっている。&#13;
かなり急な階段をしばらく登ると、山頂へのﾙｰﾄの分岐点（一方は閉鎖）に着く。&#13;
ここからはしばしのﾛｰﾌﾟに頼りながらの岩登りで山頂へ。&#13;
山頂は360度の展望が得られるはずだが、きょうはｶﾞｽって観れなかった。&#13;
下山は同じﾙｰﾄを下る。1時間強のﾊｲｷﾝｸﾞだが面白いｺｰｽではある。&#13;
&#13;
笠ヶ岳登山口付近は山菜・竹の子が取れるようで、多くの人が山に入っていた。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-04T10:41:42+9:00</dc:date>
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    <title>宝珠山（草水コース）</title>
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    <description>宝珠山（草水コース）(ハイキング／甲信越)日程:2009-07-04(日帰り)
メンバー: takasago
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：駐車場は草水口ドライブイン跡地に10台ほど&#13;
近くの宝珠温泉「赤松荘」500円がお勧め
写真：
山頂から阿賀野川方面を望む
あれが宝珠山の山頂だわ
山頂直前の急登&#13;
もう少し、ガンバレ
感想：
４組ほどしか登山客がいなかったので静かな山行きだった。&#13;
本日は大蛇山まで足を延ば人はいなかった。下から見るより楽に登れるとのＯＧの話を伺った。&#13;
山頂で菅名岳のヒルの話で盛り上がったけど、五頭山系にはヒルは本当にいない？&#13;
下山中２合目付近で木に張り付いたヒルらしき物体を発見、ゾッとした。
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    <title>山上ヶ岳</title>
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    <description>山上ヶ岳(ハイキング／大峰山脈)日程:2009-07-03(日帰り)
メンバー: henshiro
写真：

















































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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-03T02:45:28+9:00</dc:date>
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    <title>日向渓谷</title>
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    <description>日向渓谷(トレイルラン／丹沢)日程:2009-07-03(日帰り)
メンバー: gane
感想：
トレイルではなく、林道です。周辺の下見のつもりなので、今後周辺の走りやすい道を探すつもりです。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <title>岡ノ上949m（兵庫県宍粟市）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41969.html</link>
    <description>岡ノ上949m（兵庫県宍粟市）(ハイキング／近畿)日程:2009-07-03(日帰り)
メンバー: yamaya
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：【索引】&#13;
宍粟市の山&#13;
【アクセス】&#13;
山崎インターを降りてR29を北上。東市場の交差点から一宮町東河内の山田集落を目指す。&#13;
【コース状況】&#13;
10:00&#13;
林道「岡ノ上線」を走り、別荘地上部の空き地に駐車して、出発する。&#13;
13:30&#13;
林道を登って行くと、「岡の泉」の東屋に着く。一息入れてさらに進むと、ヘアピンカーブで舗装が切れ、地道になる。&#13;
10:50&#13;
対峙する暁晴山の大展望を見ながら歩いていると、手書きの登山口標識があった。&#13;
11:00&#13;
山腹に取りつき、すぐに「枯れた飛行機松」に着く。ここも展望が良い。やがて爽やかな緑に囲まれた尾根道となる。&#13;
11:50&#13;
多様な植生を楽しみながら、岡ノ上山頂に着く。一帯は、美しいヤマイヌワラビに覆われ、幻想的な空間が広がる。茂みの中に四等三角点標石を見つけ、涼しい風を受けながら、昼食にする。&#13;
12:15&#13;
なだらかな尾根を周回し、下山することにする。気持のよい尾根道を辿りながら、山野草を探す。&#13;
12:55&#13;
大きなエボシ岩に着く。すぐ下に道が見えたので、斜面を強引に下り作業道に降りる。道は、工事中で歩きにくい。&#13;
13:20&#13;
往路の林道出合に、やっと出た。&#13;
13:30&#13;
「岡の泉」の美味しい水で、水分補給。&#13;
13:45&#13;
気になる「みはらしの丘」に登ってみたが、樹木が成長して視界が遮られ、展望は得られない。&#13;
14:00&#13;
駐車地に戻り終了。&#13;
&#13;
【トイレ】&#13;
周辺には無いが、別荘地の管理事務所で交渉。&#13;
【水場】&#13;
「岡の泉」と「大日の水」が利用できる。&#13;
【歴史遺産】&#13;
別荘地内に「大日如来」と「淡島神社」がある。&#13;
【地元トピックス】&#13;
先月の6月に、地元50名ほどが、岡ノ上登山会を開催したと聞く。&#13;

写真：
道端に咲く「ヤマジノホトトギス」
山行詳細図（クリック毎に拡大）
岡ノ上林道を走り、別荘地最上部に駐車
みはらしの丘分岐を通過
岡ノ上林道の登山標識は随所にあります
一宮の名水「岡の泉」
ワイングラスの置かれた泉
岡の泉の説明文
岡の泉からの展望
登山口から見た暁晴山
岡ノ上登山口の小さな標識から取付く
ミズナラ林を快適に登る
「飛行機松の枯れた跡」
「枯跡」から一宮町上野田方面を一望
暁晴山山頂のアンテナ群も見える
尾根に赤松の大木が続く
混合林を下る
「キツツキ」の巣穴です
ミズナラの美しい林に元気をもらう
山頂周辺に広がる美しいヤマイヌワラビの群落
岡ノ上山頂の四等三角点はブッシュの中にあった
尾根を周回する
周回尾根から暁晴山が姿を現す
急な坂を下り、エボシ岩に向かう
エボシ岩に着く
作業道を辿り、下山
林道の沢に出た
「みはらしの丘」に立ち寄ったが、樹林に覆われ展望は無い
山中の「オオルリソウ」
林道の「ツルアジサイ」
林道の「イワガラミ」
林道の「マタタビ」
別荘地内の大日如来
大日如来縁起
別荘地内の淡島神社
淡島神社縁起
別荘地内にある名水「大日の水」
帰路に、下野田から岡ノ上（右奥）を望む
感想：
・展望が良く、快適な山歩きが楽しめます。&#13;
・植生も豊かで美しく、踏み込むのを遠慮した場所も多くありました。&#13;
・暁晴山も近いので、多様なコース取りが可能です。&#13;

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    <dc:date>2009-07-03T09:59:43+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41971.html">
    <title>囲炉裏村【花旅】紫陽花とスイカとラベンダー</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41971.html</link>
    <description>囲炉裏村【花旅】紫陽花とスイカとラベンダー(無雪期ピークハント／縦走／六甲・摩耶・有馬)日程:2009-07-03(日帰り)
メンバー: Taisho
コースタイム：
写真：



















































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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-03T11:41:16+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41974.html">
    <title>ポンポン山をチャリ登山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41974.html</link>
    <description>ポンポン山をチャリ登山(ハイキング／京都・北摂)日程:2009-07-03(日帰り)
メンバー: ---masa---
コースタイム：
写真：
ポンポン山から7.6kmもあったらしい。&#13;
でもこれで終わりじゃない、また暑い市街地を１時間以上かけて帰らねば・・&#13;

今日はチャリ登山！&#13;
低山をただ登るだけではトレーニングにも物足らない・・・それならチャリごと登ってしまえ！&#13;
ってことで、ポンポン山に挑戦！&#13;

＜11：55＞&#13;
自宅から２時間弱。&#13;
名神沿いのアップダウンをひたすら走って、さらに県道の坂道を押して、登山口にやっと到着。&#13;

晴れているが気温が高くなく、暑さバテはまだ大丈夫。&#13;
ここからが本番！余力充分！&#13;

今日の行程は・・・。&#13;
現在地から赤線には行かずに真っ直ぐ登る、いや走る。&#13;
そこから登山道に突入、尾根道を釈迦岳〜ポンポン山へ。&#13;
下山コースは未定。&#13;

