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Yamareco

記録ID: 1100240 全員に公開 雪山ハイキング 奥多摩・高尾

奥多摩駅から石尾根、七ツ石山まで(奥多摩駅→六ツ石山→鷹ノ巣山→七ツ石山→鴨沢)

情報量の目安: S
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日程 2017年04月05日(水) [日帰り]
メンバー
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き
奥多摩駅からそのまま登りました。

帰り
鴨沢バス停から西東京バスに乗りました。(18:38→19:14)
鴨沢を通る便はこれが最終ですが、少し歩いた先にある留浦からの始発のバスもまだあるので、万が一間に合わなくても大丈夫です。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
雪の状況です
全体的に予想より多めでした。

奥多摩駅〜六ツ石山
三ノ木戸山の手前くらいまでは雪がありません。以降は多少ありますが、よく踏まれているので普通に歩けます。

六ツ石山〜鷹ノ巣山
途中で稜線沿いのルートと巻道とで分岐しますが、稜線沿いは雪が多くツボ足でした。合流後はよく踏まれています。

鷹ノ巣山〜七ツ石山
全体的に雪が深いです。トレースも一人か二人分くらいしかないので、結構疲れます。

奥多摩小屋〜七ツ石山〜鴨沢
雪はよく踏まれていますが、午後なのでドロドロに溶けていました。雪は堂所前後くらいまで残っていました。
過去天気図(気象庁) 2017年04月の天気図 [pdf]

