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御池山(おいけやま)

最終更新者 JJ0JVL
基本情報
標高 1905.6m
場所 北緯35度24分31秒, 東経138度00分32秒
 山頂はチャートの露頭の中に二等三角点が埋設されている。
 南側の展望が良く、遠くに光岳、茶臼岳、加加森山、池口岳等が見え、山頂の尾根の続きは左側にわずかに曲線状に曲がっておりクレーターの存在が確認できます。
山頂
展望ポイント

御池山の日の出・日の入り時刻

02/24(金) 02/25(土) 02/26(日) 02/27(月) 02/28(火) 03/01(水) 03/02(木)
日の出 6時17分 6時16分 6時15分 6時13分 6時12分 6時11分 6時10分
日の入り 17時47分 17時48分 17時49分 17時49分 17時50分 17時51分 17時52分

御池山 (標高1905.6m)付近の気温

2月の気温(推定値)
最高気温
-1.8
平均気温
-6.5
最低気温
-13.5
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周辺の平年の気象状況

2月の気象
日照時間 4.8 時間/日
降水量 3.1 mm/日
最深積雪 19 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

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御池山
御池山
御池山。
御池山山頂
御池山頂上

山の解説 - [出典:Wikipedia]

御池山クレーター(おいけやまクレーター)とは、赤石山脈(南アルプス)南部を構成する山の1つである標高約1905 メートルの御池山付近に存在する、隕石衝突によって形成されたクレーターである。地球上に痕跡が現存するクレーターとしては小型ながら、日本国内では初めて確認された隕石衝突の結果の痕跡として知られる。このクレーターは、長野県飯田市(旧上村)内、南アルプス南部の御池山(1905メートル)付近のに位置する。このクレーターは直径約900メートルで、現在残っているのは全体の4割ほどである。以前からこの地形の中を遊歩道が通っており、実際にクレーター内を散策でき、展望台からも一望できる。

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