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ヤマレコ

記録ID: 1102137 全員に公開 ハイキング京都・北摂

大文字山界隈を歩く 今日は周辺の遺跡訪問を交えた山旅 

日程 2017年04月09日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇り
アクセス
利用交通機関
電車
京都地下鉄 京阪三条から山科
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間19分
休憩
10分
合計
7時間29分
S山科駅09:4111:22安祥寺上寺11:2612:28深禅院跡12:2913:18如意寺本堂跡13:2013:30如意ヶ岳13:3213:59P408皇子山14:14花崗岩洞窟14:58大文字山15:10熊山15:26玄孫熊山16:02中尾城跡16:30銀閣寺橋西詰公衆トイレ16:3117:10ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
今日歩いたコース中では特に危険と思われる所は無かった。
帰り銀閣寺からバスに乗ろうと思ったが観光客が一杯でバス停は長蛇の列だった。ザックを背負って満員のバスに乗る勇気が無く川端丸太町まで歩く羽目になった。
過去天気図(気象庁) 2017年04月の天気図 [pdf]

写真

今日は山科駅から歩き始めたが駅には沢山の人がいた。勿論ハイカーらしい人もいたがここまで出合う事無く歩けた。大文字山の分岐付近だがここはたたら遺跡があるらしい。山科にはもう一ヶ所天智天皇陵の北側にもあるらしい。
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今日は山科駅から歩き始めたが駅には沢山の人がいた。勿論ハイカーらしい人もいたがここまで出合う事無く歩けた。大文字山の分岐付近だがここはたたら遺跡があるらしい。山科にはもう一ヶ所天智天皇陵の北側にもあるらしい。
前回、安祥寺上寺に行くためにゲートの道を通ったが今回は石柱のある所から登ってみよう。
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前回、安祥寺上寺に行くためにゲートの道を通ったが今回は石柱のある所から登ってみよう。
今日はこの石柱の所から登って見る。
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今日はこの石柱の所から登って見る。
樒も今が盛りと咲いていた。
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谷を詰めるなら右だが木の枝とロープで止めてある様だ。左の尾根道に行ってみよう。
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谷を詰めるなら右だが木の枝とロープで止めてある様だ。左の尾根道に行ってみよう。
やっとミツバツツジが咲き始めた。
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やっとミツバツツジが咲き始めた。
2
道路に出た。予想してなかったので少しうろたえた。左の谷の方へ向かう事にした。
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谷を越えた辺りがC3だった。このまま道路を辿れば元の所へ帰ってしまう。
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谷を越えた辺りがC3だった。このまま道路を辿れば元の所へ帰ってしまう。
取り敢えず尾根に向かって登って見る。結果論で言えば谷芯を行くべきであった。
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直ぐにテープのある踏み跡と出合う。
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テープに従って行く。
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尾根に向かってテープは続く。
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尾根に出ると良い道だった。
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尾根に出ると良い道だった。
見覚えが有る様な無い様な。記憶はあやふやだ。
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見覚えが有る様な無い様な。記憶はあやふやだ。
このテープから尾根に登ってみる。
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このテープから尾根に登ってみる。
何かの遺跡か窪みが三つ程並んでいた。
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う〜ん、雨の後、羊歯は辛い。
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又道と合流してしまった。
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出会った標識はBコースだった。それなら経塚山に行く道だ。
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出会った標識はBコースだった。それなら経塚山に行く道だ。
経塚山山頂。資料によると経塚山と西に続く二つのピークは安祥寺上寺の経塚が有ったらしい。しかし此処には経塚らしいものはなかった。
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二つ目のピーク。
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二つ目のピーク。
窪みと石があったがこれが経塚跡かな?
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窪みと石があったがこれが経塚跡かな?
折角ここまで来たから一寸尾根を下ってみよう。
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折角ここまで来たから一寸尾根を下ってみよう。
上寺跡への案内標識。
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上寺跡への案内標識。
平坦地に着いた。
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平坦地に着いた。
上寺跡を示すプレート。
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少し古い物もあった。
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少し古い物もあった。
上寺跡から鏡山越しに山科市街地を望む。
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少し高くなっている所が基壇跡らしい。
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登り返したこの辺りが経塚山から三つ目のピーク。経塚らしい跡は無かった。