写真

今回は奥多摩駅からそのままスタート。駅に下山する事は何度かありましたが、ここから登り始めるのは初めて。
2017年04月05日 06:10撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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今回は奥多摩駅からそのままスタート。駅に下山する事は何度かありましたが、ここから登り始めるのは初めて。
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街を横切る日原川。少し前まで六時と言えばまだ真っ暗でしたが、日も長くなってきて辺りは既に明るいです。
2017年04月05日 06:12撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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街を横切る日原川。少し前まで六時と言えばまだ真っ暗でしたが、日も長くなってきて辺りは既に明るいです。
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橋を渡った先の交差点で路地に入ります。
2017年04月05日 06:13撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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橋を渡った先の交差点で路地に入ります。
2
東京都水道局小河内線の廃線跡のガードを潜ります。
2017年04月05日 06:16撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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東京都水道局小河内線の廃線跡のガードを潜ります。
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桜が咲いてました。すっかり春らしい風景です。
2017年04月05日 06:17撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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桜が咲いてました。すっかり春らしい風景です。
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途中で曲がって羽黒三田神社経由で登ります。
2017年04月05日 06:20撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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途中で曲がって羽黒三田神社経由で登ります。
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林の中、ひっそりと佇む羽黒三田神社。
2017年04月05日 06:26撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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林の中、ひっそりと佇む羽黒三田神社。
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杉林の中を登っていく。
2017年04月05日 06:27撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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杉林の中を登っていく。
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途中で舗装路と合流します。
2017年04月05日 06:32撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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途中で舗装路と合流します。
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御岳山、大岳山方面。天気は良さそうです。
2017年04月05日 06:32撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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御岳山、大岳山方面。天気は良さそうです。
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暫く舗装路を登っていきます。
2017年04月05日 06:34撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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暫く舗装路を登っていきます。
1
途中、山道が分岐していますので、そちらに入ります。案外ここまで長かったです。
2017年04月05日 06:40撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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途中、山道が分岐していますので、そちらに入ります。案外ここまで長かったです。
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雰囲気のいい道。桜も咲いています。
2017年04月05日 06:49撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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雰囲気のいい道。桜も咲いています。
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途中にお地蔵さんと神社がありました。
2017年04月05日 06:53撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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途中にお地蔵さんと神社がありました。
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少し進むと尾根に乗り、それっぽい雰囲気の道となります。
2017年04月05日 07:02撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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少し進むと尾根に乗り、それっぽい雰囲気の道となります。
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落とし物でしょう、水筒が木に引っ掛かっていました。
2017年04月05日 07:04撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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落とし物でしょう、水筒が木に引っ掛かっていました。
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全体的に歩きやすい道です。六ツ石山方面?の山並みが木々の間から見えます
2017年04月05日 07:08撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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全体的に歩きやすい道です。六ツ石山方面?の山並みが木々の間から見えます
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道の外にちらほら雪が現れてきました。
2017年04月05日 07:11撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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道の外にちらほら雪が現れてきました。
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雪は徐々に増えていき、暫く進むと道はこんな状態になりました。とは言え、よく踏まれているので歩きやすいです。
2017年04月05日 07:30撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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雪は徐々に増えていき、暫く進むと道はこんな状態になりました。とは言え、よく踏まれているので歩きやすいです。
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おそらく三ノ木戸山への東側の分岐辺り。
2017年04月05日 07:37撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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おそらく三ノ木戸山への東側の分岐辺り。
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巻道を歩いていきます。前方にあるのが六ツ石山?
2017年04月05日 07:44撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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巻道を歩いていきます。前方にあるのが六ツ石山?
1
六ツ石山というか、手前の狩倉山っぽいですね。六ツ石山はその左奥に見えるピークだと思います。
2017年04月05日 07:45撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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六ツ石山というか、手前の狩倉山っぽいですね。六ツ石山はその左奥に見えるピークだと思います。
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三ノ木戸山の西側の分岐へ到着。周囲は開けていて日当たりもいいので、雪もありませんでした。
2017年04月05日 07:47撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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三ノ木戸山の西側の分岐へ到着。周囲は開けていて日当たりもいいので、雪もありませんでした。
1
木々が途切れているので展望もそこそこ良いです。
2017年04月05日 07:47撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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木々が途切れているので展望もそこそこ良いです。
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気になる山を望遠で。おそらく丹沢(西丹沢)かと思われます。その右奥に見えるピークは箱根かな。【以降のパノラマ写真は元サイズを選択して頂けますと、より大きな画像でご覧いただけます】
2017年04月05日 07:47撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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気になる山を望遠で。おそらく丹沢(西丹沢)かと思われます。その右奥に見えるピークは箱根かな。【以降のパノラマ写真は元サイズを選択して頂けますと、より大きな画像でご覧いただけます】
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少しずれると、どっしりした御前山が大きく姿を現しました。その左には大岳山も見えます。
2017年04月05日 07:49撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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少しずれると、どっしりした御前山が大きく姿を現しました。その左には大岳山も見えます。
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雰囲気の良い尾根道です。
2017年04月05日 07:53撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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雰囲気の良い尾根道です。
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丹沢方面。少し歩くと東丹沢も見えてきました。
2017年04月05日 07:54撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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丹沢方面。少し歩くと東丹沢も見えてきました。
2
林道に降りる道との分岐です。
2017年04月05日 07:55撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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林道に降りる道との分岐です。
1
御前山を背後に登っていきます。
2017年04月05日 07:58撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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御前山を背後に登っていきます。
1
六ツ石山まで300メートルちょっとのまとまった登りになります。
2017年04月05日 08:00撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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六ツ石山まで300メートルちょっとのまとまった登りになります。
1
雪が深くなってきましたが。
2017年04月05日 08:18撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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雪が深くなってきましたが。
