ヤマレコ

記録ID: 1052473 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

20170125-横池北黒五谷方面探訪

日程 2017年01月25日(水) [日帰り]
メンバー
天候
アクセス
利用交通機関
徒歩
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち60%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間10分
休憩
7分
合計
3時間17分
S岡本八幡神社14:2314:30保久良神社裏参道連絡路下り口14:33松尾谷渡渉14:34八幡谷東鉄塔巡視道登り口の崖14:36八幡谷東鉄塔巡視道鉄塔1番目14:41八幡谷東鉄塔巡視道鉄塔2番目14:50岡本八幡金鳥山ルート座福ケ原堰堤西部分分岐15:00岡本八幡金鳥山ルート鉄塔3番目15:06岡本八幡金鳥山ルートツブレ池分岐15:09ツブレ池分岐鉄塔4番目15:14ツブレ池(ハブ沼)15:17八幡谷尾根筋鉄塔5番目15:23八幡谷尾根筋水平道横断15:25本庄山西尾根鉄塔6番目15:37本庄山下休憩箇所15:40本庄山三等三角点15:52風吹岩15:55横池南道分岐16:01横池雄池16:0316:05甲南バノラマ道東詰16:10横池北黒五谷方面分岐16:23横池北黒五谷方面ルート右カーブ16:27横池北黒五谷方面ルート北端の小屋前16:3016:32黒五谷ルート合流16:3316:36横池北黒五谷方面ルート北端の小屋前16:42魚屋道合流16:47横池北黒五谷方面ルート北端の小屋前16:52横池北黒五谷方面ルートカーブ箇所16:57甲南パノラマ道合流16:59横池(雌池)17:0017:05ハブ谷右俣横池雄池南北路北詰17:12ハブ谷右俣マーキング群17:18八幡谷谷筋下り口17:25八幡谷尾根筋分岐17:27山の神17:40岡本八幡神社G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
午後、仕事が空いたので、散歩がてら、雪を見に。あらかじめ調べていた横池の北、黒五谷方面のルートを辿ってみました。足跡、踏み跡がわからなければ引き返すつもりでしたが、誰かが、しかも複数の人が歩いているようで、辿ることができました。
その前後、昨年の春までに調べていたマイナールートも辿ってみました。

20160306_岡本八幡風吹岩間マイナールート
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-823726.html

20160313_ハブ谷右俣横池マイナールート
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-827350.html

20160611_風吹岩_七兵衛山_打越山
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-894695.html

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魚屋道黒五谷の連絡路の過去の記録
黒五谷支谷と呼んでおられます。
バリエーションルートについて、こうして記録に残すことを考えさせられます。
ここのブルーシートの小屋の人と会って話をしたということです。

六甲山【芦屋地獄谷 黒五谷】2012年04月29日(日)
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-185441.html
コース状況/
危険箇所等
座福ケ原堰堤の工事(2018 年 2 月 28 日までだそうです)をしていますので、八幡谷東鉄塔巡視道と八幡谷金鳥山ルートとの間は、途中工事現場になっていて、基本的に、通行できません。八幡谷東鉄塔巡視道からは、工事中であることがわからずに入山してしまいます。
ツブレ池分岐の北半分の滑りやすい箇所は、健在。
横池北黒五谷方面のルート、北進で右カーブする箇所にピンクテープのマーキングが 2 本あります。
過去天気図(気象庁) 2017年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 防寒着 ザック サブザック 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ GPS ファーストエイドキット 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル ストック カメラ 軽アイゼン

