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    <title>山行記録共有データベース「ヤマレコ」</title>
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    <title>足和田山</title>
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    <description>足和田山(ハイキング／富士・御坂)日程:2008-07-23(日帰り)
メンバー: ggn
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：鳴沢氷穴から紅葉台へ至る坂道途中に倒木１箇所あり&#13;
木の下をくぐれば通過できる　すぐ脇に迂回路もあり&#13;
木製階段は数カ所で崩落あり&#13;
崩落している尾根が１箇所　意外と狭いので油断禁物
写真：

まず最初にお断り&#13;
今回の写真は総じてブレてます&#13;
ごめんなさい&#13;
ということで富岳風穴からスタート

大回りして風穴入り口まで戻ってきました&#13;
私はこれから氷穴方面へ歩きます

この道は度々このように二手に分かれますが&#13;
間もなく同じ道に収束します
国道から&#13;
今さっき歩いてきた尾根を見上げるうれしさよ
大田和のゲート&#13;
害獣駆除目的の電線付きでした

倒木箇所&#13;
といってもくぐれます&#13;
脇に迂回路もあります
足和田山山頂

溶岩樹型&#13;
木の形そのままに穴が空いた溶岩です


心地よい清涼感が続きます
雲がなければ奥に富士山
このときだけ見えた富士山
原生林の天然トンネル
お猿さんご一行様横断中&#13;
分かりづらいですが奥に写っています
ああ素敵
自然歩道は国道１３９号をくぐります
東海自然歩道本線へ出てきました&#13;
右精進湖方面&#13;
左鳴沢氷穴方面

いよいよ紅葉台への登りが始まります
国道をくぐる自然歩道を国道上から
何度も通った道なので&#13;
怖いという感覚はありません


紅葉台の頂上へ来ました&#13;
実は車でも来られます
大室山は見えました
感想：
彼女を職場まで送ってゆく車内でFMラジオの交通情報。&#13;
「東名高速道路富士沼津間はトラック火災処理のためただいま通行止めです。&#13;
このため富士市内各所で渋滞が」&#13;
ここまで聞いて、この日の天城山脈は遙か遠くの存在になってしまった。&#13;
急遽行き先を山梨県西湖方面へ変更した。&#13;
&#13;
鳴沢氷穴から足和田山への道のりは、よく行く東海自然歩道の中でも未踏の区間。木立の中を進めば涼しいとはいえ、この日の暑さはすごかった。日焼け止めを塗ってあるのに、汗を拭くから落ちてしまう。塗っては拭き塗っては拭き。先週の富士山で懲りたので、遅まきながら日焼けには敏感になっている。&#13;
&#13;
樹海の中は安心感がある。里山を散歩しているような雰囲気だ。ただしそれも、いつも通った道までで、未踏の区間に入れば心持ちも変わる。涸れて痩せ細った尾根伝いを歩くときなど、不安でしょうがない。見晴台を数段登るだけで足が震える高所恐怖症。だったら高いとこ来んな。&#13;
&#13;
足和田山への途中、お猿の集団が横断している場へ遭遇してしまった。人がいるのに気が付いているのか居ないのか、悠然と立ち止まって休憩しているので、驚かせないように音を立てながらゆっくり近づいたら、そのうちだーっといなくなった。山の奥でぎゃーぎゃー鳴いていたのは抗議の悲鳴と聞いた。ごめんね。&#13;
&#13;
山中の道のりは３時間。下山後に折り返して灼熱の国道を１時間半歩いた。彼女から頼まれていた南高梅はもう山梨にも売っていなかった。仕方がないのであの焼酎は果実酒にせずそのままおいしく頂きましょう。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-24T02:36:04+9:00</dc:date>
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    <title>摩耶山（鶴岡市）</title>
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    <description>摩耶山（鶴岡市）(ハイキング／東北)日程:2008-07-23(日帰り)
メンバー: senior72
コース状況／その他周辺情報：23日、温海温泉から三山講の一行と別れ単独で摩耶山を目指しました。登りはじめはウの巣などの断崖を眺めたりしながら快調でしたが小浜の茶屋跡といわれる付近から雷が鳴り始め、更に登った七つ滝への分岐付近で地図も読めないほどに暗くなり停滞、若干明るくなったので行動再開しましたが、帰りの途渉やウの巣断崖付近のトラバースが心配になり関川コースの合流点、追分から戻りました。&#13;

写真：
国道３４５号の越沢集落にある立派な登山口標識
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-24T02:27:02+9:00</dc:date>
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    <title>大山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27789.html</link>
    <description>大山(ハイキング／丹沢)日程:2008-07-22(日帰り)
メンバー: yachan
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：ヤビツ峠に登山ポストあり&#13;
登山道の整備良好
写真：







ヤビツ峠到着&#13;
お疲れ様
いざ出発

待ちくたびれようやく写真取れる&#13;
４;00下山
感想：
午後より時間が出来たので２時過ぎに大山行き決めて&#13;
車にてヤビツ峠に向かう距離11ｋ&#13;
ヤビッ峠駐車場には２台のワゴン車駐車あり&#13;
仕度をし登山道に向かう&#13;
登山道は、濡れていてすべり易い&#13;
途中は、ガスていて景色悪い&#13;
山頂は、団体さん中学生で日向当りに&#13;
キャンプに来ていた人たち３０名ぐらいに占領され&#13;
大山山頂石碑がとれず空くのを１０分以上待つ&#13;
一般登山者は、１名居り&#13;
山頂は、晴れていたが景色は、悪い&#13;
山頂の記念写真を撮り下山&#13;
途中下社の分かれ道手前で滑って転び肘を打つが&#13;
大事に至らずその後は、慎重に下る&#13;
ヒグラシのせみの鳴き声がうるさいくらい鳴いていた&#13;
目の前に交尾中のヒグラシが落下手で触ってが離れず&#13;
写真を撮ろうとした時離れて飛び去った&#13;
鳥は、ホトトギスとウグイスの鳴き声が良く聞こえた&#13;
ヤビツ峠は、４:３７分に到着&#13;
ヤビツ峠で猫と出会う捨て猫かな^^^^かわいそう&#13;
一路車にて家に向かう&#13;