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雪で白くなった尾根道。
2017年04月05日 08:28撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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雪で白くなった尾根道。
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六ツ石山への分岐。少し歩いたところに山頂があります。
2017年04月05日 08:28撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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六ツ石山への分岐。少し歩いたところに山頂があります。
1
六ツ石山山頂。広々とした所です。
2017年04月05日 08:41撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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六ツ石山山頂。広々とした所です。
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山頂からの展望。木々がそこそこあります。
2017年04月05日 08:37撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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山頂からの展望。木々がそこそこあります。
1
南アルプスがくっきり見えました。白根三山に仙丈ヶ岳、甲斐駒ケ岳など。
2017年04月05日 08:38撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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南アルプスがくっきり見えました。白根三山に仙丈ヶ岳、甲斐駒ケ岳など。
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こちらは大菩薩嶺です。
2017年04月05日 08:38撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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こちらは大菩薩嶺です。
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富士山も見えるには見えましたが、丁度木々が重なってしまっています。
2017年04月05日 08:39撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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富士山も見えるには見えましたが、丁度木々が重なってしまっています。
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丹沢方面。丁度日の方向なので霞んできました。
2017年04月05日 08:39撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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丹沢方面。丁度日の方向なので霞んできました。
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六ツ石山から鷹ノ巣山に下る道があるらしいのですが、トレースがなかったので元の分岐に戻りました。嫌な感じのトラバースが続きます。
2017年04月05日 08:44撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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六ツ石山から鷹ノ巣山に下る道があるらしいのですが、トレースがなかったので元の分岐に戻りました。嫌な感じのトラバースが続きます。
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なだらかな尾根道です。まだ雪もそれ程深くはないです。
2017年04月05日 09:03撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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なだらかな尾根道です。まだ雪もそれ程深くはないです。
1
尾根道と巻道の分岐に差し掛かりました。多くの踏み跡は巻道の方へ向かっていますが、せっかくなので尾根道を選択。
2017年04月05日 09:10撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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尾根道と巻道の分岐に差し掛かりました。多くの踏み跡は巻道の方へ向かっていますが、せっかくなので尾根道を選択。
1
尾根道は全体的に雪が深いです。
2017年04月05日 09:19撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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尾根道は全体的に雪が深いです。
1
水根山への登り。
2017年04月05日 09:51撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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水根山への登り。
3
水根山の山頂。流石に疲れたので、ここで小休止しました。
2017年04月05日 10:02撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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水根山の山頂。流石に疲れたので、ここで小休止しました。
1
歩いてきた道を振り返る。
2017年04月05日 10:02撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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歩いてきた道を振り返る。
1
鷹ノ巣山方面への稜線。ずぼずぼ雪です。
2017年04月05日 10:14撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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鷹ノ巣山方面への稜線。ずぼずぼ雪です。
1
段々と見晴らしがよくなってきました。
2017年04月05日 10:16撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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段々と見晴らしがよくなってきました。
1
ここにきて、ようやくまともに富士山が見えました。
2017年04月05日 10:17撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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ここにきて、ようやくまともに富士山が見えました。
2
富士山を望遠で。
2017年04月05日 10:17撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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富士山を望遠で。
7
山頂が見えてきましたが、足取りは重い。
2017年04月05日 10:21撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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山頂が見えてきましたが、足取りは重い。
2
富士山を中心とした180度展望。
2017年04月05日 10:26撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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富士山を中心とした180度展望。
2
南アルプス方面を望遠で。白根三山から左側の山並みも見えてきました。
2017年04月05日 10:26撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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南アルプス方面を望遠で。白根三山から左側の山並みも見えてきました。
2
前の写真の左端。恐らく荒川三山と赤石岳でしょうか。右の白い山も気になります。
2017年04月05日 10:27撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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前の写真の左端。恐らく荒川三山と赤石岳でしょうか。右の白い山も気になります。
2
鷹ノ巣山への最後のひと登り。
2017年04月05日 10:30撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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鷹ノ巣山への最後のひと登り。
3
御前山と大岳山。だいぶ高度が上がってきました。
2017年04月05日 10:37撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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御前山と大岳山。だいぶ高度が上がってきました。
1
富士山方面。左手前の山は三頭山です。
2017年04月05日 10:37撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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富士山方面。左手前の山は三頭山です。
1
ようやく山頂に到着しました。来た時は誰もいませんでしたが、後から一組やってきました。
2017年04月05日 10:38撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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ようやく山頂に到着しました。来た時は誰もいませんでしたが、後から一組やってきました。
3
山頂からの展望。ほぼ快晴です。
2017年04月05日 10:43撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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山頂からの展望。ほぼ快晴です。
2
富士山どアップ。
2017年04月05日 10:43撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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富士山どアップ。
4
丹沢方面の山並み。
2017年04月05日 10:44撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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丹沢方面の山並み。
1
大菩薩嶺の横から見える赤石岳。
2017年04月05日 10:44撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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大菩薩嶺の横から見える赤石岳。
2
黒岳の左に見える白い山。大蔵高丸? 左側の遠くの山は御坂黒岳かな。
2017年04月05日 10:45撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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黒岳の左に見える白い山。大蔵高丸? 左側の遠くの山は御坂黒岳かな。
2
七ツ石山方面に向かいます。
2017年04月05日 10:47撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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七ツ石山方面に向かいます。
1
雲取山が見えてきました。距離的に10kmもなく、近そうに見えますが。
2017年04月05日 10:48撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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雲取山が見えてきました。距離的に10kmもなく、近そうに見えますが。
1
南アルプスを眺めながら下っていきます。この下った分登り返すと考えると……。
2017年04月05日 10:50撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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南アルプスを眺めながら下っていきます。この下った分登り返すと考えると……。
3
白根三山。また登りたいな。
2017年04月05日 10:50撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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白根三山。また登りたいな。
2
目の前に日陰名栗山が。
2017年04月05日 11:03撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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目の前に日陰名栗山が。
1
鷹ノ巣山避難小屋。綺麗な小屋です。
2017年04月05日 11:05撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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鷹ノ巣山避難小屋。綺麗な小屋です。
2
避難小屋以降、急に足跡が途絶えました。浅間尾根から登ってくる人はいるものの、この時期に縦走しようとする人は少ないようです。
