ヤマレコ

HOME > 山のデータ > 山の地名 > 熱海駅

熱海駅(あたみえき)

最終更新者 komadori
基本情報
場所 北緯35度06分13秒, 東経139度04分43秒
伊豆東海バス http://www.tokaibus.jp/
伊豆箱根バス http://www.izuhakone.co.jp/bus/
トイレ
食事
http://www.jreast.co.jp/
バス停 十国峠へのバス始点

熱海駅 (基準標高84m)付近の気温

6月の気温(推定値)
最高気温
24.8
平均気温
20.5
最低気温
17.9
Loading...

周辺の平年の気象状況

6月の気象
日照時間 4.2 時間/日
降水量 9 mm/日
最深積雪 データなし
気象データの範囲(1km四方)
Loading...
Loading...
Loading...
※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

熱海駅(あたみえき)は、静岡県熱海市田原本町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・東海旅客鉄道(JR東海)の駅である。JR東海に所属する東海道新幹線と、JR東日本およびJR東海に所属する東海道本線、JR東日本に所属する伊東線の合計3線が乗り入れる。
当駅は、静岡県東部に位置する温泉街熱海市の代表駅である。
在来線における当駅の所属線は東海道本線である。また、JR東海が発売する休日乗り放題きっぷの東海道線の東端であり、JR東日本が発売する三連休東日本・函館パス、週末パスの東海道線の西端である。
東京方面から見た場合、静岡県に入って最初の駅である(新幹線・在来線とも)。JR東日本とJR東海の共同使用駅であり、新幹線構内はJR東海新幹線鉄道事業本部が管理し、在来線構内はJR東日本横浜支社が管理・駅業務を実施する。
当駅始発の列車の中には、上野東京ライン・宇都宮線(東北本線)に直通し、宇都宮経由黒磯行きの直通列車も数本設定されている。
在来線は当駅がJR東日本とJR東海の会社境界駅であり、東海道本線の当駅以東(東京方面)と伊東線はJR東日本、東海道本線の当駅以西(静岡方面)はJR東海の管轄である。鉄道資産の境界は駅構内ではなく丹那トンネル東側坑口付近にある来宮駅上り場内信号機(来宮駅北西)である。
在来線ではJR東日本の熱海運輸区が構内に存在するなど運行上の拠点でもあるため、当駅を経由するすべての旅客列車が客扱い停車していたが、2009年(平成21年)3月14日のダイヤ改正で臨時列車とされた「ムーンライトながら」は運転停車扱いとなった。特急列車や一部普通列車(朝夕の沼津駅発着列車や伊東線直通列車など)を除く大半の列車が当駅で系統が分離されている。
JR東海の管轄となっている新幹線は、各駅停車の「こだま」と、東京 - 岡山間の2往復と、上り広島発東京着の列車一本に、下り東京発新大阪止まりの列車一本の「ひかり」が停車している。
東海道本線は当駅を境に管轄会社が異なっているが、当駅では両方向とも「東海道線」(上り・下りの表記もあり)と案内されている。本稿でも必要に応じて、その案内方式に準じた表記も用いる。

ICカード乗車券はJR東日本の「Suica」対応自動改札機が設置されている。また、伊豆急線の駅も「PASMO」ではなくSuicaの簡易改札機が設置されていて、Suica及びその相互利用が可能なIC乗車券でのタッチ&ゴーで往来ができる。SuicaとJR東海の「TOICA」は相互利用が可能だが、SuicaのエリアとTOICAエリアをまたいでタッチ&ゴーはできないので、当駅と隣のJR東海函南駅間を含む経路では、ICカード乗車券等できっぷを購入する必要がある。
熱海駅の事務管コードは、▲460131となっている。ただ、一部の旅客鉄道会社では、▲440131が使用されている。

付近の山

この場所を通る登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

「熱海駅」 に関連する記録(最新10件)

伊豆・愛鷹
  65    5 
2017年06月17日(日帰り)
伊豆・愛鷹
  5   1 
2017年06月10日(日帰り)
伊豆・愛鷹
  17   2 
2017年05月20日(日帰り)
伊豆・愛鷹
  12   2 
2017年05月14日(日帰り)
箱根・湯河原
  
2017年05月05日(日帰り)
箱根・湯河原
  
2017年05月05日(日帰り)
伊豆・愛鷹
  4    2 
2017年05月04日(日帰り)
ページの先頭へ