目的の登山道に向けて林道を走る。&#13;
緑のトンネルのいい感じの道♪&#13;

＜12：10＞&#13;
十字路に到着。&#13;

ここから登山道に突入！&#13;
軽快に走る・・・ことはできず、さっそく押す。&#13;

予想していたより荒れていて、険しい登り。&#13;
汗だくでチャリを押す。&#13;

木の根や岩がゴツゴツしていて、走るどころじゃない！&#13;
もうチャリをデポしようかと考えるが・・・まだまだ！&#13;

４０分ほどひたすら急坂を押して、やっと平坦路に出た。&#13;
疲れた・・・重いザックを背負うのとはまた違ったキツさがある。&#13;

ようやく走れる登山道になり、楽しくなってきた♪
＜13：00＞&#13;
やっと釈迦岳に到着、展望はない。&#13;
１時間弱の行程、走ったのは１０分ほど・・・。&#13;

釈迦岳からは楽しい尾根道。&#13;
下り坂で走れる区間が多く気持ちいい♪&#13;

＜13：20＞&#13;
釈迦岳からあっという間にポンポン山に到着！&#13;
メッチャ疲れたー！&#13;

広い山頂は木陰があり、風も気持ちいい。&#13;
ゆっくりと体を休めることにしよう。&#13;

展望は京都〜宇治〜高槻あたりが見えるらしい。
今日はかなり霞んでいて全く見えない・・・残念。
＜14：00＞&#13;
下山は本山寺方向に行ってみる。&#13;
ピストンしなくてもいいのが、チャリ登山の大きなメリットだ。&#13;

下山路は道も良く快適♪&#13;
楽しいダウンヒルが連続する。&#13;
でも暴走は危険なのでのんびりと下る。&#13;

一般登山者優先の気持ちで下っていたが、ほとんど会わなかった。
木の階段は振動が疲れるので降りる・・・。
＜14：35＞&#13;
本山寺入り口に到着。&#13;
登山道は終了、ここからは舗装道路を延々と下る。&#13;

＜14：55＞&#13;
ようやく県道に合流。&#13;
本山寺からブレーキ掛けっぱなしで下った４ｋｍだった。&#13;

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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-03T12:53:43+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41987.html">
    <title>四阿山・根子岳（レンゲツツジ）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41987.html</link>
    <description>四阿山・根子岳（レンゲツツジ）(無雪期ピークハント／縦走／志賀・草津・四阿山・浅間)日程:2009-07-03(日帰り)
メンバー: henshuang
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：・駐車場は、菅平牧場管理事務所の前。根子岳が正面に見える場所だ。&#13;
・駐車場に行く前に、ゲートで、入山料金２００円を払う。そして、きれいなお姉さんが地図をくれて、駐車位置と四阿山の登り口を教えてくれた。&#13;
・登山届は四阿山と根子岳への登り口の分岐点（トイレ）に設置。&#13;
・四阿山から根子岳、駐車場到着まで、水場は全くない。&#13;
・レンゲツツジの見ごろは既に終了しているのはわかっている。されど・・・&#13;

写真：
レンゲツツジ２
レンゲツツジ１
レンゲツツジ３
レンゲツツジ４
ヤマオダマキ
ハクサンチドリ
ハクサンホウロ
四阿山の山頂に咲いていました。何の花でしょう？
感想：
・ツツジの見ごろは既に終了しているのはわかっている。&#13;
色あせて、しおれていたり、しぼんでいたり、あるいは散ってしまっている。&#13;
されど、遠目からみると、遠方の景色と調和してすばらしい景色を作っている。&#13;
この場所、この時間をおいてしか見られない。この地球上で唯一の景色だ。&#13;
来年は、早めに来たいものです。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-04T02:15:44+9:00</dc:date>
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    <title>雌阿寒岳</title>
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    <description>雌阿寒岳(無雪期ピークハント／縦走／道東・知床)日程:2009-07-03(日帰り)
メンバー: noribenntu
コースタイム：
写真：

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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-04T05:56:15+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-42009.html">
    <title>大長山と赤兎山</title>
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    <description>大長山と赤兎山(無雪期ピークハント／縦走／白山)日程:2009-07-03(日帰り)
メンバー: itimanjaku
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：小原集落の外れにゲートがあり料金３００円/人を徴収。&#13;
車道は途中から舗装されていないので我が車はゆれて大変です。&#13;
登山口駐車場には冷たい水が出ていてありがたい。
写真：
登山口下の駐車場。いつかはキャンプしたい場所
ショウキランとか

ササユリ

大長山が見えてきた
タニウツギ
ゴゼンタチバナ

ニックキスゲが６部咲き
大長山の草つき
赤兎
アザミの蕾
ギンリョウソウ

大長山

感想：
梅雨のあいまで、展望がきかなかったが雨にならず、良しとする。&#13;
駐車場は、何回行ってもノンビリできて良いところです。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-04T08:09:47+9:00</dc:date>
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    <title>草津本白根山（周遊ｺｰｽ）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-42015.html</link>
    <description>草津本白根山（周遊ｺｰｽ）(ハイキング／志賀・草津・四阿山・浅間)日程:2009-07-03(日帰り)
メンバー: itochan
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：白根ﾚｽﾄﾊｳｽ駐車場410円&#13;
白根ﾚｽﾄﾊｳｽ駐車場からﾛｰﾌﾟｳｪｲ山頂駅まではｼｬﾄﾙﾊﾞｽが運行されている&#13;
白根ﾚｽﾄﾊｳｽ駐車場から逢の峰を越えるﾙｰﾄは閉鎖中&#13;
ﾛｰﾌﾟｳｪｲ山頂駅は濃霧で運休していたが、ｹﾞﾚﾝﾃﾞﾘﾌﾄは運行していた&#13;
から釜までは木道上を歩く&#13;
本白根山周辺はｺﾏｸｻが満開&#13;
周遊ｺｰｽなので指導標は完備、迷うことはない&#13;
周遊ｺｰｽとは言え、登山靴は必須
写真：
白根ﾚｽﾄﾊｳｽ駐車場410円（本白根山/湯釜へのﾍﾞｰｽ）
弓池（散策路あり）


本白根山とﾛｰﾌﾟｳｪｲ山頂駅の分岐（本白根山方面へはﾘﾌﾄあり）

から釜までは木道を歩きます
ｺﾏｸｻ群生
から釜と本白根山展望所
登山道脇にｺﾏｸｻ満開
本白根山展望所と本白根山分岐
本白根山展望所
ｺﾏｸｻ
鏡池
鏡池
綺麗な木道（鏡池→ﾛｰﾌﾟｳｪｲ山頂間）
残雪あり
白根ﾚｽﾄﾊｳｽで珈琲とｹｰｷｾｯﾄ650円
草津温泉（湯畑）
感想：
ｺﾏｸｻを観に草津白根山へ。&#13;
白根ﾚｽﾄﾊｳｽでは時折晴れ間も見えるほどの天候。&#13;
から釜までは木道を歩く、本白根山周辺はｺﾏｸｻが群生、しかも満開。&#13;
平日なので観光客は非常に少なかった。&#13;
本白根山展望所も独占状態だったがｶﾞｽってしまって展望は皆無。&#13;
下山路は綺麗な木道、静かな佇まいを魅せる鏡池を経由して、ﾛｰﾌﾟｳｪｲ山頂駅へ。&#13;
沢には残雪が残っていた。全行程2時間30分だが、それなりに歩きではある。2000越えのﾙｰﾄなので、寒さ対策と登山靴は必須。&#13;
※草津温泉で1泊〜翌日は笠ヶ岳ﾊｲｷﾝｸﾞを予定
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-04T10:21:27+9:00</dc:date>
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    <title>摩耶山</title>
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    <description>摩耶山(ハイキング／六甲・摩耶・有馬)日程:2009-07-03(日帰り)
メンバー: shingo523
写真：



