2017年04月05日 11:08撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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避難小屋以降、急に足跡が途絶えました。浅間尾根から登ってくる人はいるものの、この時期に縦走しようとする人は少ないようです。
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一人分の足跡を利用させてもらい進みます。
2017年04月05日 11:11撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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一人分の足跡を利用させてもらい進みます。
2
日陰名栗山への長い登り。登り返しは200m近いです。
2017年04月05日 11:20撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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日陰名栗山への長い登り。登り返しは200m近いです。
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鷹ノ巣山方面を振り返った所。
2017年04月05日 11:31撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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鷹ノ巣山方面を振り返った所。
1
この付近、異常なまでに日が照っていて暑かったです。
2017年04月05日 11:33撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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この付近、異常なまでに日が照っていて暑かったです。
2
まだまだ快晴です。
2017年04月05日 11:34撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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まだまだ快晴です。
2
日陰名栗山のちょっと手前の展望地にて。三頭山を中心に180度。
2017年04月05日 11:38撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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日陰名栗山のちょっと手前の展望地にて。三頭山を中心に180度。
1
日陰名栗(山)です。札が雪に埋もれています。
2017年04月05日 11:46撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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日陰名栗(山)です。札が雪に埋もれています。
2
再び下りです。高丸山、千本ツツジ、七ツ石山とピークを踏んでいく予定ですが。
2017年04月05日 11:52撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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再び下りです。高丸山、千本ツツジ、七ツ石山とピークを踏んでいく予定ですが。
2
小雲取山の向こう側に見える稜線。何の山だろう。
2017年04月05日 11:52撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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小雲取山の向こう側に見える稜線。何の山だろう。
1
正午前となり、流石に南アルプスも霞んできました。
2017年04月05日 11:53撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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正午前となり、流石に南アルプスも霞んできました。
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雪が深い。ずぼずぼ歩きます。
2017年04月05日 11:55撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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雪が深い。ずぼずぼ歩きます。
2
雪原と大菩薩嶺。いつの間にか富士山が姿を消していました。
2017年04月05日 12:04撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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雪原と大菩薩嶺。いつの間にか富士山が姿を消していました。
2
高丸山への登り返しに差し掛かりましたが、トレースは巻道の方へと向かっています。流石にツボ足で登り返す気にもならないので。
2017年04月05日 12:08撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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高丸山への登り返しに差し掛かりましたが、トレースは巻道の方へと向かっています。流石にツボ足で登り返す気にもならないので。
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巻道。平坦なので、雪さえなければ歩きやすい道なのでしょう。
2017年04月05日 12:12撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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巻道。平坦なので、雪さえなければ歩きやすい道なのでしょう。
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大荷物の方とすれ違いました。ラッセルありがとうございました。
2017年04月05日 12:14撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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大荷物の方とすれ違いました。ラッセルありがとうございました。
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日向は雪が少ないので、ここぞとばかりに飛ばします。
2017年04月05日 12:24撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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日向は雪が少ないので、ここぞとばかりに飛ばします。
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千本ツツジに登るか迷いましたが、巻道に飽きたので登る事に。途中からの展望です。
2017年04月05日 12:37撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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千本ツツジに登るか迷いましたが、巻道に飽きたので登る事に。途中からの展望です。
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高丸山、日陰名栗山、鷹ノ巣山と見えています。
2017年04月05日 12:42撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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高丸山、日陰名栗山、鷹ノ巣山と見えています。
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間に見える山。川苔山だそうです。
2017年04月05日 12:56撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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間に見える山。川苔山だそうです。
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緩やかな稜線を進みます。ワカンが欲しい。
2017年04月05日 12:57撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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緩やかな稜線を進みます。ワカンが欲しい。
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誰が作ったのか、途中で雪だるまと遭遇しました。トレースは一人分しか無いのに、不思議。
2017年04月05日 13:04撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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誰が作ったのか、途中で雪だるまと遭遇しました。トレースは一人分しか無いのに、不思議。
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なんとなく手を作ってあげました。
2017年04月05日 13:06撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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なんとなく手を作ってあげました。
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いつまで残るかな?
2017年04月05日 13:06撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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いつまで残るかな?
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ぼこぼこ雪の稜線。
2017年04月05日 13:13撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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ぼこぼこ雪の稜線。
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足が沈むと言っても、深い所でふくらはぎ程度。膝までは行きません。
2017年04月05日 13:22撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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足が沈むと言っても、深い所でふくらはぎ程度。膝までは行きません。
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七ツ石小屋からの道と合流。踏み跡も多く、ツボ足地獄ともおさらばです。
2017年04月05日 13:27撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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七ツ石小屋からの道と合流。踏み跡も多く、ツボ足地獄ともおさらばです。
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歩いてきた道を振り返る。
2017年04月05日 13:28撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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歩いてきた道を振り返る。
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七ツ石神社。来る度に朽ちていってる気がします。もはや倒壊寸前?
2017年04月05日 13:34撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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七ツ石神社。来る度に朽ちていってる気がします。もはや倒壊寸前?
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程無くして七ツ石山に到着しました。誰かいるかなーと思いましたが、人っ子一人おらず。
2017年04月05日 13:38撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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程無くして七ツ石山に到着しました。誰かいるかなーと思いましたが、人っ子一人おらず。
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山頂と、今回行く事が叶わなかった雲取山。
2017年04月05日 13:41撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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山頂と、今回行く事が叶わなかった雲取山。
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七ツ石山からの展望。木が多いので、展望はそこそこ。
2017年04月05日 13:41撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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七ツ石山からの展望。木が多いので、展望はそこそこ。
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中央の鬱蒼とした山は和名倉山です。左側はそれに続く稜線かな?
2017年04月05日 13:42撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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中央の鬱蒼とした山は和名倉山です。左側はそれに続く稜線かな?
