ヤマレコ

記録ID: 1138918 全員に公開 ハイキング奥武蔵

ウマジのぼっち登山日記【奥武蔵縦走】(棒ノ折山から武甲山へ♪ロングハイクde奥武蔵、ドMに捧げる汗と涙の物語《さわらびの湯BS〜棒ノ折山(棒ノ嶺)〜槇ノ尾山〜藤棚山〜蕨山〜鳥首峠〜ウノタワ〜大持山〜小持山〜武甲山〜浦山口駅》)

日程 2017年05月14日(日) [日帰り]
メンバー
天候くもり
アクセス
利用交通機関
電車バス、 車・バイク
【行き】
《車》 ・自宅〜飯能駅(飯能駅前タイムズ第10駐車場24h/¥800)
《バス》・飯能駅〜さわらびの湯BS(7:10発国際興業バス¥640)

【帰り】
《電車》・浦山口駅〜御花畑駅(秩父鉄道/¥240)
     西武秩父駅〜飯能駅(西武秩父線/¥410)
《車》 ・飯能駅〜自宅
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち75%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
◆さわらびの湯BS〜棒ノ折山
山道は明瞭で標識も多く、道迷いの心配はありません。峡谷に踏み入ると途端に足元が滑りやすくなるので要注意。

◆槇ノ尾山〜中登板
このコース唯一の破線ルート。山と高原地図にも記載がある通り迷いやすいポイントは点在していますが、ピンクテープやレトロな標識も設置されているので尾根上意識で進めば問題ありません。

◆中登板〜藤棚山〜蕨山〜橋小屋ノ頭(有馬山)
この区間はハイカーの往来も多く道迷いの心配はありません。どこにでもある一般登山道といった感じです。岩場を伴った山道は滑りやすい部分も見受けられたので足元には十分ご注意を。

◆橋小屋ノ頭(有馬山)〜鳥首峠
樹林帯から解放され、晴れていれば素晴らしい景色を堪能できる稜線歩き区間です。その雰囲気は高山を思わせる不思議な空気に包まれています。ところどころ山道が不明瞭な部分も見受けられましたが一本道なので迷うことは無いでしょう。

◆鳥首峠〜ウノタワ
キツい登りが連続する区間ですが、その先にはウノタワという最大級の癒しスポットが待っています。ハイカーの往来もそこそこ多いので迷う心配はありませんが、スライド時の挨拶には体力を要します(こっちは登り)。

◆ウノタワ〜大持山〜小持山
基本的に登り基調の山道が続きます。大持山の肩を通過後は武川岳方面から登ってこられた方々と合流するので人口密度が増すことが予想されます。ポピュラーなルートなので山道も踏み慣らされており、快調に進むことが出来ると思います。

◆小持山〜シラジクボ〜武甲山(ラスボス)
小持山からシラジクボまで一気に下り、武甲山へと登り返します。大持山・小持山・シラジクボなどに設置されている標識には、次の目的地までに要する時間がいくらかの余裕をもって書かれているようです。思いのほか早く着いたと感じるのはこれが原因ですね。

◆武甲山〜橋立林道〜浦山口駅
つづら折りの坂道をズンズン下り橋立林道を目指します。この近辺では熊の目撃情報が多くあり、これからの季節はさらに注意が必要です。橋立林道から浦山口駅までは下り基調の砂利道を延々と歩きます。舗装路に変わり、土津園(茶屋)を通過すると間もなく浦山口駅です。
その他周辺情報さわらびの湯 
http://sawarabino-yu.jp/

武甲温泉
http://www.buko-onsen.co.jp/

祭の湯(西武秩父駅横)
http://www.seibuchichibu-matsurinoyu.jp/matsuri/
過去天気図(気象庁) 2017年05月の天気図 [pdf]

