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Yamareco

記録ID: 1092773 全員に公開 ハイキング 京都・北摂

白梅橋から惣谷山、魚谷山、貴船山、向山、そして叡電市原駅へ

情報量の目安: A
-拍手
日程 2017年03月25日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き もくもく号 北大路駅から白梅橋
   (バスの定員から溢れタクシーに振り替え)
帰り 叡電市原駅から出町柳駅
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち62%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間26分
休憩
15分
合計
6時間41分
Sスタート地点09:2310:43惣谷山12:00魚谷峠12:10魚谷山12:2012:28柳谷峠13:26滝谷峠14:02貴船山716ピーク14:10貴船山 三角点14:1114:44大岩夜泣峠分岐15:12夜泣峠15:1615:38向山16:04叡電市原駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
白梅橋バス停から尾根の先端への侵入は地元の人に怒られたので絶対入らない様に。
コース全体に特に危険と思われる所は無かった。
過去天気図(気象庁) 2017年03月の天気図 [pdf]

写真

魚谷峠に続く林道を辿りこの辺りから杉林に入る。
2017年03月25日 09:34撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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魚谷峠に続く林道を辿りこの辺りから杉林に入る。
山仕事の道らしい跡が続くので辿って高度を上げる。
2017年03月25日 09:35撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山仕事の道らしい跡が続くので辿って高度を上げる。
ヤマドリの羽だろうか?こんな物はもう何十年も見てない。
2017年03月25日 09:50撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ヤマドリの羽だろうか?こんな物はもう何十年も見てない。
2
尾根に上がるとしっかりした道が続く。
2017年03月25日 09:56撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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尾根に上がるとしっかりした道が続く。
P470標高点辺り。
2017年03月25日 09:57撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P470標高点辺り。
1
尾根にあるヌタ場。盛んに使われているのか回りも泥だらけになっている。
2017年03月25日 10:39撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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尾根にあるヌタ場。盛んに使われているのか回りも泥だらけになっている。
1
P633三角点辺り。
2017年03月25日 10:42撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P633三角点辺り。
1
ここは三等三角点。
2017年03月25日 10:43撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ここは三等三角点。
1
惣谷山のプレート。
2017年03月25日 10:43撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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惣谷山のプレート。
3
一本の木に沢山のマーキング。
2017年03月25日 10:49撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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一本の木に沢山のマーキング。
珍しい。どうすればこんな形に育つのだろう。
2017年03月25日 10:52撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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珍しい。どうすればこんな形に育つのだろう。
2
林道からフェンス沿いをP711に続く尾根に上がる。
2017年03月25日 11:00撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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林道からフェンス沿いをP711に続く尾根に上がる。
尾根にはマーキングとしっかりした踏み跡が続く。
2017年03月25日 11:10撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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尾根にはマーキングとしっかりした踏み跡が続く。
P711ピーク辺り。
2017年03月25日 11:21撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P711ピーク辺り。
1
林道に降りるとまだ雪が残っている。
2017年03月25日 11:38撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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林道に降りるとまだ雪が残っている。
また林道に降りる。
2017年03月25日 11:54撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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また林道に降りる。
この辺りにも宿り木が多い。
2017年03月25日 11:55撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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この辺りにも宿り木が多い。
魚谷峠に着いた。
2017年03月25日 11:58撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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魚谷峠に着いた。
魚谷山三角点。
2017年03月25日 12:11撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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魚谷山三角点。
1
山名プレート。
2017年03月25日 12:11撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山名プレート。
1
柳谷峠に向かう。
2017年03月25日 12:21撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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柳谷峠に向かう。
ここまでたいして雪は無かったがこの下りはたっぷりあった。しかし良く締まって踏み抜く事は無かった。
2017年03月25日 12:22撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ここまでたいして雪は無かったがこの下りはたっぷりあった。しかし良く締まって踏み抜く事は無かった。
1
雪原を振り返る。
2017年03月25日 12:27撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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雪原を振り返る。
2
峠のプレート。
2017年03月25日 12:28撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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峠のプレート。
1
谷に降りると九輪草が芽吹き始めていた。
2017年03月25日 12:39撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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谷に降りると九輪草が芽吹き始めていた。
2
谷から眺めると支流の奧に何やら小屋が見える。
2017年03月25日 12:44撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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谷から眺めると支流の奧に何やら小屋が見える。
薪とか準備している様だった。
2017年03月25日 12:44撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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薪とか準備している様だった。
見逃しそうな所に今西錦司氏のレリーフがあった。
2017年03月25日 12:46撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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見逃しそうな所に今西錦司氏のレリーフがあった。
1
北山の小屋発祥の地らしい。
2017年03月25日 12:47撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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北山の小屋発祥の地らしい。
プレートのあった場所はこんな所だった。
2017年03月25日 12:48撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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プレートのあった場所はこんな所だった。
地図に載っていたアズキ坂はこっちに行く様だ。
2017年03月25日 12:49撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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地図に載っていたアズキ坂はこっちに行く様だ。
少し辿って見る。
2017年03月25日 12:50撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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少し辿って見る。
途中からP562の尾根に入る。
2017年03月25日 12:51撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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途中からP562の尾根に入る。
この辺りがP652辺り。
2017年03月25日 12:56撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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この辺りがP652辺り。
そのまま乗り越えて降りて行くと直谷の林道に出た。
林道には山仕事だろうか合計6台の車が止まっていた。
2017年03月25日 13:03撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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そのまま乗り越えて降りて行くと直谷の林道に出た。
林道には山仕事だろうか合計6台の車が止まっていた。
僅かに谷を遡って滝谷に向かう道に入る。
2017年03月25日 13:06撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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僅かに谷を遡って滝谷に向かう道に入る。
余り良くない谷道を辿るが途中から杉林に入る。
2017年03月25日 13:06撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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余り良くない谷道を辿るが途中から杉林に入る。
峠に着いた。
2017年03月25日 13:26撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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峠に着いた。
峠への道を振り返る。
2017年03月25日 13:26撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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峠への道を振り返る。
滝谷峠から1,000m辺りから樒の林を抜け尾根に上がる。
2017年03月25日 13:44撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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滝谷峠から1,000m辺りから樒の林を抜け尾根に上がる。
広々とした尾根だった。
2017年03月25日 13:46撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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広々とした尾根だった。
1
P722プレート。
2017年03月25日 13:50撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P722プレート。
1
P716貴船山の石積み。
2017年03月25日 14:01撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P716貴船山の石積み。
1
標高を表す物はこれだけだった。
2017年03月25日 14:02撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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標高を表す物はこれだけだった。
三角点下の広場。なかなか癒やされる空間となっている。
2017年03月25日 14:07撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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三角点下の広場。なかなか癒やされる空間となっている。
1
三角点への登りの斜面に何やら白い物があった。置物みたいに見えたが写真に撮ると白い鳩だった。足には足輪が付いている様だし伝書鳩かな。疲れて地面で休んでいるのだろうか。
2017年03月25日 14:08撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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三角点への登りの斜面に何やら白い物があった。置物みたいに見えたが写真に撮ると白い鳩だった。足には足輪が付いている様だし伝書鳩かな。疲れて地面で休んでいるのだろうか。
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貴船山三角点。
2017年03月25日 14:10撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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貴船山三角点。
1
プレートは数枚付いていた。
2017年03月25日 14:11撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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プレートは数枚付いていた。
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古い樋ノ水峠のプレート。
2017年03月25日 14:15撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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古い樋ノ水峠のプレート。
よく見れば新しいのもあった。
2017年03月25日 14:15撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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よく見れば新しいのもあった。
1
林道と合流した。
2017年03月25日 14:27撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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林道と合流した。
この先で尾根に上がる。
2017年03月25日 14:28撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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この先で尾根に上がる。
ここから尾根に上がる。
2017年03月25日 14:29撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ここから尾根に上がる。
木の葉の陰でひっそりと隠れていた。
2017年03月25日 14:35撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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木の葉の陰でひっそりと隠れていた。
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大岩分岐。
2017年03月25日 14:45撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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大岩分岐。
ここから尾根をP439へ向かう。
2017年03月25日 15:19撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ここから尾根をP439へ向かう。
P439のプレート。以前ここに夜泣山と言うプレートもあったのだが今日は見つけられなかった。
2017年03月25日 15:25撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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P439のプレート。以前ここに夜泣山と言うプレートもあったのだが今日は見つけられなかった。
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向山山頂。
2017年03月25日 15:38撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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向山山頂。
1
山頂から南東への尾根に入る。此処は初めてだったが30分程で市原駅に行けた。利用価値はありそうだ。
2017年03月25日 15:39撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山頂から南東への尾根に入る。此処は初めてだったが30分程で市原駅に行けた。利用価値はありそうだ。
撮影機材:

感想/記録
by yjin

魚谷峠から白梅橋に続く尾根に惣谷山なる三角点のピークがある。
此処はまだ一度も訪れた事が無い。
そしてもう一つ柳谷峠から滝谷峠に向かって下った先にあるピークP652も行った事が無い。そこを繋いで向山辺りから叡山電車市原駅に抜けるコースはどうだろうか?これには興味がある。
そこで天気が良さそうでまだ芽吹き前で藪の薄いこの時期に出かけて見る事にした。

もくもく号に乗ろうと北大路のバス停に行くと20分も前にも関わらず既に9人、定員分の人が待っていた。結局6人溢れてタクシーに振り当てられた。バスが出発して20分程待って1台目のタクシーに乗った。山幸橋で3人下車し、たった一人で白梅橋まで乗車した。なんだか申し訳ない気分だった。

尾根の先端から取り付こうとしたら、そこは駄目と地元の人に怒られてしまった。事前の地図検索で尾根先端に足跡が続いていたので余り考えず入ろうとしたのが悪かった様だ。

私の記録を参考にする方は絶対尾根の先端から入らない様にして下さい。

今回林道を進んで適当な所から作業用の道と思われるのを辿って尾根に出た。丁度P470辺りだった。尾根に出ると道跡ははっきりしていた。

魚谷山への道中にある他の標高点を確認しながら行ったが全て標識は付いていた。魚谷山から柳谷峠への下りには雪が残っていたが良く締まっていて踏み抜く事は無かった。

柳谷峠から滝谷峠はそれほど道は良くないが特に困難と言う程でも無かった。滝谷峠から叡電市原駅までの山道は良く歩かれた道で特に問題は無かった。
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