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雲取山と小雲取山。もう目前なのに。
2017年04月05日 13:43撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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雲取山と小雲取山。もう目前なのに。
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ブナ坂まで降りてきました。もうタイムアップの時間ですが、悪あがきとして少し足を伸ばす事に。
2017年04月05日 14:10撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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ブナ坂まで降りてきました。もうタイムアップの時間ですが、悪あがきとして少し足を伸ばす事に。
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こちら側は雪が全然ありません。アイゼンも邪魔になりそうな感じです。
2017年04月05日 14:15撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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こちら側は雪が全然ありません。アイゼンも邪魔になりそうな感じです。
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睨みつけられました。
2017年04月05日 14:19撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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睨みつけられました。
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展望の良い尾根道です。
2017年04月05日 14:34撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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展望の良い尾根道です。
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奥多摩小屋のテント場(ヘリポート)も真っ白です。
2017年04月05日 14:37撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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奥多摩小屋のテント場(ヘリポート)も真っ白です。
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とりあえず小屋まで来ましたが、バスの時間を考えるとここが限界。Uターンすると小屋の人から怪訝な顔をされました。
2017年04月05日 14:40撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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とりあえず小屋まで来ましたが、バスの時間を考えるとここが限界。Uターンすると小屋の人から怪訝な顔をされました。
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大菩薩嶺。いつのまにか雲が増えていました。
2017年04月05日 14:41撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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大菩薩嶺。いつのまにか雲が増えていました。
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ブナ坂からトラバース道に入ります。雪はそこそこ。
2017年04月05日 15:08撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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ブナ坂からトラバース道に入ります。雪はそこそこ。
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七ツ石小屋方面への分岐。時間もあんまり無いのでそのまま下ります。
2017年04月05日 15:18撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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七ツ石小屋方面への分岐。時間もあんまり無いのでそのまま下ります。
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謎の渦状の雪。なにこれ。
2017年04月05日 15:27撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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謎の渦状の雪。なにこれ。
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雪も減ってきました。
2017年04月05日 15:34撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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雪も減ってきました。
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七ツ石小屋のすぐ下の分岐に到達。この辺でアイゼン脱いじゃいました。
2017年04月05日 15:40撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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七ツ石小屋のすぐ下の分岐に到達。この辺でアイゼン脱いじゃいました。
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久々の鴨沢ルート。
2017年04月05日 15:59撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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久々の鴨沢ルート。
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ちょっとだけ見えた展望。雁ヶ腹摺山が見えます。
2017年04月05日 15:59撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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ちょっとだけ見えた展望。雁ヶ腹摺山が見えます。
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雪が消えたり現れたり。滑りながら下ります。
2017年04月05日 16:03撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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雪が消えたり現れたり。滑りながら下ります。
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ここが堂所? いつも気付かず素通りしてしまいます。
2017年04月05日 16:08撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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ここが堂所? いつも気付かず素通りしてしまいます。
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三頭山が見えました。川向いなので案外近いです。
2017年04月05日 16:33撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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三頭山が見えました。川向いなので案外近いです。
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スミレが咲いていました。
2017年04月05日 16:34撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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スミレが咲いていました。
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昔は家屋が建っていたであろう、石垣。
2017年04月05日 16:46撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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昔は家屋が建っていたであろう、石垣。
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小さなお社がありました。
2017年04月05日 16:56撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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小さなお社がありました。
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下に林道が見えましたが、合流はまだまだ。
2017年04月05日 16:57撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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下に林道が見えましたが、合流はまだまだ。
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なかなかに風情のある廃屋がありました。いつまで人が住んでいたんだろう。
2017年04月05日 17:01撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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なかなかに風情のある廃屋がありました。いつまで人が住んでいたんだろう。
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廃屋と登山道。
2017年04月05日 17:03撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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廃屋と登山道。
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舗装路に合流しました。
2017年04月05日 17:12撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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舗装路に合流しました。
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小袖乗越。ここから再び登山道に入ります。
2017年04月05日 17:16撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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小袖乗越。ここから再び登山道に入ります。
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鴨沢は近い。
2017年04月05日 17:20撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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鴨沢は近い。
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再び舗装路に合流。
2017年04月05日 17:26撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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再び舗装路に合流。
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ようやく降りてきました。長かった。
2017年04月05日 17:32撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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ようやく降りてきました。長かった。
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バス停に到着。次のバスは一時間以上後也。
2017年04月05日 17:36撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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バス停に到着。次のバスは一時間以上後也。
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バスがやってきた頃にはもう辺りは真っ暗闇でした。
2017年04月05日 18:41撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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バスがやってきた頃にはもう辺りは真っ暗闇でした。
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奥多摩駅から青梅線で帰ります。
2017年04月05日 19:20撮影 by Canon EOS 80D, Canon
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奥多摩駅から青梅線で帰ります。
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撮影機材:

