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ヤマレコ

記録ID: 1101331 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

ナダレ尾山~屏風川左俣~本流

日程 2017年04月08日(土) [日帰り]
メンバー
天候曇りのち雨
アクセス
利用交通機関
電車バス

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間14分
休憩
57分
合計
4時間11分
S神鉄大池駅10:0110:45ナダレ尾山10:5111:46屏風川中俣谷出合12:0312:05大樋ノ滝12:0712:09屏風ケ淵12:1812:20屏風岩12:2412:27屏風川左股谷出合12:3512:50三ノ滝12:5513:18二ノ滝13:2413:41一ノ滝14:12屏風辻バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2017年04月の天気図 [pdf]

写真

神鉄大池駅からスタート。駅周りにはファミマ、ミニコープ、イオンなどあり、駅降りてから食料等調達可能です。
2017年04月08日 10:02撮影 by DSC-RX100, SONY
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神鉄大池駅からスタート。駅周りにはファミマ、ミニコープ、イオンなどあり、駅降りてから食料等調達可能です。
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天下辻まで15分ほどで到着。直進すれば屏風側中俣に出ますが、まずは右に進み、ナダレ尾山に向かいます。
2017年04月08日 10:26撮影 by DSC-RX100, SONY
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天下辻まで15分ほどで到着。直進すれば屏風側中俣に出ますが、まずは右に進み、ナダレ尾山に向かいます。
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早速出てきました、バイクによるわだちです。雨降ったばかりなので、水がたまってさらに歩きにくい。
2017年04月08日 10:27撮影 by DSC-RX100, SONY
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早速出てきました、バイクによるわだちです。雨降ったばかりなので、水がたまってさらに歩きにくい。
右かと思ったら左でした。正面の標識に、手書きで左がナダレ尾山と書かれています。
2017年04月08日 10:31撮影 by DSC-RX100, SONY
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右かと思ったら左でした。正面の標識に、手書きで左がナダレ尾山と書かれています。
ここから左に入ります。
2017年04月08日 10:39撮影 by DSC-RX100, SONY
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ここから左に入ります。
やや不明瞭ですが、間違えるほどではありません。
2017年04月08日 10:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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やや不明瞭ですが、間違えるほどではありません。
ナダレ尾山に到着。展望はありません。
2017年04月08日 10:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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ナダレ尾山に到着。展望はありません。
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山頂周囲から、左俣B沢へ下ろうかと思いましたが、斜面が思った以上に急だったので、そのまま西の尾根道を下ることに。
2017年04月08日 10:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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山頂周囲から、左俣B沢へ下ろうかと思いましたが、斜面が思った以上に急だったので、そのまま西の尾根道を下ることに。
急な尾根の下りが一段落した所で、右の谷に入れそうだったので、尾根を外れて谷を下ります。それほど急ではないですが、土が不安定で、何度も滑りそうになりました。
2017年04月08日 11:01撮影 by DSC-RX100, SONY
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急な尾根の下りが一段落した所で、右の谷に入れそうだったので、尾根を外れて谷を下ります。それほど急ではないですが、土が不安定で、何度も滑りそうになりました。
少し下ると、左俣B2本谷に合流。
2017年04月08日 11:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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少し下ると、左俣B2本谷に合流。
ここから下流は、水が流れています。
2017年04月08日 11:09撮影 by DSC-RX100, SONY
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ここから下流は、水が流れています。
炭焼窯跡です。六甲山系ではごくわずかしか残ってませんが、屏風川流域ではいくつも見かけました。
2017年04月08日 11:14撮影 by DSC-RX100, SONY
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炭焼窯跡です。六甲山系ではごくわずかしか残ってませんが、屏風川流域ではいくつも見かけました。
苔がいい感じ。雰囲気いいんですが、とにかく虫が多い。
2017年04月08日 11:18撮影 by DSC-RX100, SONY
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苔がいい感じ。雰囲気いいんですが、とにかく虫が多い。
上流を見上げても、苔むした雰囲気。
2017年04月08日 11:20撮影 by DSC-RX100, SONY
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上流を見上げても、苔むした雰囲気。
また炭焼窯が。この手前は結構広くて休憩に良さそうなんですが、虫が多くてのんびりできない。ベープマット、持ってくるんだった。
2017年04月08日 11:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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また炭焼窯が。この手前は結構広くて休憩に良さそうなんですが、虫が多くてのんびりできない。ベープマット、持ってくるんだった。