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最近よく見かける標識。新しさもあるが良く解る。
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ここでトレイルに合流する。
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三角点には向かわず林道を辿って最初の尾根に入って見る。この辺に如意寺に関係する大慈院、西方院の跡があるらしい。それらしい広場は無かった。
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三角点には向かわず林道を辿って最初の尾根に入って見る。この辺に如意寺に関係する大慈院、西方院の跡があるらしい。それらしい広場は無かった。
二つ目の尾根に入る。
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ここもそれらしい広場は見つからない。
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谷に向かって降りて見る。
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とうとうこの尾根では何も見つけられなかった。
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次は雨社大叩ここの前身は赤龍社と言うらしい。
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次は雨社大叩ここの前身は赤龍社と言うらしい。
赤龍社には池があり、その名残がこれらしい。
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赤龍社には池があり、その名残がこれらしい。
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雨社から尾根道を越えて反対側に降りると池がある。池の中に木がある。そうするとこの池は比較的新しそうである。
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雨社から尾根道を越えて反対側に降りると池がある。池の中に木がある。そうするとこの池は比較的新しそうである。
池から少し谷を下り西側に回り込むと、上に平坦地らしいのが望めた。
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池から少し谷を下り西側に回り込むと、上に平坦地らしいのが望めた。
登って行くと少し狭い平坦地。
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登って行くと少し狭い平坦地。
その上にもう少し大きい平坦地があった。
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その上にもう少し大きい平坦地があった。
更にその上にかなり広い平坦地があった。
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こんなのもある。
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こんなのもある。
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これもあった。ここが深禅院跡だろう。多分間違い無いだろう。
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これもあった。ここが深禅院跡だろう。多分間違い無いだろう。
少し別な尾根を探索するも手ががりは無かった。
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次は如意寺本堂跡を目指す。でも此処はイメージと違う。
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次は如意寺本堂跡を目指す。でも此処はイメージと違う。
此処も一寸広さが違う。
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此処らしい。随分広い。
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牛が座った様な石があるらしい。無理矢理こじつければ牛の形に見える。
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此処の広場の奧には、お願い地蔵なる物があった。
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此処の広場の奧には、お願い地蔵なる物があった。
でもこの広さからすると本堂跡に相応しい。此処に決めて、出会った事にしておこう。
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でもこの広さからすると本堂跡に相応しい。此処に決めて、出会った事にしておこう。
如意ヶ嶽山頂施設。
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如意ヶ嶽山頂施設。
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施設の取付道路から琵琶湖を望む。
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灰山遺跡、または灰山庭園、または灰山城跡と呼んでいるらしい。
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この地は地質に興味のある人には有名らしい。そしてこの裏山が五別所山と呼ばれているらしい。
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岩の一部が割取られている。マニアが削ったのだろうか心ない人がいるものだ。
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裏山の五別所山ピーク。勿論何の標識も無い。
長柄山三角点は別所と呼ばれるがここと関係があるのだろうか。
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裏山の五別所山ピーク。勿論何の標識も無い。
長柄山三角点は別所と呼ばれるがここと関係があるのだろうか。
京都の外れの鉄塔。
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此処には皇子山と山名プレートが付いているが昭和の初めにはそう呼ばれていたらしい。それを知っている人が付けたのだろう。今日はここでUターンして北側の道路に降りる。
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此処には皇子山と山名プレートが付いているが昭和の初めにはそう呼ばれていたらしい。それを知っている人が付けたのだろう。今日はここでUターンして北側の道路に降りる。
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道路脇にある洞窟。
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道路脇にある洞窟。
そんなに深い物では無いが花崗岩洞窟と呼ぶらしい。
