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ヤマレコ

記録ID: 1071842 全員に公開 ハイキング丹沢

弁天の森(厚木)探索6

日程 2017年02月25日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
広沢寺駐車場
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間27分
休憩
19分
合計
6時間46分
S広沢寺温泉駐車場09:0910:11上弁天10:1210:33見晴広場B10:3611:58大沢分岐12:07すりばち広場12:2214:07五段の滝15:55広沢寺駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
全部バリルートまたはルートなしです。
過去天気図(気象庁) 2017年02月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 スマホGPS チェーンスパイク

写真

広沢寺から舗装路を登り、大釜弁財天の石標を左折。
2017年02月25日 09:17撮影 by DSC-HX60V, SONY
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広沢寺から舗装路を登り、大釜弁財天の石標を左折。
鹿柵を通過したら、柵沿いに右の尾根にとりつく。(一ノ足沢左岸尾根)
2017年02月25日 09:17撮影 by DSC-HX60V, SONY
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鹿柵を通過したら、柵沿いに右の尾根にとりつく。(一ノ足沢左岸尾根)
以前より踏み跡が増えて歩きやすくなった。
2017年02月25日 09:32撮影 by DSC-HX60V, SONY
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以前より踏み跡が増えて歩きやすくなった。
1
気持ちのいい尾根道を進んで1つ目の脚立。脚立は登らずに柵沿いに右へ。
2017年02月25日 09:44撮影 by DSC-HX60V, SONY
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気持ちのいい尾根道を進んで1つ目の脚立。脚立は登らずに柵沿いに右へ。
2
2つ目の脚立ポイントから踏み跡を辿って右の雑木林に入る。
2017年02月25日 09:53撮影 by DSC-HX60V, SONY
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2つ目の脚立ポイントから踏み跡を辿って右の雑木林に入る。
雑木林を抜けたら鹿柵沿いに尾根を登って行く。3回目の通過なのでレコが雑ですみません。
2017年02月25日 09:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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雑木林を抜けたら鹿柵沿いに尾根を登って行く。3回目の通過なのでレコが雑ですみません。
1
上弁天に到着。標高570m。ここから弁天御髪(オグシ)尾根に合流。
2017年02月25日 10:11撮影 by DSC-HX60V, SONY
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上弁天に到着。標高570m。ここから弁天御髪(オグシ)尾根に合流。
1
古いロープもある急な岩場を登って行く。
2017年02月25日 10:15撮影 by DSC-HX60V, SONY
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古いロープもある急な岩場を登って行く。
1
キャンプ場跡から登る尾根と合流し、さらに急坂を登る。標高600m。(東丹沢詳細図、弁天見晴コース)
2017年02月25日 10:21撮影 by DSC-HX60V, SONY
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キャンプ場跡から登る尾根と合流し、さらに急坂を登る。標高600m。(東丹沢詳細図、弁天見晴コース)
1
見晴広場Bに到着。標高650m。ここからは東丹沢詳細図、見晴広場ルートを辿る。
2017年02月25日 10:33撮影 by DSC-HX60V, SONY
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見晴広場Bに到着。標高650m。ここからは東丹沢詳細図、見晴広場ルートを辿る。
1
見晴広場A、674m標高点に到着。(振り返って撮影)
2017年02月25日 10:47撮影 by DSC-HX60V, SONY
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見晴広場A、674m標高点に到着。(振り返って撮影)
674m標高点から南西に伸びる尾根を下降してみる。
2017年02月25日 10:48撮影 by DSC-HX60V, SONY
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674m標高点から南西に伸びる尾根を下降してみる。
鹿柵沿いに出てきたら穴を潜って柵の西側に出る。(そのまま下ったら柵で行き止まりになったので、ここまで登り返した。)
2017年02月25日 10:55撮影 by DSC-HX60V, SONY
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鹿柵沿いに出てきたら穴を潜って柵の西側に出る。(そのまま下ったら柵で行き止まりになったので、ここまで登り返した。)
鹿柵の向こう(一部記憶消失)を、どんどん下ると、途中から仕事道が現れる。
2017年02月25日 11:13撮影 by DSC-HX60V, SONY
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鹿柵の向こう(一部記憶消失)を、どんどん下ると、途中から仕事道が現れる。
2
最後は第六堰堤のすぐ脇の扉に到着。ここは何回も通ったことがる場所。標高520m。
2017年02月25日 11:17撮影 by DSC-HX60V, SONY
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最後は第六堰堤のすぐ脇の扉に到着。ここは何回も通ったことがる場所。標高520m。
第六堰堤から少し沢沿いを下る。以前よりも崩壊が進み、さらに径路が判りにくくなった。
2017年02月25日 11:19撮影 by DSC-HX60V, SONY