写真

おはようございます。本日はこちら、さわらびの湯BSからスタートします。天気はあいにくの曇り空ですが、とても涼しくてロングハイク日和です(´▽`)
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おはようございます。本日はこちら、さわらびの湯BSからスタートします。天気はあいにくの曇り空ですが、とても涼しくてロングハイク日和です(´▽`)
5
急坂の車道を登り上げ、名栗湖ダムの上を歩いて登山道を目指します(´ω`*) 僕はこう見えても泳ぎが得意なので水面を見ると無性に飛び込みたくなります(←病気)
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急坂の車道を登り上げ、名栗湖ダムの上を歩いて登山道を目指します(´ω`*) 僕はこう見えても泳ぎが得意なので水面を見ると無性に飛び込みたくなります(←病気)
4
白谷橋登山口に到着(°▽°)ここには登山ポストが設置されています。登山口のすぐそばに駐車スペースがあるので、ピストンの方は利用するのも手ですね(*´-`)
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白谷橋登山口に到着(°▽°)ここには登山ポストが設置されています。登山口のすぐそばに駐車スペースがあるので、ピストンの方は利用するのも手ですね(*´-`)
1
山道はよく踏み固められていて歩きやすいです(*‘∀‘) 「ホー、ホケキョッ!」とか普通に聞こえてくるので何だかおかしくて笑ってしまいます。……僕だけですか?
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山道はよく踏み固められていて歩きやすいです(*‘∀‘) 「ホー、ホケキョッ!」とか普通に聞こえてくるので何だかおかしくて笑ってしまいます。……僕だけですか?
1
さすがに人気のお山だけあって登山道も渋滞しています(´ー`*) ソロ登山が常の僕にとっては誰かと歩いている気分を味わう貴重な機会なので、渋滞は割と好きです。
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さすがに人気のお山だけあって登山道も渋滞しています(´ー`*) ソロ登山が常の僕にとっては誰かと歩いている気分を味わう貴重な機会なので、渋滞は割と好きです。
4
雨上がりということもあり、空気が凛として澄み渡っています。現実社会で蓄えた不純物が全て洗い流されていくようで、僕は何度も何度も深呼吸をしました。
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雨上がりということもあり、空気が凛として澄み渡っています。現実社会で蓄えた不純物が全て洗い流されていくようで、僕は何度も何度も深呼吸をしました。
5
ゴルジュ帯をゆっくり進んで行きます。空気がより一層澄んでいくのを肌で感じます。沢登りをしている方々が若々しいのは、この空気のおかげだったのか(確信)
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ゴルジュ帯をゆっくり進んで行きます。空気がより一層澄んでいくのを肌で感じます。沢登りをしている方々が若々しいのは、この空気のおかげだったのか(確信)
6
こんなの見掛けたら顔を洗わざるを得ません。涼しいを通り越して寒いくらいですが、男として見過ごすわけにはいかんぜよ。→(洗顔後、寒くて寒くてガクブル状態)
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こんなの見掛けたら顔を洗わざるを得ません。涼しいを通り越して寒いくらいですが、男として見過ごすわけにはいかんぜよ。→(洗顔後、寒くて寒くてガクブル状態)
13
完全にマイナスイオンを絡めたコメントが欲しい場面ですが、僕にはマイナスイオンとやらを察知できる機能が搭載されていないようです。何卒ご了承くださいませ。
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完全にマイナスイオンを絡めたコメントが欲しい場面ですが、僕にはマイナスイオンとやらを察知できる機能が搭載されていないようです。何卒ご了承くださいませ。
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国土地理院によると滝とは、流水が急激に落下する場所をいうそうです。では、いま目の前にある優しさを伴った多くの滝もどきは何と呼べばいいのですか(*'ω'*)?
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国土地理院によると滝とは、流水が急激に落下する場所をいうそうです。では、いま目の前にある優しさを伴った多くの滝もどきは何と呼べばいいのですか(*'ω'*)?
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中学生のころ、生徒から「マムシ」と呼ばれ恐れられていた体育教師がいました。あの鋭い目つきで睨まれたら蛇に睨まれた蛙状態そのもの。あ、ちなみに女性です。
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中学生のころ、生徒から「マムシ」と呼ばれ恐れられていた体育教師がいました。あの鋭い目つきで睨まれたら蛇に睨まれた蛙状態そのもの。あ、ちなみに女性です。
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職場のデスクの上はしっちゃかめっちゃかでいつも上司に片付けろだ何だと小言を言われている僕ですが、山を散らかしたことは一度もありません(`・ω・´)キリッ
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職場のデスクの上はしっちゃかめっちゃかでいつも上司に片付けろだ何だと小言を言われている僕ですが、山を散らかしたことは一度もありません(`・ω・´)キリッ
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だいたいね、説得力が無いんですよ。自分のデスクの上も散らかってるくせして僕にばっっかり文句言ってきますからね。 あっ!(*‘∀‘)!
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だいたいね、説得力が無いんですよ。自分のデスクの上も散らかってるくせして僕にばっっかり文句言ってきますからね。 あっ!(*‘∀‘)!
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棒ノ嶺(棒ノ折山)の山頂に到着です(゜∀゜)!ここは「心が洗われるような絶景」を堪能できるスポットとして人気を博しています(・ω・)ノ
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棒ノ嶺(棒ノ折山)の山頂に到着です(゜∀゜)!ここは「心が洗われるような絶景」を堪能できるスポットとして人気を博しています(・ω・)ノ
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いやーっ、素晴らしい眺めですね!都心のビル群はもちろん、筑波山や日光白根山、日光男体山、これから目指す武甲山は左手に、正面には伊豆ヶ岳も!(←泣いてる)
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いやーっ、素晴らしい眺めですね!都心のビル群はもちろん、筑波山や日光白根山、日光男体山、これから目指す武甲山は左手に、正面には伊豆ヶ岳も!(←泣いてる)
