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FUJIFILM X100F

FUJIFILM X100F
製品情報
メーカー 富士フイルム
発売日 2017/2/23
スペック概要 画素数:2430万画素(有効画素) 撮影枚数:280枚 備考:顔キレイナビ
スペック詳細(価格.com)
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このカメラで撮影した写真
林檎も食べたかったけど・・・。
途中、見かけた、「何か」。 光の反射を利用して、登山道の崩落を監視するための物か、と思ったが、ここ以外では見なかった。 下になにか埋まっているのかもしれない。ちょっとこわい。
今でこそ中腹まで車道が通じ、筑波山神社が筑波山(つくばさん:877m)の表玄関になっていますが、昔はつくば道という麓の道から登るのが一般的だったようです。今回はそのつくば道から筑波山を目指すことにしました。
東鎌尾根は、ルート整備が行き届いているので、見た目危なっかしくてもそんなに心配は無い。 このルート通過中、遠くいろんなところにヘッデン見えた。どこで何やっているのか不明。稲光も見えた。 繁忙期なので、みんな動き始めていると想像するが、方向感覚ないので、どこでなにが起こっているのか分からない。一人だったら怖いだろう。
ファイントラックのマークのような飛行機雲。
全体が見渡せないので、視界に入ってきた物を順にやっつける状態が続く。 これは巻いたか登ったか忘れた。 そんなにすごい風では無い。どちらかというと、雨の方が鬱陶しいかんじだったはず。
多分この山の表参道コース唯一の危険箇所。
御在所・鎌ヶ岳 2018年06月24日 綿向山
炭焼窯跡にて。なぜか手を合わせる嫁。昔作業をしていた人に敬意を表して、だそうです。
雰囲気出て来た。 この前後で、そうか、ツバメかイワヒバリが巣を張るから"スバリ岳"か、と気づいてうれしくなった。 が、今調べたら、そういう説も無くはないが、「深い谷(すぼまる)」が由来のようだ。
いい感じです。
扇雪渓だって。 こんなのあったのか。
眼下には今日宿泊するホテルが見えました。
ここまで来てようやく山登りが始まる訳ですが、その前にかき氷でクールダウン。メロン味とレモン味。
登録状況
写真枚数 2,234枚 / 最近三ヶ月 1,104枚
投稿者 8人
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登山ジャンル
 

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