感想/記録

久々に単独登山してきました。

奥多摩駅まで伸びる石尾根。自分は鷹ノ巣山から雲取山までしか歩いた事がなかったので、今回思い切って奥多摩駅から登り、どこまで行けるかというチャレンジ的な登山をしました。
予定通りに行って七ツ石山、ペースを早めれば雲取山まで行けるかなという目論見でしたが…。

さて、奥多摩から登り始めた時は当然雪もありません。この様子だとたとえ積もっていてもたかが知れているな、なんて油断しながら登っていきます。
しかし、三ノ木戸山の手前辺りで徐々に積雪が増えてきました。北斜面のトラバースだし稜線上は大丈夫だろうと進んでいきます。
しかし、そうした予想とは裏腹に六ツ石山前後から結構深くなってきました。いつの間に降ったのか。三月中旬くらいの記録では、もう雪はなかったのに…とは言え、雪はまだまだ浅いのでそのまま進んでいきます。

この日は異常なまでに晴れていて、雪からの照り返しが辛く、サングラスを持ってくればよかったなあと後悔。おまけに風も殆どなく厚い…鷹ノ巣山まで結構過酷でした。
コースタイムはそこそこ。このペースなら雲取山まで行けるかなと考えていましたが、鷹ノ巣山避難小屋以降は一層雪が深くなり、トレースも一人分くらいしかありません。ずぼずぼ進んでいくので当然中々進まない。暫く歩いて、雲取までは無理だなと諦める。
そんなずぼずぼ雪の尾根道が七ツ石山の少し手前まで続いていました。

七ツ石山以降は流石によく踏まれていました。未練がましく奥多摩小屋まで向かいましたが、時間的にここでUターン。そこから、久々……おそらく三年か四年ぶりくらいに鴨沢へのコースで下山します。歩いても歩いても辿り着けない。こんな長くて単調だったかなというのが、久々に通ってみて抱いた印象でした。
今回、鴨沢から乗ったバスが最終だとその時は思っていたのですが、その後に二本ぐらい留浦発のバスがある事を知りました。この時知っていれば雲取山は余裕で往復出来たじゃんと、少し残念な気持ちに。

今後リベンジするとしても雪のない時期かな。ツボ足はこりごり。
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