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    <title>天狗山〜行道山〜両崖山（栃木県足利市）</title>
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    <description>天狗山〜行道山〜両崖山（栃木県足利市）(ハイキング／赤城・棒名・荒船)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: sirokuma
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：トイレは要所にあり。&#13;
織姫神社駐車場、行道山入口、毘沙門天ビューポイント、織姫公園。&#13;
道標がしっかりしており、迷うことはない。が普通のひとは通らない道を通ったために迷ったが…。（一度下山し一般道を歩いた）&#13;

感想：
今年の初登りは、県内お手軽でもちょっと距離が長かったかな？&#13;
帰りの車中で痙りました。（おぉ〜危ない！）&#13;
天気がとても良く、少し暑いくらいだった。&#13;
カタクリの群生地があり、満開（とは言わないのかな…？）&#13;
とてもきれいだった。&#13;
2，3日前はまだだったというが、この暖かさで…という感じですね。&#13;

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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2010-03-20T12:56:19+9:00</dc:date>
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    <title>角田山（このいり沢コース）</title>
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    <description>角田山（このいり沢コース）(ハイキング／甲信越)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: takasago
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：このいり沢は足元も良く、泥に気を使いません。&#13;
山頂は未だ所々に雪が残っていました。
写真：
まんさく、灯台コースで
カタクリ一輪咲いていました
角田山頂（長者原）まだ雪が残ってます
尾根沿い
大きな株
どの花も綺麗
白い花が多い
一面に敷き詰められたような花花花
尾根の取り付きで、雪割草の歓迎にあって
ピンク系は珍しい
沢沿いのルートで
灯台が見えました
感想：
このいり沢の雪割草がキレイでした。&#13;
山頂には５０名ほど休憩中でした。&#13;
灯台コースで梨木平から灯台まで、彼方此方で立ち木が切られていて唖然としました。１００本以上が無残な姿を曝して残念なことです。&#13;
梨木平から灯台までは南西風が強くて気を使いました。&#13;
※このいり沢のルートは非公開とします。
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    <dc:date>2010-03-20T11:27:40+9:00</dc:date>
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    <title>硫黄岳・根石岳（強風で天狗岳は断念）</title>
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    <description>硫黄岳・根石岳（強風で天狗岳は断念）(積雪期ピークハント／縦走／八ヶ岳・蓼科)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: aji
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：登山届は夏沢鉱泉で出せます&#13;
硫黄岳方面：夏沢峠からアイゼン必要&#13;
根石岳方面：箕冠山からアイゼン必要（かな？　根石山荘周辺は雪が飛ばされているので要りませんが）
写真：
箕冠山から根石岳の途中の、根石山荘がある鞍部。&#13;
風のため雪が飛ばされており、びっくりしました。
行き詰ったら戻る覚悟でスタート。
夏沢峠から、再び硫黄岳。&#13;
今日は頂上まで行った人いるのかな・・・
天狗岳方面&#13;
天気が良ければ明日行くよ！

爆裂火口
夏沢峠まで無事戻ってきました。&#13;
&#13;
よく登ってきたな・・・
夏沢峠から先、トレースが無くなりました。&#13;
小屋の前は膝まで潜るほど吹き溜まっていて、稜線を見ても、どこを登っていくのか見当がつきません。
夏沢鉱泉到着。
雪と氷と岩のミックスでした。傾斜のきついところは緊張します。

どうにか、山頂に到着。誰もいませんでした。
運良く前の晩に10〜15cm雪が積もり、ふかふかの雪でした。
硫黄岳方面
箕冠山山頂
この景色が見れただけで来て良かったと思います。&#13;
感動！
根石岳から東天狗岳、西天狗岳。
稜線の下部は植生保護ロープ用の杭を目印に、上部はケルンを目印に進みます。&#13;
これが無かったらお手上げ・・・
赤岳アップ
やっとのことで根石岳に到着。&#13;
強風地点の通過時間は後で時間を見ると10分くらいでしたが、歩いている間は、かなり長い間に強風と格闘していたように感じました。
雪が無い地点は、かなりの強風。&#13;
撤退しようか悩みましたが、雪の無い地点の距離は短く(150m位？）、道は広かったため、ピッケルをつきつつ、一歩ずつ進みました。
岩陰を使って三脚を立て、山頂写真。&#13;
お菓子をちょっと食べ、早々に下山開始。
夏沢鉱泉からスタート。&#13;
夏沢鉱泉宿泊のため、雪上車で迎えに来てもらいました。
夕ご飯。猪鍋で、おなか一杯です。
根石岳に登るまでの間に東天狗岳は99%諦めていましたが、鞍部はやっぱり雪がなく、強風の雰囲気。稜線もやせており、100%諦めがつきました。
何とか三脚を立てて、山頂写真
日が変わって、夏沢峠から箕冠山の途中。背丈が低くなってきましたが樹林帯で、風が遮られ助かります。&#13;
今日は天狗岳まで行く予定ですが、風が強くどうなることか・・・
登りの時はそんなに風が気にならなかったのですが、山頂にいる間に風が強くなってきました。&#13;
押し込むようにお昼を食べて、下山開始。
箕冠山手前から、根石岳（中央）。&#13;
右手に東天狗、左手に西天狗
今日のお昼&#13;
風で飛ばされないようガード中。
感想：
１泊２日、夏沢鉱泉泊で硫黄岳・根石岳（予定は天狗岳）に行ってきました。&#13;
&#13;
１日目は硫黄岳。稜線上はカチカチの氷があり、特に下山時は風も強かったので、緊張しました。自分達的にはこれまでの雪山の中で難易度一番。&#13;
頂上からの横岳〜赤岳〜阿弥陀岳の展望は素晴らしい！　夏も良かったですが、冬も良いですね。&#13;
&#13;
２日目は、時間が遅くなるにつれ風が強くなる予報。朝６時過ぎに出て、強風でなければ天狗岳まで行く予定でしたが、昨日は風を感じなかった樹林帯でもざわざわと風の音がし、やっぱりだめかな？という予感。&#13;
根石岳手前の鞍部ではこれまで経験したことのない強風で、戻ろうかなと思いましたが、これまで登ったことがない根石岳まではと思い、強行突破しました。&#13;
同じ夏沢鉱泉に泊まった２組（うち１組は硫黄岳から転進！）が後から来ましたが、２組とも鞍部で引き返しており、今日登ったのは自分達だけではないかと思います。&#13;
夏沢峠では、硫黄岳に向かったけど稜線に出たところで諦めた２組と、それを聞いても登っていった１組にあいました。　今日硫黄岳に登った人はいたのでしょうか・・・
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    <dc:date>2010-03-20T02:16:13+9:00</dc:date>
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    <title>三ツドッケ（天目山）-蕎麦粒山-川苔山</title>
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    <description>三ツドッケ（天目山）-蕎麦粒山-川苔山(無雪期ピークハント／縦走／奥多摩・高尾)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: muhi
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：特に危険なところはありませんでした。&#13;
ところどころ雪が残っていましたが、アイゼンは必要ありませんでした。&#13;
ただ、川乗りから大ダワ方面の巻道を行ったのですが、倒木で通れず、分岐まで戻って鳩ノ巣に下りました。&#13;
その道もいたるところで倒れた杉の木が道を塞いでいましたが、何とか通れるようになっていました。&#13;

写真：
今日は、奥多摩駅からスタートです。
東日原の街並み
東日原バス停
バス停から少し戻ったところに登山口があります。

おもしろい道標です。&#13;
手作り感が出ています。&#13;

明るい雑木林といった感じです。
ヨコスズ尾根&#13;
傾斜もきつくなく、気持ちのいい尾根です。
そろそろ一杯水避難小屋かな。
避難小屋に着きました。
小屋の温度計は、左26度、右32度です。&#13;
直射日光が当たっているからですが、本当にあったかいです。
小屋の中はきれいです。
小屋の右側から三ツドッケへの登山口に行けます。
いきなりの急登できついです。
山頂が近付きました。きつい！
三ツドッケ（天目山）山頂です。
山頂からの展望（蕎麦粒山方面）
山頂からの展望（川苔山方面）

山頂からの展望（鷹巣山方面）

避難小屋に戻ってきました。小屋の前のテーブルで昼食です。&#13;
左から木村屋のあんパン、ヤマザキのコーヒーブッセ、エースコックの坦々麺、Blendy キリマンジャロブレンドです。
この坦々麺なかなかいけます。
一杯水は、水が出ていません。
今度仙元尾根を下ってみようと思っていたので、様子見のため、巻道を使わずに、仙元峠へ登ってきました。&#13;
けっこう疲れます。
蕎麦粒山頂です。
蕎麦粒からの下り。&#13;
広い防火帯の道です。
これから目指す川苔山。&#13;
けっこう遠そう。
棒ノ折山方面の分岐
日向沢の峰
川苔山が眼前に迫ってきました。&#13;

曲ヶ谷北峰から見た三ツドッケ、蕎麦粒山。&#13;
遠くに見えます。こんなに歩いてきたんだ！
川苔山
川苔山&#13;
表示は川乗山です。
川乗山からの三ツドッケ
鳩ノ巣に向かう途中、大ダワのちょっと手前あたりです。杉の木が木の橋に完全に倒れこんでいます。隙間がないか探しましたが、通れそうにありません。&#13;
せっかくひーひーいいながら登ってきたのに、これでは通れません。&#13;
高巻きも考えましたが、斜度があり滑りそうなのでやめました。分岐まで逆戻りで２０分位のロスになりました。
こっちの道も杉の倒木が多いです。&#13;
こんなの所が何か所もありました。

