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ヤマレコ

記録ID: 1046267 全員に公開 雪山ハイキング京都・北摂

沢の池〜沢山三山

日程 2017年01月14日(土) [日帰り]
メンバー
天候
アクセス
利用交通機関
電車バス

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間53分
休憩
1時間8分
合計
5時間1分
S山城高雄バス停09:5110:58仏栗峠11:04沢の池11:3712:28地蔵のある峠(沢山分岐)12:28沢山12:3413:06吉兆寺山13:1013:26桃山13:3713:39石積みのベンチ13:5014:13原谷弁財天14:1614:52金閣寺前BSG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
●槇ノ尾から福ヶ谷林道までは東海自然歩道や京都一周トレイルはバス道(国道)がルートになっているが、すぐ東側に並行している細道のほうが風情もあり安心して歩けるのでおすすめ。
●沢山から吉兆寺山へは沢山南方C480付近から巻き道を進んだ場合、C450付近の転換点で道を見失わないこと。
過去天気図(気象庁) 2017年01月の天気図 [pdf]

写真

京都市バスで高雄へ。
乗客は途中でみんな降りて最後は僕一人になっちゃった。
停留所名はJRバスは「山城高雄」だが、市バスは「高雄」。
2017年01月14日 09:51撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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京都市バスで高雄へ。
乗客は途中でみんな降りて最後は僕一人になっちゃった。
停留所名はJRバスは「山城高雄」だが、市バスは「高雄」。
清滝川まで降りて、川沿いを進み西明寺橋へ。(渡らない)
2017年01月14日 10:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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清滝川まで降りて、川沿いを進み西明寺橋へ。(渡らない)
槇ノ尾の裏道にあったお堂。
2017年01月14日 10:08撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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槇ノ尾の裏道にあったお堂。
荒れた舗装の福ヶ谷林道を遡る。
2017年01月14日 10:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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荒れた舗装の福ヶ谷林道を遡る。
まだ植えられたばかりの杉。
2017年01月14日 10:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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まだ植えられたばかりの杉。
北山杉の中を抜けていく。
2017年01月14日 10:33撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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北山杉の中を抜けていく。
1
左右の林道に挟まれた真ん中の山道を登る。
2017年01月14日 10:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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左右の林道に挟まれた真ん中の山道を登る。
急坂を登ると一気に雪が増えた。
2017年01月14日 10:47撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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急坂を登ると一気に雪が増えた。
仏栗峠で左折。
2017年01月14日 10:58撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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仏栗峠で左折。
広い未舗装林道?を緩やかに下る。
2017年01月14日 11:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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広い未舗装林道?を緩やかに下る。
水たまりに雪が降り積もって、端からシャーベット状になっている。
2017年01月14日 11:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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水たまりに雪が降り積もって、端からシャーベット状になっている。
平坦になって池が近づく。
2017年01月14日 11:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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平坦になって池が近づく。
沢の池は大雪が降っていた。
2017年01月14日 11:08撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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沢の池は大雪が降っていた。
1
少し待つと雪がやんできて、陽も差してきたので、ちょっと早いがここで昼食とする。
2017年01月14日 11:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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少し待つと雪がやんできて、陽も差してきたので、ちょっと早いがここで昼食とする。
4
濡れたベンチに座って今日のメインはカレーメシ。
2017年01月14日 11:28撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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濡れたベンチに座って今日のメインはカレーメシ。
池沿いに北へ。
2017年01月14日 11:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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池沿いに北へ。
1
地層がよくわかる露頭。
2017年01月14日 11:42撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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地層がよくわかる露頭。
池の端に来た。
まだ柿の実が残ってる。
2017年01月14日 11:44撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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池の端に来た。
まだ柿の実が残ってる。
2
沢山に直登できないかと、あたりを調べたが無理だったので、遠回りだが林道経由で行くことにする。
2017年01月14日 11:56撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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沢山に直登できないかと、あたりを調べたが無理だったので、遠回りだが林道経由で行くことにする。
1
杉の苗でしょうか?
2017年01月14日 11:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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杉の苗でしょうか?
ここから山道。
2017年01月14日 12:04撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ここから山道。
1
杉林の中は薄暗い。
2017年01月14日 12:05撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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杉林の中は薄暗い。
1
この洞穴は鉱山の跡かな?
2017年01月14日 12:06撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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この洞穴は鉱山の跡かな?
小さな峠に出た。
2017年01月14日 12:08撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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小さな峠に出た。
峠にあったお地蔵様。
きちんとお世話されている。
高雄からここまでは京都一周トレイル。
ここからは南の沢山へ向かう。
2017年01月14日 12:09撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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峠にあったお地蔵様。
きちんとお世話されている。
高雄からここまでは京都一周トレイル。
ここからは南の沢山へ向かう。
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雪の腰掛。
2017年01月14日 12:17撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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雪の腰掛。
京都の街並みがちょっとだけ見えた。
2017年01月14日 12:17撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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京都の街並みがちょっとだけ見えた。
これから行く山々。
2017年01月14日 12:18撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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これから行く山々。
1
短時間で一気に降ったので、葉っぱが新雪で覆われてる。
2017年01月14日 12:24撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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短時間で一気に降ったので、葉っぱが新雪で覆われてる。
1
沢山に到着。
2017年01月14日 12:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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沢山に到着。
三角点もある。
2017年01月14日 12:30撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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三角点もある。
2
さらに南に進むと沢の池への標が。
どこに出るのか・・・
