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ヤマレコ

最終更新:tabidori
写真一覧へ 21世紀の森と広場。
植林帯をしばらく歩くと、21世紀の森のセントラル広場に到着しました。
このあたりを「21世紀の森」と呼ぶそうでこの地点が「さわがに広場」「木の実の森」「小鳥のテラス」への分岐点だそうです。どちらへ行くか迷ってしまいます。
基本情報
場所 北緯35度48分02秒, 東経139度56分25秒
駐車場
トイレ
バス停 新京成バス 公園中央口

山の解説 - [出典:Wikipedia]

21世紀の森と広場(にじゅういっせいきのもりとひろば)は、千葉県松戸市にある公園。湿地帯や森林といった、昔からある自然を生かした自然尊重型の「都市公園」を理念としてつくられた。オープンは1993年4月29日(旧みどりの日)。
公園の基調となる概念は「千駄堀の自然を守り育てる」。都市公園化の際、小川を舗装して親水公園化したり、芝生広場を造成するために湿地帯の埋め立てなどの大掛かりな整備工事が行われたため、千駄堀の自然を最大限残した自然公園化を求める市民との間で議論があった。
道路(主要地方道51号)が公園を貫通し、公園の谷を越える大きなアーチ橋がランドマークとなっている。松戸市立博物館・森のホール21が公園内に隣接する。広大な芝生広場と、千駄堀池にくる野鳥などを観察できる自然観察舎、散策路が整備されている。また、バーベキューもできる森、農園などがある。
学校などの団体の遠足や親子連れの行楽客、ピクニックの人々が訪れる。
市立博物館からの入園も可能。東京ドーム11個分の広さがある。千駄堀池は東京ドーム約1個分。ペット及び自転車は入園不可(野生動植物保護のため)。動植物保護のため、ゴミは持ち帰り(園内にゴミ箱は無い)。
中央口の下から森のホール21へ(BIF - 1F)、松戸市立博物館へ(B1F - 1F)、エレベータと階段がある。

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