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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-22T09:09:22+9:00</dc:date>
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    <title>西丹沢/畦ヶ丸・モロクボ沢ノ頭</title>
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    <description>西丹沢/畦ヶ丸・モロクボ沢ノ頭(無雪期ピークハント／縦走／丹沢)日程:2008-07-22(日帰り)
メンバー: mitchan328
コースタイム：
写真：
善六ノタワ&#13;

本棚
ここは水晶沢の頭という所でしょうか
白石の滝&#13;
上の方だけ
モロクボ沢ノ頭から畦ヶ丸に向かう途中のクサリ場&#13;
ザレていて滑ります
白石峠&#13;
小休止

歩いてきた方面を振り返ります
モロクボ沢ノ頭&#13;
もっと山のピークかと思ってましたが・・・
権現山への分岐点
白石の滝&#13;
全景を見られる場所はないものでしょうか
畦ヶ丸避難小屋&#13;
昼食をとりますがハエがうるさくって食欲減退
本棚の反対側にあるカラ滝&#13;
水量が少ないです
用木沢出合&#13;
今日は車1台だけ止まってました
畦ヶ丸の三角点
バン木ノ頭&#13;

つり橋まで戻ってきました
下棚
畦ヶ丸山頂
檜洞丸登山口
感想：
靴を新調したので慣らし運転に出かけました。&#13;
天気が今いちで展望もなく少しつまらない感じでした。&#13;
途中ガスってきたりとか･･･&#13;
&#13;
昼食の時もハエやら虻？やらがブンブンうるさくってうっとうしいです。&#13;
何かいい虫除けはないものでしょうか。&#13;
食事くらいゆっくりとりたいものです。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-22T10:07:36+9:00</dc:date>
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    <title>月山</title>
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    <description>月山(ハイキング／朝日・出羽三山)日程:2008-07-22(日帰り)
メンバー: senior72
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：地元の三山講の一員として三山詣りに参加、行衣といわれる白衣？を着て月山山頂神社にお参りしてまいりました。頂上は３６０°ガスで文字通り五里霧中でした。&#13;
途中の花々が唯一つの慰めでした。&#13;

写真：
月山山頂神社
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-24T01:57:24+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27690.html">
    <title>寄〜ユーシン沢〜朝日向尾根</title>
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    <description>寄〜ユーシン沢〜朝日向尾根(沢登り／丹沢)日程:2008-07-21(日帰り)
メンバー: kamog
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：■ユーシン沢&#13;
　・アプローチは、玄倉林道が歩行者含め完全通行禁止になっている現在、&#13;
　　寄（ﾔﾄﾞﾘｷﾞ）大橋に車を置き、ここから雨山峠を越えて行くのが&#13;
　　一番近いと思う。&#13;
　　雨山峠から玄倉林道へ降りる登山道（寄ユーシン線）は、一部崩れて&#13;
　　いるが何とか通過可能。ただし次第に悪くなるであろう。&#13;
　・遡行グレード　１級&#13;
　　玄倉の沢らしく白い岩と所々にある緑の釜がきれいで、困難な滝もない&#13;
　　初心者向けの沢だ。&#13;
　・核心部は、檜洞沢との二俣までにある３つの３ｍ滝くらい。&#13;
　　特に２番目のＣＳ滝は、右岸に残置ハーケン２つあるが、岩が被って&#13;
　　いるので、ＣＳを左脇から乗り越えた方が精神的に楽。&#13;
　　３番目の滝は右岸から高巻く。&#13;
　・檜洞沢二俣後は特に問題になる滝はない。&#13;
　・標高1160ｍ二俣は右へ（水量比1：1）。その後200ｍくらい進むと、&#13;
　　左手に窪状というか踏み跡が出てくるので、これを詰めれば簡単に&#13;
　　神ノ川乗越に飛び出す。（神ノ川乗越から水場へ行く踏み跡である）&#13;
&#13;
■朝日向尾根（臼ケ岳〜ユーシンロッヂ）&#13;
　・臼ケ岳ベンチから植生保護柵左側を南下する。最初はアザミの群生が痛い★&#13;
　・全体的に樹木に赤＆黄のコースサインと踏み跡があるので外さないこと。&#13;
　・標高1150ｍ辺りに広い園地が出てくる。ここは左側を下ること。右端を下る&#13;
　　と支尾根に入ってしまうので注意。&#13;
　・標高990ｍ辺りで尾根が分かれる。左尾根（南）にコースサインが出ているが&#13;
　　ザレている。&#13;
　・標高930ｍ辺りで再び尾根が分かれる。これも左側（南南東）へ。&#13;
　　しばらく下れば右側にユーシンロッヂの赤い屋根が見え、トイレの横に出る。&#13;
　・昭文社のエアリア（登山地図）では破線ルートになっているが、この尾根を&#13;
　　使う場合は、所々踏み跡が不鮮明になるので、1/25000地形図とコンパスは&#13;
　　使った方がよい。（使えない人は行かない方がよい）&#13;
&#13;

写真：
２番目堰堤上部でユーシン沢へ入渓


こりゃツキノワグマかな？

寄沢１番目の徒渉（左岸から右岸に渡る）に架かっていた木橋は流されていた。平水なら飛び石で徒渉可能だが。
痩せた尾根にコースサイン
右岸（左）から入る涸沢には大きな岩が。
ゆったりした流れ
ミニナメ
同じく

１番目の滝上から&#13;
岩と釜がきれいだ
標高1090ｍ二俣の右沢
臼ケ岳のベンチ
ここは右沢へ
同じく
臼ケ岳ベンチから看板脇の踏み跡を南下するのが朝日向尾根。&#13;
蛭ケ岳から来ると、そのままこの尾根に入ってしまいがちなので、檜洞丸へ行く人は要注意。（実際この日、そのまま入った方がいらした）
朝日向尾根上部
地形図では北方向に向かう
同じく。トイ状滝7ｍで曲がっていた。
ユーシンロッヂは相変わらず鹿の楽園
雨山峠から正面の踏み跡を玄倉林道ユーシン方面へ下る（左端の踏み跡は檜岳方面）
小滝が続く
セン道が一部崩落していた
どうやら神ノ川乗越から水場（沢）へ行く踏み跡だ
２ｍ滝の上で沢は左へ直角に曲がっている
檜洞沢
この滝は右岸（左側）の岩から高巻く（級程度）
1160ｍ辺りの二俣
きれいな釜を持つ小滝がすぐさま出てくる
グリーンの釜が続く
ＣＳ滝上から