写真

岡本八幡神社から保久良神社裏参道の舗装路を登り、旧中山邸ガレージ前のカーブの奥、岡本八幡保久良梅林ルートへの連絡路を下ります。
2017年01月25日 14:30撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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岡本八幡神社から保久良神社裏参道の舗装路を登り、旧中山邸ガレージ前のカーブの奥、岡本八幡保久良梅林ルートへの連絡路を下ります。
岡本八幡保久良梅林ルートへ出て堰堤を一つ越えて登りますと、左下、松尾谷の谷筋の渡渉ポイントが見えてきます。
2017年01月25日 14:33撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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岡本八幡保久良梅林ルートへ出て堰堤を一つ越えて登りますと、左下、松尾谷の谷筋の渡渉ポイントが見えてきます。
松尾谷を北へ渡ってちょっと西へ登りますと、八幡谷東鉄塔巡視道の登り口の崖。今日も、写真真ん中の崖の隙間から、登ります。
2017年01月25日 14:34撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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松尾谷を北へ渡ってちょっと西へ登りますと、八幡谷東鉄塔巡視道の登り口の崖。今日も、写真真ん中の崖の隙間から、登ります。
八幡谷東鉄塔巡視道の鉄塔 1 番目。くぐって前方へ登っていきます。
2017年01月25日 14:36撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東鉄塔巡視道の鉄塔 1 番目。くぐって前方へ登っていきます。
八幡谷東鉄塔巡視道の鉄塔 2 番目。左下に、座福ケ原堰堤の工事現場が見えてきます。
2017年01月25日 14:41撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東鉄塔巡視道の鉄塔 2 番目。左下に、座福ケ原堰堤の工事現場が見えてきます。
八幡谷東鉄塔巡視道の鉄塔 2 番目から少し北進。左下、座福ケ原堰堤の工事現場。
鉄塔 2 番目の下へ下って進んで、その先、以前は左下へ下りるところが工事現場の柵になっていて、下りることはできません。そのあたりから左下、西方を撮影しています。
そのまま北進し、少し切り払われたヤブの中を座福ケ原堰堤上の谷に向けて下ることができました。
八幡谷東鉄塔巡視道のこの先は、写真右上の斜面を横切る細いルートとして見えます。
2017年01月25日 14:42撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷東鉄塔巡視道の鉄塔 2 番目から少し北進。左下、座福ケ原堰堤の工事現場。
鉄塔 2 番目の下へ下って進んで、その先、以前は左下へ下りるところが工事現場の柵になっていて、下りることはできません。そのあたりから左下、西方を撮影しています。
そのまま北進し、少し切り払われたヤブの中を座福ケ原堰堤上の谷に向けて下ることができました。
八幡谷東鉄塔巡視道のこの先は、写真右上の斜面を横切る細いルートとして見えます。
一つ前の写真から進んだ先は、座福ケ原堰堤上の小さい谷を渡って、斜面の岩に一歩右足を載せて越えるところまでは、以前のままでしたが、その先、岡本八幡金鳥山ルートに合流する箇所までの間(一つ前の写真の上を横切って写っているルート)は、工事現場で入れません。
西進方向でいえば右手、この写真では左手の道なき山腹を、岡本八幡金鳥山ルートと座福ケ原堰堤西部分(仮称)ルートの合流箇所までごそごそ進みました。
2017年01月25日 14:47撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ前の写真から進んだ先は、座福ケ原堰堤上の小さい谷を渡って、斜面の岩に一歩右足を載せて越えるところまでは、以前のままでしたが、その先、岡本八幡金鳥山ルートに合流する箇所までの間(一つ前の写真の上を横切って写っているルート)は、工事現場で入れません。
西進方向でいえば右手、この写真では左手の道なき山腹を、岡本八幡金鳥山ルートと座福ケ原堰堤西部分(仮称)ルートの合流箇所までごそごそ進みました。
岡本八幡金鳥山ルートと座福ケ原堰堤西部分ルートの合流箇所にあった迂回路地図。
2017年01月25日 14:50撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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岡本八幡金鳥山ルートと座福ケ原堰堤西部分ルートの合流箇所にあった迂回路地図。
一つ前の写真から数メートル、後ずさりして撮影。
手前から出てきました。
右手が岡本八幡金鳥山ルート。
正面上が座福ケ原堰堤西部分ルート。
岡本八幡金鳥山ルートを右から下ってきた場合、元々は、ここで左折して座福ケ原堰堤の方向に下っていきます。
座福ケ原堰堤西部分ルートを上ってきた場合、ここで岡本八幡金鳥山ルートに合流する箇所でした。
2017年01月25日 14:51撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ前の写真から数メートル、後ずさりして撮影。
手前から出てきました。
右手が岡本八幡金鳥山ルート。
正面上が座福ケ原堰堤西部分ルート。
岡本八幡金鳥山ルートを右から下ってきた場合、元々は、ここで左折して座福ケ原堰堤の方向に下っていきます。