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第六堰堤から少し沢沿いを下る。以前よりも崩壊が進み、さらに径路が判りにくくなった。
川床のナメの場所に出てきたら、その西に伸びる尾根を登ってみる。標高500m。
2017年02月25日 11:24撮影 by DSC-HX60V, SONY
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川床のナメの場所に出てきたら、その西に伸びる尾根を登ってみる。標高500m。
最初は仕事道を辿って登る。レコにアップしていないが、以前、下って来たことがある。
2017年02月25日 11:26撮影 by DSC-HX60V, SONY
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最初は仕事道を辿って登る。レコにアップしていないが、以前、下って来たことがある。
壊れた扉の場所の先は木が邪魔で尾根上も歩けないし、代替の径路もない。ザレ地を適当に登って行く。
2017年02月25日 11:42撮影 by DSC-HX60V, SONY
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壊れた扉の場所の先は木が邪魔で尾根上も歩けないし、代替の径路もない。ザレ地を適当に登って行く。
2
上の方は美しい自然林の斜面になる。(振り返って撮影)ここの雰囲気は好きな場所。
2017年02月25日 11:55撮影 by DSC-HX60V, SONY
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上の方は美しい自然林の斜面になる。(振り返って撮影)ここの雰囲気は好きな場所。
3
大沢分岐の東にある私製道標の場所に出て、ここから、すりばち広場方面に下る。標高710m。本日最高点。
2017年02月25日 11:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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大沢分岐の東にある私製道標の場所に出て、ここから、すりばち広場方面に下る。標高710m。本日最高点。
いつものロープのある岩場。(振り返って撮影)慎重に下る。
2017年02月25日 12:00撮影 by DSC-HX60V, SONY
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いつものロープのある岩場。(振り返って撮影)慎重に下る。
3
すりばち広場上にある東屋に到着。登山者1名休憩中。標高650m。
2017年02月25日 12:04撮影 by DSC-HX60V, SONY
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すりばち広場上にある東屋に到着。登山者1名休憩中。標高650m。
すりばち広場前に到着。標高620m。ここでランチ休憩後、南東方向へ下る。
2017年02月25日 12:17撮影 by DSC-HX60V, SONY
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すりばち広場前に到着。標高620m。ここでランチ休憩後、南東方向へ下る。
沢ルートには下りずに、そのままトラバースできないか挑戦してみた。
2017年02月25日 12:29撮影 by DSC-HX60V, SONY
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沢ルートには下りずに、そのままトラバースできないか挑戦してみた。
1
1つ目の鹿柵は倒木のところで横断できた。1つ東の尾根に移動。
2017年02月25日 12:32撮影 by DSC-HX60V, SONY
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1つ目の鹿柵は倒木のところで横断できた。1つ東の尾根に移動。
きれいな尾根だけど、下方向の先はヤブになっていた。この尾根から、さらに東の尾根に移る。
2017年02月25日 12:33撮影 by DSC-HX60V, SONY
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きれいな尾根だけど、下方向の先はヤブになっていた。この尾根から、さらに東の尾根に移る。
こんな沢をトラバースして越える。(それほど危険はなかった)
2017年02月25日 12:41撮影 by DSC-HX60V, SONY
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こんな沢をトラバースして越える。(それほど危険はなかった)
1
鹿柵の下沿いに進むことができた。この先の鹿柵も倒木のところで越えられた。(写真中央の倒木)
2017年02月25日 12:43撮影 by DSC-HX60V, SONY
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鹿柵の下沿いに進むことができた。この先の鹿柵も倒木のところで越えられた。(写真中央の倒木)
倒木の先に、また鹿柵があるけど、ここは脚立で越えた。ここの鹿柵は2本並行して設置されているが、この場所では東側の鹿柵は倒れている。
2017年02月25日 12:47撮影 by DSC-HX60V, SONY
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倒木の先に、また鹿柵があるけど、ここは脚立で越えた。ここの鹿柵は2本並行して設置されているが、この場所では東側の鹿柵は倒れている。
脚立を越えると、東側になだらかな斜面が広がるので適当に下りていく。
2017年02月25日 12:50撮影 by DSC-HX60V, SONY
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脚立を越えると、東側になだらかな斜面が広がるので適当に下りていく。
斜面の下の方を見る。写真の先の方に出口の鹿柵扉がある。
2017年02月25日 12:53撮影 by DSC-HX60V, SONY
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斜面の下の方を見る。写真の先の方に出口の鹿柵扉がある。
1
斜面の上の方を見る。以前、稜線からここに下りてきたことがある。ここも好きな場所の1つ。
2017年02月25日 12:55撮影 by DSC-HX60V, SONY
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斜面の上の方を見る。以前、稜線からここに下りてきたことがある。ここも好きな場所の1つ。