ユーシンロッヂのトイレ脇に下りる

同じく
平穏に神ノ川乗越へ着く
間違わなければ全体的に踏み跡とコースサインはある（所々不鮮明になるが）

ロッヂ裏の鳥居を潜り、上部の小屋の左手から、まずは踏み跡を追います。
流木が堰きとめた３ｍ滝
玄倉林道を下る
ユーシンロッヂの赤い屋根が見え出してきた
二条の滝
トイ状7ｍ滝上部。立った倒木が印象的であった。
渕もきれいだ
玄倉林道へ出たところの看板


ユーシンロッヂ&#13;
早く復活してほしいものだ
避難部屋の案内&#13;
今年１月に利用させていただきました

水道施設の裏から２番目堰堤を巻く
２番目のＣＳ（ﾁｮｯｸｽﾄｰﾝ）滝&#13;
この沢では一番の核心部と思う&#13;
右岸（左側）壁に高く巻くこともできるが、ＣＳ左脇の流芯部を這い上がった方が、高さもなく楽かもしれない。今回は単独なので、そうした。
右岸（左）から支沢
雨山峠に戻ってきた&#13;
（この峠を境に南面は小雨が）
寄大橋手前の駐車スペース&#13;
大橋を渡った所にも駐車ができる


すぐに玄倉第二発電所連絡水道施設へ。施設柵は左右どちらも巻ける
寄ユーシン線途中
しばらく行くと沢の左から窪状の踏み跡が。
寄大橋ゲートに戻る&#13;

雨山峠
寄ユーシン線を朝とは逆に登る
その上部で３番目の３ｍ滝
この踏み跡を遡る
すぐに釜を持つ１番目の滝&#13;
今回は左岸（右側）をへつって越えた

石小屋沢が左から合流
渕の上流で檜洞沢（左側）との二俣&#13;
水量比1：1
感想：
海の日３連休は小川山予定であったが、野暮用が入り断念。&#13;
仕方なく単独遡行２発もかましてしまった。&#13;
今年１月にユーシンからユーシン沢を二俣まで遡り引き換えしてきたこともあり&#13;
完全遡行を目論んでみた。&#13;
寄（やどりぎ）から日帰りなので早出。&#13;
12時間はかかるかもしれないと計画を立てたが&#13;
何とか10時間40分でこなせた。&#13;
&#13;
詳細は上記記録で記したが、この沢は難渓が多い玄倉川にあって&#13;
とても穏やかな初心者向きの、しかも玄倉らしく花崗岩とグリーンの釜が&#13;
美しいよい沢だ。&#13;
アプローチさえ解決できれば、もっと遡行されてよいと思う。&#13;
結構上流まで魚影が確認された。&#13;
&#13;
しかし疲れた・・・&#13;
&#13;

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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-21T09:25:45+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27516.html">
    <title>伊吹山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27516.html</link>
    <description>伊吹山(ハイキング／霊仙・伊吹・藤原)日程:2008-07-21(日帰り)
メンバー: gentarou
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：ゴンドラ　運休中&#13;
　なんだか　２０日から運行開始？　よく判らない&#13;
伊吹登山口からはきつそう&#13;
登り　バス　岐阜から　名阪バス運行中&#13;
下りくらいは　歩こうかと&#13;
　
写真：
霊山　伊吹
定番山頂も霧で霞んでます
いぶきじゃこうそう

いぶきとらのお
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-22T11:54:05+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27749.html">
    <title>北燕岳</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27749.html</link>
    <description>北燕岳(無雪期ピークハント／縦走／槍・穂高・乗鞍)日程:2008-07-21(日帰り)
メンバー: syu mie
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：コマクサ見頃です！&#13;
登山道に残雪なし。&#13;
&#13;
下山後の温泉：有明荘600円
写真：
槍も姿をチラチラ見せてくれました。
燕山荘見っけ！
丸坊主にしての初登山です・・・
燕山荘から燕岳方面。
ピンクのこまくさが、うじゃうじゃあります！&#13;
すばらしい！
稜線に出ると、こまくさと風が迎えてくれました！
コマクサは見頃でした！
北燕岳まで東沢登山道でいきます。
ここは、北燕岳、
高山帯の高山植物が出てきはじめました！
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-21T10:36:34+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27755.html">
    <title>妙見山(香川分県)</title>
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    <description>妙見山(香川分県)(ハイキング／四国)日程:2008-07-21(日帰り)
メンバー: ss125
感想：
キティ標識。
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27773.html">
    <title>草津白根山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27773.html</link>
    <description>草津白根山(ハイキング／志賀・草津・四阿山・浅間)日程:2008-07-21(日帰り)
メンバー: KUNOCHI
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：◆白根火山バス停の駐車場　410円・・・台２駐車場はＷＣ・レストハウス直近&#13;
◆鏡池経由のルートは、木道整備中で通行止めだった。通行止め期間の公示は見当たらなかった。&#13;
◆コマクサ群生地は、まっさかりです。
写真：


感想：
http://www.yamareco.com/modules/diary/edit.php?bid=1370
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    <dc:date>2008-07-21T03:07:00+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27774.html">
    <title>天城　遠笠山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27774.html</link>
    <description>天城　遠笠山(ハイキング／伊豆・愛鷹)日程:2008-07-21(日帰り)
メンバー: koodoo
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：登山道というより立派な林道がゲートからそのまま山頂まで続いています。&#13;
山歩きをしたい場合、路肩に50mおきに設置してある距離標識の700m地点の手前に尾根へ取付ける場所があります。&#13;
特に整備された登山道ではなく、赤テープ類も一切ありませんが、ヒメシャラとブナのやや広い尾根を地形なりにそのまま登っていくとわずかな登りで山頂です。&#13;
とはいっても山頂標識などはありません。三角点があるところが山頂でしょうか。&#13;
山頂付近の各種アンテナ設備が興醒めですが、万二郎・万三郎岳方面の展望が開けています。&#13;
この時期は虫がうるさく、眺望を楽しむ間もなく下山しました。
写真：
天城山

入口ゲート
さんかくてんまでさんじゅっぷん
尾根の上
アンテナ
尾根への取付き地点
帰りは林道を歩いた。UFOが?&#13;

