ヤマレコ

記録ID: 1050247 全員に公開 ハイキング近畿

あまりのツキのなさに中途撤退(虚空蔵谷-甘南備山)

日程 2017年01月22日(日) [日帰り]
メンバー
天候
アクセス
利用交通機関
電車
行き:-(近鉄京都線)-新田辺-(JR片町線)-松井山手
帰り:穂谷-(京阪バス)-枚方市-(京阪本線)-
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間39分
休憩
28分
合計
3時間7分
Sスタート地点07:2708:01虚空蔵堂08:1708:49京田辺市野外活動センター09:25三角点09:2810:23三之宮神社10:3210:34ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
道に迷ったり、むりやり通ったりした箇所があるので、かなり遅いペースです。
コース状況/
危険箇所等
沢を歩いたり、わかりにくい道があったり
過去天気図(気象庁) 2017年01月の天気図 [pdf]

写真

JR車内から日の出。
2017年01月22日 07:15撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
JR車内から日の出。
1
松井山手駅を出発。
2017年01月22日 07:22撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
松井山手駅を出発。
ここから山道に入ります。この後、「登る場所」を間違えてしまい、転倒。左膝を打撲してしまいました。
2017年01月22日 07:40撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここから山道に入ります。この後、「登る場所」を間違えてしまい、転倒。左膝を打撲してしまいました。
GPSログをご覧の通り迷ってます。早めにこっちの池沿いに出ないといけませんね。
2017年01月22日 07:53撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
GPSログをご覧の通り迷ってます。早めにこっちの池沿いに出ないといけませんね。
小さな池ですが佇まいはいいです。
2017年01月22日 07:56撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
小さな池ですが佇まいはいいです。
1
ここから右の方に登ります。
2017年01月22日 07:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここから右の方に登ります。
道がありました。
2017年01月22日 07:59撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
道がありました。
虚空蔵堂の由来。
2017年01月22日 08:10撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
虚空蔵堂の由来。
お地蔵様? でもあまり古いものではないのでしょうか。
2017年01月22日 08:10撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
お地蔵様? でもあまり古いものではないのでしょうか。
上か下かと思いましたが、正解はどっちでもなくて、もっと下でした。
2017年01月22日 08:11撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
上か下かと思いましたが、正解はどっちでもなくて、もっと下でした。
ここから沢を登っていきます。
2017年01月22日 08:18撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここから沢を登っていきます。
ひとつ目の滝ですが、どっちかというと行場の雰囲気。
2017年01月22日 08:21撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ひとつ目の滝ですが、どっちかというと行場の雰囲気。
2
ふたつ目の滝。
2017年01月22日 08:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ふたつ目の滝。
1
この丸太が、絶妙の位置で邪魔してくれます。くぐるには低すぎ、またぐには高すぎ。で、誰かが切りかけたようですが、諦めたみたいですね。結局むりやりまたぎました。
2017年01月22日 08:25撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この丸太が、絶妙の位置で邪魔してくれます。くぐるには低すぎ、またぐには高すぎ。で、誰かが切りかけたようですが、諦めたみたいですね。結局むりやりまたぎました。
沢の流れは美しい。
2017年01月22日 08:33撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
沢の流れは美しい。
1
橋に出ました。ここで虚空蔵谷探索は終わりにしました。
2017年01月22日 08:35撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
橋に出ました。ここで虚空蔵谷探索は終わりにしました。
竜王子どもの王国。使用料200円と書かれていますが、入って右の方へ抜けました。ちょうど向こうから出てきたランニングの中学生?に道を尋ねました。
2017年01月22日 08:47撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
竜王子どもの王国。使用料200円と書かれていますが、入って右の方へ抜けました。ちょうど向こうから出てきたランニングの中学生?に道を尋ねました。
少し眺望が得られます。
2017年01月22日 08:56撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
少し眺望が得られます。
ここを抜けてすぐの箇所から右へ。所々分岐がありますが、最終的には甘南備山に向かいます。
2017年01月22日 09:04撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここを抜けてすぐの箇所から右へ。所々分岐がありますが、最終的には甘南備山に向かいます。
甘南備山にはピークがふたつあって、低い方の雌山に三角点があります。
2017年01月22日 09:20撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
甘南備山にはピークがふたつあって、低い方の雌山に三角点があります。
北東方面。
2017年01月22日 09:21撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
北東方面。
1
雨がぱらついています。この後、うっかりルートから降りてしまい、復帰に手こずりました。
2017年01月22日 09:36撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
雨がぱらついています。この後、うっかりルートから降りてしまい、復帰に手こずりました。
1
道を渡ると、舗装道路とはいえ畑の中の道で、比較的歩きやすい。
2017年01月22日 09:47撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
道を渡ると、舗装道路とはいえ畑の中の道で、比較的歩きやすい。
この後に備えてお手洗いを拝借したのですが・・・
2017年01月22日 10:10撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この後に備えてお手洗いを拝借したのですが・・・
三ノ宮神社。この時既に雨が降り出しており、もうしばらくして撤退。
2017年01月22日 10:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
三ノ宮神社。この時既に雨が降り出しており、もうしばらくして撤退。

