また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1083292 全員に公開 山滑走甲信越

守門大岳スキー

日程 2017年03月11日(土) [日帰り]
メンバー
天候曇時々小雪
アクセス
利用交通機関
車・バイク
二分除雪終了点へ駐車。車多い場合は車道に路駐
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間37分
休憩
1時間4分
合計
6時間41分
S二分除雪終了点06:4907:23沢入口08:26保久礼小屋08:3209:12キビタキ避難小屋09:1609:581200m付近10:1410:19保久礼小屋10:2711:00キビタキ避難小屋12:07大岳12:2112:38保久礼小屋12:5413:30二分除雪終了点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
コース途中に危険個所はないが、ガスっているときの山頂は注意。
なるい山頂でガスっているとピークが不明瞭、過去には山頂東の
雪庇から転落事故も発生している。雪庇にはそろそろクラック
が入っているので、降雪後でも近寄らないこと。
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

写真

除雪終了点を出発
2017年03月11日 07:04撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
除雪終了点を出発
西川にかかる橋を渡る
2017年03月11日 07:11撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西川にかかる橋を渡る
先行2名は青雲方向へ向かったようだ。
橋から先の先行してるのは1名
2017年03月11日 07:11撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
先行2名は青雲方向へ向かったようだ。
橋から先の先行してるのは1名
いつもの小尾根へ登り上げた所から出発点方向
2017年03月11日 07:26撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
いつもの小尾根へ登り上げた所から出発点方向
小尾根で三条のソロさんに追いつき、自分が小沢入口まで
ラッセル交代。
2017年03月11日 07:39撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小尾根で三条のソロさんに追いつき、自分が小沢入口まで
ラッセル交代。
1
長峰への尾根の登りでラッセル交代。
ここから自分が飛ばす
2017年03月11日 08:04撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
長峰への尾根の登りでラッセル交代。
ここから自分が飛ばす
がしがしラッセルしていく
2017年03月11日 08:32撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
がしがしラッセルしていく
1階が雪の下になってる保久礼小屋前で一息入れてから
馬の背の登りにかかる。追いついた3番手のソロさんが
途中までラッセルしてくれたが、ペースが遅いので交代
2017年03月11日 09:04撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
1階が雪の下になってる保久礼小屋前で一息入れてから
馬の背の登りにかかる。追いついた3番手のソロさんが
途中までラッセルしてくれたが、ペースが遅いので交代
1
馬の背からキビタキ小屋のブナ林へ入る。
キビタキ小屋は雪の下でした。
2017年03月11日 09:16撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
馬の背からキビタキ小屋のブナ林へ入る。
キビタキ小屋は雪の下でした。
1
キビタキから3番手のソロさんがわずかラッセル。
午後に用事がありここから帰って行かれた。
2017年03月11日 09:35撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
キビタキから3番手のソロさんがわずかラッセル。
午後に用事がありここから帰って行かれた。
再びラッセルして、樹林を抜けると1200m付近まで
の登り斜面へ出る。1200m付近まで登るが上はガス
で面白くなさそう。ここで、三条さんに山頂を任せて
自分はシールオフして保久礼まで滑ることにした。
2017年03月11日 09:49撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
再びラッセルして、樹林を抜けると1200m付近まで
の登り斜面へ出る。1200m付近まで登るが上はガス
で面白くなさそう。ここで、三条さんに山頂を任せて
自分はシールオフして保久礼まで滑ることにした。
樹林付近まで足元が見にくく、安全第一で下る。
樹林入ると斜面は見えてくるのでブナ林を抜けて
馬の背を下る。
2017年03月11日 10:29撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
樹林付近まで足元が見にくく、安全第一で下る。
樹林入ると斜面は見えてくるのでブナ林を抜けて
馬の背を下る。
保久礼小屋で再びシールを付けたら、馬の背の登り返し。
ラッセルがないと嘘のように登れる。
2017年03月11日 10:59撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
保久礼小屋で再びシールを付けたら、馬の背の登り返し。
ラッセルがないと嘘のように登れる。
キビタキ小屋付近で一息入れたら山頂を目指す。
途中、ガスが取れそうな雰囲気になる。
2017年03月11日 11:35撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
キビタキ小屋付近で一息入れたら山頂を目指す。
途中、ガスが取れそうな雰囲気になる。
これで晴れ間が広がるかと期待したが・・・
2017年03月11日 11:38撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
これで晴れ間が広がるかと期待したが・・・
1
再びガスの中、山頂まで先行した方のトレースを
目印にさせてもらう。
2017年03月11日 12:01撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
再びガスの中、山頂まで先行した方のトレースを
目印にさせてもらう。
1
山頂もガスの中、3人さんが滑走準備していた。
自分も準備して、先に登ってきた尾根を下る。
2017年03月11日 12:21撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂もガスの中、3人さんが滑走準備していた。
自分も準備して、先に登ってきた尾根を下る。
1
ゆっくり滑って1200m下から滑りやすくなる。
2回目のキビタキのブナ林も楽しめた。
2017年03月11日 12:48撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ゆっくり滑って1200m下から滑りやすくなる。
2回目のキビタキのブナ林も楽しめた。
保久礼小屋でシールつけたら、休憩。
そして、わずかな登り返し
2017年03月11日 13:11撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
保久礼小屋でシールつけたら、休憩。
そして、わずかな登り返し
登り返し途中から山頂方向を振り返るが、
やはりガスの中
2017年03月11日 13:13撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登り返し途中から山頂方向を振り返るが、
やはりガスの中
シールを取ったら長峰への尾根を滑る。
2017年03月11日 13:30撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
シールを取ったら長峰への尾根を滑る。
小沢へ降りて最後の小尾根を下っていくと
右手には大平の開拓地が見える。
2017年03月11日 13:38撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小沢へ降りて最後の小尾根を下っていくと
右手には大平の開拓地が見える。
小尾根からの下りはもう雪が重くなり足の負担となったが、
無事、除雪終了点へ帰着
帰りは青空も見えていた。
2017年03月11日 14:28撮影 by TG-835 , OLYMPUS IMAGING CORP.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小尾根からの下りはもう雪が重くなり足の負担となったが、
無事、除雪終了点へ帰着
帰りは青空も見えていた。
訪問者数:434人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