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最終更新者 pochie
基本情報
標高 865m
場所 北緯35度13分41秒, 東経136度26分03秒
山頂
展望ポイント

烏帽子岳 三角点の日の出・日の入り時刻

05/28(日) 05/29(月) 05/30(火) 05/31(水) 06/01(木) 06/02(金) 06/03(土)
日の出 4時37分 4時37分 4時36分 4時36分 4時36分 4時35分 4時35分
日の入り 19時7分 19時8分 19時8分 19時9分 19時10分 19時10分 19時11分

烏帽子岳 三角点 (標高865m)付近の気温

5月の気温(推定値)
最高気温
17.3
平均気温
12.2
最低気温
7.4
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周辺の平年の気象状況

5月の気象
日照時間 6 時間/日
降水量 6.6 mm/日
最深積雪 データなし
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

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烏帽子岳三角点
烏帽子岳三角点。
三角点と烏帽子岳
烏帽子岳山頂の三角点
三角点と奥の烏帽子岳

山の解説 - [出典:Wikipedia]

烏帽子岳(えぼしだけ)は、岐阜県大垣市と三重県いなべ市にまたがる鈴鹿山脈の北部に位置する標高865 mの山。続ぎふ百山に選定されている。
山容が「烏帽子」に似ていることが、山名の由来である。平安時代の末期に、熊坂長範がこの山を拠点として旅人を襲ったという伝説がある。三重県では昔から「熊坂山」と呼ばれていた。古くから北側の山麓は、大垣市上石津町から鈴鹿山脈の五僧峠を越えて滋賀県彦根市に至る要路であった
以前の2万5千分1地形図には、山頂の点名「烏帽子岳」の三等三角点、現在は表記されていない。山麓周辺では、炭焼窯跡が見られる。山麓の集落からは三角錐の端正な山容を望むことができ、。
山頂付近にはツツジ科のホンシャクンゲやベニドウダンの岐阜県下有数の群落があり、岐阜県自然環境保全条例により北斜面の山域は、1979年(昭和54年)12月28日に「烏帽子岳自然環境保全地域」に指定された。山頂の北西1.6 kmには、時山バンガロー村(キャンプ場)がある。

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