座福ケ原堰堤西部分ルートを上ってきた場合、ここで岡本八幡金鳥山ルートに合流する箇所でした。
一つ前の写真から右手、岡本八幡金鳥山ルートを登りますが、途中、八幡谷側へ回り道する迂回ルートに導かれ、そこには、上を工事用ロープウェイが通過していました。
2017年01月25日 14:55撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ前の写真から右手、岡本八幡金鳥山ルートを登りますが、途中、八幡谷側へ回り道する迂回ルートに導かれ、そこには、上を工事用ロープウェイが通過していました。
八幡谷側へ回り道する迂回ルートから登り続けて岡本八幡金鳥山ルートに合流する箇所。工事前は、このルートを下る場合、左手から下ってきて、この柵の向こうへと左カーブしていくところです。
2017年01月25日 14:57撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷側へ回り道する迂回ルートから登り続けて岡本八幡金鳥山ルートに合流する箇所。工事前は、このルートを下る場合、左手から下ってきて、この柵の向こうへと左カーブしていくところです。
一つ前の写真の柵が、写真中央に小さく見えます。ここから、本来の岡本八幡金鳥山ルートを登ります。
2017年01月25日 14:57撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ前の写真の柵が、写真中央に小さく見えます。ここから、本来の岡本八幡金鳥山ルートを登ります。
岡本八幡金鳥山ルートの鉄塔 3 番目。
2017年01月25日 15:00撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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岡本八幡金鳥山ルートの鉄塔 3 番目。
岡本八幡金鳥山ルートに 3 箇所ある見晴らしポイントの下の見晴らしポイントにある 3 級基準点。泥と落ち葉に埋もれていましたのを少し掃除。
2017年01月25日 15:02撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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岡本八幡金鳥山ルートに 3 箇所ある見晴らしポイントの下の見晴らしポイントにある 3 級基準点。泥と落ち葉に埋もれていましたのを少し掃除。
1
岡本八幡金鳥山ルートに 3 箇所ある見晴らしポイントの真ん中の見晴らしポイントから神戸市東灘区。
2017年01月25日 15:05撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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岡本八幡金鳥山ルートに 3 箇所ある見晴らしポイントの真ん中の見晴らしポイントから神戸市東灘区。
登ってすぐにツブレ池分岐に来ます。正面が金鳥山方向、左がツブレ池方向です。
2017年01月25日 15:06撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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登ってすぐにツブレ池分岐に来ます。正面が金鳥山方向、左がツブレ池方向です。
ツブレ池分岐を進んで、ツブレ池分岐の南半分での目印になるまっすぐな木。
2017年01月25日 15:08撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ツブレ池分岐を進んで、ツブレ池分岐の南半分での目印になるまっすぐな木。
ツブレ池分岐の鉄塔 4 番目。写真右へ右折します。
2017年01月25日 15:09撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ツブレ池分岐の鉄塔 4 番目。写真右へ右折します。
ツブレ池分岐の北半分にある、左、谷へ滑りやすい箇所。
2017年01月25日 15:10撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ツブレ池分岐の北半分にある、左、谷へ滑りやすい箇所。
ツブレ池分岐を北上するときの左折ポイント。直進すると、藪に迷い込みます。
2017年01月25日 15:10撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ツブレ池分岐を北上するときの左折ポイント。直進すると、藪に迷い込みます。
ツブレ池の手前まで下りてきました。けっこう高さがある倒木の段差を下ります。
2017年01月25日 15:13撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ツブレ池の手前まで下りてきました。けっこう高さがある倒木の段差を下ります。
10 カ月ぶりのツブレ池。8 割りほど凍っていました。
2016年03月16日 20160316_横池雄池北東入口_権現谷北横断
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-828452.html
2017年01月25日 15:14撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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10 カ月ぶりのツブレ池。8 割りほど凍っていました。
2016年03月16日 20160316_横池雄池北東入口_権現谷北横断
