また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1081403 全員に公開 山滑走北陸

マルツンボリ山

日程 2017年03月10日(金) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候雪のち晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国民宿舎五箇山荘の駐車場に停めさせていただきました。宿泊される車もあるので乗り合わせをおすすめします。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間40分
休憩
1時間0分
合計
6時間40分
Sスタート地点07:3509:50林道出合(740m)10:50コル(870m)尾根12:00山頂13:0014:15ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
植林地が多く、雑木の混んだ斜面もあるので、スピードコントロールに注意して滑走しましょう。
その他周辺情報五箇山ICから約10分。
下山後すぐに五箇山荘にて入浴ができる。
世界遺産相倉合掌集落、菅沼集落まで約10分。
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 のこぎり サムスプリント 三角巾 ヘルメット プライヤー アルパイントレッカー 予備手袋 着替え スコップ 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ ファーストエイドキット 携帯 時計 ツェルト
備考 アルパイントレッカー+アルペンブーツでも登れなくもないが、やはりウォークモードの付いた登山用のブーツ、TLTがほしいと思った。

写真

軽快にキックターンをするUさん。
2017年03月10日 09:51撮影 by SO-04D, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
軽快にキックターンをするUさん。
スティーブな斜面。
2017年03月10日 11:29撮影 by SO-04D, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
スティーブな斜面。
1
奥にはお隣スノーバレー利賀スキー場。
2017年03月10日 11:57撮影 by SO-04D, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奥にはお隣スノーバレー利賀スキー場。
1
気持ちの良い青空。
2017年03月10日 11:57撮影 by SO-04D, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
気持ちの良い青空。
山頂に到着。いつかは人形山に挑戦してみたい。
2017年03月10日 12:04撮影 by SO-04D, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂に到着。いつかは人形山に挑戦してみたい。
jjとUさんのG3。
2017年03月10日 12:04撮影 by SO-04D, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
jjとUさんのG3。
貴重なリョウブ?の大木を発見。
2017年03月10日 13:05撮影 by SO-04D, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
貴重なリョウブ?の大木を発見。
クロカン選手並みのダブルポーリング走法のUさんと高坪山(富山の百山 1014m)。
2017年03月10日 13:41撮影 by SO-04D, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
クロカン選手並みのダブルポーリング走法のUさんと高坪山(富山の百山 1014m)。
左手に細島山、右手に猿ヶ山、三方山。真ん中に小原ダム。
2017年03月10日 13:42撮影 by SO-04D, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
左手に細島山、右手に猿ヶ山、三方山。真ん中に小原ダム。
あっという間に名湯五箇山荘に到着。
2017年03月10日 14:15撮影 by SO-04D, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
あっという間に名湯五箇山荘に到着。
お疲れさまでした。
2017年03月10日 14:19撮影 by SO-04D, Sony
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
お疲れさまでした。

感想/記録

前々から登りたかった山で同行したUさんと以前から計画していた。天候が心配だったが、山頂では晴れ間が出て気持ちの良い展望が開けた。もう少し足を伸ばせば、春木山、宮屋敷まで続く稜線、その先に人形山、カラモン峰、大滝山。右手には猿ヶ山、その奥に大門山、さらに大笠山、笈ヶ岳の両白山地の峰々。昔はおにぎり二つでウサギをぼいながら人形山まで登ったそう。先人たちはタフだったんだなと感心しながら少し張り気味の太ももを労いつつ、山頂で飲んだコーヒーは格別だった。
下山のスキー滑走では、雪は少し重くなっていたが、トレースのない斜面を滑るのは気持ちが良かった。下部は急になっているので慎重にコース取りをしながらの滑走となった。
訪問者数:537人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