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ヤマレコ

記録ID: 1089782 全員に公開 雪山ハイキング甲信越

聖山

日程 2017年03月20日(月) [日帰り]
メンバー
天候 晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
多少雪の残っている部分はあったが、特に問題なし。スタッドレスタイヤだったが、ノーマルタイヤでも大丈夫だったのではないかと思う。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間10分
休憩
0分
合計
4時間10分
Sスタート地点10:0514:15ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
10:05 スタート(0.00km) 10:05 - ゴール(11.32km) 14:15
コース状況/
危険箇所等
坊平登山口からの登山道は、雪のため、正規の道が分かりませんでした。
ワカン等あればよかったとは思いますが、なくてもさほど問題にはなりません。アイゼンも持って行きましたが、不要でした。
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ 長袖インナー タイツ ズボン 靴下 グローブ 予備手袋 防寒着 雨具 ゲイター ザック アイゼン 行動食 非常食 飲料 コンパス GPS ファーストエイドキット 常備薬 携帯 時計 サングラス ストック カメラ

写真

坊平登山口
2017年03月20日 10:06撮影 by NIKON D800, NIKON CORPORATION
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坊平登山口
分かり易い登山道。
2017年03月20日 10:15撮影 by NIKON D800, NIKON CORPORATION
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分かり易い登山道。
分かり易い登山道。分かり易いトラップ。
2017年03月20日 10:16撮影 by NIKON D800, NIKON CORPORATION
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分かり易い登山道。分かり易いトラップ。
もう、どこが登山道なのやら…
2017年03月20日 10:25撮影 by NIKON D800, NIKON CORPORATION
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もう、どこが登山道なのやら…
トレースを頼りに進む。
登りで、一度も赤テープを見ませんでした。
2017年03月20日 10:51撮影 by NIKON D800, NIKON CORPORATION
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トレースを頼りに進む。
登りで、一度も赤テープを見ませんでした。
北アルプスが見事。
ただ、もう少し、木を伐って欲しい。それは大抵どの山でも思いますが。
この山独特の問題は、電波塔が林立していること。でかい塔をひとつ建てて、それを共有ってことはできなかったのでしょうか?そしてその塔に展望台を併設してくれれば、絶景スポットになっただろうになぁ。惜しい。
2017年03月20日 11:34撮影 by NIKON D800, NIKON CORPORATION
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北アルプスが見事。
ただ、もう少し、木を伐って欲しい。それは大抵どの山でも思いますが。
この山独特の問題は、電波塔が林立していること。でかい塔をひとつ建てて、それを共有ってことはできなかったのでしょうか?そしてその塔に展望台を併設してくれれば、絶景スポットになっただろうになぁ。惜しい。
ご機嫌で登山道を下るが…
2017年03月20日 12:18撮影 by NIKON D800, NIKON CORPORATION
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ご機嫌で登山道を下るが…
撮影機材:

感想/記録

往復1時間半の予定の登山。
雪があり登山道がどこなのか分からない。尾根を目指してひたすら登る。それでも、予定より若干の遅れで山頂へ。
帰路は、トレースを頼りに、登山道を降りる。登りとはまったく異なり分かり易い登山道。おそらく隣の尾根を降りているのだろうとは思ったが、道とは言えないような道を戻るより、戻りやすい登山道を戻って隣の登山口まで歩けば良いだろうと。

甘かった。
三和峠登山口から坊平登山口まで、聖山の麓を半周。
1時間半の予定が4時間。

同行していたのが、奥さんでホントに良かった。
これ、カノジョだったら大変だぞ。帰りのクルマはブンむくれで口もきかず、そして、おそらく次はない。
あー、こわいこわい。
カノジョいなくて、よかったわー。
モテなくて、よかったわー。


どんな山でも油断せずに、地図をきちんと確認しようというのが反省点です。
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