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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-04T02:53:08+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41936.html">
    <title>櫛形山（アヤメ平、裸山、櫛形山、唐松岳を北尾根から）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41936.html</link>
    <description>櫛形山（アヤメ平、裸山、櫛形山、唐松岳を北尾根から）(ハイキング／甲斐駒・北岳)日程:2009-07-02(日帰り)
メンバー: C-chan
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：何も問題ありません。&#13;
&#13;
原生林コースの部分、アヤメ平と唐松岳の間の部分は静かで道がふわふわしています。
写真：
クサタチバナはアヤメ平にもありました。&#13;
これも初めてみたという気がします・・・
アヤメ平から唐松岳へ向かう道。&#13;
ここの森が大好き！
ギンリョウソウ。&#13;
きれいなのか、気持ち悪いなのか、いつも半々。
グンナイフウロウ。&#13;
全部で3本くらいあったかな。
櫛形山の山頂。誰もいませんでした。
南アルプス市が設置しているネット。&#13;
ネットの内側の方にお花が多いのが一目瞭然ですね。
裸山に着いたら少しだけ見えました。笊が岳方面ですが、見えている山は笊が岳かどうか、分かりません。
テガタチドリ、だそうです。
こちらはピンクのクサタチバナ？&#13;
初めてみました！
クサタチバナ。たくさんありました。
北尾根登山道。
裸山から山頂に向かって、原生林です。&#13;
大好きなところ！
今年は櫛形山でゼンマイまで食べられています。&#13;
カモシカも食べているそうです。
コアジサイ。よく見ると、各々のお花がすごくきれいです。
北尾根登山道
北尾根登山道から上を見上げる。そのまま登ったらどこに着くのかな。
目が回る〜
同じく
木の根っこの周りにこんな素敵な景色がたくさん。
裸山のてっぺんから、山頂方面。
感想：
お天気がいま一つでしたが、櫛形山の自然がしっとりしていて気持ち良かったです。&#13;
&#13;
数年前まで、お花畑だった裸山もアヤメ平も、なんとなく「牧場」のような感じで、草が徹底的に食べられていました。ゼンマイまでかじられているのをみて、心が重くなりました。&#13;
&#13;
それにしても、森は相変わらず素晴らしい雰囲気でした。&#13;
&#13;
今日のコースの組み合わせ、初めてでしたが、櫛形山のいろんな顔を見てなかなかいいと思いました。&#13;
&#13;
&#13;

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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-02T07:47:03+9:00</dc:date>
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    <title>秋田駒ケ岳</title>
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    <description>秋田駒ケ岳(ハイキング／八幡平・岩手山・秋田駒)日程:2009-07-02(日帰り)
メンバー: wata164
コースタイム：
写真：



















































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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-02T11:02:27+9:00</dc:date>
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    <title>芦屋ロックガーデン周遊</title>
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    <description>芦屋ロックガーデン周遊(ハイキング／六甲・摩耶・有馬)日程:2009-07-02(日帰り)
メンバー: ---masa---
コースタイム：
写真：
水場で補給。&#13;
山での水の有難さが分かったみたいです。
いつもの様に高座の滝からスタート！&#13;
昨日降った雨のため水量が多いです。&#13;
こんな日は地獄谷コースから小滝巡りを楽しむ。
今日は、山登りを始めるという会社の後輩「中型新人くん」も一緒。形から入りたがる性格、道具は一通りブランド物で揃えたらしい・・・大丈夫かいな？
水量が多く、滑りやすい地獄谷を軽い身のこなしで登る中型新人くん。&#13;
なかなか山登りセンスがある！
その後ろにはウリ坊！！&#13;
コイツら可愛い過ぎ！&#13;

新七衛門くらを下る中型新人くん。&#13;
安定した身のこなしで、どこでも軽々クリアー。&#13;
期待の新人♪
ブラックフェース到着。&#13;
ふう〜疲れた。重く設定したザックで登るのはキツイー。
大阪湾の展望。
今日の展望は・・・曇ってるけど視界はクリアー！和歌山までバッチリ見える！
荒地山到着。&#13;
新しい看板。
風吹き岩に到着。&#13;
ここまで調子はどう？&#13;
「大丈夫っす！でももう水がないっす！」&#13;
水不足になった中型新人くん・・・。
ここまでヒョイヒョイと着いてきた中型新人くん。
万物相に到着。
芦屋ロックガーデンをグルッと一周して下山。&#13;
北アルプスを目標にしている中型新人くん、今日はまだ物足りなかったらしい。&#13;
体力とやる気があり今後が楽しみ♪
Ａ懸垂岩に到着。&#13;
これから進むＢ懸尾根、曇っているため暑くなく登りやすい気候です。
人懐っこく近寄ってくる。&#13;

出たーーー！！芦屋ロックガーデン名物のイノシシ！&#13;
登山道からどかない・・・。
黒岩到着。&#13;
やや疲れをみせる中型新人くん。&#13;
でもまだ下山はせずに、ﾌﾞﾗｯｸﾌｪｰｽに行く気満々！
ブラックフェースにチャレンジ中！&#13;
中型新人くんは岩場が好きみたいです。&#13;
大型新人くんを連れてきた時は・・・ビビってました。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-02T12:35:27+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41962.html">
    <title>乗鞍岳</title>
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    <description>乗鞍岳(無雪期ピークハント／縦走／槍・穂高・乗鞍)日程:2009-07-02(日帰り)
メンバー: namekojiru
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：肩ノ小屋から先の途中に雪渓が夏道を20ｍほど隠しており夏道の先が見えない箇所があった。傾斜もそこそこの雪渓をﾄﾗﾊﾞｰｽするので、雪渓前で立ち止まり引き返す人ばかりだった。同行した女性軍も雪渓ﾄﾗﾊﾞｰｽにﾋﾞﾋﾞﾘ先に進めなかったので雪渓尻まで下り反対側を登り返して事なきをえました。
写真：
7：55発のバスに乗る予定だったがなんと雨で運休で雨の日ダイヤなるものが存在した。平日の雨の日はＢダイヤです。ご注意を
1時間半ほおの木平で時間をつぶしようやく8：55発のバスに乗り9：35畳平に到着
到着　お疲れさまでした
今回女性軍が今年初参戦　喜ぶ相棒
さあ出発　まずは向こうに見える道を行くのであろうか

ほおの木ﾊﾞｽﾀｰﾐﾅﾙ　地元を5：00に出て7：15に着いた。あたりはガスっていた。
頂上からの登ってきた稜線
裏に回ると祠があった。こちらが表？
途中お花畑〜畳平の標識につられその道を行く
もうすぐ畳平
鶴ヶ池　ここから登山道の始まりだ。
池横の道
肩ノ小屋までこの様な道を行く
コロナ観測所がみえてきた。畳平からでもみえるがガスで見えなかった。
不消ヶ池
位ヶ原
スキーを担いで登る人発見
肩ノ小屋に10：14到着
小屋から見たコロナ観測所
朝日岳
小屋からは、こんな感じの登山道です
まだまだ余裕です
ゲゲゲー残雪登場　この先の夏道が見えない。先行者の人3名がここで引き返して行った
女性軍を待機させ先の様子を見に行く相棒。そこそこの傾斜なので女性軍ﾋﾞﾋﾞﾘだした。
雪渓横断をあきらめ雪渓下部まで岩場をくだり反対側のこの岩場を登り返して来ました
夏道復帰
振り返り　ﾊﾟｽした雪渓
蚕玉岳と相棒　地図に載ってなかったぞ〜
権現池
頂上が見えた
もうすぐ頂上
ご満悦の相棒　お疲れの女性軍
下山途中　団体の中学生が雪渓であきらめ引き返えして行った
感想：
悪天候の予想される日でしたが、雨に打たれることも無くそこそこの山行でした。多くのひとが雪渓前で引き返して行きました。眺望は得られませんでしたが3000ﾒｰﾄﾙ高山を堪能できました。帰りに平湯の森の露天風呂で汗を流し帰路につきました。&#13;