ようやく建物が見えてきました。
今日は熊野神社へ下りました。
鳩ノ巣駐車場に無事戻ってきました。&#13;
疲れました。
感想：
　１月に大岳山、鋸山から見て、いつか行きたいと思った三ツドッケ、蕎麦粒に行ってきました。東日原からのヨコスズ尾根は尾根筋までは急登で大変ですが、途中まで登ってしまうと、あとは傾斜が緩やかで快適なコースです。&#13;
三ツドッケ、蕎麦粒、日向沢の峰の間はアップダウンが少なく快適です。&#13;
日向沢の峰から川乗山がちょっと疲れましたが、予想したよりは楽に行けました。&#13;
　4月18日に東武鉄道が主催する外秩父七峰縦走42.195Kmに申し込んだので、先週から距離を長めにしていますが、それでも20KMくらいしか歩いていないのにけっこうきついです。こんなことでは、完走は難しいかもしれません。&#13;

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    <dc:date>2010-03-20T05:48:48+9:00</dc:date>
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    <title>雪頭ヶ岳、鬼ヶ岳、王岳、</title>
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    <description>雪頭ヶ岳、鬼ヶ岳、王岳、(ハイキング／富士・御坂)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: marchi
写真：
雪頭ヶ岳山頂
雪頭ヶ岳から竜ヶ岳
王岳山頂から富士山

鬼が岳入り口
雪頭ヶ岳の手前の登山道から

王岳山頂
雪頭ヶ岳と鬼が岳の間はハシゴあり

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    <title>岡山最高峰　後山</title>
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    <description>岡山最高峰　後山(無雪期ピークハント／縦走／中国)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: yakousei mattold
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：一般道。&#13;
&#13;
キャンプ場から船木山まで先ず２ｋｍ、そこから０．９ｋｍで後山山頂。&#13;
&#13;
道標あり、危険個所無し。&#13;
&#13;
熊鈴必帯。&#13;
&#13;
（奥ノ院からは女人禁制の山）&#13;
&#13;

写真：
登山口。
船木山。
今日も色々見て回りました。
岡山県最高峰、後山。
宮本武蔵の生家。
下山しました。
登山道。
目指す後山は右端。
登山口の猫柳。
こう言う駅があるとは吃驚でした。
観光客は結構居ました。
登山道。
広い駐車場。
土筆あり、春を感じた。
特急通過。
感想：
都道府県最高峰が気になっていて、岡山県最高峰後山に登る。&#13;
&#13;
登山口の猫柳の大木が満開でした。&#13;
&#13;
地元に人の話では熊野生息域、至る所に「熊注意」の看板あり。&#13;
&#13;
春の陽気で有ったが稜線に出ると強風でした。&#13;
&#13;
途中で兵庫県の登山客の人と出会い楽しい山の会話ができた。&#13;
&#13;
この日出会った登山者は１名のみ。&#13;
&#13;
静ながらも堪能できた。&#13;
&#13;
下山後は金メダル新田選手の出身地（西粟倉村）に立寄り地元のネエちゃんの自慢話を聞いた。&#13;
&#13;

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    <dc:date>2010-03-20T12:31:29+9:00</dc:date>
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    <title>北高尾山稜−南高尾山稜</title>
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    <description>北高尾山稜−南高尾山稜(無雪期ピークハント／縦走／奥多摩・高尾)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: takaosan
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：道中危険箇所はありません。&#13;
峯ﾉ薬師以降は一般道路を歩きでした。
写真：
三沢峠。&#13;
今日は峯ノ薬師に向かいました。
木下沢林道富士見台登り口
中沢山。
景信山。&#13;
富士は見えません。
見晴台からの津久井湖。
クロドッケ。&#13;
夕焼け小焼けふれあいの里分岐。
木下沢梅林
富士見台。&#13;
誰もいません。&#13;
富士は霞の彼方で見えません。&#13;
残念！！
峯ノ薬師。
堂所山。&#13;
いつ来ても静かな山頂です。
狐塚峠
大洞山。&#13;
この道は静かな山歩きが楽しめます。
関場峠
滝ノ沢林道分岐
景信山。&#13;
三連休初日で賑やかです。
峯ノ薬師からの津久井湖の展望。&#13;
右手は城山。
木下沢梅林
小仏城山も行楽地並みの人出です。&#13;

駒木野BSからの尾根道に出ました。&#13;
（茶色の楕円板の矢印を登ってきました）

滝ノ沢林道分岐
感想：
北高尾山稜では数人の登山者と、南高尾山稜では多くの登山者と交差しました。&#13;
陣馬〜城山間はいつもの賑わい、春の日射しが暖かかったです。&#13;
歩数計は door to door で45128歩でした。
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    <dc:date>2010-03-20T12:52:58+9:00</dc:date>
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    <title>書写山　?縦走（兵庫百山）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58939.html</link>
    <description>書写山　?縦走（兵庫百山）(ハイキング／近畿)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: hi-ro
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：危険な所は有りませんでした。&#13;
参道（登山道）の展望は所々で見えますが、あまり良く有りません。&#13;
円教寺はラストサムライのロケ地で、観光客は多かったです。&#13;

写真：
観光地なのでロ‐プウェイが有ります。
置塩参道登り口

右　たんごみち　と書いてます。
合流


魔尼殿&#13;
（ラストサムライのロケ地です）&#13;

お堂がいっぱい。&#13;
西の比叡山とも言われてます。

白山権現&#13;
風情が有ります

白山権現十一面堂&#13;
このお堂の裏が山頂です。
大講堂&#13;
ここもロケ地です。

刀出坂を下る
白鳥城です。&#13;

刀出坂を降りてきました。&#13;
ここから３０分地道を歩きます

鯰尾坂参道はこのお堂の裏から登ります

書写山三角点
本日2度目の円教寺
ロープウェイ山頂駅
パラグライダ−でピュ〜ん

もう咲いてました。
感想：
書写山には合計６本の参道が有ります。今日は４本歩いてきました。&#13;
昨日飲み会で,夜更かし、帰宅後４時まで起きており、書写山に行くつもりはしてましたが、だらだらしていて昼前にやっと自宅を出ました。又今日は車も多く、駐車場についた時点で６本は無理と判断。&#13;
&#13;
駐車場はロープウェイ駐車場を利用させて頂きました。&#13;
（時間切れの時はロープウェイで下山も考えてました）&#13;
山頂では道迷い鯰尾坂参道の入り口が解からず刀出参道を降りました。&#13;
鯰尾坂参道から登り返し時三角点先の行者堂目指しましたが。駐車場が６時でクローズになる為、途中で折り返し。&#13;
やはり行動は早めが良いですね。&#13;
しかし今日は暑かった、ずっと半袖Ｔシャツでした。&#13;

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    <title>熊山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58938.html</link>
    <description>熊山(ハイキング／中国)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: MACKA-FAT
写真：


熊山駅に駐車して登山口を目指す。
了解！
スタート






途中の東屋で休憩
カエル岩

熊山池
二ツ井戸

千年杉


熊山遺跡到着

熊山遺跡

山頂展望台より、かすんでいるのが残念
ぜんざい激ウマ

山頂管理棟前の展望台


椿








かっけー
坂根コースを下山
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <title>金峰山 + 瑞墻山 のダブル</title>
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    <description>金峰山 + 瑞墻山 のダブル(雪山ハイキング／八ヶ岳・蓼科)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: hanameizan
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：みずがき山荘 - 富士見平小屋：雪なし&#13;
富士見平小屋 - 大日小屋：カチカチ&#13;
大日小屋 - 金峰山 カチカチ+雪：アイゼン必要&#13;
富士見平小屋 - 瑞墻山: 滑りやすいところが少ない。アイゼンなし&#13;

写真：


え、本当に？




朝いちの数人をお抜いてから、やっとトレースがなく、遊びのラッセルになりました。








氷の滝
玉じゃくしのように、高校生の山岳クラブ！
ハナちゃんの階段技術。
水を補給しておいしかったが、このようにRock+Whiskyを飲みたかった。
お疲れ様でした。
感想：
去年から聞きました。地元のパン屋さんの息子がスポーツが大好きで、山に行きたいと言う話し。&#13;
&#13;
「じゃ、来年、手術から復活してから、つれてあげます」といい出したが、実際になると思いませんでした。&#13;
&#13;
今週またパンを買いにいったら、&#13;
「息子がまた聞きましたよ。あの外人がつれてくれるか」。&#13;
&#13;
良く考えて、冬山でさえ、山梨の登山経験がZeroの中学校二年生は、どこまで安全に行けるか、&#13;
そうしてC-chanのヤマレコを参考にして、とりあえず、&#13;
「金峰山にいきましょう」と計画して、秘密で、具合を見ながら、&#13;
「瑞墻山 のダブル」を考えました。&#13;
&#13;
結局、心配する必要は全くありませんでした。とてもいいペースで着いてきて、&#13;
文句一言でもなく、たくましい青年でした。&#13;
&#13;
金峰山を獲得してから、富士見平小屋に戻って、次の話をこぼした。&#13;
｢瑞墻山に行きたい。昔から瑞墻山を登りたかったんです。」&#13;
とすぐ言ってくれた。そうですか。よし！&#13;
&#13;
また地図より早いペースで登って、降りて、帰りの車で、&#13;
ぐっすり寝ました!&#13;
&#13;
実は、スピードスケートを必死にやっている１４歳選手で、彼のももは、自分のももより倍ぐらい！&#13;
&#13;
とてもいい一日でした。お互いに。またあちこちにつれてあげたい。&#13;
&#13;
&#13;
&#13;
&#13;
&#13;

</description>
    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
    <dc:creator/>
    <dc:date>2010-03-20T12:39:51+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58935.html">
    <title>大澤寺道</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58935.html</link>
    <description>大澤寺道(ハイキング／金剛山・岩湧山)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: norika553
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：大澤寺道は整備されていて、緩やかで&#13;
本当に歩きやすいです。&#13;
&#13;
セトから下の黒栂谷は&#13;
昨年の台風で荒れています。
写真：