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(´Д⊂グスン…遠望がきかないのは覚悟していましたが、予想を遥かに上回る驚きの白さでした(´д`) 茫然自失状態で歩いてたらいつの間にか槙ノ尾山に到着。
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(´Д⊂グスン…遠望がきかないのは覚悟していましたが、予想を遥かに上回る驚きの白さでした(´д`) 茫然自失状態で歩いてたらいつの間にか槙ノ尾山に到着。
6
ここからは仙岳尾根を落合方面へ下って行きます。ルートの関係上、日向沢ノ峰方面へ向かうと蕨山を経由することが困難になってしまうので、破線ルートですが仕方ない(・ω・)
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ここからは仙岳尾根を落合方面へ下って行きます。ルートの関係上、日向沢ノ峰方面へ向かうと蕨山を経由することが困難になってしまうので、破線ルートですが仕方ない(・ω・)
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迷いやすい箇所も点在していますが、設置されているピンクテープを頼りにズンズン進みます(´▽`) 踏み跡も「ないわけではない」ので問題なしです(←微妙な表現)
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迷いやすい箇所も点在していますが、設置されているピンクテープを頼りにズンズン進みます(´▽`) 踏み跡も「ないわけではない」ので問題なしです(←微妙な表現)
6
林道が見えてきましたね(*'ω'*) 地図では少し分かりにくいのですが、ここを左折します。ここで一人のハイカーさんと遭遇し塩飴をゲット、今日はツイてます。
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林道が見えてきましたね(*'ω'*) 地図では少し分かりにくいのですが、ここを左折します。ここで一人のハイカーさんと遭遇し塩飴をゲット、今日はツイてます。
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50mほど進むと右手に登山道の入口があります。ここからは急傾斜の下りが続くため、膝を労わりながら進みます。「チクッ」ときたら黄信号(←わかる人にはわかる)
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50mほど進むと右手に登山道の入口があります。ここからは急傾斜の下りが続くため、膝を労わりながら進みます。「チクッ」ときたら黄信号(←わかる人にはわかる)
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山道は不明瞭な部分もありますが、この写真を見て登山道とそうでない所の見分けがつく方なら問題なく通過できると思われます。難易度は☆2つです(※超適当)
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山道は不明瞭な部分もありますが、この写真を見て登山道とそうでない所の見分けがつく方なら問題なく通過できると思われます。難易度は☆2つです(※超適当)
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岩場を伴ったヤセ尾根も点在しています(・ω・)降雨後は特に滑りやすくなっているので要注意です。僕は危うく滑り落ちそうになり情けない奇声を発しました。
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岩場を伴ったヤセ尾根も点在しています(・ω・)降雨後は特に滑りやすくなっているので要注意です。僕は危うく滑り落ちそうになり情けない奇声を発しました。
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有馬渓谷まで下りてきました(*‘∀‘)ここを左折してひとまず有馬林道に合流します。 目の前には有間川が流れており、釣り人の姿も多く見受けられます(´ー`)
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有馬渓谷まで下りてきました(*‘∀‘)ここを左折してひとまず有馬林道に合流します。 目の前には有間川が流れており、釣り人の姿も多く見受けられます(´ー`)
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左上に見えている建物は有馬渓谷観光釣場休憩所です。BBQが出来る場所も多くあり、家族連れなどで割と賑わっております。お肉を分けてつかぁさい。(←?)
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左上に見えている建物は有馬渓谷観光釣場休憩所です。BBQが出来る場所も多くあり、家族連れなどで割と賑わっております。お肉を分けてつかぁさい。(←?)
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ここより上流には人家等一軒もないそうなので水質は抜群です(´▽`) 奥武蔵の天然水も補給し放題♪ハイカーさんにとっては貴重なオアシスとなりそうです('ω')
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ここより上流には人家等一軒もないそうなので水質は抜群です(´▽`) 奥武蔵の天然水も補給し放題♪ハイカーさんにとっては貴重なオアシスとなりそうです('ω')
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舗装路に合流したら右へ。さっきから小学校低学年くらいの女児がずっと付きまとって来るので何だか誘拐犯みたいになっています。通報されると厄介なので振り切って逃げましょう。
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舗装路に合流したら右へ。さっきから小学校低学年くらいの女児がずっと付きまとって来るので何だか誘拐犯みたいになっています。通報されると厄介なので振り切って逃げましょう。
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女児は20mほど奇声をあげて追いかけてきましたが、どうやら諦めた様子。親御さんは何やってんだまったく。写真は舗装路を5分ほど歩いたところにある登山口です。
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女児は20mほど奇声をあげて追いかけてきましたが、どうやら諦めた様子。親御さんは何やってんだまったく。写真は舗装路を5分ほど歩いたところにある登山口です。
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大ヨケの滝(・ω・) 不動尊が祀ってあります。ところで滝はどこですか?顔を洗う準備は万端だというのに。仕方がないのでココ(矢印)で洗わざるを得ませんでした。
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大ヨケの滝(・ω・) 不動尊が祀ってあります。ところで滝はどこですか?顔を洗う準備は万端だというのに。仕方がないのでココ(矢印)で洗わざるを得ませんでした。
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ヤマレコで見た写真では水量も多くてまさに「滝」っていう感じだったのに。実際に現場を訪れてみると事前情報と違う、なんてことが山では割と多いです(*ノωノ)
