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ヤマレコ

御薗橋(みそのばし)

最終更新:
御薗橋の工事中
御薗橋を出発。御薗橋は架け替え工事中。
御薗橋 この前工事中でしたが 橋桁だけを作って工事終わり?
御薗橋、架け替え工事中。下流側に半分新設された。この後、上流部の既設を造りなおして、2倍の幅の新橋が完成する。
王将御薗橋店にて。 私と同じようなおじさん(ウォーキング帰りと思われる服装・装備、注文はビール・餃子・他に一品、待ってる間に写真をチェック・・・)がいた。
基本情報
場所 北緯35度03分26秒, 東経135度45分03秒
賀茂川に架かる橋の一つ。
世界遺産の上賀茂神社のすぐそば。
分岐

山の解説 - [出典:Wikipedia]

御薗橋(みそのばし)は、京都市北区の鴨川(賀茂川)に架かる御薗橋通の橋である。
西賀茂橋(船岡東通)と上賀茂橋(玄以通)の間に位置し、橋東詰からは上賀茂神社に続いている。葵祭の巡行経路の最後を飾る「神聖な橋」として知られるなど、鴨川に架かる橋の中でも歴史的な意味合いが強い。ちなみに「御薗」とは、供物のための畑を意味する。橋西詰のすぐ南、加茂街道との交差点が堀川通の起点となる。
現在は架け替え工事中で、2017年(平成29年)に南側(下流側)半分が完成し、9月29日より片側1車線で供用が開始された。歩道は南側のみ、歩道と車道の境界には車両用防護柵とLED歩道照明が設置されている。同日より旧橋部分を通行止めとし、撤去および北側(上流側)新設工事が行われている。
架け替えが完了すると、橋長70m、有効幅員23.0m、車道幅14.0m、歩道幅両側各4.5mとなる。
旧橋は1937年(昭和12年)に架設され、橋長は69.8m、有効幅員は10.5m。川の中に2つの橋脚があった。片側1車線の車道およびその外側に歩道が設けられていたものの、歩道幅は1.5mと狭かった。加えて車道幅は7.5mながら交通量が多いため、しばしば自転車が歩道を疾走して歩行者の通行に危険な場面も見られた。そのため、「この橋の上の歩道は、自転車を押してください」の立看板が設置されていた。
御薗橋より上流の鴨川右岸は、京都市の広域避難場所に指定されている。

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