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-828452.html
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八幡谷尾根筋を登って、鉄塔 5 番目。
2017年01月25日 15:17撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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八幡谷尾根筋を登って、鉄塔 5 番目。
そのまま水平道(森林管理道)を横断して、本庄山西尾根を登り、写真中央奥、見えにくいですが、鉄塔 6 番目。写真右端の細い道筋を進みます。このあたりから、雪が残っていました。
2017年01月25日 15:25撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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そのまま水平道(森林管理道)を横断して、本庄山西尾根を登り、写真中央奥、見えにくいですが、鉄塔 6 番目。写真右端の細い道筋を進みます。このあたりから、雪が残っていました。
一つ前の写真から、少し下って右へカーブしながら引き続き本庄山西尾根を登り、プラスチック階段の下の端がある方を向きます。写真中央左の、わかりにくいですが、茶色の朽ち木が目印です。
2017年01月25日 15:29撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ前の写真から、少し下って右へカーブしながら引き続き本庄山西尾根を登り、プラスチック階段の下の端がある方を向きます。写真中央左の、わかりにくいですが、茶色の朽ち木が目印です。
一つ前の写真からトラバース気味に登って、プラスチック階段に行き着き、プラスチック階段を上りきったところの本庄山西尾根。ここのわずかに残っている雪は、誰も踏んでいない。
2017年01月25日 15:35撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ前の写真からトラバース気味に登って、プラスチック階段に行き着き、プラスチック階段を上りきったところの本庄山西尾根。ここのわずかに残っている雪は、誰も踏んでいない。
本庄山三角点下の休憩所があるところに出てきました。
写真左から出てきました。
写真手前は金鳥山へ下る方向。
写真右奥が風吹岩方向。
2017年01月25日 15:37撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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本庄山三角点下の休憩所があるところに出てきました。
写真左から出てきました。
写真手前は金鳥山へ下る方向。
写真右奥が風吹岩方向。
本庄山三等三角点に寄りました。真ん中に転がっている割れた標識は、ここへ来るたびに散らかっているのを、とりあえず並べておくのですが、今日は、左端の一番大きい破片は、登山道の際に落ちていました。
大切にしよう ^^
2017年01月25日 15:40撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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本庄山三等三角点に寄りました。真ん中に転がっている割れた標識は、ここへ来るたびに散らかっているのを、とりあえず並べておくのですが、今日は、左端の一番大きい破片は、登山道の際に落ちていました。
大切にしよう ^^
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風吹岩の手前、残っていた雪に描いてみました。小さい足跡は、風吹岩に住み着いている猫でしょうか。
2017年01月25日 15:48撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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風吹岩の手前、残っていた雪に描いてみました。小さい足跡は、風吹岩に住み着いている猫でしょうか。
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風吹岩の手前、残っていた雪で作ってみました。
2017年01月25日 15:50撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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風吹岩の手前、残っていた雪で作ってみました。
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風吹岩から淡路島。
2017年01月25日 15:52撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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風吹岩から淡路島。
2
風吹岩から大阪湾。
2017年01月25日 15:52撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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風吹岩から大阪湾。