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ヤマレコで見た写真では水量も多くてまさに「滝」っていう感じだったのに。実際に現場を訪れてみると事前情報と違う、なんてことが山では割と多いです(*ノωノ)
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つづら折りの坂をグイグイ登り上げていきます。ヘアピンカーブを折り返すごとに斜度が上がっていくタイプのようです。まあ、挨拶代わりのジャブですね(=゜ω゜)ノ
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つづら折りの坂をグイグイ登り上げていきます。ヘアピンカーブを折り返すごとに斜度が上がっていくタイプのようです。まあ、挨拶代わりのジャブですね(=゜ω゜)ノ
1
ドМ歓喜!大好きな急登の到来を知らせる看板です。山に設置されている看板の文字が「赤字」だった場合、大抵はネガティブな展開が待っています。楽しみですね♪
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ドМ歓喜!大好きな急登の到来を知らせる看板です。山に設置されている看板の文字が「赤字」だった場合、大抵はネガティブな展開が待っています。楽しみですね♪
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登ってきた山道を振り返って。もはや直立していることもままならないレベル。「ピッケル」は雪山で使用する道具だと思っていましたが奥武蔵ではあると便利です。
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登ってきた山道を振り返って。もはや直立していることもままならないレベル。「ピッケル」は雪山で使用する道具だと思っていましたが奥武蔵ではあると便利です。
6
中登板に到着(*‘∀‘) 破線ルートはこれにて終了です。地図上に記載されている「難路」とは、山道における斜度の異常なキツさを示しているようです。納得(・ω・)
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中登板に到着(*‘∀‘) 破線ルートはこれにて終了です。地図上に記載されている「難路」とは、山道における斜度の異常なキツさを示しているようです。納得(・ω・)
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ここからは蕨山を目指して金比羅尾根を進みます。ワラビといえば「おひたし」ですよね。祖母が作ってくれたおひたしの優しい味を僕は今でも鮮明に覚えています。
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ここからは蕨山を目指して金比羅尾根を進みます。ワラビといえば「おひたし」ですよね。祖母が作ってくれたおひたしの優しい味を僕は今でも鮮明に覚えています。
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途中、岩場を伴った滑りやすい山道を通過しましたが、前回の表妙義縦走で岩場耐性が上がっているため難なくクリア(´艸`*) スキルアップを体感できるって幸せ♪
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途中、岩場を伴った滑りやすい山道を通過しましたが、前回の表妙義縦走で岩場耐性が上がっているため難なくクリア(´艸`*) スキルアップを体感できるって幸せ♪
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ツツジの色って何種類あるんですか('ω')?お分かりになる方がいましたら教えて頂きたいです。連絡は手紙でお願いします、住所は埼玉県川越市六…(←前時代的な人)
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ツツジの色って何種類あるんですか('ω')?お分かりになる方がいましたら教えて頂きたいです。連絡は手紙でお願いします、住所は埼玉県川越市六…(←前時代的な人)
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藤棚山に到着です。ここにベンチがあることは事前に把握していたので休憩を取る予定だったのですが、山ガール(推定65歳前後)3人に占拠されており敢え無く断念。
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藤棚山に到着です。ここにベンチがあることは事前に把握していたので休憩を取る予定だったのですが、山ガール(推定65歳前後)3人に占拠されており敢え無く断念。
4
縦走してる感満載の山道(´ω`*) 小鳥のさえずりや正体不明の動物による悲鳴のような叫び声も相まって、とても清々しい気分です。気持ちいいなあ(´▽`)
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縦走してる感満載の山道(´ω`*) 小鳥のさえずりや正体不明の動物による悲鳴のような叫び声も相まって、とても清々しい気分です。気持ちいいなあ(´▽`)
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蕨山の山頂直下にある激急登。登りはまだいいですが下りは危険を伴いそうです。トレッキングポールが威力を発揮しそうですね。転ばぬ先のなんちゃらです(←適当)
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蕨山の山頂直下にある激急登。登りはまだいいですが下りは危険を伴いそうです。トレッキングポールが威力を発揮しそうですね。転ばぬ先のなんちゃらです(←適当)
3
蕨山の展望台に到着です(゜∀゜)♪ここではたくさんのハイカーさんが休んでおられました。写真を撮ってくれたオジサマ、お気遣いありがとうございます。
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蕨山の展望台に到着です(゜∀゜)♪ここではたくさんのハイカーさんが休んでおられました。写真を撮ってくれたオジサマ、お気遣いありがとうございます。
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橋小屋ノ頭(有馬山)を目指して進んでいるはずなのですが、何かがおかしいです。山道が異常に荒れているような気が…。あれ、登山道が消えた?(←安定の道迷い)
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橋小屋ノ頭(有馬山)を目指して進んでいるはずなのですが、何かがおかしいです。山道が異常に荒れているような気が…。あれ、登山道が消えた?(←安定の道迷い)
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僕はいつもこうなんだ。蕨山の展望台から一人だけありえない方向に進んでしまいました(詳細は地図画面参照) 何で誰も止めてくれないのですか?(←結局は人のせい)
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僕はいつもこうなんだ。蕨山の展望台から一人だけありえない方向に進んでしまいました(詳細は地図画面参照) 何で誰も止めてくれないのですか?(←結局は人のせい)
6
「ここが本当の蕨山原点」と書いてあります。えーと、ここが山頂ということですか?でも、蕨山最高点は別な場所にあると。もう何が何だかわからないよ(´・ω・)