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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2010-03-20T10:59:09+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58934.html">
    <title>赤城ヒルクライム（前橋市内スーパー「とりせん」〜観光総合案内所）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58934.html</link>
    <description>赤城ヒルクライム（前橋市内スーパー「とりせん」〜観光総合案内所）(キャンプ等、その他／赤城・棒名・荒船)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: ZENSUKE
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：ふれあい広場駐車場付近から路肩に雪が見られる。&#13;
上に行くに連れ、徐々に雪の量も増えるが&#13;
路面はドライ（クラックに浸みている程度）。&#13;
車が通ると砂塵が舞うのがやや難。
写真：





感想：
とりせんでの車載気温計で７℃。&#13;
日光が降り注ぎ、非常に快適なヒルクラになりました。&#13;
下りも指なしグローブで大丈夫なほど温かい。&#13;
今日は10人程度のロードレーサーとすれ違いました。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2010-03-20T10:52:18+9:00</dc:date>
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    <title>雲取山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58933.html</link>
    <description>雲取山(積雪期ピークハント／縦走／奥多摩・高尾)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: lizhijp
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：鴨沢から2017m雲取山山頂まで尾根道を登っていけば（巻き道を通らず）整備された歩き易い登山道で、雪もなく危険な箇所はほとんど無し。 しいて言えば山頂手前の尾根道の西風が強いことくらい。&#13;
&#13;
 但し巻き道は北側斜面に雪がある箇所が多く、特に雲取山から雲取山荘への降り坂は雪と凍結で注意が必要。また雲取山荘から雲取山山頂を巻く道は踏み跡のない軟らかい残雪が20〜40cmあり、雪踏みで靴が沈みこの巻き道に50分も掛かり結構大変であった。山頂まで雪が無かったので今日は「雪が無い」と確信したのにみごとに裏切られた。&#13;
 14:00以降の下山途中、３０人以上の登ってくる人達とすれ違った、みんな明日からの３連休を山（雲取避難小屋か雲取山荘）で過ごす予定のようだ。今日は晴れだが明日は雨の予報である。。。&#13;
&#13;

写真：
家を5:00出発し6:20に小袖付近の道路にデポ。昨年から登ろうと思っていた雲取山へ
デポした所から上に登り雲取山登山道に合流
やっと出てきた雲取山への道標
登山道は広く緩やか。登山道の整備が良い！
七つ石山と巻き道の分岐から七つ石山方向へ
「富士の山が見える山小屋」と書かれた七つ石山小屋。あいにくガスっていて見えず。
小屋の使用料金：宿泊素泊3500円、休息300円、トイレ50円。。。高いのか安いのか？？？
七ツ石の水場！ 雪解け水で凄く美味しかった。
何が書いてあるか判らない石碑。横には大きな岩？
七つ石山山頂。見晴らしがいい。
尾根道は広々として綺麗で景色も良い。
雲取山側からみた七ツ石山
雲取山へリポートは遭難、救助、火災の時に使うと書かれている
これがヘリポート。・・・山には似合わない。これもメジャーな山、故か・・遭難が多いかから？
奥多摩小屋。管理人のおっちゃんが「宿泊、自炊で中にはコタツやストーブ、冷蔵庫があり、奥には部屋が３つもある」と説明してくれた。
雲取山へ最後の登り
雲取山避難小屋。玄関からの景色は抜群。
中もまあまあ綺麗で２０人以上は泊まれそう。無料。
雲取山山頂。残念ながら標識が下に・・・
山頂の全景
国土地理院の一等三角点の説明版。
頂上は強風で長い時間ゆっくり居られない
山頂にある山の名前を書いた金属説明版。
雲取山から雲取山荘への坂道；雪がある上凍結して滑る。頂上で「今日は雪道はない」と思ったのに見ごとに裏切られた。
雲取山から雲取山荘への坂道；雪がある上凍結して滑る。
雲取山から雲取山荘への坂道；雪がある上凍結して滑る。
これが夏は演奏会、冬はクリスマスパーティを開く有名？な雲取山荘。もう観光旅館にしたら？&#13;
http://www1.ocn.ne.jp/~kumotori/event.htm
雲取山荘。 まだ昼なので人はいないが今日は３連休の初日でかなりの人が今夜泊まるのだろ。山ヤは泊まらないですよね。
雲取山から三峰神社までのルート案内図。&#13;
しかし、雲取山から北側は雪が多く道が所々凍結しており危なそう。
先週の雪ラッセルで靴の中がびしょびしょになったので買ってみたスパッツ。かなりイイ！
雲取山荘からの巻き道。 踏み跡がない。
まさか巻き道に40cm以上も雪があるとは・・・
巻き道の途中の北側を撮った写真。雪、雪、雪
巻き道の途中の同じ所の南側を撮った写真。雪が全然ない。山の北側と南側ではこれほど違うのか
やっと、巻き道の終わりで雪がなくなってきた。
途中の尾根道はとても広い。防火帯の役割もあるのかもしれない・・
七ツ石山の巻き道は緩やかな降りで途中、雪で凍結してる所もあったが楽な巻き道であった。
崖に掛けられている橋だが欄干が片側しかなく谷側はなにもない。
やっと、小袖の里が見えてきた
小袖の道路にデポした車に到着。
感想：
長沢背稜の山々と違い、百名山でメジャーな山、2017mの雲取山は登山道も良く整備されて、見晴らしも良く、危険箇所がなく登り易く、老若男女を問とわず登山客が多いと思った。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
    <dc:creator/>
    <dc:date>2010-03-20T02:57:49+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58932.html">
    <title>那須岳（一番乗りでトレース付けも体験）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58932.html</link>
    <description>那須岳（一番乗りでトレース付けも体験）(積雪期ピークハント／縦走／日光・那須・筑波)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: saichan
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：今日3/20から冬季のロープウェイ運行が再開です。&#13;
大丸温泉駐車場から峠の茶屋までは3/31まで通行止め、しかしロープウェイの&#13;
運行に合わせ午前9時からゲートが開きます。&#13;
この日以降どうなるのか那須ロープウェイに問い合わせた所、よほどの積雪が&#13;
ない限りはゲートは開いているとのことです。&#13;
ただ、大丸温泉駐車場前の茶屋のおかみさんに帰り際訪ねたところ、ゲートは&#13;
終日でなく、9:00〜16:00じゃないかなぁ･･･。&#13;
中途半端な取材で申し訳ございませんが、気になる場合は各々問い合わせ願い&#13;
ます。&#13;
&#13;
大丸温泉駐車場、登山指導所それぞれに登山ポストがあります。&#13;
峠の茶屋駐車場トイレは現在使用不可ですので、大丸温泉駐車場の公衆トイレ&#13;
をご利用下さい。きれいなトイレでした。&#13;
&#13;
峰の茶屋跡避難小屋が近づいてくると、ここ独特の「風の通り道」で風が強ま&#13;
りますからご注意下さい。&#13;
&#13;
トラバース箇所は積雪時、なだらかな斜面と化します。慎重に、必要に応じて&#13;
アイゼン着用して下さい。&#13;
ちなみに私は往路でちょっと滑りました。&#13;
&#13;
茶臼岳山頂への上り、風の影響が多いせいでしょう吹き溜まりで深さが膝下の&#13;
箇所もまだあります。最も目立ったのがアイスバーン、ここはさすがに怖かっ&#13;
たので足場を十分に確保し時間をかけました。&#13;
山頂はもうほぼ雪がありませんでした。
写真：
カリッカリで怖かった!!
ここが開通すれば時間短縮可能だけど･･･。
剣が峰と朝日岳。
雪に埋もれた狛犬様。でもだいぶ雪減りましたね。
避難小屋内部。綺麗に使われてますね。
帰りここでコケました。
避難小屋冬仕度で入り口は左手から。
奥那須その先は会津になるのだろうか？
風が作った芸術作品。枯山水のようです。
油断するとうっかり埋まる。
無人の峠の茶屋より朝日岳。
奥は更に雪深いようです。
岩壁がカッコイイ!!
雪原と青空にワクワク。
除雪車輌って迫力あります。
これはまた･･･いいじゃないですか。
結局私も条件反射で。鳥居の前で罰当たりでしょうか???
高度をあげて行くと見える景色も変わる。
何枚撮っても飽きない朝日岳。
海？いいえここは海無し県。
登山道とハイウェイの横断を何度か。
鳥居もだいぶ出てきました。
山の斜面からも硫黄の煙が立ち上る。
何故か仁王立ち。今日あそこにゃ行かないのに。
殺生石なので狐（失礼、手がむくんでます）
感想：
家族のＰＣを借りてるので十分に写真のアップ等できません。&#13;
感想と合わせて後日書きます。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
    <dc:creator/>
    <dc:date>2010-03-20T11:41:28+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58931.html">
    <title>からたきの峯（長野県塩尻市の旧最高峰）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58931.html</link>
    <description>からたきの峯（長野県塩尻市の旧最高峰）(雪山ハイキング／甲信越)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: naochan
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：小曽部川の森林公園終点(標高1200m位）まで車は行けますが、今日は積雪と白滝入口の先に岩の崩落があり標高1100m辺りに駐車しました。熊に注意の標識があちこちにありましたが、歩き始めた林道に生々しい足跡が沢山付いていました。通行止めになっている林道は何箇所も赤松が倒れて道をふさいでいました。&#13;
公園終点からのコースが良く分かりませんが、送電線の巡視路?89を辿り、林道にであった後、林道を進んでいくと新しい登山口の標識があります。危険な箇所はありませんが、ベアベルは必携でしょう。&#13;
白滝上部へは林道から降りるコースがありますが、行き止まりで基本的には登り返ししなければなりません。（今日は沢を渡渉しましたが）
写真：
落葉松林をジグザグに登ります。今日は雪のためルートがちょっと分りずらかった
平坦な尾根が続きます
手を大きく広げた古い巨木が何本もあります
新池　池というよりも大きい水溜りの感じです
からたきの峯を望む
通常は左手に駐車できるようです
ゲー　生々しい足跡が
急登を終え林道に出ます。正面の鉄梯子を上りたくなりますが、登山道は林道を左に進みます