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風吹岩からさらに上へ、左上、横池南道に入ります。
2017年01月25日 15:55撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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風吹岩からさらに上へ、左上、横池南道に入ります。
横池南道から横池雄池に来ました。9 割がた、凍っているようです。
やや年配の男性が、お一方、いらっしゃいました。こんな時間に人に会うとは。
2017年01月25日 16:01撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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横池南道から横池雄池に来ました。9 割がた、凍っているようです。
やや年配の男性が、お一方、いらっしゃいました。こんな時間に人に会うとは。
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横池雄池の北岸のベンチの裏から魚屋道の方へ登り、次は、写真左手、甲南パノラマ道へ。
2017年01月25日 16:05撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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横池雄池の北岸のベンチの裏から魚屋道の方へ登り、次は、写真左手、甲南パノラマ道へ。
甲南パノラマ道が下り、横池雌池の北にさしかかるあたり、右手、北方へのルートがあります。とりあえず横池北黒五谷方面ルートと呼ぶことにします。
2017年01月25日 16:10撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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甲南パノラマ道が下り、横池雌池の北にさしかかるあたり、右手、北方へのルートがあります。とりあえず横池北黒五谷方面ルートと呼ぶことにします。
横池北黒五谷方面ルートの入口からルートを見ています。新しく踏まれているようなので、行ってみます。もちろん、下調べはしてあります。
2017年01月25日 16:11撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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横池北黒五谷方面ルートの入口からルートを見ています。新しく踏まれているようなので、行ってみます。もちろん、下調べはしてあります。
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途中、目印になるような倒木のゲート。
2017年01月25日 16:14撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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途中、目印になるような倒木のゲート。
今週初めの降雪の後、誰かが歩いています。新雪がかぶった状態では、ルートを知らなければ、進むのが困難でしょう。
2017年01月25日 16:16撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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今週初めの降雪の後、誰かが歩いています。新雪がかぶった状態では、ルートを知らなければ、進むのが困難でしょう。
このルートは、トラバース道ですが、このあたりでは稜線のような高さになります。ここでルートは右カーブし、下っていくことになります。右手に 2 本、やや古いピンクテープのマーキングがありますが、わかりにくいです。
直進方向にも足跡があったので、いったんは間違えて進んでしまいましたが、稜線となってすぐ、足跡、踏み跡はなくなり、木々に囲まれてしまいました。GPS トレース痕が、左上に飛び出ているところです。
2017年01月25日 16:23撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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このルートは、トラバース道ですが、このあたりでは稜線のような高さになります。ここでルートは右カーブし、下っていくことになります。右手に 2 本、やや古いピンクテープのマーキングがありますが、わかりにくいです。
直進方向にも足跡があったので、いったんは間違えて進んでしまいましたが、稜線となってすぐ、足跡、踏み跡はなくなり、木々に囲まれてしまいました。GPS トレース痕が、左上に飛び出ているところです。
一つ前の写真の右カーブを下っていくと、並べて置かれた丸太で挟まれた小さい流れがありました。
2017年01月25日 16:26撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ前の写真の右カーブを下っていくと、並べて置かれた丸太で挟まれた小さい流れがありました。
さらに下っていくと、噂に聞いていた小屋がありました。木で作った昼寝用のようなベンチ、積み重ねてシートで覆った薪(かな ?)などがあります。
数年前にこの小屋の存在を記録した人もいて、ブルーシートが傷んでいませんし、誰かがここで起居活動しているようです。

