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ヤマレコ

記録ID: 1082301 全員に公開 ハイキング奥武蔵

二子山〜焼山〜武川岳〜大持山〜子持山〜武甲山

日程 2017年03月11日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
往き:芦ヶ久保駅
帰り:浦山口駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間4分
休憩
31分
合計
7時間35分
S芦ヶ久保駅07:2508:30二子山雌岳08:37二子山 雄岳08:4009:08焼山09:41蔦岩山09:57武川岳10:0010:16妻坂峠11:18大持山の肩11:2011:27大持山12:00小持山12:2012:46シラジクボ13:20武甲山13:2313:46長者屋敷の頭14:22橋立林道終点15:00浦山口駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
芦ヶ久保駅〜二子山〜焼山〜武川岳〜妻坂峠
登山道には残雪はなく、滑り止めもアイゼンも必要ありませんでした。

妻坂峠〜大持山
登山道の一部に残雪がありますが、避けて通れました。この間も滑り止めは必要ありませんでした。

大持山〜子持山
2〜3箇所ほど若干の残雪があります。慎重に歩けば問題ないとは思いますが、滑り止めの有無の判断は自己責任でしょうか。

子持山〜シラジクボ
残雪および凍結部が数か所あります。特に落ち葉の下も凍結している箇所が2〜3箇所ほどありましたので、滑り止めを付けていない場合はさらなる注意が必要でしょう。

シラジクボ〜武甲山
全く問題ありません。

武甲山〜浦山口駅
武甲山から下りて間もなく1か所だけ残雪がありました。2〜3m程度の長さなので慎重に歩けば問題ないと思います。
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