感想/記録
by pers

このレポートはYAMAPにミラーしてあります。
https://yamap.co.jp/activity/662627

生駒山でもお世話になったふぁんトントさんが書いておられて気になっていたので、虚空蔵谷に行ってきました。参考にしたレポートはこちら。
https://yamap.co.jp/activity/591374

ただ、今回は反省することばかりで、お読みの方にも参考になることは何もありません。GPSログもあちこち迷走しています。もしご参考になさるのであれば、ふぁんトントさんのルートをご使用になってください。

そもそも最初から問題があって、前日寝る時点では菩提滝から沢池に行こうと思っていたのです。ただ、天気予報では昼から雨(雪)との情報で、それも含めての行き先選択でした。当日起きて用意して、時間的に間に合うと思っていましたが、直前に手袋を探して出発が5分ほど遅れ、駅に着いたら30秒くらいの差で京都行きの電車が出てしまいました。次を待っていると、京都駅でバス待ちが1時間くらい? やむなく行き先を虚空蔵谷に変更。予定としては、虚空蔵谷から交野山まで行って、源氏の滝を見てフィニッシュにしようかと思いました。

ところが、駅での乗り遅れはほんの始まりに過ぎず、取り付きを間違えた上に坂を登るところで転倒して膝の上を打撲。この打撲の痛みがその後なかなか取れず、後に響きました。さらに靴擦れ予防で踵に入れた綿があまり機能せず。

虚空蔵堂を過ぎてから沢を登っていきます。滝を見に来たので、この点は満足。ふぁんトントさんは泉を探し求めたりなさっていましたが、ここは欲張らずに甘南備山方面へ。ゴルフ場の間を抜け、甘南備山雌山までのルートは急坂もなく歩きやすい道です。ここはそれ以上時間をかけず、交野方面に向かいましたが、甘南備山を下りる頃から雨がぱらつきました。さらに、ルートから降りる箇所を早くしてしまい、畑の中に出てしまったため、そこからルートに戻る際にショートカットしようとしたところ、どうも涸れた沼のような所に踏み込んでしまい、足がずぶずぶと沈み込みそうになり、このまま行くと死んでしまうかと慌てて引き返しました。道を間違えた時は、無理にショートカットするのは良くないですね。

で、ここからサンドイッチ山の方向に登ろうとしましたが、だんだん雨が激しくなってきて、まだしばらく舗装道路歩きがあるのに、さらにサンドイッチ山から交野山を越えていくのは無理があるかと思い、ちょうどバスを見かけたため、撤退することに決めました。ところが、目の前で新田辺行きのバスが出て行き、結局その後の枚方市行きのバスに乗ることになりました。最後までついていない一日でした。
訪問者数:168人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