路肩の700m看板手前から尾根へ取付く
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
    <dc:creator/>
    <dc:date>2008-07-23T01:26:15+9:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27786.html">
    <title>蒜山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27786.html</link>
    <description>蒜山(ハイキング／大山・蒜山)日程:2008-07-21(日帰り)
メンバー: koha_ru
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：帰りは湯原温泉で汗を流して帰りました。
写真：





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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
    <dc:creator/>
    <dc:date>2008-07-22T05:57:05+9:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27795.html">
    <title>仙丈ヶ岳</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27795.html</link>
    <description>仙丈ヶ岳(無雪期ピークハント／縦走／甲斐駒・北岳)日程:2008-07-21(日帰り)
メンバー: kshintaku
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：藪沢は「残雪多きため入山禁止」の表示があったので往復尾根道コースにした。
写真：
ナナカマド
広河原の北沢峠行きバス待ち場



朝一番の切符をかった。人は思ったより少なくﾊﾞｽに乗ったのは４０人程度だった。出発の１０分前に約40人乗りのﾊﾞｽが5台も横付けされてビックリした。&#13;



ハクサンチドリ


チングルマ

ミヤマシオガマ





ハクサンイチゲ



イワベンケイ


シナノキンバイ

甲斐駒





ウラシマツツジ、秋の紅葉が楽しみだ。
ｲﾜﾂﾒｸﾞｻ





北岳






コイワカガミ



青の栂桜



感想：
3連休の最終日だったのでそれほど混雑していなかった。日帰りのためﾊﾞｽの時間に遅れないか非常に心配で気持ちがあせった。結果的には十分ゆとりがあった。最初藪沢からの予定であったが残雪が多いとのことで尾根道ルートに変更、結果的には午後からガスがかかってきたため展望の点で大正解だった。高山植物（花）が有名とのことで楽しみにしていたがまだ早すぎたせいかそれほど多くはなかった。特に馬ノ背付近はガスがかかっていたせいもあるが花はほとんど見られなかった。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-22T12:28:04+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27802.html">
    <title>富士山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27802.html</link>
    <description>富士山(無雪期ピークハント／縦走／富士・御坂)日程:2008-07-21(日帰り)
メンバー: nimen3311
コースタイム：
写真：






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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-23T02:41:54+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27809.html">
    <title>大山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27809.html</link>
    <description>大山(ハイキング／丹沢)日程:2008-07-21(日帰り)
メンバー: umakai
コースタイム：
写真：
天気予報は悪くなかった。やはり大山・・湿度１００％の中、出発
あいかわらずの霧の中。汗を尋常じゃなくかいてます。
山頂についたとたん、晴れ間がひろがる。無性に暑い・・・。
感想：
大山詣りという落語で有名なので登ってみたかった山。熊五郎はきっと下社で帰ったか籠にのったに違いない、と思いつつ登山。&#13;
あまふらし山という異名の通り湿度１００％の中、汗を大量にかきつつ登りました。汗をいっぱいかいたので、体の老廃物がいっきにでてなぜか爽快な気分になりました。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-23T11:09:06+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27821.html">
    <title>井原山</title>
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    <description>井原山(ハイキング／九州・沖縄)日程:2008-07-21(日帰り)
メンバー: yamatabi
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：オオキツネノカミソリ１分咲き
写真：
頂上
オオキツネノカミソリ
カラスウリ
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-24T01:07:21+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-3320.html">
    <title>南八ヶ岳</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-3320.html</link>
    <description>南八ヶ岳(無雪期ピークハント／縦走／八ヶ岳・蓼科)日程:2008-07-20(日帰り)
メンバー: raityou htaka cmari rcha
感想：
初日は八王子に朝８時集合。昨日帰りが遅かったので凄くラク。&#13;
&#13;
駐車場周辺は凄いアブの大群。皆タオルを振り回しながら歩いている。駐車場係の人曰わく、一週間程でいなくなるとか。&#13;
１１時半位に駐車場を出て、2時間かからず、赤岳鉱泉に着く。エアリアのコースタイムの7割程の時間。でも、ゆっくりめの丁度良い早さ。次の日も同じ位。&#13;
&#13;
1時過ぎに着いたので、時間が余り、寝てたり、話てたり、各自時間を過ごす。おなかが空いたので早めに準備して夕飯。山の食事でも、やっぱり、次からはもっと美味しくできるように考えようと思った。赤岳鉱泉の山小屋では、夕食は2千円で、ちょっとした旅館なみに豪華（見に行った）。一人ずつ、火が与えられ、焼き肉をやり、煮物のようなものまで付く。お風呂にも入れる。しかも男女別。&#13;
&#13;
テントに入り、話て、あっという間に８時。寝る。&#13;
&#13;
相変わらず、一睡も出来なかったが、いつもテント泊では３日目位にならないと眠れないし、それで問題ないので気にせず3時起床。４時過ぎに出発。まだ暗くヘッドランプを付ける。&#13;
硫黄岳に行く途中、カモシカに遭遇。5ｍ位の距離。茂みから顔だけ出し、人にびっくりしたのか、目をクリクリ動かし、固まってしまっている。2分位見つめ合い、私達が動いたらようやく逃げた。可愛い。野生のカモシカを初めて見た。&#13;
そして硫黄岳到着。凄い。視界が丸い。視界を取り囲むようにして北南中央アルプスの頂上付近が雲の上に見渡せた。このような景色は予想外だったのでかなり感動。爆裂火口も凄い。&#13;
そして、横岳へ。稜線沿いにかなり長い距離、かなりの数のコマクサの大群。かつてコマクサは 北海道で見た事があるが、これほどの大群と広範囲にあるコマクサは初めてだったのでやはり感動。その他、ウルップソウ、ヤツガタケキスミレ、チョウノスケソウ、ハクサンシャクナゲ、ツクモグサ、ミヤマシオガマなども咲いていた。これらは大群と言う程ではない。&#13;
岩場の歩行は、初めはいつもドキッとするが、慣れる。一般のツアー客と思われる人も結構いた。人は結構いたな〜。でも、いい感じ。&#13;
&#13;
エアリアでのコースタイムが11時間以上の歩行は自分にとって未知の世界だったので、阿弥陀岳まで行く事になった時は、今は平気でも、あとで体力的に大丈夫か心配だったが、着いてからまだ余力が今回はあり、始終楽しかった。リーダーのペース配分等が良かったおかげだろう。&#13;
&#13;
帰りは三連休の最後で渋滞。&#13;
リーダー、運転、山の道具や山の話、適確なアドバイス等ありがとうございました。サブリーダーさんも初めてご一緒しましたが、やはり、歩幅が違う！そして、チャーリーさん。二度目ですが、いつも心強いよ。ありがとう。&#13;
&#13;
天気にも人にも花にも景色にも恵まれ、楽しい山行でした。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-09T11:26:49+9:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27664.html">
    <title>蛭ヶ岳/伝道-原小屋沢＆中ノ沢</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27664.html</link>
    <description>蛭ヶ岳/伝道-原小屋沢＆中ノ沢(沢登り／丹沢)日程:2008-07-20(日帰り)
メンバー: koshiba tsuka7188
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：１回目徒渉の丸太橋は　帰りに修復してありますが　一部水面下です&#13;
&#13;

