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ヤマレコ

石北峠(せきほくとうげ)

最終更新:welcomecat
石北峠にて。
石北峠から〜ウペペ!
石北峠、国道が見えました。
石北峠付近の道路もハッキリ見える
前武華から石北峠が見えます。
基本情報
標高 1050m
場所 北緯43度39分16秒, 東経143度09分51秒
国道39号の峠、山頂付近に、茶屋とも土産物屋ともいえる5軒の店舗があり、難所である峠を越えるドライバーが一息入れる場所として親しまれてきたが、2007年8月28日に火災が発生。周辺市町村から遠く離れた峠だったために消火活動ははかどらず、全店舗は焼失。消防車がたどりついた頃にはすでに燃え尽きたあとだった。なお、現在では改築されている。

ライブカメラ
http://info-road.hdb.hkd.mlit.go.jp/index_gazou.htm#toge_08
駐車場
トイレ
食事
展望ポイント

山の解説 - [出典:Wikipedia]

石北峠(せきほくとうげ)は、北海道の上川郡上川町と北見市(旧留辺蘂町)の境にある国道39号の峠。
旭川市と北見市を結ぶ最短ルートとなっている。旧国名の石狩国と北見国から一文字ずつ取って命名され、現在では上川総合振興局とオホーツク総合振興局の境界となっている。
上川町側は石狩川水系で日本海に注ぎ、北見市側は常呂川水系でオホーツク海に注ぐ。
標高は1,050mであるが、植生環境から見れば3,000m級の環境となっており走行条件の厳しい峠となっている。峠の頂上部から上川側延長19.2kmは雨量が100mmで通行規制(交通規制)される区間となっており、さらに峠の頂上部から北見側にかけての延長9.9kmと上川側(層雲峡付近)の延長6.9kmは危険が予測される場合に事前に通行規制が行える特殊通行規制区間となっている
近年は、旭川紋別自動車道の整備が進んだことによりオホーツク圏への交通アクセスに変化が生じている。

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