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道路を歩いていると、おや何だと思うくらいのインパクトはある洞窟だ。
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薬草園方向にに折れる。
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薬草園方向にに折れる。
池ノ谷地蔵尊。この地蔵も如意寺由来の物ともいわれている。
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池ノ谷地蔵尊。この地蔵も如意寺由来の物ともいわれている。
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大文字山三角点近くまで帰って来た。東のピーク辺りにある土塁跡。幾重にもなっている。
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大文字山三角点近くまで帰って来た。東のピーク辺りにある土塁跡。幾重にもなっている。
越えると次の物が。最初に見た時は古い道路かと思った。そして辿って行くとその先は無かった。土塁説は納得出来る物だった。
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越えると次の物が。最初に見た時は古い道路かと思った。そして辿って行くとその先は無かった。土塁説は納得出来る物だった。
三角点に向かう登山道もよく見ると土塁跡を割って続いている。
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三角点に向かう登山道もよく見ると土塁跡を割って続いている。
大文字山三角点。まだ人は多い。
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まだ時間に多少の余裕があるので山頂裏側から熊山一族の尾根に向かってみる。
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降りて行くとここにも土塁跡らしい物が続く。
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ここは右手に降りて行く。
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熊山一世。この尾根の当主と言うべきか。
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表札はカラフルで綺麗。
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今年の冬はかなりの木が倒れてしまった。これを見ると意外ともろい地面に生えているんだ。
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今年の冬はかなりの木が倒れてしまった。これを見ると意外ともろい地面に生えているんだ。
熊山三世。孫の表札は黒だけ。
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熊山二世の表札は親と同じでカラフル。同じ人が付けたのだろう。
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曾孫熊山。所謂四世。
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縦書きの物とが付いている。
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玄孫熊山、熊山五世。
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段々、表札も雑っぽくなってきた。ここはテープに直接書いている。
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玄孫熊山から西の谷に降り、少し遡る。
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右手に乗り越えやすい所が見えたのでそこへ向かう。
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右手に乗り越えやすい所が見えたのでそこへ向かう。
何とそこには古いが階段があった。
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何とそこには古いが階段があった。
尾根道に出てそれを辿る。
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尾根道から右に降りる道に入る。
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広い道に合流した。
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広い道に合流した。
降り着いた所は中尾の滝の少し上流だった。
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降り着いた所は中尾の滝の少し上流だった。
行者ヶ森の石切場を見てからこんな石にも目が行く様になった。1mを越える石には割った痕が見える。
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滝の横の崩落場所。
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滝の横の崩落場所。
中尾城の土塁跡と言われるところ。
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中尾城の土塁跡と言われるところ。
中尾城跡の平坦地。
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中尾城跡の平坦地。
一段下がった平坦地。
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一段下がった平坦地。
朝鮮学校から登った先のピーク。図書館で借りた本では大山出城となっていた。
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朝鮮学校から登った先のピーク。図書館で借りた本では大山出城となっていた。
1
大山出城は中尾城の出城らしい。
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大山出城は中尾城の出城らしい。

感想/記録
by yjin

大文字山から如意ヶ岳にかけて色々調べて行くと三井寺の勢力は相当な物で京都の鹿ヶ谷まで如意越えの道に沿って50を越える建築物があったらしい。大文字山から鹿ヶ谷に降りて行く途中にある楼門の滝もその辺りに如意寺の楼門があったからとか。
特定されている建物跡を訪ねて見ようと出来るだけ地図にプロットして出かけてみた。天気は今ひとつだったが雨に降られる事も無く回る事が出来た。しかし今ひとつ確信の持てないところもあって宿題を残してしまった。
たかが大文字山と思っていたがますます訪れるべき所が増えてしまった。そして当分の間、楽しめる山域となった。
訪問者数:691人
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