写真：
蛭ヶ岳山荘着
標高差830mだけあって傾斜がきつい　
雷平
Ｆ５-3段20m&#13;
左岸を巻いたが　懸垂下降不要
ゴール　大休憩
カサギ沢Ｆ１
Ｆ２-５ｍ懸垂
F６・１２滝
Ｆ４　懸垂
Ｆ７-３０ｍガータゴヤの滝&#13;
左岸から中央に取り付き登る
滝６
滝４
中ノ沢出合
カサギ沢出合
Ｆ４-10mバケモノ滝
蛭ヶ岳への登り
Ｆ２-15m雷滝
滝
鬼ガ岩沢出合２段の滝
滝２
全景
１回目徒渉　橋は帰りに修復しました。
左岸から棚で出合う
クサリの滝&#13;
うつくしい
Ｆ１大岩の滝
Ｆ３　懸垂ロープ設定中　蜂に刺される
Ｆ６-10m
滝５
滝８
koshiba写真&#13;
伝道通過
Ｆ５　懸垂
ガータゴヤの滝&#13;
中央左側の流れをシャワークライム
tsukaさん写真
Ｆ３-10mトイ状の滝
雷滝のKOSHIBAさん
造林小屋
ガスに煙る頂上

帰路
涸沢
蛭ヶ岳まであと少し
平地（人工）
滝７
滝３
13:00蛭ヶ岳から僅かに下って　中ノ沢を下降
Ｆ４-10mバケモノ滝全景
感想：
雷滝ですでに水浴び状態でした。&#13;
&#13;
２人とも初めての遡行でした。原小屋沢の登れない滝は最初から判明しているため挑戦しない。いや出来ない。（唯一の挑戦は　ガータゴヤの滝　左岸から中央右を突破）&#13;
&#13;
中ノ沢は右岸から合流する中ノ沢乗越沢上まで　涸沢で荒れていて傾斜がきつく登りたくない沢。&#13;
Ｆ３-８ｍで懸垂ロープを支点に設定中　蜂の巣に接近しすぎたため　自分が２カ所（肩・眉毛の上）だいぶ腫れた。下降中に４回程　虫刺されにルナをぬって来たら幾分か良くなった。２人ともスズメ蜂でなかったので安心した。&#13;
&#13;
良い経験をした。
原小屋沢から蛭ヶ岳、そして中ノ沢を下る初めてのルート&#13;
&#13;
蜂に刺されるアクシデントはありましたが、最高の１日でした。&#13;
&#13;
KOSHIBAさんお疲れ様でした。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
    <dc:creator/>
    <dc:date>2008-07-20T12:54:17+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-3334.html">
    <title>至仏山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-3334.html</link>
    <description>至仏山(無雪期ピークハント／縦走／尾瀬・奥利根)日程:2008-07-20(日帰り)
メンバー: fusacchi mitchan
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：登山ポストは、鳩待峠と山ノ鼻にあった。&#13;
山ノ鼻からの登りは、急登、蛇紋岩、暑さでかなり消耗。&#13;
至仏山から小至仏までは、登山客が多くけっこう渋滞した。
写真：































































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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-22T12:36:35+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27687.html">
    <title>燕岳</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27687.html</link>
    <description>燕岳(ハイキング／槍・穂高・乗鞍)日程:2008-07-20(日帰り)
メンバー: yamabil chisuibil
写真：













































</description>
    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-18T08:53:58+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27711.html">
    <title>金峰山 北奥千丈岳 国師ヶ岳</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27711.html</link>
    <description>金峰山 北奥千丈岳 国師ヶ岳(無雪期ピークハント／縦走／奥秩父)日程:2008-07-20(日帰り)
メンバー: momonga
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：３連休とあって駐車場は７時前には満車でした。仕方なく路肩駐車でした。&#13;
&#13;
登山道は問題なく歩けますが時期なのでしょうか虫が凄いです。&#13;
金峰山からの疲れもあってか国師ヶ岳、北奥千丈岳方面の木道と中途半端な高さの木の階段がキツイです。
写真：