結構急な尾根を上ります
駐車場所
白滝
ようやく入口が見えてきました
巡視路登り口
尾根が広くなります
新池
明るい岳樺林
新池への尾根より

森林公園案内板

槍穂遠望　残念ながら霞んでいました
御嶽山
山頂直下
穂高･槍・常念遠望

山頂
森を抜け明るい尾根に
一本松の立つ尾根に到着
一本松から古池方面へ　当然ながら古池がどこか分りませんでした
感想：
　今日は久しぶりに時間のある天気の良い土曜日です。しかし気温が上がりなだれ注意報が出ていて、かつ朝から強い風が吹いているので、高山はパスしました。&#13;
　小曽部の集落は予想以上に鄙びた感じでのどかでした。森林公園の林道は雪解け後で、折れた枝や小石(時に大石も）がゴロゴロしていましたが、何とか上部まで行くことが出来ました。車を降りて歩き出したとたん、猪やカモシカでない大きな足跡が林道の雪の上に沢山あり、思わず辺りを見回しました。ネットで熊と格闘した記録を見ていましたので、ゾッとしました。最初は登山口が分らず行き止まりの林道を歩いてみたりしてしまいました。林道から離れ登山口に入ると、新池までは急なつづら折れで、ここからは尾根歩きです。一本松の尾根からは緩やかな尾根を辿ります。雪は20〜80cmでカンジキは不要でした。&#13;
　普段見なれない角度の北アルプスを見たかったのですが、春霞が強く残念でした。しかし暖かで相が豊かな雪の森を独り占めで縦横無尽に歩くと言う、贅沢を味わえました。&#13;
　
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2010-03-20T10:42:04+9:00</dc:date>
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    <title>虚空蔵山（四賀）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58929.html</link>
    <description>虚空蔵山（四賀）(ハイキング／甲信越)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: nochi
コースタイム：
写真：
山頂
登山口
常念の姿も見えました
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2010-03-20T09:33:29+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58926.html">
    <title>巾着田〜日和田山〜北向地蔵〜東吾野駅</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58926.html</link>
    <description>巾着田〜日和田山〜北向地蔵〜東吾野駅(ハイキング／奥武蔵)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: esuchan
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：道もしっかり付いていて、コンパスの出番はありませんでした。&#13;
アップダウンも少なく楽に歩くことができます。
写真：
北向きの斜面では苔やシダが生え、違う山の表情を見せてくれました
日和田山山頂　巾着田が見えますか?
頂上の鳥居






</description>
    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2010-03-20T09:30:00+9:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58925.html">
    <title> リハビリで、甲武信ヶ岳</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58925.html</link>
    <description> リハビリで、甲武信ヶ岳(積雪期ピークハント／縦走／奥秩父)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: koujouchou
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：■徳ちゃん新道入り口〜近丸新道分岐&#13;
　ほとんど無いです。&#13;
&#13;
■近丸新道分岐〜奥秩父縦走路&#13;
　5〜30センチ。&#13;
　たまにアイスバーンあり。&#13;
&#13;
■奥秩父縦走路〜木賊山〜甲武信小屋〜甲武信ヶ岳&#13;
　30〜70センチ。&#13;
　わりと締まってますが膝上ぐらいまでは埋まります。&#13;

写真：
駐車場着。&#13;
ちょっと車が増えてますな。
西沢渓谷駐車場。&#13;
ガラガラでした。
徳ちゃん新道入り口。
陽が出てきた。
まだ、ちょっとだけ。
富士山見えない。。。
近丸新道分岐。
ココから雪。
膝上ぐらいまで潜ります。
2人ぐらいのトレースあり。
わりと順調です。
黒金山。&#13;
カッコ良いです。
徐々に深くなってきた。
奥秩父縦走路着。
あ。。。&#13;
この先トレースないじゃん。。。
木賊山到着。
甲武信ヶ岳が見えてきた。
トラバースもズッポシ。。。
甲武信小屋。
さぁ。もうちょっとだぁ。
頂上着っ！！
甲武信ヶ岳頂上より。
甲武信ヶ岳頂上より。
甲武信ヶ岳頂上より。
至福の一服。。。
甲武信ヶ岳頂上より。
甲武信ヶ岳頂上より。
帰ります。
甲武信小屋。
いつもシンドイ、、、&#13;
木賊山への登り返し。
シンドイっす。。。
その後はただの下り。&#13;
順調です。
はい。&#13;
戻ってきました。
感想：
リハビリ第2弾です。&#13;
わりと体力＆脚力が元に戻ってきました。&#13;
&#13;
雪が思ったより少なくて順調でした。&#13;
&#13;
けど、木賊山から先はトレースもなく、久々のラッセル。&#13;
でも、短い距離だったんで楽しいで終わりました。&#13;
&#13;
風はありましたが、、、&#13;
天気も良くて最高の一日っしたっ！！&#13;
&#13;
&#13;
&#13;
【その日のブログ】&#13;
http://koujouchou.naturum.ne.jp/e879178.html
</description>
    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
    <dc:creator/>
    <dc:date>2010-03-20T09:48:29+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58924.html">
    <title>馬の神岳　蔵王の孤峰で思いがけない出会い</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58924.html</link>
    <description>馬の神岳　蔵王の孤峰で思いがけない出会い(雪山ハイキング／蔵王・面白山・船形山)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: kiyoshi
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：＊馬の神岳（1551m）は蔵王連峰の宮城側、後烏帽子岳と水引入道の間の山です。両方とも1600以上の高峰ですが、馬の神はそれより100mほど低く、夏道がないため、雪のあるときしか登れない山です。訪れる人はほとんどおらず、残雪期の今わずかに物好きな山屋さんが登る（と書いていいかな？）山です。&#13;
＊白石スキー場に駐車（無料）し、神嶺林道を進みます。水引入道登山口（ジャンボリーコース）を過ぎてしばらくで、左に林道が分かれていくところが、今回のコース。そのまま進んで右回りのコースをとり周回するのが一般的のようです。&#13;
＊今日は、強風が予想され、周回コースが風にさらされる恐れがあるので、直登コースを選びました。&#13;
＊緩やかで広い尾根を登るのですが、もちろん道はありません。地図とGPSを頼りに森を抜けていきます。ただし、ここはとても明るい森で見通しが利きます。&#13;
＊やがて尾根が顕著になってきますが、それでもナイフリッジなどはなく、丸い尾根をどこまでも。やがて前方ピークが見えてきます。ここが一番のがんばりどころ。きつい斜面を乗り越えると、また緩やかな尾根となります。&#13;
＊ここからは左に不忘山、正面に水引入道、右手に馬の神岳が見えてきます。&#13;
＊今日は1450地点で終了。出発が遅かったのと、相棒さんがそろそろギブアップ。3時間をめどに上りました。雪の沈み込みは少ないものの、シューに重雪がくっつき、結構足にきてしまいました。&#13;
＊ランチを食べ終わったところで、びっくりの出会いが。いつもチェックしている宮城の４人のブロガーさんが降りてきたのです。コメント差し上げたこともあって、こちらから名乗り、一緒に記念写真まで（笑）さすがに向こうはちゃんと周回されてました。頂上稜線はかなりの強風という話を聞き、まあしょうがないですね、ということで。&#13;
＊あとは快適スノーシュー下りです。尾根取り付きまでは一気に。でも神嶺林道はものすごく長かった。ここはスキー場まで登りだったんです^^;&#13;
＊登山道はありません。しっかり読図して。ところどころ赤テープがありますが、結構間隔あいてます。赤テープは、この道でいいんだな、という確認程度にしたほうがいいでしょう。&#13;
＊基本的に、人はいません。さびしがり屋さんは行かないこと。意外なことに熊の気配はあまりなし。熊棚も一つだけ。ただ、足跡なんですが、カモシカなんだか熊なんだか、爪の様にも見えるし･･･というのがずっと続いていて^^; 今日は熊鈴はなしだったが、次からは一応つけていこっと^^&#13;
＊頂上まで、高差100m、距離600のところでリタイヤなので、ちょっと悔しいが、また次いってみよ〜！^^　&#13;
＊お風呂は、今日は「不忘の湯」300円。大きな露天風呂のみで、今日は貸切でした。屏風を眺めてはいれます。このお風呂、多分誰も知らないと思う。なぜってここは分譲別荘地についてる風呂で、別荘の人の利用がメイン。ビジターも実は大丈夫なんです。なぜか温泉玉子とお茶のサービスまで。営業の日だったんですね（笑）&#13;
&#13;
＊出会った、soneさん、マロさん、morinoさん、マスさん、楽しいひと時ありがとうございました。またどこかでお会いしましょう^^
写真：
スキー場に帰着。見える車4台は、&#13;
我々とsoneさん、morinoさん、マロ７さん、マスさんの車のようです。
今日の南蔵王&#13;
天気いいはずだったのに〜
長い林道歩き。嫌な雲だなあ。
ここが尾根取り付き。&#13;
がんばりますね〜
広い樹間を行きます
見える尾根が周回コース
振り向くと青麻山
左は不忘山と屏風の尾根
尾根が顕著になってきます
青麻山が下に見えてきて
水引入道の上の雲がやばい感じ
そらが一気に暗くなって
今日はここまでにしました。1450ｍ付近。残り100mでしたが、3時間強、歩き通し^^;
逃げ足早くないすか？
やったね、お昼です^^;
soneさんたちも、ここでお昼だって。我々は一足先に帰ります。集合写真もとったけど、ここには載せられないのであしからず^^;
最後に振り返ります
あーあと40分で行けたな〜&#13;
っておっしゃいました^^;&#13;