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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-03T05:00:53+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41979.html">
    <title>南暑寒岳・雨竜沼湿原</title>
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    <description>南暑寒岳・雨竜沼湿原(無雪期ピークハント／縦走／増毛・樺戸)日程:2009-07-02(日帰り)
メンバー: saffron moran
コースタイム：
写真：
いざ出発
第２吊り橋
エゾカンゾウ
頂上にて&#13;
周りは真っ白で何も見えず
かわいいピンク色のハクサンチドリ
湿原からピークを振り返る

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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-03T03:34:25+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41904.html">
    <title>表丹沢／書策新道下部</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41904.html</link>
    <description>表丹沢／書策新道下部(ハイキング／丹沢)日程:2009-07-01(日帰り)
メンバー: kamog
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：・写真のように最近書策（ｶｲｻｸ）新道入口には立入禁止テープが張られた。&#13;
　再来週の県連沢講習エスケープルートとして使うかもしれないので&#13;
　下見を兼ねて水無川本谷徒渉点まで行ってみるが&#13;
　徒渉点手前のロープが張られた箇所も従来通り（足元がえぐれている）で&#13;
　特に変化はなかった。&#13;
　上部のセドノ沢左俣から書策小屋までの区間で崩壊等あったのかもしれないが&#13;
　詳細は不明。&#13;

写真：
戸沢キャンプ場&#13;
今日はさすがに誰もいません
戸沢臨時派出所と登山届ポスト
書策新道と天神尾根の分岐案内
書策新道入口は立入禁止テープが張られている

水無川本谷徒渉点手前のロープが張られてあるザレ場
水無川本谷徒渉点


書策新道740ｍ付近&#13;
源次郎尾根取り付き辺り
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-01T06:51:11+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41917.html">
    <title>升田山・焼山・飯盛山（兵庫県加古川市）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41917.html</link>
    <description>升田山・焼山・飯盛山（兵庫県加古川市）(ハイキング／近畿)日程:2009-07-01(日帰り)
メンバー: yamaya
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：【索引】&#13;
播磨の山名総覧（播磨地名研究会）の升田山・焼山・飯盛山を歩く。&#13;
【アクセス】&#13;
R２加古川バイパスの加古川西インターで降りて北上し、平荘湖を目指す。&#13;
【コース状況】&#13;
8:40&#13;
加古川ウェルネスパークに駐車し、出発。&#13;
8:45&#13;
平荘湖畔西端の取付きから入山する。歩き始めは藪だが、次第に明瞭な道になる。すぐに鍋山山頂で、展望が良い。下山は別荘のフェンス沿いの道を下り、第三堰堤に出る。&#13;
9:00&#13;
堰堤を渡り左の「升田山登山口」から入山する。この尾根は、灌木に覆われ展望が無く、古墳の点在する薄暗い道を辿る。下山分岐が多いが、ルートを確認しながら進む。&#13;
9:50&#13;
ようやく、展望の開けた焼山（点名：升田山）に着いた。水分補給をして、一息入れる。尾根を南下し、お堂に出る。裏に、古い石の祠が置かれている。&#13;
10:05&#13;
手彫りの石階段を下り鳥居に降り立ち、県道を東に回り込む。&#13;
10:10&#13;
「八十の石橋」の石碑に気付き、登り始める。藪っぽい道だが、確かに石の階段もある。&#13;
10:30&#13;
再び、焼山山頂に戻って来た。北に飯盛山を見ながら、尾根を辿る。10:45大堰堤を渡る。強風が吹き抜け、涼しい。&#13;
11:10&#13;
飯盛山の登山口標識から入山。尾根に乗ると、巡視路となり歩き易いが、展望はあまり無い。&#13;
11:30&#13;
関西電力の反射板を通過。&#13;
11:40&#13;
標識のある分岐に出て、北に向かう。&#13;
11:50&#13;
展望の良い飯盛山に着く。近畿地建の反射板からの展望が東に開け、素晴らしい。天気の崩れを気にしながら、慌ただしい昼食をとる。&#13;
12:20&#13;
下山開始。&#13;
12:20&#13;
分岐から、急な岩場を下るが、小石混じりで足場が悪く慎重にルートを選びながら降りる。&#13;
13:00&#13;
水鳥が遊ぶ湖畔道を歩き、駐車地に戻って終了。&#13;
&#13;
【トイレ・自販機】&#13;
駐車地の加古川ウェルネスパークにある&#13;
堰堤の南にもトイレがある&#13;
【歴史遺産】&#13;
・平荘湖畔の古墳群&#13;

写真：
山行詳細図（クリック毎に拡大）
加古川ウェルネスの駐車場
平荘湖畔西端の鍋山登山口から入る
山頂から高御位山を望む
鍋山から平荘湖を望む
鍋山から別荘のフェンス沿いを下る
第三堰堤に下山
第三堰堤を渡る
升田山登山口から入山
尾根に点在する古墳群の説明文
籔っぽい尾根道を進む
焼山山頂から平荘湖を望む
山頂から北の飯盛山方面を望む
升田山の祠
鳥居から降りた
「八十の石橋」の説明文
「八十の石橋」入口
石階段を登る
焼山の下山口
周回して来た鍋山〜焼山
飯盛山へ向かう
飯盛山登山口
尾根の巡視路を辿る
関西電力の反射板
飯盛山山頂に到着
近畿地建の「相ノ山反射板」
下山の分岐
下山時の平荘湖全景
下山尾根
感想：
・梅雨の晴れ間を突いての低山山行で、蒸し暑く閉口した。&#13;
・平荘湖畔の周回道は、平日でも多くの市民が、散歩やジョギングを楽しんでいる。&#13;
&#13;

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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-03T10:17:09+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41891.html">
    <title>高御位山北ルート（兵庫百山　加古川市）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41891.html</link>
    <description>高御位山北ルート（兵庫百山　加古川市）(ハイキング／近畿)日程:2009-06-30(日帰り)
メンバー: yamaya
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：【索引】&#13;
兵庫百山（加古川市）&#13;
【アクセス】&#13;
志方町成井の高御位登山口を目指す。&#13;
【コース状況】&#13;
10:30&#13;
成井の登山口からケモノ道に入る。&#13;
11:10&#13;
荒れた山道を登ると、大岩や小さな祠があり、信仰の道を実感する。&#13;
岩場は雨で濡れて、足元が滑る。&#13;
11:10&#13;
山頂の高御位神社に着く。神社の柱基部に三角点標石があるが、気付く人は少ないようだ。しばらく休憩し、北西の縦走路に乗る。&#13;
11:20&#13;
分岐の赤プラ杭と国有林標石を目印に、切り開きに踏み込むが、この分岐が分かりにくい。初めは藪っぽいが、やがて明確な山道となり展望も開ける。&#13;
11:50&#13;
展望の良い岩稜に着き、頂部で昼食にする。&#13;
12:10&#13;
薄日が射し蒸し暑いので、早々に松の木谷池へ向かう。急坂を下ると、林道が現れる。池の東を通って堰堤の階段を降り、右手の水路の管理路を辿る。&#13;
12:40&#13;
車の音が聞こえ始めると、すぐに県道に出た。&#13;
12:50&#13;
県道を西に歩き、田圃の間から巡視路に取りつく。&#13;
石が敷き詰められた古道は苔が繁茂して滑り、歩きにくいが、勾配は小さい。&#13;
13:00&#13;
桶居山からの縦走路に合流し、これを辿る。&#13;
13:35&#13;
高御位山への縦走尾根に入る。&#13;
14:20&#13;
再び高御位山山頂に戻ってきた。&#13;
ここからは、階段の続く参道を下る。&#13;
15:00&#13;
数名のハイカーとすれ違い、成井の登山口に戻り終了。&#13;
&#13;
【トイレ】&#13;
・山頂にバイオトイレ、成井駐車場に水洗トイレがあります。&#13;
【歴史遺産・地元トピックス】&#13;
・山頂に高神磐座の古代遺跡がある。&#13;
・早朝・夜間の参拝者のために、山頂までの参道に終夜照明が点灯されている。&#13;