国師ヶ岳に向かうキツイ階段

帰りに回った夢の庭園（？）

そのまま一気に。
金峰山
朝日岳手前の岩場より富士山

朝日岳より富士山
着きました。
鉄山
延々とつづく
シンボル五丈岩
ここは違うのね。。。



朝日岳より金峰山
朝日峠まではこんな感じ
お馴染みのトンネル
朝日峠
朝日岳
感想：
夏休みに入り３連休と言う事で人が多かったです。&#13;
金峰山からの下りは時間的に登りの団体さんと多数遭ってしまい登り待ちばかりでした。&#13;
時間もあったので国師ヶ岳、北奥千丈岳に回ってみましが暑さでバテバテもあってキツかった。。。&#13;
&#13;
今回、悩まされた虫の大群…時期でしょうがないのでしょうが良い対策は無いものか…&#13;
虫除けスプレーでは無理なようだし、虫除けシートを試してみようかと…
</description>
    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-23T01:47:02+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27714.html">
    <title>離山・鰻樽沢左俣（北設楽郡山系）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27714.html</link>
    <description>離山・鰻樽沢左俣（北設楽郡山系）(沢登り／東海)日程:2008-07-20(日帰り)
メンバー: rieko
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：車を利用するしかない。佐久間ダムを右岸に渡ると、鰻樽トンネルを抜けたところに沢が出る。車は１台しか止まらない。関係者以外立ち入り禁止の鉄の階段横から沢に入る。しばらく行くと、右俣と左俣の出合いに出る。１５メートルの滝は上半部は草付きを登る。続く１５メートルは滝を登るが、ハーケンが打ってあった。１００メートルの滝は左側にあり上は見ることができないが、きれいな水が流れている。進んでいくと８メートルの滝は、稔君の肩に乗りチムニーのぼりで頭に出る。沢は岩が緩んでいて時折足をとられるので注意慎重に高度を上げていく。最後の１２メートルの滝は高巻き沢が枯れてくるが、苔で滑るので、三点支持のみならず、４点で恐る恐る登る。安定したところで、地下足袋を脱ぎ、少し笹こぎをして尾根に出る。もう少し上にあがり、なんとか稜線に出るが、展望はない。背丈ほどある笹を漕いで、離山に出るが、展望なし。ここからが間違えた。山頂から下山の右俣に降りる道がわからず、どんどんと赤布を降りてしまう。途中で、方向がおかしいときずいて、山頂まで戻る（３時間ロス)もう一度まわりを確認すると、何と山頂の笹の中に赤布が見える。これだと確信して下るが、道は不明瞭で赤布もなかなか出てこないし、木は倒れていてますます不明瞭。所々に赤テープをつけながら倒木の中を降りていく。鞍部に出る。ここで赤テープがしっかりありここを降りていくが、杉林の斜面に、放置された間伐材が沢に降りる道をわからなくしている。人が入らないので道は荒れていて、右俣に入り口がなかなか見つけられず、苦労した。ここでも赤テープをつけていく。何とか沢の入り口に出た。浮石が多くて、下りは落石に注意しながら下りていく。本当に人が入ってない。左沢も、時間こそ２時間余りでしたが、岩登の連続という感じで気を抜けないのぼりが、続いたのですが、下りも沢を降りるのは、難しい。出合いまで来て、ホッとしました。離山は、高さ９１３メートルですが、もうすこし下勉強が必要です。人の入らない沢などは、特に・・反省です。道は浮石が多く初心者だけは危険です。ザイルは持っていったほうがいいですね。
写真：

鰻樽トンネルを出たところ


下降沢の10メートルの滝を巻いて降りている。ワイヤーあり

登り口
奥に見えるのが、離山

佐久間ダム

離山山頂（この後が下山ルート）
右俣に出るために斜面を下りていく。この辺が道わからない



ハーケンが打ってある
ここが沢

沢かに
右俣







感想：
今回の沢は、手ごわかったです。人も入っている様子もなく、ルートも岩のぼり要素が多かった。特に下山の右俣に入るまでの道が、とても不鮮明です。山頂からしっかりと赤布がついていたのは、まったく違う方面。山頂には方面のしるしも何もなくやはり詳しく調べこないといけないと、深く反省しています。沢は難しいです。下降ルートを見つけるまでは・・・
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-20T11:55:28+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27716.html">
    <title>火打山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27716.html</link>
    <description>火打山(無雪期ピークハント／縦走／妙高・戸隠・雨飾)日程:2008-07-20(日帰り)
メンバー: ao-yan
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：雷鳥平付近残雪あり
写真：
天狗の庭の残雪
池塘と高谷池ヒュッテ
池塘とイワイチョウ（天狗の庭）
天狗の庭全景
何も見えない火打山頂
池塘とワタスゲ（天狗の庭）
ハクサンコザクラ
希少種のショウキラン
ミヤマキンポウゲ
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-20T12:52:04+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27717.html">
    <title>木曽駒ヶ岳</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27717.html</link>
    <description>木曽駒ヶ岳(ハイキング／中央アルプス)日程:2008-07-20(日帰り)
メンバー: trattoria
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：千畳敷駅からなだらかなカールを歩き出す。&#13;
雪が残っているところがあるが、アイゼンは必要ない。&#13;
すぐに道は八丁坂を登りだす。&#13;
ここがこの行程で一番急だ。&#13;
しかし一登りで乗越浄土に辿り着く。&#13;
中岳が姿を現す。&#13;
高低差のない道を西へ歩くと宝剣山荘がある。&#13;
ここからは宝剣岳が良く見える。&#13;
緩やかな道を一登りすると中岳。&#13;
木曽駒ヶ岳が初めて姿を現す。&#13;
道は一度駒ヶ岳頂上小屋のある鞍部へ下り、登り返すと木曽駒ヶ岳山頂に着く。&#13;
特に危険な箇所はなかった。&#13;
&#13;
下山は同じ道を辿った。
写真：
乗越浄土から中岳
八丁坂から乗越浄土へ
木曽駒ヶ岳山頂より宝剣岳
中央アルプスの北へ向かう稜線
木曽駒ヶ岳
感想：
駒ヶ根は小学生の時の修学旅行の場所だった。&#13;
その時に千畳敷カールに来たのを覚えている。&#13;
今思えばそれが生まれて初めてのアルプスだった。&#13;
その為、山を始めてから木曽駒ヶ岳は行きたい山の一峰だったが、簡単に山頂に立てそうなその山は登山としての魅力は低かった。&#13;
しかし、先日大山に登った山初心者の友人が「アルプスに行ってみたい」と言うので、うってつけのこの山に行くことにした。&#13;
&#13;
天候は午後から崩れる予報だが、午前中は晴れておりロープウェイ山頂駅からは千畳敷カールや宝剣岳が綺麗に見える。&#13;
小学生のときの記憶はほとんどなかった。&#13;
&#13;
道中は危険な所もなく、案外簡単に山頂に立ててしまった。&#13;
（勿論、天候に左右されるだろうが…）&#13;
汗も殆どかいていない。&#13;
友人も「大山のほうが辛かった」と言っている。&#13;
&#13;
しかし、山頂からの景色は最高。&#13;
鋭く尖った宝剣岳は格好良かった。&#13;
&#13;
３連休とあって下りのロープウェイは１時間待ち。&#13;
整理券を配っているので散策しながら待つことが出来る。&#13;
&#13;
今回は千畳敷から山頂の往復だったが、今度は宝剣岳へも足を伸ばしてみたい。&#13;
あの鋭く尖った山容には登行意欲をそそられた。
</description>
    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
    <dc:creator/>
    <dc:date>2008-07-20T01:45:21+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27719.html">
    <title>越後駒ヶ岳（枝折峠〜越後駒ヶ岳／ピストン・日帰り）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-27719.html</link>
    <description>越後駒ヶ岳（枝折峠〜越後駒ヶ岳／ピストン・日帰り）(無雪期ピークハント／縦走／尾瀬・奥利根)日程:2008-07-20(日帰り)
メンバー: iwaman
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：枝折峠〜小倉山くらいまでは、アップダウンの連続で、登りも下りも同じくらいの時間・疲労感だと思います。&#13;
粘土質の登山道で、かなりぬかるんでいるところもありますが、意外とグリップもよく、スリップについてはさほど心配はありません。&#13;
山頂付近にはたっぷりと雪渓が残っていますが、登山道にはありません。&#13;
残念ながら山頂はガスがかかって360度の展望とはいきませんでしたが、時折ガスの切れ間から中ノ岳方面を垣間見ることができました。&#13;
単純標高差で950mほどですが、急登という急登がないので、いいペースで歩ける方であれば、コースタイム（ガイドには11:10と表記がありましたが）よりは、かなり短縮も可能だと思います。&#13;
実際、すべての休憩を含めて7:30ほどで十分下山しました。&#13;
&#13;
下山後は、湯之谷交流センター「日帰り温泉ユピオ」で汗を流しました（大人500円）が、無色無味無臭の単純アルカリ泉です。&#13;
温泉だと言わなければわからないくらいですが・・・。&#13;
露天風呂その他バリエーションはないのですが、小ぎれいな内風呂でした。
写真：
駒の小屋から越後駒ヶ岳山頂を目指します。雪渓が豊富です。