この尾根スキーでOKですよ。
あれは低気圧の雲だよね^^;
林道っぽいところをどんどんショートカット
やっと尾根取り付きに。&#13;
この看板あるけど、昔は夏道あったみたい
いつものように尻皮で
林道帰りは、かなりの登りでした。相棒さん&#13;
両足が靴擦れでひどそう^^;
左のピークが水引入道、右の長いピークが馬の神岳です。真ん中のピークを通って右の頂上を目指すルートです。あーとおい^^;
後ろが馬の神の頂上稜線。&#13;
右端が頂上。
感想：
＊なかなか早出ができない事情がありまして、今日の出発は７：４０。登山口の宮城蔵王白石スキー場には、9時10分に。スキー客と反対側の駐車スペースには4台の車が。そのまま林道にスノーシューの跡があったので、もしかしたら先客ありかなと思いました。まさか、私のチェックするブログ主さんが一堂でお揃いとは。本当にびっくりで、嬉しくもありましたよ。&#13;
＊馬の神岳を知ったのは、soneさんのブログが最初なので、とても奇遇だなあと^^&#13;
＊この山は本当に人がいません。先週の北泉はルートこそ誰も知らないところですが、頂上には誰かがいそう。こちらは途中も頂上も人はいない山です。夏道がないので、残雪期、積雪期のみ登山可能だと思います。登られる方は、好天時に行ってくださいね^^
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2010-03-20T01:57:30+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58923.html">
    <title>鍋倉山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58923.html</link>
    <description>鍋倉山(山滑走／甲信越)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: peposiman
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：温井集落では駐車場がないので迷惑にならないよう駐車には気をつける。&#13;
&#13;
今年は昨年より雪が多いので沢が割れているところは少なかったが&#13;
谷を滑走するときは沢割れに注意。&#13;
&#13;
今日はザラメ雪＆ストップ雪。&#13;
スラフが結構出るので注意。&#13;
&#13;
本日は30台くらいの車があった。
写真：

ピークが鍋倉山
ゆきむし
田茂池小屋

こんなメローな斜面を滑ります。



感想：
上信越道下仁田〜松井田間で2件の事故渋滞のせいで1時間遅れとなってしまった。&#13;
(フェラーリF430スパイダーがぐちゃぐちゃだった。)&#13;
&#13;
鍋倉山は深いブナの森。&#13;
去年も来たけどとても癒される静かな山。&#13;
この山の頂上は雪深すぎて木々は雪ノ下、よって眺望は最高。&#13;
&#13;
&#13;
今日は登り返し2回戦を予定していたがワックスが会わず&#13;
妖怪板掴みに板を持っていかれ大転倒。&#13;
用心して1回戦のみとした。&#13;
&#13;
メローなツリーラン、最高でした。
</description>
    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
    <dc:creator/>
    <dc:date>2010-03-20T11:16:47+9:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58922.html">
    <title>多田銀山〜一本松山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58922.html</link>
    <description>多田銀山〜一本松山(ハイキング／京都・北摂)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: bykin
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：低気圧がだんだんと近づいており、風が強かった。&#13;
村上新田北の峠から一本松山への往復はバリエーションルートだが稜線上の道はしっかりしており問題はない。&#13;
道の駅いながわからのバス便は１時間に１本のみ。
写真：
春の花。
山頂は林の中で眺望はゼロ(^^；；
最徳寺。
日生中央駅
道の駅いながわの横の公園に到着。
土蔵の窓枠の装飾が美しい。
山名標。
静思館。
下山途中の稜線から下界を見下ろす。
代官所の門を移築したらしい。
一本松山の三角点。
金山彦神社。
静思館の庭。
青木間歩内部。狭い。
静思館の門。
装飾された銀山橋。
里山風景の中に突然の工場。アクション映画の決闘シーンにぴったり♪
池からは山道になる。
えんどう豆？
一本松山への稜線にはツツジが咲いていた。
村上新田の梅。
鉱脈の大路頭。実際に掘ってる若者もいたけど・・・
青木間歩は中に入れる。
瓢箪間歩。ここの銀で千成瓢箪を作ったらしい。
村上新田奥の分岐点のエメラルドグリーンの池。
ピンク色のユキヤナギ（珍しい）。
峠に登りつく。風が強い。
村上新田の里山風景。
最後は住宅地の一角のこんな場所に出る。
モクレン。
春の花。（オオイヌノフグリ）
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
    <dc:creator/>
    <dc:date>2010-03-20T11:35:17+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58920.html">
    <title>南沢山〜横川山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58920.html</link>
    <description>南沢山〜横川山(無雪期ピークハント／縦走／東海)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: B42791
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：南沢山登山口から中間地点までは雪はほとんどありません。簡易アイゼンを持参したましたが、使用する場所はありませんでした。雪はシャーベット状で、暖かくてすぐに溶けてしまいそうです。&#13;
登山客は私たちも含めて3組（5名）でした。&#13;
下山後は昼神温泉で汗を流して、園原ICから名古屋へ。
写真：
中央アルプスが何とか見えます。&#13;
暖かくてもやもやしています。&#13;

南沢山頂上
横川山へ
頂上まで２．１ｋｍ&#13;
少し休憩&#13;
相方がカメラを取り出しています。

絶好の晴天で無事下山&#13;
さぁ！&#13;
昼神温泉へ
恵那山&#13;
やっぱりでかいですねぇ
横川山頂上までもう少し
中間地点
相棒が急登をよいしょって・・・
横川山頂上

南沢山登山口&#13;
残雪がすこしだけ
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2010-03-20T09:09:16+9:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58919.html">
    <title>里山楽し「飯盛山〜野崎観音」</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58919.html</link>
    <description>里山楽し「飯盛山〜野崎観音」(ハイキング／近畿)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: katatumuri
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：登山道は整備されているが、その分きつい階段が多い&#13;

写真：
NHKFMアンテナ横から飯盛山を振り返る
野崎観音（慈眼寺）
飯盛山山頂&#13;
展望は開けています

わかりやすい道標
飯盛山下にあるNHKFMアンテナ&#13;

野崎観音（慈眼寺）
長い階段が続きます&#13;
途中数匹のリスを目撃
御机神社&#13;
四条畷神社裏を通り抜け、住宅地をしばらく歩きます&#13;

境内の桜&#13;
少し咲いてました
長い石段を登ります
御机神社境内横からの飯盛山への急登&#13;

四条畷神社
飯盛山への急登からの眺望&#13;
本日開通の第二京阪道路が銀色に光って続いています&#13;

JR野崎駅前
ゆったりと続く尾根道
本堂の軒下には奉納された犬のお守り（安産）
野崎観音へ吊り橋を渡ります&#13;

飯盛山山頂の楠木正成の銅像
野崎観音への分岐の道標
四条畷神社境内&#13;
神主さんや巫女さんが朝の掃除をされていました&#13;

四条畷神社へ続く参詣道&#13;

JR四条畷駅&#13;
駅前を右へ歩いていきます
休憩所まであと少し
休憩所&#13;
ベンチもあり眺めは最高です
感想：
先週引き続き生駒山系の低山（里山）を歩いてきました。&#13;
ハイキングコースとして整備されているので、道標はしっかりしていますが、&#13;
その分きつい階段が多いのが少し難点でしょうか。&#13;
アプローチが短いのがこのコースの特徴で、駅からほんの３０分も歩けば登山道です。少し物足りなさもあるかもしれませんが、中高年の登山事故が多発している昨今、高山や冬山だけが山歩きではないことを感じさせてくれるような「ほっこり」とした山歩きです。&#13;

</description>
    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
    <dc:creator/>
    <dc:date>2010-03-20T09:10:03+9:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58915.html">
    <title>丹沢山、丹沢三峰（塩水橋⇒丹沢山⇒丹沢三峰⇒青宇治橋）百名山ハンター多し・・・まさかのＢさん・・・</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58915.html</link>
    <description>丹沢山、丹沢三峰（塩水橋⇒丹沢山⇒丹沢三峰⇒青宇治橋）百名山ハンター多し・・・まさかのＢさん・・・(ハイキング／丹沢)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: Ulmatsu
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：稜線・・風が強かったです！・・・ですから蛭はまた今度にします。&#13;
1400m程度から上、ところどころ雪あり。それ以外は殆どなくなっています。&#13;
特に注意が必要なのは丹沢三峰高畑山,青宇治橋分岐から青宇治橋まで、&#13;
登山道の整備良くないと感じました。
写真：
塩水橋到着です！
塩水橋ここから。&#13;
雪はありません。
このつり橋が目印。&#13;
右に登り口あります。
ここから天王寺尾根に向かいます。
現在工事中です！・・・・落ちないように・・・。
天王寺尾根にあがりました。
もう雪ですね。。。
天気良いです。
上に進むにつれ雪が残ってます。
鎖場下の階段と・・・思います。
途中の鎖場・・・
丹沢山頂です。
みやま山荘
奥に蛭ヶ岳を望む・・・
富士山も・・
わたしの中の?風の谷?も良く見えます。
不動峰、、、奥に蛭ヶ岳・・・
百名山の丹沢・・・&#13;
知ってられると思いますが・・・丹沢山塊として、百名山・・・。でも百名山とある看板は、ここだけ・・・・。なので記念撮影も・・・・ここ多い。
みやま山荘のカレー・・・・・また頂ます！&#13;

山の書籍の数々。。。。。&#13;
主・・・海外の山にも色々行かれてますね。
ありがとう！みやま山荘
富山登山隊・・お元気で！
丹沢三峰の一つ瀬戸沢ノ頭
丹沢三峰の一つ円山木ノ頭