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「ここが本当の蕨山原点」と書いてあります。えーと、ここが山頂ということですか?でも、蕨山最高点は別な場所にあると。もう何が何だかわからないよ(´・ω・)
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ここで「即攻元気」を投入(*‘∀‘) ロングを歩く時の強い味方です。他商品と比べても圧倒的な威力を発揮します。(※個人の感想であり、効果には個人差があります)
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ここで「即攻元気」を投入(*‘∀‘) ロングを歩く時の強い味方です。他商品と比べても圧倒的な威力を発揮します。(※個人の感想であり、効果には個人差があります)
11
ってバイク入ってきたあああっ!ハイカーさんも多いのに危険極まりない環境と化しております。どうせ事故が起こってから対策を講じるんでしょうね。遅いっての。
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ってバイク入ってきたあああっ!ハイカーさんも多いのに危険極まりない環境と化しております。どうせ事故が起こってから対策を講じるんでしょうね。遅いっての。
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凄まじいまでの急登が続いております。奥武蔵は性格的に血も涙もないというか、ホントに容赦なく潰しに来るのでマニアには堪りません(*´Д`)ハアハア
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凄まじいまでの急登が続いております。奥武蔵は性格的に血も涙もないというか、ホントに容赦なく潰しに来るのでマニアには堪りません(*´Д`)ハアハア
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橋小屋の頭に到着(*'ω'*) サラッと有馬山の標識がありますが、本当のピークはタタラノ頭(1213.4M)です。ちなみに有馬山はこのあたりのお山の総称とのこと。
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橋小屋の頭に到着(*'ω'*) サラッと有馬山の標識がありますが、本当のピークはタタラノ頭(1213.4M)です。ちなみに有馬山はこのあたりのお山の総称とのこと。
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橋小屋ノ頭が今回のルートにおける中間地点となります。今山行もいよいよ後半戦、まずは鳥首峠を目指して進みます。雲の中にいるので割と幻想的な雰囲気です。
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橋小屋ノ頭が今回のルートにおける中間地点となります。今山行もいよいよ後半戦、まずは鳥首峠を目指して進みます。雲の中にいるので割と幻想的な雰囲気です。
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ガツガツ急登を登り上げ稜線を目指します(´ω`*) ここで「ネコとイタチとタヌキが合体したような動物」を見たのですが、何の動物だか分かる方いますか?新種?
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ガツガツ急登を登り上げ稜線を目指します(´ω`*) ここで「ネコとイタチとタヌキが合体したような動物」を見たのですが、何の動物だか分かる方いますか?新種?
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素晴らしい稜線です(*'▽') こんな場所でなぜか美空ひばりの「愛燦燦」が頭の中でリピートされていて、人間の脳って不思議だなあって思いました(´・ω・`)
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素晴らしい稜線です(*'▽') こんな場所でなぜか美空ひばりの「愛燦燦」が頭の中でリピートされていて、人間の脳って不思議だなあって思いました(´・ω・`)
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稜線の西側は開けており、晴れていれば素晴らしい景色を眺めることができるそうです。この方向には両神山が鎮座しているはずなんですが…、全然みえない(白目)
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稜線の西側は開けており、晴れていれば素晴らしい景色を眺めることができるそうです。この方向には両神山が鎮座しているはずなんですが…、全然みえない(白目)
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いやね、楽しいですよ、景色が見えようが見えまいが、晴れていようが曇っていようが歩いていれば僕は幸せですよ、でもさ、やっぱり何かが足りないんだ(←本音)
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いやね、楽しいですよ、景色が見えようが見えまいが、晴れていようが曇っていようが歩いていれば僕は幸せですよ、でもさ、やっぱり何かが足りないんだ(←本音)
6
「鳥首峠」って思いっきり書いてあるのに「この先が峠→」ってどういうことですか?この看板の存在意義が不明です。しかも「峠」の文字が何か怪しいし(・ω・)
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「鳥首峠」って思いっきり書いてあるのに「この先が峠→」ってどういうことですか?この看板の存在意義が不明です。しかも「峠」の文字が何か怪しいし(・ω・)
8
「本物」の鳥首峠に向けて歩いている途中、左手に鉄塔を発見。こういう場合はアレをやらざるを得ません。ヤマレコでよく見掛ける例のお約束です(´・ω・)
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「本物」の鳥首峠に向けて歩いている途中、左手に鉄塔を発見。こういう場合はアレをやらざるを得ません。ヤマレコでよく見掛ける例のお約束です(´・ω・)
1
はい万華鏡(*'ω'*) …以前もこれをやってるとき思ったんですが、この景色の何が魅力的なんですか?正直サッパリ分かんないです。最初にやった人を問い詰めたい。
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はい万華鏡(*'ω'*) …以前もこれをやってるとき思ったんですが、この景色の何が魅力的なんですか?正直サッパリ分かんないです。最初にやった人を問い詰めたい。
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「本物」の鳥首峠に到着です。ここから名郷へ下りて行く方も多いようです。急登続きでお腹いっぱいなので、僕も今日のところは名郷へ下りたいと思いま(←おい)
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「本物」の鳥首峠に到着です。ここから名郷へ下りて行く方も多いようです。急登続きでお腹いっぱいなので、僕も今日のところは名郷へ下りたいと思いま(←おい)
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積みすぎwww 祠の中が見えづらくなってきてるwww
なんで小銭ではなく石をお供えしてるのですか?神社の賽銭箱に石を投げ入れるのと変わらないような(←持論)