写真

自宅最寄駅から始発電車を乗り継ぎ、芦ヶ久保駅に7:10に到着。下山までトイレがないのでここでトイレを済ませ、準備体操などもろもろの準備をして7:25に出発しました。
2017年03月11日 07:23撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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自宅最寄駅から始発電車を乗り継ぎ、芦ヶ久保駅に7:10に到着。下山までトイレがないのでここでトイレを済ませ、準備体操などもろもろの準備をして7:25に出発しました。
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登山道への道標はしっかりとしています。
2017年03月11日 07:26撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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登山道への道標はしっかりとしています。
登りはじめにふと高度計(高度速度計)に目をやると、時速900mを超えていました。証拠写真を撮ろうとしている間に900m/hを下回りましたが。。こんなに早く登れるはずはないので、たぶん計測方法がおかしいのでしょう。。
2017年03月11日 07:32撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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登りはじめにふと高度計(高度速度計)に目をやると、時速900mを超えていました。証拠写真を撮ろうとしている間に900m/hを下回りましたが。。こんなに早く登れるはずはないので、たぶん計測方法がおかしいのでしょう。。
木々の間からですが、本日はじめてお目にかかる武甲山です。
2017年03月11日 08:08撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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木々の間からですが、本日はじめてお目にかかる武甲山です。
登り始めてから50分ほどで尾根に出ます。ホッとするのも束の間で、この先急登が待っているのを私は知っています。
2017年03月11日 08:13撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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登り始めてから50分ほどで尾根に出ます。ホッとするのも束の間で、この先急登が待っているのを私は知っています。
目の前に二子山(雌岳)が立ちはだかります。ここをほぼ直登で登るのです。見た目はそんなに急登でもないのですが。。
2017年03月11日 08:20撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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目の前に二子山(雌岳)が立ちはだかります。ここをほぼ直登で登るのです。見た目はそんなに急登でもないのですが。。
芦ヶ久保駅から一時間とちょっとで二子山(雌岳)に到着しました。展望は何もありません。
2017年03月11日 08:30撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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芦ヶ久保駅から一時間とちょっとで二子山(雌岳)に到着しました。展望は何もありません。
10分足らずで二子山(雄岳)に到着。写真は、露出調整しなかったので失敗です。
2017年03月11日 08:36撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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10分足らずで二子山(雄岳)に到着。写真は、露出調整しなかったので失敗です。
すぐ近くに見晴らしのよいところがあります。武甲山を存分に眺められます。いつぞや、親子連れの家族がここで楽しそうに食事をしていたのを覚えています。
2017年03月11日 08:39撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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すぐ近くに見晴らしのよいところがあります。武甲山を存分に眺められます。いつぞや、親子連れの家族がここで楽しそうに食事をしていたのを覚えています。
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武甲山の右側に妙義山のように奇妙な形をした山が見えたので望遠で撮ってみました。しかし、後で地図を調べてみると妙義山ではないことだけは確かでした。
2017年03月11日 08:40撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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武甲山の右側に妙義山のように奇妙な形をした山が見えたので望遠で撮ってみました。しかし、後で地図を調べてみると妙義山ではないことだけは確かでした。
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二子山(雄岳)から30分ほどで焼山に到着。二子山を振り返ります。
2017年03月11日 09:07撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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二子山(雄岳)から30分ほどで焼山に到着。二子山を振り返ります。
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証拠写真です。
2017年03月11日 09:08撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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証拠写真です。
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焼山山頂からも勿論武甲山は見えますが、少し進むとさらに開けて武甲山を眺められます。
2017年03月11日 09:09撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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焼山山頂からも勿論武甲山は見えますが、少し進むとさらに開けて武甲山を眺められます。
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蔦岩山1004mと書かれています。山の名前は地図にも載っています。
2017年03月11日 09:41撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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蔦岩山1004mと書かれています。山の名前は地図にも載っています。
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焼山から50分ほどで武川岳に到着しました。ここで小腹がすいたのでソーセージパンを半分ほどかじりました。
2017年03月11日 09:57撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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焼山から50分ほどで武川岳に到着しました。ここで小腹がすいたのでソーセージパンを半分ほどかじりました。
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武甲山とは反対側(伊豆ヶ岳方面)の方が開けています。
2017年03月11日 09:59撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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武甲山とは反対側(伊豆ヶ岳方面)の方が開けています。
武川岳から妻坂峠まではひたすら急勾配を下りますが、ほぼその妻坂峠が見える付近でようやく武甲山を(木々が邪魔しない形で)撮れました。これが本当の武甲山の姿なのに。。
2017年03月11日 10:16撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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武川岳から妻坂峠まではひたすら急勾配を下りますが、ほぼその妻坂峠が見える付近でようやく武甲山を(木々が邪魔しない形で)撮れました。これが本当の武甲山の姿なのに。。
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武川岳から20分足らずで妻坂峠に到着した模様です。
2017年03月11日 10:16撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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武川岳から20分足らずで妻坂峠に到着した模様です。
妻坂峠から20分程登るとうっすら白雪が道を覆っています。よく見ると凍っています。しかし、大丈夫です。この脇を歩いて行けます。
2017年03月11日 10:39撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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妻坂峠から20分程登るとうっすら白雪が道を覆っています。よく見ると凍っています。しかし、大丈夫です。この脇を歩いて行けます。
あの雪もほんの一瞬でした。燦々と降り注ぐ太陽の下では雪のかけらもありません。
2017年03月11日 10:42撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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あの雪もほんの一瞬でした。燦々と降り注ぐ太陽の下では雪のかけらもありません。
この岩は何ていう名前の岩なんでしょう?
2017年03月11日 11:08撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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この岩は何ていう名前の岩なんでしょう?
大持山の肩は見晴らしのよいところです。こちらの写真は伊豆ヶ岳方面。
2017年03月11日 11:18撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大持山の肩は見晴らしのよいところです。こちらの写真は伊豆ヶ岳方面。
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こちらは飯能市方面。
2017年03月11日 11:18撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こちらは飯能市方面。
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肉眼でドームらしきものが見えたので拡大して撮影しました。西武ドームでしょうか?(見たことがないのでわかりませんが。。)
2017年03月11日 11:19撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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肉眼でドームらしきものが見えたので拡大して撮影しました。西武ドームでしょうか?(見たことがないのでわかりませんが。。)
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大持山から南西方面を撮影しました。何ていう山なのか、後で地図を調べてもよくわかりませんでしたが、眺めはまあまあでした。
2017年03月11日 11:27撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大持山から南西方面を撮影しました。何ていう山なのか、後で地図を調べてもよくわかりませんでしたが、眺めはまあまあでした。
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一応、大持山の証拠写真。
2017年03月11日 11:27撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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一応、大持山の証拠写真。
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大持山から子持山に向けて、チラホラと雪が積もっていました。
2017年03月11日 11:30撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大持山から子持山に向けて、チラホラと雪が積もっていました。
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ここです!秩父連山の絶景(と勝手に言っています)は。大持山と子持山の間にこの絶景ポイントがあります。ここは2回目ですが、この絶景のすばらしさはとても写真では伝えられそうにもありません。これを眺められるだけで幸運としか言いようがありませんね。
2017年03月11日 11:38撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここです!秩父連山の絶景(と勝手に言っています)は。大持山と子持山の間にこの絶景ポイントがあります。ここは2回目ですが、この絶景のすばらしさはとても写真では伝えられそうにもありません。これを眺められるだけで幸運としか言いようがありませんね。
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そのポイントから大持山を振り返ります。
2017年03月11日 11:39撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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そのポイントから大持山を振り返ります。
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こちらは、高ワラビ尾根です。
2017年03月11日 11:39撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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こちらは、高ワラビ尾根です。
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アングルを変えてもう一枚。
2017年03月11日 11:40撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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アングルを変えてもう一枚。
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高ワラビ尾根の向こう側に見える富士山のような山は、浅間山だそうです。ヤマレコのユーザdacchagoroさんからのご指摘で判明しました。dacchagoroさん、ありがとうございました。
2017年03月11日 11:41撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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高ワラビ尾根の向こう側に見える富士山のような山は、浅間山だそうです。ヤマレコのユーザdacchagoroさんからのご指摘で判明しました。dacchagoroさん、ありがとうございました。
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ようやく武甲山も間近に迫ってきました。
2017年03月11日 11:45撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ようやく武甲山も間近に迫ってきました。
12時ちょうどに子持山に到着しましたが、猛烈にお腹が空いていたので直ぐに食事の準備に取り掛かりました。結局、カップ麺だけで満足してしまいましたが。。
2017年03月11日 12:07撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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12時ちょうどに子持山に到着しましたが、猛烈にお腹が空いていたので直ぐに食事の準備に取り掛かりました。結局、カップ麺だけで満足してしまいましたが。。
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お腹も満たされましたので、子持山から見える武甲山を撮ります。
2017年03月11日 12:17撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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お腹も満たされましたので、子持山から見える武甲山を撮ります。
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子持山の証拠写真です。
2017年03月11日 12:18撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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子持山の証拠写真です。
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シラジクボに到着。もう武甲山は目と鼻の先です。
2017年03月11日 12:46撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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シラジクボに到着。もう武甲山は目と鼻の先です。
南側に面した斜面なので太陽が暑いです。
2017年03月11日 12:56撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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南側に面した斜面なので太陽が暑いです。
武甲山山頂に到着。タイミングよく誰もいなかったので山頂全景を撮りました。
2017年03月11日 13:19撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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武甲山山頂に到着。タイミングよく誰もいなかったので山頂全景を撮りました。
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武甲山山頂から眺める秩父の街並み
2017年03月11日 13:21撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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武甲山山頂から眺める秩父の街並み
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帰りは裏参道へ。浦山口まで約3時間とありますが、山と高原地図でも2時間半なのでかなり余裕を見た時間になっています。
2017年03月11日 13:29撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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帰りは裏参道へ。浦山口まで約3時間とありますが、山と高原地図でも2時間半なのでかなり余裕を見た時間になっています。
下りながらでも時折見晴らしのよいところがあります。
2017年03月11日 13:42撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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下りながらでも時折見晴らしのよいところがあります。
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川にたどり着くと癒されます。しかし、どうもうまく撮れません。
2017年03月11日 14:17撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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川にたどり着くと癒されます。しかし、どうもうまく撮れません。
去年の秋にはなかった渡り橋がいつの間にか新しく置いてありました。
2017年03月11日 14:19撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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去年の秋にはなかった渡り橋がいつの間にか新しく置いてありました。
ついに登山口に到着です。あとは、林道と一般道を道なりに歩いて帰るだけです。(鍾乳洞を過ぎたあたりで、一度だけ分岐を左に折れます。道案内があります。)
2017年03月11日 14:22撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ついに登山口に到着です。あとは、林道と一般道を道なりに歩いて帰るだけです。(鍾乳洞を過ぎたあたりで、一度だけ分岐を左に折れます。道案内があります。)
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浦山口駅に到着しました。無事に下山できて感謝です。
2017年03月11日 14:57撮影 by PENTAX K-70 , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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浦山口駅に到着しました。無事に下山できて感謝です。
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感想/記録
by usaru