煩悩ノ頭・・・・無名ノ頭とも・・・・&#13;
地図になしだが・・・・。&#13;
ジョーク？

こんな岩も越えます！
本間ノ頭
気持ちよい林です。
やっと半分・・？
気持ち良い下り坂
また橋・・・・
もし崩れたら・・・・
鎖持ちます・・・・一応横は崖・・・
はい迂回します。階段登る。
通行どめ、迂回路が合流ポイント・・・こっちの方が怖いような・・・
右は崖です。。。。
いろんな所にこの地名・・・・金冷やし・・・塔ノの下にもあります。
右崖です・・・
結構橋多し・・・
結構橋多し・・・
真っ直ぐ行くと高畑山・・・青宇治橋はここを右へおります。
注意してね・・・・。
青宇治橋方面へ！
注意してね・・・・。
注意必要！
注意必要！
注意必要！・・・これも？
もう直ぐゴール！
川冷たそうです！雪解け水・・・
青宇治橋
塔ノ方面です・・・
感想：
今日こそ4時に起きて蛭ヶ岳を目指すつもりが、&#13;
携帯のアラームセットしたにも関わらず、、、鳴りませんでした・・・&#13;
携帯故障し修理の代替品なので。。。&#13;
マナーモードのままだと。。音鳴らない設定に・・・なってました。&#13;
2時間遅く出発デース。&#13;
蛭まで行くかは丹沢山で決めようと思ます！&#13;
明るい時間の塩水橋までは・・・・気合が必要です。。。&#13;
そんな自動車事故をリスク減らすんであれば是非とも暗いライトの効く時間帯の方が絶対宜しいかと思いましたです。&#13;
&#13;
正直危ない思いもしましたが事故らず無事に塩水橋到着です。&#13;
&#13;
そこから山頂を目指しますが・・・今日は風が強いんですね・・・・。&#13;
帽子飛ばされました・・・・御免なさい・・・&#13;
なんとか山頂まで到着です！&#13;
&#13;
丹沢山山頂から蛭ヶ岳を望みましたが、やはり風強く。。。雪も残っていて。。&#13;
みやま山荘のお兄さんからも止めた方が良いんじゃないの？との後押しの声も。&#13;
蛭ヶ岳は、また今度です！&#13;
&#13;
帰りは・・・先週友人のellemez登った丹沢三峰を経由して塩水橋に戻ります。&#13;
http://blog.goo.ne.jp/ellemez/c/5bc862c82e0cae5c2ea663b777b4c50e&#13;
その逆ルート通っての感想。。。&#13;
ellemez君・・・雪があって余計危険なのに良くご無事でした！&#13;
って感じでしたね！&#13;
本とに・・・&#13;
&#13;
この後は、WILD1の20％還元セールに行きました・・・・。買ったもの・・・。&#13;
1.ORのゲーター・・・今あるのがストックアイゼンで破くなどしています・・&#13;
　補修しているものの、ﾎﾞﾛﾎﾞﾛだったので。。。。ついつい・・・。&#13;
2.なくした帽子（AIGLE）の替わりに、ﾉｰｽﾌｪｲｽの帽子を・・・。&#13;
&#13;
WILD1の策略に嵌ったかも・・・。&#13;
&#13;
***********************&#13;
&#13;
ところで今日は3連休の初日と言うことで、かなり遠方からの百名山ハンターが来ています。&#13;
&#13;
?20代男女各々3名・・・山頂で記念写真を撮ってあげました。&#13;
その際のナマリからどちらから？と、つい質問を・・・?広島からです、&#13;
明日明後日で・・・天城山、筑波山を回りますと・・・?&#13;
彼らは百名山ハンターだったのです・・・・。とてもおっかなくて・・・&#13;
いくつ登ったかなんて聞けませんでした。・・・&#13;
もし・・・自分の方が少なかったら荷物をまとめて・・・&#13;
今から百名山狙いに行かなくては・・・（笑）&#13;
だって途中で追い越しました・・・女の子の荷物を男性が持っていて・・&#13;
バラバラなグループと思うくらい隊列も離れお疲れのご様子。&#13;
・・・とても遠くからハントしにきたとは思えませんでした（笑）&#13;
でも若くに登山に目覚め、百名山を踏破しようとは・・・素晴らしい！&#13;
&#13;
?それと・・・みやま山荘にて昨晩お泊りだった富山からの&#13;
ｱﾗ60くらいの男性1、女性3のグループ・・・&#13;
昨日来て丹沢⇔塔ノ、今朝,蛭に行ったとのことでした！&#13;
天気良くてよかったですね！&#13;
普段は北アルプスですか・・・素晴らしい！&#13;
その方たちどこから塩水橋に降りようかと相談している・・・・。&#13;
来るときは塩水橋から堂平までの長ーい林道を通って・・・嫌になったのだろう！&#13;
山小屋のお兄さんは・・・来た道の林道が良いでしょ！と言っている。&#13;
勿論わたしは天王寺尾根を勧める・・・・&#13;
だって・・・走るのとか・・・釣りとか・・・好きじゃないでしょと・・・（笑）&#13;
丁度一緒に山小屋の外に出て天王寺尾根の行き方を地図見ながら簡単にﾚｸﾁｬｰ。&#13;
丹沢三峰、天王寺尾根分岐で分かれました！・・・・&#13;
わたし・・・気をつけて！夏になったら北アルプス行きますからねと・・・・&#13;
&#13;
青宇治橋から塩水に戻る途中！&#13;
富山ナンバーのｱｳﾄﾗﾝﾀﾞｰが近づいてきて・・・手を振ってくれてましたね・・・事故無く戻られたようで良かったです！（笑）&#13;
どっちが良かったか？聞きたかったな・・・・・。&#13;
&#13;
?最後・・30半ば程度の男性・・・&#13;
朝８時ごろ駐車スペースがほぼ一緒でわたし車を停めて準備しているときに。。。&#13;
あちらは先にGOしました・・・・&#13;
車のナンバー野田・・・※埼玉だと思ってたら。。。千葉ですね。。。今から思えばそれが一番の大誤算・・・・プロフの住所も覚えてましたから・・・・。&#13;
その方・・天王寺尾根の取付直後に追付き追い越した・・・・・。&#13;
その際に声を掛けました。&#13;
わたし：今日はどちらまで&#13;
Ｂさん：もし行ければ蛭まで・・・&#13;
わたし：同じです。百名山ハンターですか・・・&#13;
Ｂさん：ハイ・・・&#13;
わたし：今いくつくらい・・・・・&#13;
Ｂさん：30ですね。・・・&#13;
わたし：頑張ってますね・・・・。&#13;
わたし：では・・・・。&#13;
&#13;
・・・・今思えば。。。。この人ってもしかして・・・ヤマレコの・・&#13;
わたしも頑張ってとコメント入れたかた？・・・&#13;
勝手ながら・・・心の友！の一人と思ってるんですけどね・・・・（笑）&#13;
ほんとヤマレコ更新楽しみです。。。。。&#13;
でも丹沢は既に制覇したはずなんだけど・・・・&#13;
プロフの写真よりも5〜10kgは痩せられたのかも・・・&#13;
勿論違うかも知れませんがね・・・・。&#13;
もし・・・そうだったら・・・ビンゴだったら?くそー?って感じですか。&#13;
&#13;
しまった・・・一応山行記録を見ると・・・&#13;
２年ぶりに、つい最近丹沢きて・・・・&#13;
その時は敗退。。&#13;
次は丹沢⇒蛭のリベンジするぞ！とのこと・・・・・&#13;
クソー・・・・確立高まってきました・・・・&#13;
残念無念か・・・・。（涙）&#13;
もっとお話したかったのに・・・・・&#13;
&#13;
結末はいかに！解るのは・・・明日か明後日か！（涙・笑）
</description>
    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
    <dc:creator/>
    <dc:date>2010-03-20T11:24:07+9:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58913.html">
    <title>会津駒ヶ岳（ポカポカ陽気の雪山）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58913.html</link>
    <description>会津駒ヶ岳（ポカポカ陽気の雪山）(積雪期ピークハント／縦走／尾瀬・奥利根)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: youtaro
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：・西那須野塩原ICから約90キロ。路面はノーマルタイヤでもOKの状態でした。&#13;
・夏であれば352号線から山に入る林道は雪で通れません。（というか道が見えない）&#13;
　登山口そばの駐車場も雪で使えません。私達は少ない路肩のスペースを使いました。&#13;
　（とめられるのは3台程度）&#13;
　駐車スペースがない場合はアルザ周辺の駐車場を使うのがベストかな？&#13;
・登山口そばのトイレはまだ使えません。&#13;
・アイゼン、ワカンを持って行きましたが、使う場面はありませんでした。&#13;
・今日は複数のしっかりしたトレースがありました。&#13;
　尾根上を行くコースであり、赤のリボン、森林限界から上はポールがあり&#13;
　迷う心配は少ないと思います。&#13;
・また、コース上危険な箇所はなく、天気に恵まれれば雪山入門に最適の&#13;
　コースと思いました。（山スキー入門にも最適ですね）&#13;
・今日は暖かく、風も弱かったため、雪はタップリですが、春の山です。&#13;
・森林限界に出るまではザクザクの雪。森林限界から上は重い雪が靴に&#13;
　へばりついて少々難儀しました。&#13;
・中門岳まで行こうと考えていましたが、駒ヶ岳から先はトレースがなく&#13;
　膝までもぐる重い雪だったため、少し行って引き返しました。&#13;
・燧ノ湯に立ち寄りました。600円。&#13;
　昨年10月に寄って、とても気に入ったので再訪です。今回も時間が早かった&#13;
　ため、空いており、ゆっくりできました。&#13;

写真：
なんと快晴です！&#13;
暖かく、風もなく快適です
終始視界が明るい尾根上のルートを行きます
暑いのでジャンバーは必要ない感じ&#13;
（私は長そでTシャツ）
ブナ林を行きます&#13;
複数のトレースがしっかりあります
お、山頂の一部が見えた&#13;
テンションが高まり、息子のペースアップ。。。
針葉樹が混じり出しました
早くあそこまで行きたいと気が急きます
日光側です&#13;
まだ燧ヶ岳は見えてきません
ブナからダケカンバに変わりました