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積みすぎwww 祠の中が見えづらくなってきてるwww
なんで小銭ではなく石をお供えしてるのですか?神社の賽銭箱に石を投げ入れるのと変わらないような(←持論)
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さて、ウノタワにむけて出発しましょう(*‘∀‘) え?すごい急登だって?どこどこ?あっ、この写真?いやいや、奥武蔵ではこういう道を「フラット」と呼ぶんですよ。
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さて、ウノタワにむけて出発しましょう(*‘∀‘) え?すごい急登だって?どこどこ?あっ、この写真?いやいや、奥武蔵ではこういう道を「フラット」と呼ぶんですよ。
2
うっそうとした樹林帯を抜けると驚くほど広い空間が眼前に広がっていました(@_@) 「聖地ウノタワ」に初上陸。まるで別世界に迷い込んだようです(*ノωノ)
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うっそうとした樹林帯を抜けると驚くほど広い空間が眼前に広がっていました(@_@) 「聖地ウノタワ」に初上陸。まるで別世界に迷い込んだようです(*ノωノ)
4
人っ子ひとりいません。聖地を独り占めしているようで何だか申し訳ない気分です。地面の苔がフワフワで気持ちよくて、いっそこのまま眠ってしまいたい(´Д⊂ヽ
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人っ子ひとりいません。聖地を独り占めしているようで何だか申し訳ない気分です。地面の苔がフワフワで気持ちよくて、いっそこのまま眠ってしまいたい(´Д⊂ヽ
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《昔ここは大きな沼になっていて、山の神様の化身である「鵜」が住んでいたそうな》ウノタワ伝説の続きに興味のある方は適当にググってください(←投げっぱなし)
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《昔ここは大きな沼になっていて、山の神様の化身である「鵜」が住んでいたそうな》ウノタワ伝説の続きに興味のある方は適当にググってください(←投げっぱなし)
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ここからは奥武蔵縦走ルートの王道、大持山→小持山→武甲山という順番で歩いて行きます。写真を見てわかる通り、山道はフラットなので楽チンです(←目が壊れた)
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ここからは奥武蔵縦走ルートの王道、大持山→小持山→武甲山という順番で歩いて行きます。写真を見てわかる通り、山道はフラットなので楽チンです(←目が壊れた)
3
大持山の肩に到着(´▽`*) 妻坂峠方面から登る方が若干キツイです。ここは晴れていれば絶景が拝めるポイントですが、安定の真っ白なので敢えて載せません(*ノωノ)
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大持山の肩に到着(´▽`*) 妻坂峠方面から登る方が若干キツイです。ここは晴れていれば絶景が拝めるポイントですが、安定の真っ白なので敢えて載せません(*ノωノ)
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再び雲の中に突入した模様です(@_@) 歩いているだけで衣服が湿って寒いです。真夏に同じルートを歩いたら「あの時は良かったなあ…」なんて思うのでしょうか。
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再び雲の中に突入した模様です(@_@) 歩いているだけで衣服が湿って寒いです。真夏に同じルートを歩いたら「あの時は良かったなあ…」なんて思うのでしょうか。
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大持山に到着(´▽`) 山頂で会った女性ハイカーさんに「どこから歩いて来たの?」って聞かれたので「棒ノ折山からです」と答えたら「…は?」って言われました。
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大持山に到着(´▽`) 山頂で会った女性ハイカーさんに「どこから歩いて来たの?」って聞かれたので「棒ノ折山からです」と答えたら「…は?」って言われました。
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岩と岩の間にある狭い空間を通過します。この場所は体型の変化を把握するためのバロメーターとして活用したいので、これからは週一で通いたいと思います(決意)
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岩と岩の間にある狭い空間を通過します。この場所は体型の変化を把握するためのバロメーターとして活用したいので、これからは週一で通いたいと思います(決意)
8
大持山の雨乞岩。有名なビュースポットですね。前回来たときは素晴らしい景色が広がっていたのですが、今宵はご覧の有様です。あの、すこし泣きますね(グスン…)
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大持山の雨乞岩。有名なビュースポットですね。前回来たときは素晴らしい景色が広がっていたのですが、今宵はご覧の有様です。あの、すこし泣きますね(グスン…)
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小持山に到着(*'▽') やっとここまで来ましたね。ここに至るまでに幾つものピークを越えてきました。残すはラスボス武甲山のみ。さあ一気に行きましょう(゜∀゜)!
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小持山に到着(*'▽') やっとここまで来ましたね。ここに至るまでに幾つものピークを越えてきました。残すはラスボス武甲山のみ。さあ一気に行きましょう(゜∀゜)!
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少し標高を下げると雲の中から脱することが出来ます。本当に微妙なラインを歩いているのですね。シラジクボに向かう途中で今日初めて武甲山の姿を確認(´ー`)
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少し標高を下げると雲の中から脱することが出来ます。本当に微妙なラインを歩いているのですね。シラジクボに向かう途中で今日初めて武甲山の姿を確認(´ー`)
5
シラジクボに到着。このまま武甲山の頂を目指すことは可能ですが、万全を期したいので今日はここでテントを張り、明日の朝一でアタックを仕掛けようと思(←おい)
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シラジクボに到着。このまま武甲山の頂を目指すことは可能ですが、万全を期したいので今日はここでテントを張り、明日の朝一でアタックを仕掛けようと思(←おい)
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武甲山の山頂を目指している途中でこのような植物をたくさん見掛けました(◎_◎) これは何という植物ですか?ちなみにかぶれるとイヤなので触りませんでした。
