ヤマレコ

HOME > 山のデータ > 山の地名 > 金谷山

金谷山(かなやさん)

最終更新者 ddm99623
基本情報
標高 145m
場所 北緯37度06分21秒, 東経138度12分58秒
山頂

金谷山の日の出・日の入り時刻

05/24(水) 05/25(木) 05/26(金) 05/27(土) 05/28(日) 05/29(月) 05/30(火)
日の出 4時31分 4時30分 4時30分 4時29分 4時29分 4時28分 4時28分
日の入り 18時59分 18時59分 19時0分 19時1分 19時2分 19時2分 19時3分

金谷山 (標高145m)付近の気温

5月の気温(推定値)
最高気温
21.2
平均気温
15.6
最低気温
10.2
Loading...

周辺の平年の気象状況

5月の気象
日照時間 6.3 時間/日
降水量 3.3 mm/日
最深積雪 データなし
気象データの範囲(1km四方)
Loading...
Loading...
Loading...
※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

関連する写真リスト

ここから、金谷山へ。
ここが金谷山。でかい石碑。
金谷山乗越までは緊張の連続。
山区間の終わりは、石畳の金谷坂で急下り
庄司〜金谷ノ頭の間に、鷹打山〜ナガオ

山の解説 - [出典:Wikipedia]

金谷山(かなやさん)は、新潟県上越市にある山である。標高は145m。
えちごトキめき鉄道高田駅の西約3kmほどのところにある。中腹を上信越自動車道がトンネルで貫き、その下に金谷山スキー場がある。1911年にテオドール・エードラー・フォン・レルヒ少佐が、この地で日本初となるスキー講習を行ったことから、「日本スキーの発祥地」としても知られ、日本スキー発祥記念館も場内にある。ただし標高が低いために、スキー場の営業には積雪が足らず滑走可能な期間が短い年もある。
また、市販されている一部の道路地図などでは、建設中の北陸新幹線のルートも記載されており、金谷山の南側を南東側から北西方向に貫いている。

ファイル:Mountain Ski Kanaya 02.jpg|金谷山スキー場(東側)
ファイル:Memorial for skiing originated in Japan.jpg|日本スキー発祥記念館

category:新潟県の山

付近の山

この場所を通る登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

「金谷山」 に関連する記録(最新10件)

甲信越
  3  
2017年04月16日(日帰り)
甲信越
  
2017年01月22日(日帰り)
甲信越
  
2016年07月03日(日帰り)
甲信越
  36    87  2 
2016年05月07日(日帰り)
甲信越
  30   5 
2015年04月12日(日帰り)
甲信越
  6  
2015年04月12日(日帰り)
甲信越
  4  
2015年01月18日(日帰り)
甲信越
  4   1 
2014年04月26日(日帰り)
甲信越
  20   1 
2014年04月19日(日帰り)
甲信越
  11  
2014年04月13日(日帰り)
ページの先頭へ