写真：
山行詳細図（クリック毎に拡大）
成井の登山口からケモノ道を辿る
ケモノ道に入ると、大岩が迎えてくれる
途中に、小さな祠が祀られている
山腹からは、東の展望が開ける
山頂の高御位神社
神社の柱基部に三等三角点の標石があるが、気付く人は少ない
高御位山山頂の岩座
高御位山の反射板
縦走路横の赤プラ杭から北に踏み込むが、この分岐が分かりにくい
北尾根から高御位山を振り返る
北の松の木谷池に向かう
この岩の頂部で昼食
右奥の高御位山から歩いてきた
松の木谷池へ下る
山中に咲く「ササユリ」
松の木谷池から縦走してきた北尾根を見る
松の木谷池の堰堤を下る
右の水路に取りつく
小さな水路を辿る
県道に出て、東に進む
県道から峠道に入る
すぐに巡視路標識に出会う
一般縦走路で高御位山に戻る
参道を下り成井の登山口に戻る
感想：
北尾根の分岐は、分かりにくいので、縦走路の右の踏み込みをよく確認されたい。&#13;
北ルートは利用者がほとんど無いので、静かな山歩きが満喫できます。&#13;
要所に目印があり、迷うこともなく楽しめる、お勧めのコースです。&#13;

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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-06-30T03:57:36+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41617.html">
    <title>世附周辺の峠/世附峠〜切通峠</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41617.html</link>
    <description>世附周辺の峠/世附峠〜切通峠(無雪期ピークハント／縦走／丹沢)日程:2009-06-29(日帰り)
メンバー: koshiba
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：※　当初、ハイキング気分で臨んだが、コースタイム6:30長い&#13;
縦走に変更した。&#13;
※　世附川に架かる吊り橋は、雨・露で濡れていると滑る。
写真：
この色大好き
浅瀬橋&#13;
年代物の木材運搬トラック
不老山登山口&#13;
吊橋
あれ〜２段
世附峠&#13;
看板は撤去されていなかった&#13;
岩田様作　以前車で明神峠〜山中湖に抜ける時&#13;
お逢いした。
樹下の二人（きょうは単独なんだなぁ）
菰釣山・大栂・椿丸が望める
気持ち良いコース
富士山は、サキッポが隠れてる
樹下の二人の樹が見えた
箱根方面の展望が良い&#13;

サンショウバラ　一輪残っていた
ツチアケビ？
富士スピードウェイ
明神峠
かわいい
車道横断し三国山へ
バラ
木イチゴ　食べちゃった
変わった木&#13;
一つの根から５本の兄弟
ゾウアザラシ
三国峠
これはかわいい
鉄砲木ノ頭（明神山）
アサギマダラ
これもかな？
切通峠
世附川本谷　取水口
ほ、ほ、ホ-タル来い
くるみ
感想：
西丹沢の峠&#13;
&#13;
西丹沢甲相国境尾根の峠は、冬場に巡り、残った世附峠から切通峠間&#13;
今回の事前天気予報は、雨・曇り&#13;
峠巡りで、雨具を着て歩くから雨でも決行・結構&#13;
ハイキング気分で計画したものの、コースタイム6:30&#13;
これは長い。晴れてくれたから良かったぁ〜。&#13;
&#13;
世附川に架かる吊橋を慎重に渡る（露で濡れていて滑る）下流に釣り人２人&#13;
今日の目的＝峠を巡る。本谷を釣る。&#13;
間伐で明るくなった植林地をジグザグ登っていく　夕滝の高さまで登ると川沿いを歩く。&#13;
小川を渡り気持ち良く歩くと世附峠だ。&#13;
手製の看板がいくつもある。「樹下の二人」不老山に行かれる方も是非立ち寄り下さいと書いてある。&#13;
展望台になっていて、箱根方面が「空気が澄めば」きれいだ。&#13;
５月下旬のサンショウバラで有名ですが、大勢登るようだ。&#13;
標高９００ｍ付近から、春セミの大合唱が始まり、気分良く歩ける。&#13;
富士山は、当初頭が見えなかったが、鉄砲木ノ頭に登る頃、見えだした。&#13;
ゆっくり昼食タイム。その後は、早く釣りがしたくて急ぎ下る。&#13;
&#13;
釣り　本谷&#13;
15年位来ていないかな、今日はヤマメが良く釣れた。&#13;
300mも釣り登ったら、でかい堰堤があった。&#13;
竿たたみ、高巻く。すぐ上にもエンテイ。高巻く。またまた堰堤。大高巻き。&#13;
結局1:30掛けて　釣りしたのは、１時間のみだった。&#13;
沢沿いの木々が育ち沢を埋めだした。１０年もたてば木々が生長して、綺麗な沢になるだろうか。&#13;
&#13;
魚の泳ぐ渕を覗きながら下山した。&#13;

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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-06-29T12:42:42+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41825.html">
    <title>兼継生誕地、南魚沼市　飯士山　（上田富士）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41825.html</link>
    <description>兼継生誕地、南魚沼市　飯士山　（上田富士）(ハイキング／谷川・武尊)日程:2009-06-29(日帰り)
メンバー: hutgo40
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：今回、登った石打後楽園からのコースは七つある登山道のうちの一つで、&#13;
神弁橋〜鋸岩コース（3時間）に次いで歩行時間が長いコースとなる。&#13;
「雨宿りの松」以降はやせ細った稜線歩きとなるが、土砂崩れなどが起きてなければさほど、ナーバスにならなくとも良い。&#13;
尾根歩き後、飯士山直下の急とは北面の樹林帯に回りこみ急登をよじ登ることになるが、ところどころ鎖・ロープが張ってあり、これを手ががかりに登れば頂上はすぐそことなる。&#13;
　急登・やせ尾根が不安であれば岩原ゴンドラコースからなら1時間弱で登頂でき、手軽に360度眺望が楽しめます。
写真：
南魚沼市のシンボルの山「巻機山」
スキー場の中の登山道&#13;
リフトの降り場から上に続く道が登山の道始まり。
頂上直下。まるで懸垂降下　;;&#13;

ほぼ中央のとがった山が先週登った「大源太山」横の牛の背の様な稜線が「七つ小屋山」&#13;
感慨もひとしお！
展望台から眺めた南魚沼市&#13;

湯沢町　　関越道方向&#13;
左から、谷川連峰〜万太郎〜仙ノ倉〜平標
急登にはところどころ、トラロープと鎖がついていたが、トラロープは滑ってグリップが効きにくいので、ザイル・もしくはクレモナにかえてくれるとありがいたい・・勝手言ってすいません。
東峰との合流部。&#13;
頂上だと勘違いしへたり込んだチャーリー&#13;
さすがに一日二山はきつかったか・・・　汗；
頂上の標　1111.8m&#13;
標高は低いが独立峰なのでほぼ360度の展望が出来、谷川連峰・仙の倉・平標・苗場山などの上越国境の山々と巻機・越後三山など越後の名峰が一望！！
湯沢町&#13;
左に延びる道路が関越道、後ろのピラミダルな山が万太郎&#13;
右に延びる道路は17号
鎖場&#13;
写真だと判りづらいが、かなりの急斜面
馬の背から見た飯士山。&#13;
写真の左の稜線が今回登った登山道
やせ尾根の横の斜面。落ちたら大怪我は確実！&#13;
下山は慎重に歩かねば　汗；
雨宿りの松&#13;
ここまでは登山道も比較的広く、傾斜もなだらか。
下から眺めた飯士山。&#13;
今回登ったルートはほぼこの稜線をトレース。&#13;
ほかにも、フッカケ岩コース、岩原コース、奥添地コースがあるらしい。
合流部の標識&#13;