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武甲山の山頂を目指している途中でこのような植物をたくさん見掛けました(◎_◎) これは何という植物ですか?ちなみにかぶれるとイヤなので触りませんでした。
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何という神聖な雰囲気でしょう。この奥武蔵山域では、ありとあらゆるルートからたくさんのハイカーがここ武甲山を目指して歩いて来ると聞きます。アイドルかな?
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何という神聖な雰囲気でしょう。この奥武蔵山域では、ありとあらゆるルートからたくさんのハイカーがここ武甲山を目指して歩いて来ると聞きます。アイドルかな?
2
御嶽神社。前回は奥武蔵最強ルートを踏破した時にお目にかかりました。あの時はボロボロで半泣き状態の僕でしたが、少しだけたくましくなって帰ってきましたよ。
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御嶽神社。前回は奥武蔵最強ルートを踏破した時にお目にかかりました。あの時はボロボロで半泣き状態の僕でしたが、少しだけたくましくなって帰ってきましたよ。
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武甲山の山頂に到着です!誰もいないので写真は撮ってもらえませんでしたが、僕の頭の中には山頂標識の隣で笑っている自分がいるのでそれでいいです(自己完結型)
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武甲山の山頂に到着です!誰もいないので写真は撮ってもらえませんでしたが、僕の頭の中には山頂標識の隣で笑っている自分がいるのでそれでいいです(自己完結型)
14
あ、一応、山頂からの景色でございます(もういいってか?) 今回は最後まで眺望にはありつけませんでした。完全に完封された感があります。一切手抜き無しです。
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あ、一応、山頂からの景色でございます(もういいってか?) 今回は最後まで眺望にはありつけませんでした。完全に完封された感があります。一切手抜き無しです。
4
さて、浦山口駅に向かって下山しましょう。この先にはソフトクリームが待っています。3時間とか書いてありますが転げ落ちるように下りるので大丈夫です(←何が?)
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2
表現力が豊かすぎる大木(´ω`*) 浅田真央も真っ青ですね。僕にもこれくらいの表現力があれば、もう少しマシな人生を歩めたのかなあ(←ネガティブ100%)
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4
前回通った時は崩壊していたはずの橋が見事に復旧していました。誰かのおかげで安全に山歩きを楽しむことが出来ます。いつも感謝の心を忘れずに(。-人-。)
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6
橋立林道を歩いている途中で黄色い鳥居を見つけました(*‘∀‘)前回は真っ暗だったので気づかなかったんですね。鳥居と言えば赤という常識を覆す逸品です(・ω・)
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1
土津園さんに到着です(´▽`*) 斜面を転げ落ちるように下りてきた甲斐あって、閉店ガラガラ…いや、閉店ギリギリで滑り込みセーフ。っていうかタヌキいすぎ(笑)
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さて、ここからは番組内容を変更してお送りします。ウマジのぼっち登山日記名物、ご当地ソフトクリームの食レポコーナーにまいりましょう♪(←ハイテンション)
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こちら、土津園さんのソフトクリームは天に向かってウネウネしておりません。だからこう、分かりますか?ナナメに持ってあげる必要があるわけです(←ここ重要)
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こちら、土津園さんのソフトクリームは天に向かってウネウネしておりません。だからこう、分かりますか?ナナメに持ってあげる必要があるわけです(←ここ重要)
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さすがにやり過ぎたと思ったのか、ご主人からお茶(HOT)のサービスが。「いや、僕いまアイス食べてるんですけど?」って思いましたがありがたく頂戴します。
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さすがにやり過ぎたと思ったのか、ご主人からお茶(HOT)のサービスが。「いや、僕いまアイス食べてるんですけど?」って思いましたがありがたく頂戴します。
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こんなこと書いてますが、本当に美味しかったです。口当たりはトルコ風アイスによく似ていて、すごく伸びるんですね。甘さも控えめでおススメの一品です(*‘∀‘)
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こんなこと書いてますが、本当に美味しかったです。口当たりはトルコ風アイスによく似ていて、すごく伸びるんですね。甘さも控えめでおススメの一品です(*‘∀‘)
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お店の裏で見つけたワンちゃん(´ー`) 吠えもせず超かわいかったです。巷には「犬と猫どっちが好き?」とか聞いてくる輩がいますが、両方好きに決まってんだろ。
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お店の裏で見つけたワンちゃん(´ー`) 吠えもせず超かわいかったです。巷には「犬と猫どっちが好き?」とか聞いてくる輩がいますが、両方好きに決まってんだろ。
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ゴーール(゜∀゜)!浦山口駅に到着です。ワンちゃんと戯れていたら狙っていた電車を逃してしまいました。まあいいや、仕方ないです(←許容の心) お疲れ様でした♪
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ゴーール(゜∀゜)!浦山口駅に到着です。ワンちゃんと戯れていたら狙っていた電車を逃してしまいました。まあいいや、仕方ないです(←許容の心) お疲れ様でした♪
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【おまけ】
国際興業バスの車内。右を見ても左を見てもヤマノススメガールズに占拠されております。天井も座席後面も整理券発行器も、挙句の果てに車内アナウンスまで乗っ取られてました。やりすぎw
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【おまけ】
国際興業バスの車内。右を見ても左を見てもヤマノススメガールズに占拠されております。天井も座席後面も整理券発行器も、挙句の果てに車内アナウンスまで乗っ取られてました。やりすぎw
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感想/記録