燧ヶ岳が登場&#13;
今日はあまり遠望はききません

稜線に出ました&#13;
絶景！です
ほんとに広々しています
写真だと分かりませんが&#13;
スキーで滑っている方が何名か

山頂まではとっても快適なルートです&#13;
（しかし、雪は重い）
山頂が近づきました

駒ノ小屋が少しだけ見えます
あと5分くらいかな？
燧ヶ岳と至仏山&#13;
至仏山は森林限界が低いので真っ白です
振り返るとこんな感じ&#13;
スキーで下りたい斜面ですね。。。
駒ヶ岳の広い山頂部です
「会津」まで読めます（後は雪の中）
上越の山々をバックに
会津の山々
中門岳へ向けて出発！
でも、もぐるし雪が重いし。。。&#13;
中門岳はあっさり諦めます
新しい靴でも靴底に雪がベッタリつくのは変わらない&#13;

私のは26年前購入のマインドルの靴なので、ただでさえ重いのに。。。
山頂に戻りました
上越の山々（平ヶ岳〜越後駒ヶ岳）&#13;
白さが際立っています
風のないところまで降りて休憩です
今日のお菓子はブランデーケーキ&#13;
美味しい
あっというまに樹林帯まで下ってきました
尻で滑ってる :-)
テンポ良く下れます

残念ですが、登山口にあるトイレは使えません

「お疲れ様でした」がお出迎え :-)
感想：
土曜日は日本海側も晴れてポカポカとの予報から、まだまだタップリの雪を期待&#13;
できる会津駒ヶ岳を計画しました。&#13;
&#13;
前夜泊して、6時30分に出発します。&#13;
なんと、快晴！！です。暖かい春の陽気（朝の気温は2度）で空気はあまり&#13;
澄んでいませんが、風もなく快適です。&#13;
&#13;
登山道に入ってすぐのトイレはまだ雪で半分埋まっていて使えません。&#13;
最初は川沿いの道ですが、川に向かって雪庇が出来ているので注意です。&#13;
夏であれば車で入れる林道との出会いも、沢山の雪で、なんとなくしか&#13;
分かりません。&#13;
&#13;
尾根上をひたすら登っていくため、ブナ林〜ブナ林と針葉樹の混合〜&#13;
ダケカンバと針葉樹の混合〜針葉樹のみ、と変化していのがはっきり分かって&#13;
面白い。&#13;
&#13;
ダケカンバが現れるあたりから駒ヶ岳がチラチラと見えるようになります。&#13;
真っ白な山を見て、息子のペースがアップ！、ちょっときつい :-)&#13;
&#13;
稜線に出るとベッタリした重い雪に変わり、靴にへばりついて厄介です。&#13;
気持ちとしては、足取り軽くなのですが、物理的に足が重い。。。&#13;
通常使わない筋肉が鍛えられそうです。&#13;
&#13;
山頂からスキーで下りてくる方が何名か。今回はほんとにスキーで滑って&#13;
みたくなりました。山頂からはとっても広い緩斜面で、気持ちいいだろうなあ。&#13;
&#13;
山頂に到着すると、360度の展望で、どこを見ても真っ白です :-)&#13;
特に、平ヶ岳から越後駒ヶ岳に続く稜線の白さが際立っていました。&#13;
&#13;
山頂にリュックをデポし、中門岳へ向かいますが、少し歩くとズボッと&#13;
膝までもぐります。次の一歩と思うと靴の底には雪がベッタリと。。。&#13;
無理して行かなくてもいいか？ということで、あっさりと諦めました :-)&#13;
&#13;
風がない場所まで移動して、少しおかし休憩とし、下りにかかります。&#13;
樹林帯は富士山の砂走りに似たイメージで下ることができ、快適です。&#13;
&#13;
下りで汗をかいて、お風呂（燧ノ湯）へ直行。塩原で十割そばを食べて&#13;
14時には高速に乗りました。&#13;
今回も晴れて雪を満喫！！でもこれからは急速に融けてしまいますね。。。&#13;

</description>
    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
    <dc:creator/>
    <dc:date>2010-03-21T01:16:46+9:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58912.html">
    <title>要害山−大蔵経寺山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58912.html</link>
    <description>要害山−大蔵経寺山(無雪期ピークハント／縦走／奥秩父)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: madaha
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：アクセス：&#13;
　　山手通りから武田神社。&#13;
　　石和温泉駅からはJRで甲府駅まで190円。&#13;
　　甲府駅からバスで武田神社へ180円。&#13;
&#13;
駐車場：&#13;
　　要害山登山口付近留められそうな場所は見当たらない。ホテルの駐車場はありますが・・・&#13;
　　武田神社の駐車場は参拝用なので、自己責任でお願いします。&#13;
&#13;
コースの注意点：&#13;
　　大蔵経寺山まで：特に危険な箇所なし&#13;
　　大蔵経寺山より：登山道が途中藪で覆われていました。迂回必要です。また、落ち葉が深い箇所あり、滑らないよう注意してください。&#13;
&#13;
登山ポスト：&#13;
　　気づかなかった&#13;
&#13;
トイレ：&#13;
　　武田神社にはありました。&#13;
&#13;
立ち寄り湯：&#13;
　　なし　＊＊＊円　ロッカー  円（ ）、　シャンプー・石鹸あり
写真：
武田神社入り口&#13;
ここから出発
真ん中に見えるのが要害山&#13;
うーん、小さいですね。
登山口標識&#13;
大きいのはホテルの看板
登山口です
石仏が途中にありました。
石碑ですね。
山頂は広いです
100名山柱♪
登山道にはこのような吸殻入れが3個ありました
手を清めるのでしょうかね
間近でみると結構迫力あります
高所恐怖症の方はこちらから
見えます。
岩堂峠
細い方へ進みます
暖かくなると下草がうるさそうです
深草山・・・&#13;
らしいです
開けた場所
このように残っています
甲府市街が望めます
100名山柱♪
祠
皆さん注意しましょう
もうすっかり春ですね
大蔵経寺山を望みます
感想：
天気予報では土曜日晴れだったので、そろそろ山歩き再開すべく要害山へ。&#13;
&#13;
でも要害山だけだとすぐ終わるようなので、レコで調べたところ、大蔵経寺山へ縦走されていた方がいましたので、同じルートで歩くことにしました。&#13;
&#13;
（teriさんです。　レコ　http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-41465.html　）&#13;
&#13;
予報どおりいい天気♪&#13;
久しぶりなので、ちょっとわくわくです。&#13;
7:30の武田神社はまだ肌寒く、ウォーミングアップがてら、要害山登山口へ急ぎます。&#13;
途中、振り返ると甲府の町並みが見えます。&#13;
結構登ってきたようです。&#13;
&#13;
ホテルの看板が大きく、要害山登山口標識はあまり目立たず。&#13;
でも登山口はわかりやすい。&#13;
もくもくと登ります。&#13;
息が続きません。&#13;
足が上がりません。&#13;
&#13;
うーん、冬の間も体は動かしていたのですが、どうも使う筋肉がぜんぜん違うようですね。&#13;
こりゃ参った。&#13;
&#13;
やっとのことで、要害山山頂到着。&#13;
山頂はとっても広く、静かでした。&#13;
しばし休憩し、息を整えたら出発です。&#13;
&#13;
岩堂峠方面ですが、国土地理院25000分の1には登山道がかかれていないので、案内板頼りで道なりです。&#13;
ココから先は多少のUpDownはあるものの、歩きやすくなります。&#13;
&#13;
途中、いっぱい木が切られていました。&#13;
なぜでしょうか?？&#13;
&#13;
深草観音は結構大きな岩に高いハシゴが取り付けられており、なかなかすごい。&#13;
横の階段上って、お参りしときました。&#13;
&#13;
もう少しがんばると、岩堂峠です。&#13;
まっすぐ進むと、兜山らしいです。&#13;
道を見る限りでは大多数がそちらに行かれるのでしょうかね？&#13;
&#13;
ちょっと休んで、大蔵経寺山を目指します。&#13;
途中までは踏み跡はっきりしていますが、だんだん細くなるので尾根筋をはずさないように。&#13;
また、もう少しすると下草が繁るので、より注意が必要かと思います。&#13;
&#13;
途中、明るい場所に出ます。&#13;
昔山火事があったようです。（2008年12月28日から10日間ほど）&#13;
あちらこちらに、まだ炭化した木が転がっていました。&#13;
山での火の取り扱いには注意したいです。&#13;
&#13;
そのあともぽくぽく歩いていると、大蔵経寺山の山頂です。&#13;
でも、山頂？？って感じで、ピークの感じは無いです。&#13;
ま、それでも山梨100名山本日2個目ってことで、ハッピーです。&#13;
&#13;
後は石和温泉駅まで降りるのみ・・・&#13;
足が痛くなってきました。&#13;
それでも何とか、下山でき、本日の行程終了です。&#13;
&#13;
&#13;
天気が良くて、ほんとに気持ちよかった♪&#13;

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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2010-03-20T09:53:53+9:00</dc:date>
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    <title>鹿沢口〜角間山</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58918.html</link>
    <description>鹿沢口〜角間山(雪山ハイキング／志賀・草津・四阿山・浅間)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: sakusaku
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：角間峠までは樹林帯。&#13;
峠から日当たりの良い斜面を登っていくと雪が消えて笹藪こぎの箇所有り。&#13;
稜線も所々地面が出ています。&#13;
山頂のすぐ下は樹林帯と岩で少し凍っている所も有り。&#13;
下山時西方の小ピークを回って下山しましたが、&#13;
長野県側へ行かないように。樹相が違うのと急なのでわかります。&#13;
&#13;
つぼ足でOK。&#13;
温泉は鹿沢温泉（紅葉館：500円、休暇村:700円）&#13;
雪山賛歌発祥の地だそうです。
写真：
ちょっとセクシーな石像です。&#13;
足元には福寿草が咲いていました。
登山口 10:15出発。
♪おれた〜ちゃ　町には　&#13;
　住めない　からに
冬道のようです。&#13;
ちょっと登ってみましたがトレースが無く&#13;
ずぼずぼ埋まるのでやめました。
今日の浅間山は静かです。
トレースが無くなったので&#13;
山頂方面目指して&#13;
雪の有るところを進みます。&#13;
ぽかぽか斜面。&#13;
ときどきずぼっ。
山頂はすごい風でした。&#13;
360°の展望です。&#13;
12:20着。
おなじみの湯の丸山も&#13;
この角度から見るのは新鮮。
広々駐車場。13:50着。&#13;