4
下って行き、ダブルの鹿柵を通過。標高540m。
2017年02月25日 12:56撮影 by DSC-HX60V, SONY
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下って行き、ダブルの鹿柵を通過。標高540m。
1
下からだと、石積み堰堤の上に、さきほどの扉がある。(振り返って撮影)このすぐ下は、午前中に通過した第六堰堤。もう一度堰堤の東方向へ下っていく。
2017年02月25日 12:57撮影 by DSC-HX60V, SONY
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下からだと、石積み堰堤の上に、さきほどの扉がある。(振り返って撮影)このすぐ下は、午前中に通過した第六堰堤。もう一度堰堤の東方向へ下っていく。
次の第五堰堤の上。標高490m?。ここは右岸に径路が見えるが、敢えて左岸の径路を選択。左岸は崩壊しすぎてリスキーなトラバース径路になっている。
2017年02月25日 13:14撮影 by DSC-HX60V, SONY
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次の第五堰堤の上。標高490m?。ここは右岸に径路が見えるが、敢えて左岸の径路を選択。左岸は崩壊しすぎてリスキーなトラバース径路になっている。
ずっと下って行って、ひょうたん広場分岐。標高360m。この分岐の小橋から北東方向に登る尾根を登ってみる。
2017年02月25日 14:11撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ずっと下って行って、ひょうたん広場分岐。標高360m。この分岐の小橋から北東方向に登る尾根を登ってみる。
最初の急登の後は、歩きやすい尾根。
2017年02月25日 14:18撮影 by DSC-HX60V, SONY
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最初の急登の後は、歩きやすい尾根。
鹿柵は扉を潜って西側がよかったみたい。ただし、東側でも柵に穴があって上に出られた。
2017年02月25日 14:24撮影 by DSC-HX60V, SONY
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鹿柵は扉を潜って西側がよかったみたい。ただし、東側でも柵に穴があって上に出られた。
杉林が終わって、さらに少し登ると別の鹿柵扉を通過。
2017年02月25日 14:29撮影 by DSC-HX60V, SONY
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杉林が終わって、さらに少し登ると別の鹿柵扉を通過。
上部は急なのでチェーンスパイクを装着。少し灌木が邪魔だけど、何とか登れる。
2017年02月25日 14:31撮影 by DSC-HX60V, SONY
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上部は急なのでチェーンスパイクを装着。少し灌木が邪魔だけど、何とか登れる。
2
チェーンスパイクの威力で少しトラバースしながら稜線の登山道に合流。中弁天のすぐ横。標高500m。
2017年02月25日 14:38撮影 by DSC-HX60V, SONY
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チェーンスパイクの威力で少しトラバースしながら稜線の登山道に合流。中弁天のすぐ横。標高500m。
1
中弁天付近からの景色。
2017年02月25日 14:45撮影 by DSC-HX60V, SONY
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中弁天付近からの景色。
1
下弁天に到着。標高515m。この付近で修験者の道や石切り場を結構、本格的に探求されている方とお話しました。
2017年02月25日 14:45撮影 by DSC-HX60V, SONY
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下弁天に到着。標高515m。この付近で修験者の道や石切り場を結構、本格的に探求されている方とお話しました。
2
未踏の下弁天北東尾根。ここはヤブが多くて歩きづらい。林道に降り立つときも先端は擁壁で、少し西に降りるが、踏み跡が判りにくかった。(以前林道から下見していた)
2017年02月25日 15:15撮影 by DSC-HX60V, SONY
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未踏の下弁天北東尾根。ここはヤブが多くて歩きづらい。林道に降り立つときも先端は擁壁で、少し西に降りるが、踏み跡が判りにくかった。(以前林道から下見していた)
2
そのままの尾根を下ると一の足沢に出てしまうので林道で東に移動する。標高350m。
2017年02月25日 15:23撮影 by DSC-HX60V, SONY
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そのままの尾根を下ると一の足沢に出てしまうので林道で東に移動する。標高350m。
一の足沢右岸尾根を下降。この尾根は短いけど気持ちいい。
2017年02月25日 15:32撮影 by DSC-HX60V, SONY
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一の足沢右岸尾根を下降。この尾根は短いけど気持ちいい。
1
最後は急斜面で大沢川沿いに下りる。下りたら踏み跡を北に進むと、スタート写真の大釜弁財天の標柱に出る。
2017年02月25日 15:41撮影 by DSC-HX60V, SONY
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最後は急斜面で大沢川沿いに下りる。下りたら踏み跡を北に進むと、スタート写真の大釜弁財天の標柱に出る。
最後は駐車場脇の愛宕大権現で今日の無事を感謝して終了。
2017年02月25日 15:54撮影 by DSC-HX60V, SONY
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最後は駐車場脇の愛宕大権現で今日の無事を感謝して終了。
3

感想/記録

ほぼ1年ぶりの弁天の森探索。未踏尾根を含めて、ぐるっと回ってきました。
特に、すりばち広場下から東方向へのトラバースはダメ元でしたが、偶然にも鹿柵が倒木に倒されていて通過することができました。
訪問者数:241人
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