駒の小屋直下は、駒の小屋の水場からあふれる小さな沢の遡行です。
百草の池の標識から30mほど先で、小さな池がチラリと。
駒の小屋の水場。冷たい水がじゃんじゃんと流されていました。
山頂は遮るものがないので眺望はいい（はず）。&#13;
しかし、何もないです。
唯一踏む雪
さきほどの雲海が、溢れてきました。
朝の露とぬかるみで、靴やズボンの裾はどろどろ。スパッツ必携です。
明神峠の祠。
どんどん越後駒ヶ岳が近づいてきます。
枝折峠の駐車場と水洗トイレ。
越後駒ヶ岳山頂からガスの切れ間に中ノ岳を望む。
山頂直下の雪渓。ここは歩きません。
道行山山頂、唯一三角点の石だけが埋められていました。
百草の池の標識。ここから池は見えません。
越後駒ヶ岳山頂にて。
雲海がわいています。
一登りで視界が開けてきます。気持ちいい稜線歩きが続きます。
一登りで前駒です。
ニッコウキスゲ。
小倉山の標識。
駒の小屋。
前駒(1763m地点)手前から歩いてきたルートを振り返る。
前駒標識。
高山植物も咲き乱れています。
どんどん越後駒ヶ岳が近づいてきます。
稜線から荒沢岳方面を望む。
帰りに道行山に寄り道しました。登山道から山頂までは一登り、わずか２分ほど。
前駒から越後駒ヶ岳（右）と中ノ岳（左）
前駒から駒の小屋までは岩稜帯で、鎖場もありますが、危険なところはありません。鎖がなくても安全に登れます。
越後駒ヶ岳山頂にて。
前駒から荒沢岳を望む。
小刻みなアップダウンを繰り返しながら越後駒ヶ岳に向かいます。
越後駒ヶ岳山頂にて。
じきに目的地の越後駒ヶ岳が見えてきますが、まだ遥か遠くです。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-20T03:06:01+9:00</dc:date>
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    <title>生藤山〜陣馬山</title>
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    <description>生藤山〜陣馬山(ハイキング／奥多摩・高尾)日程:2008-07-20(日帰り)
メンバー: yonedatoki
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：鎌沢〜生藤山〜陣馬山の登山コースの道はバッチリデス。&#13;
トイレは、水洗じゃないけど鎌沢休憩所、和田峠、陣馬山、栃谷休憩所にありました。醍醐丸付近は間伐されていて、多少遠くの景色が見れるように思えました。&#13;
7月よりも空気が澄んだ時期の方が景色がよいように思えます。&#13;

写真：
生藤山登山口
へ！ここまで車でこれる？でも帰り考えたら・・・？
生藤山のふもと鎌沢駐車場（10台可）
登山道（ピンボケ）
ちょっとこわい「がけ」
三国山（三国とは、武州甲州相州？）
鎌沢休憩所
陣馬山から生藤山を見る
佐野川峠手前のベンチ
まだ続く陣馬山の登り
登里から見た陣馬山
登山道入口のあじさい
八王子市最高峰「醍醐丸」
陣馬山の登り
生藤山山頂
陣馬山山頂
感想：
関東の百の山も21・22番目になりました。&#13;
高い山に登る「足馴し」と思い、生藤山・陣馬山の縦走を試みました。&#13;
この時期、水が欲しくなるので、500ml3本もっていきましたが、まだ足らず！でした。&#13;
7月なので、あまり遠くの景色を見ることはできませんでした。低い山は、空気が澄んだ時期に登るのがベストだと思いました。&#13;
陣馬山から降りる途中、コース（一の尾でなく、栃谷尾根に行ってしまった）を間違えてしまい、時間がかなりかかってしまいました。再度引き返す（登り）勇気なく、そのままふもとに下りました。間違えて降りてきた陣馬登山口バス停から、210円のバス代を払い、車が置いてある鎌沢入口までバスで移動しました。でも数時間に数本のバスに乗れたのは超ラッキー！でした。&#13;
登山は計画が十分立てないと大変な事がよくわかった「生藤山・陣馬山」でした。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-21T12:13:45+9:00</dc:date>
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    <title>甲斐駒ヶ岳</title>
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    <description>甲斐駒ヶ岳(無雪期ピークハント／縦走／甲斐駒・北岳)日程:2008-07-20(日帰り)
メンバー: belltaku
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：マイカー規制で芦安市営駐車場までしか行けません。&#13;
そこからはバスを乗り継いで北沢峠まで。&#13;
芦安市営駐車場⇒大河原：バスで1100円&#13;
広河原⇒北沢峠：バスで750円&#13;
芦安市営駐車場：無料で駐車できます。&#13;
バスは、夏場の連休などの繁忙期は、臨時バスなどが出ました。&#13;
&#13;