ブルー！
感想：
昨夜急きょ決まったので遅めの出発で行けるとこ、ということで&#13;
近場でもなぜか未踏の角間山へ行って来ました。&#13;
&#13;
つぼ足で大丈夫そうだったのでスノーシューは車に置いて&#13;
アイゼンだけ持って行きましたが、アイゼンも不要でした。&#13;
&#13;
かすかなトレースと、先行する足跡がひとつありましたが&#13;
途中の藪の辺りで見失ったため歩ける場所を選びながら&#13;
山頂方面目指して登りました。&#13;
&#13;
稜線はぐるりと展望がよく、湯の丸や烏帽子など&#13;
見慣れた山も群馬県側から間近に見るとだいぶ感じが違いますね。&#13;
&#13;
山頂直下で先行する足跡の方が降りて来ました。&#13;
山頂付近は岩岩していてこちらも展望がよかったです。&#13;
&#13;
暖かくて登り始めてすぐ、ジャケットとオーバーズボンを脱ぎました。&#13;
&#13;
&#13;

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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2010-03-20T12:22:52+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58909.html">
    <title>浜石岳：１６０分のトレイルラン （薩捶峠-浜石岳ピストン）</title>
    <link>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58909.html</link>
    <description>浜石岳：１６０分のトレイルラン （薩捶峠-浜石岳ピストン）(トレイルラン／伊豆・愛鷹)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: ainu
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：危険箇所なし。&#13;
積雪なし。ひどいぬかるみもなし。&#13;
&#13;
登山口入口は工事現場地帯にあります。少し分かりにくいので注意下さい。&#13;
（すっかり迷ってしまい時間をロスました）&#13;
&#13;
トレイルは若干狭いですが、比較的負荷ないトレランコースとして使える&#13;
と思います。標高500m地帯はほど良くアップダウンが続き、走り続けられる&#13;
レベルの丁度良い負荷となります。また、思ったほど木の根っこも気になり&#13;
ませんでした。
写真：
薩捶峠の案内版。
薩捶峠には、広くはありませんが駐車場があります。
駐車場に車を置いていざスタート。
広々とした景色の向こうに早速富士山が見えます。
工事現場の標識案内版です。最初、これを見逃しミスコースしました。
２０分タイムロスしてようやくジョギング開始。この階段を上がっていきます。
最初から急登ですが、それも長くは続きません。
竹林を進むと少しずつ景色が開けてきます。目の前に最初の鉄塔が見えます。
登山標識には、随分時間が掛かるとの情報。少し不安になる。
陽が注ぐ開けた箇所をいくつか過ぎると、樹林帯に入ります。
立花池分岐は２箇所あります。
暫く進むとまた開けます。ようやく浜石岳頂上が見えました。もう少しばかり掛かりそうです。急登が始まる予感。
２つ目の鉄塔から頂上までは４０分と標識にあり。急ぐとやはり急登が立ちはだかってました。
青少年野外ｾﾝﾀｰ分岐を登ると２つ目の鉄塔から見えた山頂付近の鉄塔に到着。もうすぐだ。
ようやく、山頂到着。頂上には、10名程度の登山客で賑わってました。
山頂での儀式。
もうひとつ山頂標識を写真に収める。分かりにくいですが、後ろ右手の三角の雲みたいなのが富士山です。
山頂からは駿河湾も見渡せます。あいにく、かすんでおり写真では遠方が識別できません。
５分少々頂上に滞在して、下山開始。青少年野外ｾﾝﾀｰ分岐でまたﾐｽｺｰｽ。5分ロスしてしまう。
急いで下りる。第二鉄塔付近の木橋（ここから山頂まで40分）。
立花池分岐です。
そして、２箇所目の立花池分岐に戻りつく。
鉄塔付近をジョギングしていると、少しお腹が空いてきたので、水とアンパンで休憩。
少し食べるとまた回復し、ジョギング継続。最初の竹林まで戻ってきました。
ようやく、登山口の工事現場に到着。
この登山口、もう少し分かりやすい標識をお願いしたいです。工事作業者にきいても全く分かっていない様でした。
更にみかん畑をジョギングして下ります。さすがみかんの産地、落ちていてもそのままです。
薩捶峠帰着。みかんがひと袋\100だったのでお土産にひとつ買って帰りました。
みかんがおいしそうになってます。
番外：面白い標識なので写真に収めました。薩捶峠と浜石岳がお見合いしている様です。
感想：
本日午前中は好天とのことで、薩捶（さった）峠から浜石岳を目指しました。&#13;
&#13;
このコースは初めてで、正直アクセスに戸惑う箇所がありましたが&#13;
コース全体としては、比較的なだらかで走りやすかったです。&#13;
登山者には、４−５名程度会いましたが、コース全体から考えれば&#13;
非常に少ないほうで、のびのびジョギングを楽しめました。&#13;
&#13;
浜石岳山頂は富士山や駿河湾を眺めるのにとても良いと思います。&#13;
（富士山を眺めるのであれば、個人的には、毛無山がオススメですが、&#13;
浜石岳からは駿河湾も一望でき、その広々とした景観はなかなかのものです）&#13;
本日は、全体的に空がかすみがかかっており、富士山がわずかに&#13;
しか見えませんでしたが、ジョギングには丁度良い勾配でもあるので&#13;
また行ってみたいと思います。&#13;
&#13;
本日は、稜線上のそよ風が春らしくて気持ちよかったです。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2010-03-20T08:53:39+9:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-58907.html">
    <title>知円別東岳</title>
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    <description>知円別東岳(山滑走／道東・知床)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: sptaka
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：知円別東岳へ、ケンネベツ左岸（右側）台地から入る（普通は、右岸の旧知円別小学校の裏手から入る）。&#13;
ケンミネ川左の急登をアイゼンで上がる。&#13;
段丘プラトーは、やはりというか、広大過ぎる、白樺林。&#13;
森林限界７００ｍ辺りから視界が開ける。&#13;
その上、ハイ松を踏みつけたりして、１１１０ｍまで。午後天気が崩れる予想でさっさと下る。上部ガリガリ、下部ザラメで快適。
感想：
昨日登った知床岳を遠くから見ようと、東岳に妙なルートから行く。段丘のプラトーに上がるのに、地図上急登だと思ったがやはり、アイゼンで上がっていく。まだ雪が硬くて助かる。&#13;
　その上部はもうやはりどうしようもないほど広い。白樺その上にダケカンバの群落なんて本当にあるんだろうか。ナラの古木も。７００ｍ超えると、やはり見えてきました、知床岳。近未来の山の形というのか、幾何学的なヘキサゴンか、東京ドームそのものか、火星人の基地か、平ヶ岳も真っ青なやっぱり奇妙なものだが、ああ、昨日歩いたから、どこを上ったか良くわかる。この山はこの地点からじゃないと、奇妙な形は他じゃ分からない。&#13;
　足元はまだハイ松が寝たままだが、姿を現している。４月になると、この松が起き出して、手に負えないらしい。&#13;
　早朝は快晴だったが、雲が増えてきた。見晴らしがいいときに下ろうと、しかも昨日に疲れが残って、東岳は去年登ったから、もういいや。時間が早すぎて、まだ雪が硬いままだといやだと思ったが、さほどでもない。上部ガリガリしていたが、下部はシャーベットザラメ。アイゼンの急登地点も、雪がやわらかくなって、スキーのまま滑降。あっという間の下山だった。
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    <dc:subject>山行記録</dc:subject>
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    <dc:date>2010-03-20T04:53:30+9:00</dc:date>
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    <title>青木二山（子檀嶺岳、夫神岳）</title>
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    <description>青木二山（子檀嶺岳、夫神岳）(ハイキング／志賀・草津・四阿山・浅間)日程:2010-03-20(日帰り)
メンバー: hashi
コースタイム：
コース状況／その他周辺情報：村松登山口は倒木のため、登山口の500m下（配水池の上）の駐車場に車を駐車。夫神登山口は、小さい倒木があり、道の状況も悪そうだったので、信州まるべりーオートキャンプ場の御主人にお願いして車を停めさせていただきました。ここは、農家レストランも営んでいて、雰囲気のよさそうなお店でした。今日は風が非常に強く、お昼ごろから台風並みの風が吹き荒れており、夫神岳頂上では松の木々が波のように揺れていました。帰りの林道では、オートキャンプ場のすぐ上につたの絡まった木が倒れていました。オートキャンプ場の御主人の話によると、明日（21日）仲間で林道の点検をするそうです。
写真：
子檀嶺岳から北アルプス
夫神岳山頂祠
夫神岳から子檀嶺岳
子檀嶺岳から十観山
山頂標識
お世話になった信州まるべりーオートキャンプ場
夫神岳から根子岳、四阿山
子檀嶺岳から独鈷山
夫神岳から十観山
子檀嶺岳から根子岳、四阿山
左子檀嶺岳
夫神岳中腹祠
子檀嶺岳から夫神岳
感想：
最初は、青木三山登頂を目指しましたが、風が強く林道の倒木が心配だったので、最後の十観山はあきらめて、早々に田沢の有乳湯で温まりました。
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