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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-06-30T02:32:13+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41828.html">
    <title>急遽、八ヶ岳（西岳、編笠山周遊）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41828.html</link>
    <description>急遽、八ヶ岳（西岳、編笠山周遊）(無雪期ピークハント／縦走／八ヶ岳・蓼科)日程:2009-06-29(日帰り)
メンバー: Y-chan
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：概ね良好です。&#13;
特に難儀するような場所はありません。&#13;
指導標も比較的多く、リボン等も適切な距離で付いております。&#13;
&#13;
冬の積雪期に歩いても大丈夫でしょうが、&#13;
西岳と編笠山の間は、冬季、&#13;
歩く人が少ないと思われます。&#13;
&#13;
樹林帯を歩く時間が多いので、展望が開けるのは、西岳直前のがれ場、&#13;
西岳、編笠山山頂くらいがメインです。&#13;
&#13;
私は、通常富士見高原ゴルフ場に車をおきます。&#13;
そうすれば、下山後鹿の湯がすぐそこ。&#13;
&#13;
急登りもありますが、忍耐の限界まで長く続くものではないし、&#13;
編笠山、権現岳を観音平から周遊するよりも容易です。&#13;
&#13;
編笠山の山頂直下は岩がごろごろしております。&#13;
安全の為にはストックなど一時的に収納して、両手をフリーにして&#13;
おくのが良いかもしれません。&#13;
&#13;
健脚で朝早く出発していれば、青年小屋から権現岳を&#13;
往復してくることもできるでしょう。&#13;
&#13;
今回のルートで青年小屋の手前の乙女の水はおいしかったです。&#13;
&#13;
下山後には、同じエリアに鹿の湯があり、600円。&#13;
大きな風呂です。&#13;
&#13;

写真：
富士見高原ゴルフ場の施設のところに登山口
道ははっきり、しっかりしています。
丸太橋。ちょっとスリリングです。
シダが美しいです。
指導標はしっかりしています。
不動清水。周囲にそぐわないベンチもありました。
不動清水の水場。
名所です。
不動清水の後もしばらく、シダの樹林帯
何度か、このような林道を交差します。
2000ｍくらいでツツジが咲いていました。
このような感じの樹林帯を進みます。
高度を上げるとお花も出てきます。
お花。可憐な感じです。
やっと編笠山も見えてきました。青年小屋もすぐそこに見えました。
ガレ場に咲いていたお花。
途中では唯一、展望の開けたガレ場。
ガレ場のお花。たくさん咲いていました。
ガレ場を上から。
南アルプス方面です。
西岳山頂。&#13;
立場川キャンプ場からの道も合わせます。
誰もいないので、セルフタイマーで編笠山と。
権現岳も近くなります。
お花。山頂です。
お花。山頂です。
お花。山頂です。
西岳山頂からはこのような樹林帯を歩いていきます。狭い道です。
小屋の跡のようですが、周囲は斜面。次の写真の「乙女の水」の水場には、すぐのところのこのようなサイン。
青年小屋のテント泊では、こちらから水を取ります。乙女の水と呼ばれているようですが、、、。青年小屋のスタッフも水をタンクに汲んでいました。
おいしい水。
すぐに青年小屋。
青年小屋と編笠山。
青年小屋。
青年小屋のメニュー。
コイワカガミ。
編笠山山頂を目指して、岩場を登ります。
再び、コイワカガミ。岩場にあります。
振り返って青年小屋。
編笠山山頂。
南アルプス。
山梨百名山の標柱と南アルプス。
編笠山山頂から、権現岳や赤岳、阿弥陀岳。
編笠山山頂から、権現岳や赤岳、阿弥陀岳。
当然、セルフタイマーです。
南アルプスの展望。