 先月2月に雪山講習会でしたが、来月4月にも雪山講習会があるため、体力維持を目的に、かつて行ったことのある2つのルートをつなげて今回のルートを計画しました。
 思い返すと、どうもロングコースだと登りはじめに焦ってペースを早くしすぎる嫌いがあるようです。下手な体力消耗は命取りになるので焦りは禁物だ、とそろそろ学習しないといけませんね。幸い、この日は風が冷たく、強かったので、おかげで火照った体には丁度いいあんばいでしたが。。
 武甲山をはじめて見たときはあまりにも痛々しく、何とも言いようのない感じでしたが、何回か見ているうちにどうやら少しは慣れてきたようです。
 大持山と子持山の間にある秩父連山の絶景ポイントは今回が二回目でしたが、やはり素晴らしいものでした。正直、秩父は地味なイメージをもっていましたが、なかなか捨てがたいものがあります。意外に近場ですし、体力維持だけでなく、山歩きを楽しめる要素がたくさんありそうです。
(3月15日 記)
訪問者数:355人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/7/15
投稿数: 2
2017/3/12 20:35
 高ワラビ尾根の向こう側に見える富士山のような山は・・・・
浅間山です
登録日: 2016/8/21
投稿数: 5
2017/3/12 21:57
 Re: 高ワラビ尾根の向こう側に見える富士山のような山は・・...
dacchagoro様、コメントありがとうございました。
さっそく地図とネットで確認したら、勘違いしていたことに気づきました。
実は、撮影した方向のそれらしい山を探してみると御荷鉾山というのがあり、それをネットで検索したら「浅間山」の写真があったので「御荷鉾山」という山だと勘違いしてしまった次第です。よくよく調べてみると御荷鉾山から撮影した浅間山であることがわかりました。
全国ネットですので、写真のコメントは慎重にしないといけませんね。深く反省しております。
重ね重ねコメントいただいてありがとうございました。
写真のコメントはすぐに訂正させていただきます。

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