B1沢に合流。こちらのほうが踏み跡しっかりしてそう。見に行きたい気持ちはありますが、今回は屏風川全体の確認が主目的なので、我慢。
2017年04月08日 11:25撮影 by DSC-RX100, SONY
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B1沢に合流。こちらのほうが踏み跡しっかりしてそう。見に行きたい気持ちはありますが、今回は屏風川全体の確認が主目的なので、我慢。
合流するごとに、水量が増えてくる。
2017年04月08日 11:27撮影 by DSC-RX100, SONY
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合流するごとに、水量が増えてくる。
今度はA沢に合流。
2017年04月08日 11:30撮影 by DSC-RX100, SONY
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今度はA沢に合流。
A沢も、いつか歩いてみたい。
2017年04月08日 11:31撮影 by DSC-RX100, SONY
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A沢も、いつか歩いてみたい。
左俣本流を下ります。
2017年04月08日 11:36撮影 by DSC-RX100, SONY
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左俣本流を下ります。
そして左俣を横切っている、「太陽と緑の道」が出てきました。右の標識から谷を離れて登って行くと、大蔵山に行けます。そのまま下ります。
2017年04月08日 11:37撮影 by DSC-RX100, SONY
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そして左俣を横切っている、「太陽と緑の道」が出てきました。右の標識から谷を離れて登って行くと、大蔵山に行けます。そのまま下ります。
すぐに左手にも「太陽と緑の道」が。こちらは屏風川中俣上流のほうへ進み、天下辻方面にも行けます。そのまま左俣本流を下ろうかと思いましたが、左の道を登ります。
2017年04月08日 11:38撮影 by DSC-RX100, SONY
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すぐに左手にも「太陽と緑の道」が。こちらは屏風川中俣上流のほうへ進み、天下辻方面にも行けます。そのまま左俣本流を下ろうかと思いましたが、左の道を登ります。
道の右側に、こんな大岩が。なだらかなエリアと思っていましたが、意外に大岩が多い。
2017年04月08日 11:41撮影 by DSC-RX100, SONY
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道の右側に、こんな大岩が。なだらかなエリアと思っていましたが、意外に大岩が多い。
道は明瞭ですが、道が一部崩落しているこの箇所は注意。
2017年04月08日 11:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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道は明瞭ですが、道が一部崩落しているこの箇所は注意。
下方には、2段の滝が。結構大きい。
2017年04月08日 11:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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下方には、2段の滝が。結構大きい。
もう少し歩くと、渡渉ポイントが。ここから中俣を下流方向へ下ります。
2017年04月08日 11:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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もう少し歩くと、渡渉ポイントが。ここから中俣を下流方向へ下ります。
ゆるやかな流れですが、両岸とも狭いです。今回はトレッキングシューズですが、何とか歩いて通れました。本来なら、沢シューズで沢の中を歩いたほうが、よっぽど簡単でしょう。
2017年04月08日 11:49撮影 by DSC-RX100, SONY
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ゆるやかな流れですが、両岸とも狭いです。今回はトレッキングシューズですが、何とか歩いて通れました。本来なら、沢シューズで沢の中を歩いたほうが、よっぽど簡単でしょう。
2段の滝手前です。上から見たイメージよりかなり小さく、余裕で降りれました。
2017年04月08日 11:53撮影 by DSC-RX100, SONY
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2段の滝手前です。上から見たイメージよりかなり小さく、余裕で降りれました。
それほど見応えある滝ではありませんが、とにかく水がきれいです。同じ大池から行ける、地獄谷とは雲泥の差です。
2017年04月08日 11:55撮影 by DSC-RX100, SONY
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それほど見応えある滝ではありませんが、とにかく水がきれいです。同じ大池から行ける、地獄谷とは雲泥の差です。
右俣と合流です。右俣はゴルフ場周辺から流れてきており、そのせいもあるのか、臭いはないが濁っています。
2017年04月08日 11:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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右俣と合流です。右俣はゴルフ場周辺から流れてきており、そのせいもあるのか、臭いはないが濁っています。
なだらかな沢が続いていましたが、急に岩場が出てきました。
2017年04月08日 12:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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なだらかな沢が続いていましたが、急に岩場が出てきました。
大樋滝ですが、下れそうにありません。仕方なく、巻き道を進みます。
2017年04月08日 12:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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大樋滝ですが、下れそうにありません。仕方なく、巻き道を進みます。
巻き道から大樋滝すぐ下流に下りました。写真はショボいですが、かなりいい雰囲気でしたよ。
2017年04月08日 12:22撮影 by DSC-RX100, SONY
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巻き道から大樋滝すぐ下流に下りました。写真はショボいですが、かなりいい雰囲気でしたよ。
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後ろを振り向くと、屏風岩がびえています。両方とも写真では分かりませんが、なかなかのスケール感です。屏風川なめてましたが、ここは中俣一番のスポットではないでしょうか。