遠く蓼科山も見えています。
先ほどいた西岳です。
編笠山山頂に残る旧い缶。
富士見高原に向いこんな岩場を下ります。&#13;
矢印があり、それに従います。
富士見高原を目指すのですが、時折、信濃境方面を表示することもあります。
編笠山からの下り。
指導標も様々なものがたくさん。
樹林帯
岩小屋と呼ばれているようです。
盃流し、何が良いのか、まだ良くわかりません。
盃流し。
感想：
梅雨です。&#13;
前半は比較的、晴れ間が覗くことも多いのが特徴と思っています。&#13;
ですから、これまでも何度か、かなりの晴天の日もあり、&#13;
土日に天候に恵まれている地域も多いようにも思います。&#13;
そうでない地域もあるでしょうが、、。&#13;
&#13;
さて、山梨県の6月29日の週は、月曜日の29日以降、しばらくは、&#13;
曇天か雨天の週間予報。&#13;
知ったのは、6月28日、日曜日の夕刻。&#13;
&#13;
6月25日に北岳に登ったばかりですが、ぼやぼやしていると&#13;
今週山に行けなくなるかも知れないという不安がよぎるのでした。&#13;
&#13;
日曜日といえば、天地人。&#13;
日曜日の夕刻から、山の準備をするのも、気持ちが前に&#13;
積極的に向いていないとなかなか進まないもの。&#13;
私の日帰りの荷物なんて、大体標準化されていますから、&#13;
余程の装備を必要とする山でない限り、それほどの時間は&#13;
かかりませんが、そう言いましてもそれなりの時間はかかるもの。&#13;
&#13;
天地人も終わり、軍事同盟の特集番組も見てから、&#13;
22:20ごろから本格的に準備。&#13;
30分くらいで準備し、鳳凰三山に照準を合わせていました。&#13;
&#13;
広河原から白鳳峠、高嶺、地蔵岳、観音岳、薬師岳、そして&#13;
夜叉神峠に下ります。&#13;
いいコースです。&#13;
このコースは何度も歩いているので、余計な不安はありません。&#13;
&#13;
行く先も決めたし、、、あとは寝るたけ。&#13;
&#13;
朝も3:30に起きればよいでしょう。&#13;
&#13;
&#13;
ところが、、、、&#13;
目覚ましもしっかりかけず、一度5:00に目が覚めて、&#13;
目的地を変更すれば、どこかにいけたのに、それもせず。&#13;
最終的に起きたのは、7:00前。&#13;
ほとんどあきらめ状態。&#13;
&#13;
駄目だ、こりゃ、、、、。&#13;
&#13;
それでも頭の中では、簡単な山を考えておりました。&#13;
&#13;
そして、残雪期に登った編笠山と本当は合わせて登りたかった&#13;
八ヶ岳の西岳を、今日は、編笠山とあわせて登ることにしたのでした。&#13;
&#13;
それでも朝食は、しっかり食べ、8:30までには自宅を出れば、&#13;
9:30には登り始められると計算。&#13;
&#13;
その通りに進めるのでした。&#13;
&#13;
あー、今まで書いたことは、6月29日のブログでも書いていましたね、、、、。&#13;
&#13;
さて、予定通りに、高速道路に乗り、小淵沢ICで下りて、&#13;
コンビニにて昼食購入。&#13;
セブンイレブンに入ったら、おにぎりがほとんどなく、&#13;
ローソンでおにぎり購入。&#13;
&#13;
美濃戸口に行くときにも使う鉢巻道路を富士見高原へ。&#13;
&#13;
下山後も鹿の湯がすぐであることから、富士見高原ゴルフ場に駐車。&#13;
登山口の富士見高原ゴルフ場には、9:30前に到着。&#13;
&#13;
甲斐駒ケ岳も見えていますね。&#13;
&#13;
さて、出発です。。&#13;
&#13;
9:30富士見高原ゴルフ場発&#13;
&#13;
さて、どうして、西岳と編笠山にしたかは、残雪期の登山で&#13;
登らなかった西岳に登りたかったこともありますが、西岳、&#13;
編笠山を周遊してもそれほどの時間がかからないことも&#13;
大きな要素でありました。&#13;
&#13;
さて、西岳に登る道は初めての道。&#13;
それほど緊張する場面がないことはわかっているのですが、やはり、多少の緊張とわくわく感と入り混じったなんともいえない気持ちになるものです。&#13;
&#13;
編笠山に登るのと同じ道を途中まで緩やかに上がります。&#13;
草も刈られているようです。&#13;
林道のような広い場所を過ぎ、しばらく行きますと、&#13;
別の林道に交差し、その林道を進むと西岳、不動清水になります。&#13;
シダが美しい樹林の中の林道を進みます。&#13;
ここから西岳までは何度か林道を横切ることになります。&#13;
それほど、里とも縁のある山ということでしょうね。&#13;
この辺りの指導標は信濃境の人たちが整備されているようです。&#13;
時に過剰に時に親切に、そんな感じがする指導標です。&#13;
&#13;
しばらく行くと「名所」不動清水です。&#13;
9:52不動清水&#13;
周囲の自然とそぐわない色のベンチも用意されています。&#13;
お水が飲みませんでしたが、おいしいでしょうね。&#13;
ちょっと休みます。&#13;
&#13;
9:55　不動清水発&#13;
&#13;
さて、そこからは、意外な急登りになります。&#13;
同じ富士見高原ゴルフ場から編笠山に登ったときと同じような感じがします。&#13;
&#13;
樹林の中を歩きますので、周囲の展望はなく、ひたすら登るだけですが、&#13;
2000m辺りからツツジが見えるようになり、もうしばらく登ると可憐に&#13;
お花が咲いています。&#13;
&#13;
ガレ場を通過するあたりにもたくさんのお花が咲き、途中、漸く&#13;
その存在を感じ始めていた編笠山もこのガレ場で漸くその巨体を現し、&#13;
振り返れば、ぼんやりながら、甲斐駒ケ岳を最も目立たせた&#13;
南アルプス北部が開けるのでした。&#13;
また、編笠山の先の権現岳も見えるようになりました。&#13;
&#13;
それからまもなく頂上となりました。&#13;
11:28西岳&#13;
太陽が燦燦と輝くような天候ではないので、&#13;
快適に登ってきたともいえるでしょう。&#13;
山頂に立つと少し肌寒く感じましたので、半袖を1枚重ね着しました。&#13;
山頂に立つと編笠山と権現岳がひときわ大きく、南アルプス北部もぼんやり。&#13;
山頂からは権現岳のほうに尾根が通じておりますが、目を転じると&#13;
意外にも急なガレた斜面も見えます。&#13;
編笠山の頂点を下がったところには青年小屋も見えており、このまま、&#13;
このガレた部分を大きく下って、編笠山に大きく登り返すのか、&#13;
なんて錯覚さえ覚えるのでした。&#13;
もちろん、実際には、権現岳方面に通じる尾根を伝わってあるくのですが、、。&#13;
この山頂では、立場川キャンプ場からの登山道も合わせています。&#13;
&#13;
11:42　西岳発&#13;
狭い尾根の道をアップダウン。&#13;
編笠山がだんだん迫ります。&#13;
なんか、そのまま権現岳に向うのかのようです。&#13;
西岳から編笠山は冬季積雪期は意外と人が歩かないのでしょうね、、、、。&#13;
&#13;
しばらく無心に歩いているとこんな看板。&#13;
すぐに到着する水場の手前。&#13;
よく読めませんが、何かの小屋の跡のようです。&#13;
でも結構な斜面ですが、、、、、。&#13;
&#13;
そして、水場、乙女の水。&#13;
青年小屋スタッフと思われる男性が水を汲んでいました。&#13;
ということは、もう青年小屋にも近いということですか、、、、。&#13;
&#13;
私もおいしい水を飲みちょっと歩いて、青年小屋です。&#13;
&#13;
12:18青年小屋&#13;
ちょっと休んですぐに出発です。&#13;
&#13;
12:22青年小屋発&#13;
大きな岩がごろごろ。&#13;
手をうまく使って登ります。&#13;
岩陰には私も知っているコイワカカミ。&#13;
&#13;
すぐに細い登山道になります。&#13;
山頂はわずかです。&#13;
ところが、、。&#13;
ここまで登山者、下山者に会わなかったのに、いきなり、35名という中学生が団体で下りてきます。&#13;
こういうの嫌いです。&#13;
というか、団体は構わないのですが、その統率された行動を見せてくれるかどうかが問題なのです。&#13;
この中学生の団体は、、、、。&#13;
先生は、これから35人が下りて来ると言っただけ。&#13;
おい、登山者一人上がるから、道を空けろよ、といって欲しかったです。&#13;
なにしろ細い登山道。&#13;
彼らが「おれらが優先」とばかりにどんどん下りてきますから、こちらが立ち止まります。&#13;
ちょっと途切れたところでわずかに進み、また次の一団をまち、、、。&#13;
やっと中学生が通り過ぎ、山頂わずかのところで、今度は年配者の団体。&#13;
年配者も団体になると、とたんに統率乱れますね。&#13;
少しも譲る気配なし、挨拶なし、、、。&#13;
こういうことで団体が嫌いになってしまいます。&#13;
&#13;
やはりリーダーですわ、、、。&#13;
&#13;
さて、ようやく編笠山山頂。&#13;
12:43編笠山山頂&#13;
近くの権現岳、赤岳、阿弥陀岳は良く見えております。&#13;
南アルプスはちょっとぼんやり。&#13;
でもこれだけ見えれば良いです。&#13;
&#13;
先ほど登った西岳も見え、いい感じです。&#13;
&#13;
こんなゆったり登山もいいです。&#13;
&#13;
有名な山にはこだわらず、百名山もこだわらず、&#13;
好きな山が百名山ならそれでよし、、、。&#13;
山頂も岩がごろごろしておりますが、残雪期は雪が山頂を覆っておりました。&#13;
&#13;
山頂も良く見ると岩陰に旧い缶がたくさん放置されておりますね。&#13;
今までも数度この山頂には立っているのですが、これまで&#13;
気が付かなかったのが、不思議です。&#13;
&#13;
さて、下山にかかります。&#13;
13:05編笠山発&#13;
信濃境と書いてある方面を目指します。&#13;
岩がごろごろしたところを矢印に従って下ります。&#13;
両手もうまく使います。&#13;
そうそう、ストックはしまっています。&#13;
この岩のごろごろしたところを過ぎてからストックを出しました。&#13;
&#13;
それからは、ぐんぐん下ります。&#13;
残雪期は、たくさん付いているテープを頼りに下りましたが、&#13;
今日は、踏み跡をたどればよいですね。&#13;
いい感じで下ります。&#13;
&#13;
次第に気温も上昇してきます。&#13;
何度か林道を再び横切り、そしてゴルフ場。&#13;
&#13;
14:37富士見高原ゴルフ場&#13;
鹿の湯は車でちょっと下りたところにあり、&#13;
風呂に入ろうかどうか迷いましたが、結局、&#13;
600円で鹿の湯に浸かり、良かった、と思いました。&#13;
帰りは一般道を走って帰りました。&#13;
&#13;
何度も言いますが、こんなゆったり登山もいいですね。&#13;
&#13;
&#13;
&#13;
&#13;

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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-06-29T01:37:21+9:00</dc:date>
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    <title>武佐岳</title>
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    <description>武佐岳(ハイキング／道東・知床)日程:2009-06-29(日帰り)
メンバー: eriy
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：6月中旬の大雨で憩清荘までのアプローチがやや歩きにくい。その他の道歩きやすい。
写真：
ウコンウツギ
憩清荘前の水場
マイヅルソウ