写真：
仙水小屋から仙水峠に向かう途中、&#13;
突然現れた岩塊斜面。&#13;
はるか高くまで岩が積み上げられた自然の&#13;
造形物です。
山頂直下の摩利支天分岐から見る「摩利支天」
山頂までこんな急登が続きます。
駒津峠から見上げる「甲斐駒ヶ岳」&#13;
手前に見えるのが「六方岩」&#13;
ガスがかかっています。
「摩利支天」のアップ。
山頂にある祠。
北沢峠へ下山する途中に通過する「双児山」
山頂の標識。
駒津峠の看板
駒津峠付近手前から見上げる&#13;
「甲斐駒ヶ岳」（左奥）と&#13;
「摩利支天」（右手前）が目前に見えます。
今回２座登って、日本百名山３３座目制覇！
「甲斐駒ヶ岳」山頂近くから見る&#13;
「仙丈ヶ岳」。&#13;
カールが良く見てとれます。
鳳凰三山方面。&#13;
ガスがかかっていますが&#13;
中央に「オベリスク」が見えます。
山頂直下から見おろす駒津峠。
駒津峠から振り返ると今度は&#13;
綺麗に「甲斐駒ヶ岳」と「摩利支天」が&#13;
見えました。
感想：
全体的に鞍部がところどころにあるので小さなアップダウンの連続でした。&#13;
仙丈ヶ岳、白峰三山、鳳凰三山、そして間近に迫る摩利支天。&#13;
全て絶景でした。&#13;
岩場あり、ガレ場ありの変化に富んだ楽しいコースでした。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2008-07-21T11:30:35+9:00</dc:date>
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    <title>佐武流山</title>
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    <description>佐武流山(無雪期ピークハント／縦走／志賀・草津・四阿山・浅間)日程:2008-07-20(日帰り)
メンバー: masai
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：ドロノキ平に駐車スペース、登山ポスト、水場(飲用は控えてくださいと記載)があります。&#13;
檜俣川の渡渉は、靴を少し濡らす程度で渡れました。&#13;
物思平までの急登〜佐武流山までの道はよく整備されています。&#13;
ワルサ峰〜西赤沢源頭の間が、このコースで一番眺めの良いところだと思います。&#13;

写真：
ようやく佐武流山が見えてきました。
右奥にナラズ山、苗場山はガスの中。
池塘がありました。
ワルサ峰から行く手を望みます。
ワルサ峰から下ったところの登り返し。
中津川林道ゲート
ドロノキ平の駐車スペース
佐武流山山頂。道を復活させた「前進倶楽部」さんに感謝です。
ワルサ峰を振り返ります。
檜俣川渡渉点
檜俣川下り口
物思平まではこんな感じの登りです。
西赤沢源頭
帰りは別コースで。ここを左に入るとドロノキ平です。
坊主平
林道分岐
感想：
前進倶楽部さんにより復活された、佐武流山への道を歩いてきました。&#13;
もっと険しい道かと思ってましたが、歩きやすかったです。&#13;
今度は、苗場山へつながる道を歩いてみたいです。
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    <dc:date>2008-07-22T02:25:09+9:00</dc:date>
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    <title>仙ノ倉谷 西ゼン〜平標山</title>
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    <description>仙ノ倉谷 西ゼン〜平標山(沢登り／谷川・武尊)日程:2008-07-20(日帰り)
メンバー: kenn
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：第1スラブの下に大きなスノーブリッジがあった。&#13;
左端の短いトンネルを抜けて右岸の雪のほうに上がり、草付きを下降気味にトラバースする。最近の踏み跡があったが、スラブの上に、土が少しだけのっている状態で滑りやすく、ちょっと緊張させられたが、わずかながら、笹や灌木のホールドがあったので助かった。&#13;
第1スラブは、枯れた笹が藁状になったものが散乱していて、ここが滑りやすい。&#13;
第1、第2スラブとも、岩が黒いところ赤っぽいところは確実にぬめって滑るので慎重にならざるを得ず、上の方まで大まかなルート取りを想定せずに考えもなく登り始めると、進退窮まることにもなりかねない。第2スラブの上の方では一カ所、セミになりかけた。
写真：
















































































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    <dc:date>2008-07-21T07:46:03+9:00</dc:date>
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    <title>針ノ木岳・蓮華岳</title>
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    <description>針ノ木岳・蓮華岳(無雪期ピークハント／縦走／白馬・鹿島槍・五竜)日程:2008-07-20(日帰り)
メンバー: korosuke
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：登山ポストは扇沢に相談所があります&#13;
雪渓がだいぶ残ってます。夏道はほとんど使いませんでした&#13;
針ノ木小屋から針ノ木岳の間も所々雪が残ってます。ステップは切られてますが軽アイゼンは持参したほうがいいと思います&#13;
扇沢から大沢小屋の間に沢沿いの林道がありそれを利用しました
写真：
白いコマクサがありました
お日様はこんな

少し降りるときれいでした
雨の中です
雪渓取り付きこの時点で雨
ガスが切れてきて
なんとここまで雪渓が続いてました
爺ヶ岳南峰
どこが山頂かわからんけどとりあえず
帰りはきれいに晴れ上がりました
コマクサがうようよしてます

二日目針ノ木山頂
絶好の登山日和


鳴沢岳方面
朝からなんかやな感じ
まったく展望利かず
感想：
以前に縦走からの下山で針ノ木雪渓に行ったことがありますがその時はほぼ夏道通しで雪の上を歩いたのは20Mぐらいでした。&#13;
今回は逆に残雪が豊富で直登の連続でした。&#13;
どちらが楽か聞かれたら断然雪渓歩きでしょうね。（休憩ポイントがないのは別として）&#13;
天気がよければ針ノ木の山頂から黒部ダムと高瀬ダムが見えるんですけどまあ山の天気はこんなもんです。今までが恵まれすぎてました。&#13;
後立山連峰は結構好きなのでまた別プランでも考えます。
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    <dc:date>2008-07-21T10:31:16+9:00</dc:date>
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