2017年04月08日 12:23撮影 by DSC-RX100, SONY
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後ろを振り向くと、屏風岩がびえています。両方とも写真では分かりませんが、なかなかのスケール感です。屏風川なめてましたが、ここは中俣一番のスポットではないでしょうか。
そこから少し下ると、左俣と合流です。この左俣を登ると、さっき通った所に出るはずです。今日は本流を下ります。
2017年04月08日 12:28撮影 by DSC-RX100, SONY
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そこから少し下ると、左俣と合流です。この左俣を登ると、さっき通った所に出るはずです。今日は本流を下ります。
これ以降の本流は結構な水量で、水辺が歩けない所も多い。まずは左岸の巻き道を進みますが、これが本来の道なのか、良く分からない。
2017年04月08日 12:31撮影 by DSC-RX100, SONY
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これ以降の本流は結構な水量で、水辺が歩けない所も多い。まずは左岸の巻き道を進みますが、これが本来の道なのか、良く分からない。
支流からの小さな滝です。
2017年04月08日 12:34撮影 by DSC-RX100, SONY
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支流からの小さな滝です。
左岸には大岩、たしか右岸の巻き道を探して登ったような・・どれが正解なのか、さっぱり分からず。
2017年04月08日 12:40撮影 by DSC-RX100, SONY
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左岸には大岩、たしか右岸の巻き道を探して登ったような・・どれが正解なのか、さっぱり分からず。
ここは大きな中洲があり、休憩に良さそう。
2017年04月08日 12:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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ここは大きな中洲があり、休憩に良さそう。
滝手前です。左から巻きます。
2017年04月08日 12:50撮影 by DSC-RX100, SONY
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滝手前です。左から巻きます。
滝名未確認。このエリアは似たような滝ばかり。
2017年04月08日 12:53撮影 by DSC-RX100, SONY
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滝名未確認。このエリアは似たような滝ばかり。
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本当は枯れ木ノ谷が出てきたら遡上し、大池に戻る予定でしたが、巻き道探しにすっかり疲れ果て、屏風川を下りきることにしました。
2017年04月08日 13:07撮影 by DSC-RX100, SONY
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本当は枯れ木ノ谷が出てきたら遡上し、大池に戻る予定でしたが、巻き道探しにすっかり疲れ果て、屏風川を下りきることにしました。
数珠ガ淵です。
2017年04月08日 13:08撮影 by DSC-RX100, SONY
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数珠ガ淵です。
巻き道があるのか、ないのか、もう分からない。チェーンスパイク持ってきて、ほんと良かった。
2017年04月08日 13:13撮影 by DSC-RX100, SONY
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巻き道があるのか、ないのか、もう分からない。チェーンスパイク持ってきて、ほんと良かった。
滝がある。
2017年04月08日 13:20撮影 by DSC-RX100, SONY
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滝がある。
一応、撮影だけ。
2017年04月08日 13:20撮影 by DSC-RX100, SONY
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一応、撮影だけ。
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沢から離れ、踏み跡を進む。
2017年04月08日 13:35撮影 by DSC-RX100, SONY
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沢から離れ、踏み跡を進む。
車が通った跡のある林道に入りました。もう大丈夫でしょう。
2017年04月08日 13:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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車が通った跡のある林道に入りました。もう大丈夫でしょう。
畑が見えてきた。霧がかり、少し雨も降っているので、いい雰囲気。
2017年04月08日 13:49撮影 by DSC-RX100, SONY
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畑が見えてきた。霧がかり、少し雨も降っているので、いい雰囲気。
集落が見えてきましたが、いい所です。
2017年04月08日 13:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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集落が見えてきましたが、いい所です。
そして、神姫バス屏風辻バス停に到着。予定外でしたが、バスで帰ります。
2017年04月08日 14:13撮影 by DSC-RX100, SONY
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そして、神姫バス屏風辻バス停に到着。予定外でしたが、バスで帰ります。
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感想/記録

先日の丹生山系縦走の時、気になっていた屏風川周辺の調査、探検に行きました。本当はナダレ尾山→左俣→中俣→本流→枯れ木谷→古倉山→右俣→中俣→天下辻、の予定でしたが、本流でかなり苦戦したため、本流下って終了しました。
本流は巻き道がほんと、わかりずらい。巻き道らしきものを進んでも、本来の道かどうかもあやしく、足場がもろい場所も多かった。神鉄大池駅から歩くのであれば、本流は行かずに左俣出合より上流だけ歩くようにしたほうがよさそう。
あと、2~3回は探検したい。
訪問者数:299人
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