2017年01月14日 12:36撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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さらに南に進むと沢の池への標が。
どこに出るのか・・・
強い季節風のせいで、幹や枝の一方向にのみ着雪している。
2017年01月14日 12:39撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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強い季節風のせいで、幹や枝の一方向にのみ着雪している。
桃山への標を発見。
踏み跡は薄いが行ってみる。
2017年01月14日 12:41撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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桃山への標を発見。
踏み跡は薄いが行ってみる。
このプレートが頼り。
2017年01月14日 12:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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このプレートが頼り。
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踏み跡を忠実に辿る。
2017年01月14日 12:49撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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踏み跡を忠実に辿る。
小さな岩場を乗越す。
2017年01月14日 13:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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小さな岩場を乗越す。
巻き道から吉兆寺山山頂への分岐。
2017年01月14日 13:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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巻き道から吉兆寺山山頂への分岐。
吉兆寺山山頂。
吉兆山とも呼ばれているので両方の山名標がぶら下がっている。
2017年01月14日 13:07撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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吉兆寺山山頂。
吉兆山とも呼ばれているので両方の山名標がぶら下がっている。
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元の分岐に戻らず、踏み跡に沿ってショートカットする。
2017年01月14日 13:12撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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元の分岐に戻らず、踏み跡に沿ってショートカットする。
巻き道と合流。
2017年01月14日 13:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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巻き道と合流。
桃山へ向かう。
2017年01月14日 13:16撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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桃山へ向かう。
桃山手前の石積みのベンチ。
休憩しようと思ったが・・・
2017年01月14日 13:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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桃山手前の石積みのベンチ。
休憩しようと思ったが・・・
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ベンチからの眺めは・・・大雪で真っ白け。
仕方ないのでとりあえず頂上に向かう。
2017年01月14日 13:20撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ベンチからの眺めは・・・大雪で真っ白け。
仕方ないのでとりあえず頂上に向かう。
シダの葉に積もった雪がヒトデのよう。
2017年01月14日 13:23撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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シダの葉に積もった雪がヒトデのよう。
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また例のプレート。
2017年01月14日 13:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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また例のプレート。
そして桃山山頂に到着。
2017年01月14日 13:26撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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そして桃山山頂に到着。
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休憩してたらまた陽がさしてきた。
2017年01月14日 13:35撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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休憩してたらまた陽がさしてきた。
ベンチまで戻ったらこの絶景!
さっきの一面真っ白とは大違い。
2017年01月14日 13:40撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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ベンチまで戻ったらこの絶景!
さっきの一面真っ白とは大違い。
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でも、しばらく休憩してたらまた曇ってきて、雪も吹き付けてきたので下山開始。
2017年01月14日 13:43撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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でも、しばらく休憩してたらまた曇ってきて、雪も吹き付けてきたので下山開始。
まずは桃山南面をぐるっと巻く。
2017年01月14日 13:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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まずは桃山南面をぐるっと巻く。
巻き道にあった大岩。
雪で景色なし。
2017年01月14日 13:59撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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巻き道にあった大岩。
雪で景色なし。
山道の分岐にあった柴の山。
ここは右に行く。
2017年01月14日 14:00撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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山道の分岐にあった柴の山。
ここは右に行く。
霰が強風に乗って吹き付ける。
倒れた木の幹にも張り付いていた。
2017年01月14日 14:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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霰が強風に乗って吹き付ける。
倒れた木の幹にも張り付いていた。
道はしっかりしているが倒木が多くて進みにくい。
2017年01月14日 14:03撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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道はしっかりしているが倒木が多くて進みにくい。
数少ない本格的道標。
2017年01月14日 14:13撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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数少ない本格的道標。
原谷集落の上に出た。
2017年01月14日 14:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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原谷集落の上に出た。
原谷弁財天にお参り。
本殿の中には琵琶を持った弁天様が鎮座されていた。
2017年01月14日 14:15撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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原谷弁財天にお参り。
本殿の中には琵琶を持った弁天様が鎮座されていた。
原谷は平家の落人集落だったがその後無人となり、戦後満州からの引揚者が開拓民として入植したとのこと。
この「開拓魂」の碑は開拓15周年に建立された。
2017年01月14日 14:25撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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原谷は平家の落人集落だったがその後無人となり、戦後満州からの引揚者が開拓民として入植したとのこと。
この「開拓魂」の碑は開拓15周年に建立された。
原谷から衣笠への道沿い。
2017年01月14日 14:29撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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原谷から衣笠への道沿い。
衣笠へは途中が遊歩道になっている。
2017年01月14日 14:34撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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衣笠へは途中が遊歩道になっている。
金閣寺前のバス停に到着。
2017年01月14日 14:53撮影 by DSC-RX100M3, SONY
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金閣寺前のバス停に到着。

感想/記録
by bykin

今年一番の寒気がやってきて、近畿でも北に行くほど雪が多そうな予報だったので、同じ行くなら雪を見ようと京都市の市街地に近い沢の池へ。
市バスで北へ向かううちに雪が降りだして、高雄は底冷え。
谷沿いのコースは風が吹かないからまだいいが、稜線に登ると横殴りの雪&霰攻撃。
それでも時々陽がさして、その時だけは市街地を望むことができた。
パーカのフードをつけ忘れてきちゃったので、ほとんど傘をさしっぱなしの山行だった・・・
訪問者数:306人
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