六甲山系アラカルートの2013 年 5 月 22 日の記録。
3961 黒五谷〜横池北
小屋の様子が少し違います。
http://alacaroute1.web.fc2.com/3961.html

この小屋の手前に、写真右手東から左手西へ流れる小川があり、宝寿水から魚屋道荒地山分岐の所を流れている小川の続きのようです。
まずこの小川を小屋側、北へ越えます。
2017年01月25日 16:27撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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さらに下っていくと、噂に聞いていた小屋がありました。木で作った昼寝用のようなベンチ、積み重ねてシートで覆った薪(かな ?)などがあります。
数年前にこの小屋の存在を記録した人もいて、ブルーシートが傷んでいませんし、誰かがここで起居活動しているようです。

六甲山系アラカルートの2013 年 5 月 22 日の記録。
3961 黒五谷〜横池北
小屋の様子が少し違います。
http://alacaroute1.web.fc2.com/3961.html

この小屋の手前に、写真右手東から左手西へ流れる小川があり、宝寿水から魚屋道荒地山分岐の所を流れている小川の続きのようです。
まずこの小川を小屋側、北へ越えます。
小川の北岸から南へ渡る木橋がありました。左手には水場があり、あまり古くない金ダライが置いてありました。
他にも、木の枝に道具やものがかけてあって、生活感があります。
2017年01月25日 16:30撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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小川の北岸から南へ渡る木橋がありました。左手には水場があり、あまり古くない金ダライが置いてありました。
他にも、木の枝に道具やものがかけてあって、生活感があります。
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一つ前の写真の木橋を南側へ渡り、小川の流れに沿って西進しました。すぐに、前方、黒五谷ルートが見えてきました。
2017年01月25日 16:32撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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一つ前の写真の木橋を南側へ渡り、小川の流れに沿って西進しました。すぐに、前方、黒五谷ルートが見えてきました。
黒五谷の流れを飛び石伝いに渡り、黒五谷ルートに出て、振り返って渡渉ポイント。
2017年01月25日 16:33撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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黒五谷の流れを飛び石伝いに渡り、黒五谷ルートに出て、振り返って渡渉ポイント。
そこから南西、下流方向の景色。
2017年01月25日 16:33撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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そこから南西、下流方向の景色。
そこから北東、上流方向の景色。
2017年01月25日 16:33撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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そこから北東、上流方向の景色。
もと来たルート、魚屋道黒五谷連絡路とでも名付けましょうか、東へ引き返します。
2017年01月25日 16:34撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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もと来たルート、魚屋道黒五谷連絡路とでも名付けましょうか、東へ引き返します。
小屋の前に戻ってきて、南、横池方面を見てみます。
左手へこのルートを東進します。
2017年01月25日 16:36撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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小屋の前に戻ってきて、南、横池方面を見てみます。
左手へこのルートを東進します。
基本、この小川の上流へ進むことになります。
2017年01月25日 16:37撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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基本、この小川の上流へ進むことになります。
2 - 3 回でしたでしょうか、流れを渡ります。
2017年01月25日 16:38撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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2 - 3 回でしたでしょうか、流れを渡ります。
ここは、北寄りからの本流と、東からの細い流れが合流するところで、左カーブし渡ってから振り返って撮影しています。
このルートを東進してきた場合、ここで左カーブすることになります。
直進方向の細い流れに沿った方向には、木の枝が置いてあって、進むなと示しています。ちょっとだけ、直進してみて、引き返し、ここを左、北方向へ曲がりました。
2017年01月25日 16:41撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ここは、北寄りからの本流と、東からの細い流れが合流するところで、左カーブし渡ってから振り返って撮影しています。
このルートを東進してきた場合、ここで左カーブすることになります。
直進方向の細い流れに沿った方向には、木の枝が置いてあって、進むなと示しています。ちょっとだけ、直進してみて、引き返し、ここを左、北方向へ曲がりました。
東進を続け、魚屋道に出て、振り返って、このルートの入口を撮影。
またこのルートを引き返して、西進します。
2017年01月25日 16:42撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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東進を続け、魚屋道に出て、振り返って、このルートの入口を撮影。
またこのルートを引き返して、西進します。
1
また小屋の所へ戻ってきました。
2017年01月25日 16:47撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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また小屋の所へ戻ってきました。
南方向、横池へ引き返します。帰路、南進の前半は登りです。
2017年01月25日 16:47撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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南方向、横池へ引き返します。帰路、南進の前半は登りです。
北進では右カーブの所へ戻ってきました。ここを左へ曲がり、南進です。南進の後半は、トラバース道です。
2017年01月25日 16:52撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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北進では右カーブの所へ戻ってきました。ここを左へ曲がり、南進です。南進の後半は、トラバース道です。
目印のゲートのような倒木。
2017年01月25日 16:55撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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目印のゲートのような倒木。
パノラマ道まで戻ってきました。ここを右、西へ少し進んで、横池雌池の西端へ下ります。
2017年01月25日 16:57撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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パノラマ道まで戻ってきました。ここを右、西へ少し進んで、横池雌池の西端へ下ります。
横池雌池。こちらは、全面凍っていました。
2017年01月25日 16:59撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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横池雌池。こちらは、全面凍っていました。
2
横池雌池から横池南道を東進、いくつかの巨岩の脇を抜け、東部分の巨岩群まで来ました。
夕闇に包まれつつある神戸市東灘区。ここから急いで岡本八幡に戻るには、ハブ谷右俣の方へ下ります。
2017年01月25日 17:03撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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横池雌池から横池南道を東進、いくつかの巨岩の脇を抜け、東部分の巨岩群まで来ました。
夕闇に包まれつつある神戸市東灘区。ここから急いで岡本八幡に戻るには、ハブ谷右俣の方へ下ります。
4
横池南道の十字路に戻ってきました。
左は横池雄池。
正面は魚屋道方面。
右手がハブ谷右俣横池雄池南北路(仮称)です。

20160313_ハブ谷右俣横池マイナールート
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-827350.html
2017年01月25日 17:05撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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横池南道の十字路に戻ってきました。
左は横池雄池。
正面は魚屋道方面。
右手がハブ谷右俣横池雄池南北路(仮称)です。