７合目付近から山頂を望む
８合目。ここから傾斜がきつくなる。
山頂にて。ガスがかかって残念ながら野付半島は見えなかった。
奥が斜里岳
感想：
７月中旬に予定している羅臼岳の予行練習に近くの武佐岳に登ってきました。&#13;
高山植物も少なくとても地味な山ですが、眺望はよくなかなか楽しい山行でした。&#13;
この日は残念ながら途中からガスが掛かってきて野付半島方面が見えませんたが天気が良ければ山頂から知床や国後島まで見えるそうです。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-06-30T02:38:40+9:00</dc:date>
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    <title>阿弥陀岳．赤岳．権現岳．旭岳．西岳</title>
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    <description>阿弥陀岳．赤岳．権現岳．旭岳．西岳(無雪期ピークハント／縦走／八ヶ岳・蓼科)日程:2009-06-29(日帰り)
メンバー: isaki
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：御小屋尾根、頂上付近のガレ場が荒れてるので右側の這松の所を歩いた方が安全です。道が出来ています。&#13;
天狗尾根のガレ場も荒れています。前後に登山者が居る時は落石に注意です！&#13;
&#13;
船山十字〜西岳の広河原〜千年岩林道の登山道は余り登山者が入らないのか目印も分かりにくいですので気をつけてください。
写真：

船山十字、御小屋ルート・南稜ルートの分岐

不動水
花たち

御小屋尾根最後のガレ場
こっちを歩いた方が安全
阿弥陀岳山頂


赤岳・権現岳の分岐
神妙です　この後まさかのドボンが・・・
天狗尾根、清里方面の分岐&#13;

怖いですね
荒れてます
上に登山者が居ると危ないです
キレット小屋
長ーい階段　61段（合ってれば）

権現小屋
青年小屋
乙女の水　顔を洗ってもらいました
西岳頂上





中央稜ルートまだ歩いてません　



旭岳山頂
旭岳
権現岳
権現岳山頂


感想：
&#13;
船山十字の登山口が自宅から近い事もあり阿弥陀岳〜赤岳〜キレット小屋〜旭岳〜権現岳〜西岳と欲張って回りました。&#13;
&#13;
たっぷり歩くので荷物はなるべく軽くしモチベーションをあげての出発、梅雨の季節なのに景色はまあまあ花もたくさん咲いていて、い−ッね↑(^^)横山剣風に&#13;
&#13;
阿弥陀岳、赤岳、旭岳、権現岳、西岳貸切でした＼(^o^)／　本日、人と会ったのはたった一人(^_^;)赤岳とキレット小屋方面の分岐の所で20ｍ位先赤岳に向う登山者一人だけ、挨拶したけど聞こえなかったか無視されてしまった。&#13;
&#13;
風が有り稜線は気持ち良く富士山も薄っすら見えます、梅雨時期にこれだけ見えれば最高でしょう。私の今日メイン・旭岳！頂上はあっさりしてチョットーッ(^_^;)&#13;
権現岳の鉄梯子は長い、登っていくうちに怖くなってきます、60段以上有りました。今回、権現岳の頂上の石の上に座ることが出来ました。コワ〜(^_^;)&#13;
&#13;
西岳を下り、本日最後の登山道になる千年石〜広河原、この道が分かりにくくやっと立場川に出たのですが渡った後、道が分からなくなり焦った(^_^;)林道まで2ー3分のところ10分位かかってやっと林道に出たのはいいが、船山十字（後20分）への方向を間違え、沢を渡り間違いに気がついて戻る時に足を滑らせ、沢にドボン！チョッと深かったぜ、頭からびしょ濡れ(;_;)靴の中の水を捨てＰまで・・・こんなオチがあったとは。ハア〜↓　着替えてやっと家。&#13;
&#13;
家族に話した今回の山行、メインは沢ドボン(^_^;)
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2009-07-01T12:47:30+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41756.html">
    <title>鷹ノ巣山（浅間尾根）から奥多摩駅（石尾根）</title>
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    <description>鷹ノ巣山（浅間尾根）から奥多摩駅（石尾根）(ハイキング／奥多摩・高尾)日程:2009-06-28(日帰り)
メンバー: itochan
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：・道が判らなくなったら峰谷集落、奥集落の住民に聞くといい&#13;
・登山口までは車道と山道を行き来するので指導標に注意すべし&#13;
・浅間尾根はタフなコース、指導標はないが迷う所はない&#13;
・避難小屋手前に水場あり&#13;
・避難小屋前にはテーブルあり、トイレあり、（虫多し）&#13;
・鷹ノ巣山頂は晴れなら南側の展望よし、（虫多し）&#13;
・六ツ石山方面の石尾根は明るく歩きやすい&#13;
・六ツ石山頂へは石尾根から5分程度&#13;
・三ノ木戸山分岐より先は、登山道がえぐれ、ぬかるみ非常に歩きにくい&#13;
・車道に出た所にツキワグマ（6/19）発見の看板あり&#13;
・奥多摩駅までは、山道と車道を歩く、青梅街道に出れば駅まで5分
写真：
奥多摩駅（東日原行）
奥多摩駅（小菅行）
奥多摩駅（峰谷行）580円
峰谷バス停
七ツ石山方面に行ってしまいました

奥集落方面へ


浅間神社への登り
浅間神社
浅間尾根
浅間尾根
浅間尾根
水場（冷たくて美味しい）
石尾根に合流
避難小屋
避難小屋
避難小屋前
珈琲ブレイク
石尾根を鷹ノ巣山へ
石尾根を鷹ノ巣山へ
鷹ノ巣山より富士山
鷹ノ巣山頂1736
鷹ノ巣山頂（雲取山方面）
鷹ノ巣山頂
石尾根を六ツ石山方面へ
石尾根を六ツ石山方面へ

石尾根を六ツ石山方面へ
キノコ
石尾根を六ツ石山へ
石尾根を三ノ木戸山方面へ
三ノ木戸林道分岐
奥多摩駅方面（歩きにくい、暗い）
奥多摩駅方面（歩きにくい、暗い）
稲荷神社（雨が降ってきた）
熊出没の案内
感想：
7：17奥多摩駅着、万を持して7：50発峰谷行きバスに乗車（580円、パスモ/スイカ使用可）したが乗客5名、全員が峰谷終点まで。&#13;
峰谷から安易に登山道に入って数分後？と思って引き返す（約10分のロス）&#13;
奥集落を経て浅間神社までは、山道と車道を歩くが、肝心なポイントに指導標がなく迷うこと数回。集落の住民に教えてもらって浅間神社着（10分以上のロス）&#13;
浅間尾根は淡々と登る、距離もあり、うんざりした頃に水場にたどり着く。美味しいのでペットボトルに給水。&#13;
水場から数分で避難小屋に到着。避難小屋は綺麗に保たれているし、周辺にはトイレ、テーブルもあるので昼食にもいい。&#13;
珈琲ブレイクののち、石尾根を鷹ノ巣山に向かう。鷹ノ巣山からの展望は得られなかったが、山頂には日原側からも多くのハイカーが登って来ていた。&#13;
タイムロスを挽回すべく5分休憩ののち、六ツ石山に向かう。歩きやすい参道だがひたすら下る。水根山、城山のピークは全く気がつかずに通過。&#13;
三ノ木戸山分岐から奥多摩駅に向かうルートは、山道がえぐれ、ぬかるみ非常に歩きにくくなっている。&#13;
稲荷神社あたりから雨が降ってきた。車道に出た所には、6/19熊出没の案内表示あり。奥多摩駅までは車道と山道を歩く。奥多摩駅には予定通り16：00着&#13;
今回のハイキングは楽しさもあったが、非常に疲れた。
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    <dc:date>2009-06-28T12:01:30+9:00</dc:date>
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