20160313_ハブ谷右俣横池マイナールート
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-827350.html
1
ハブ谷右俣横池雄池南北路の巨岩。
2017年01月25日 17:06撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ハブ谷右俣横池雄池南北路の巨岩。
2
ハブ谷右俣横池雄池南北路の尾根筋を下り、ここで左折、谷筋へ下ります。
直進方向は、倒木が侵入を阻んでいますが、雪には、足跡があります。だれかこちらへ行った人がいるようです。
2017年01月25日 17:08撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ハブ谷右俣横池雄池南北路の尾根筋を下り、ここで左折、谷筋へ下ります。
直進方向は、倒木が侵入を阻んでいますが、雪には、足跡があります。だれかこちらへ行った人がいるようです。
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谷筋、ハブ谷右俣横池雄池南北路の堰堤 3 番目に来ました。ここから谷筋を南進します。
2017年01月25日 17:09撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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谷筋、ハブ谷右俣横池雄池南北路の堰堤 3 番目に来ました。ここから谷筋を南進します。
ハブ谷右俣横池雄池南北路の堰堤 2 番目の崩れたところを通過、南進を続けます。
2017年01月25日 17:10撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ハブ谷右俣横池雄池南北路の堰堤 2 番目の崩れたところを通過、南進を続けます。
写真足下がハブ谷右俣横池雄池南北路の堰堤 1 番目で、左手の端を下りると、すぐ、左の土手を上るところがあります。
2017年01月25日 17:11撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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写真足下がハブ谷右俣横池雄池南北路の堰堤 1 番目で、左手の端を下りると、すぐ、左の土手を上るところがあります。
土手を上る目印の倒木。
2017年01月25日 17:11撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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土手を上る目印の倒木。
ハブ谷右俣のマーキング群まで来ました。ここから西進します。
2017年01月25日 17:12撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ハブ谷右俣のマーキング群まで来ました。ここから西進します。
1
マーキング群から西進。西進した場合、左右から流れが合流するところで、合流した谷筋へ,南西に向いて下ります。
この写真の右手は、横池雄池の南の方へ続く谷筋で、私がハブ谷右俣横池雄池南北路と呼ぶルートの南半分の谷筋になります。
左手から合流してくる流れは、ハブ谷の右俣にあたる東から西へ流れる沢です。この沢に沿った東西のルートが、私がハブ谷右俣と呼んでいるルートで、一つ前の写真のマーキング群から東進すると、風吹岩の南に至ります。
2017年01月25日 17:13撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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マーキング群から西進。西進した場合、左右から流れが合流するところで、合流した谷筋へ,南西に向いて下ります。
この写真の右手は、横池雄池の南の方へ続く谷筋で、私がハブ谷右俣横池雄池南北路と呼ぶルートの南半分の谷筋になります。
左手から合流してくる流れは、ハブ谷の右俣にあたる東から西へ流れる沢です。この沢に沿った東西のルートが、私がハブ谷右俣と呼んでいるルートで、一つ前の写真のマーキング群から東進すると、風吹岩の南に至ります。
谷筋を北から南へ渡ります。
2017年01月25日 17:13撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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谷筋を北から南へ渡ります。
ここは、右手、谷の方へ下ります。左前方に上るルートがあるようですが、未調査です。以前は、ここは枝が置かれて、進むなと示されていました。
2017年01月25日 17:15撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ここは、右手、谷の方へ下ります。左前方に上るルートがあるようですが、未調査です。以前は、ここは枝が置かれて、進むなと示されていました。
1
ハブ谷右俣を下り、水平道(森林管理歩道)へ出て東進し、八幡谷谷筋を下ります。横池から岡本八幡に下るのは、このルートが最短かも。
2017年01月25日 17:18撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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ハブ谷右俣を下り、水平道(森林管理歩道)へ出て東進し、八幡谷谷筋を下ります。横池から岡本八幡に下るのは、このルートが最短かも。
左、八幡谷尾根筋への分岐。暗くなってきました。ライトは持っていますが、点けなくても見えます。
この後、山の神を経て、岡本八幡神社まで下りました。
2017年01月25日 17:25撮影 by HDR-GWP88V, SONY
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左、八幡谷尾根筋への分岐。暗くなってきました。ライトは持っていますが、点けなくても見えます。
この後、山の神を経て、岡本八幡神社まで下りました。
1
撮影機材:

感想/記録

座福ケ原堰堤の工事は、八幡谷東鉄塔巡視道から入山しましたら、通行止になっていることがわかりませんでした。不注意で無理もしてしまいました。
日没ぎりぎり、ライトは使わずに済みましたが、これで時間配分がわかったので、次は、もっと余裕を持って行動しましょう。二つ、反省です。
使わずに済みましたが、ヘッドライトと腰ベルトライト、6 本爪アイゼンを持っていました。
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