こんにちは、umaji0205です。

今回は棒ノ嶺(棒ノ折山)から武甲山を目指して歩いてみました。

外秩父七峰縦走(イベントルート)を除けば、割と久し振りの奥武蔵山行。

本来であればホームグラウンドであるはずの奥武蔵山域ですが、近すぎるが故になかなか行かなかったりもします。

我が家の目の前にセブンイレブンがあるのに、わざわざ少し離れたファミリーマートにアイスカフェラテを買いに行く。

これと同じ原理だと思われます(←意味不明)



というのは完全に言い訳で、キツいから逃げてましたごめんなさい。

思えば、奥武蔵全山縦走(奥武蔵最強ルート)を踏破し、瀕死状態で帰還したのが七ヶ月前。

当時は山歩きを始めて間もない頃で、山歩きの「や」の字も知らなかった僕が試みたその無謀な挑戦は、僕自身の心に強大なトラウマとして深い傷痕を残したのでありました。

あの日からおよそ七ヶ月、自分なりに体を強化して挑んだ今山行。

しかし、、、


やっぱりキツいぞ奥武蔵。


ヤマレコなどを見ていてもそうですが、奥武蔵ファンを公言する方々の健脚ぶりはハンパではありません。

鬼のような急登を乗り越えて乗り越えて「神の足」を有することを許されたレジェンドたちが宿る山域、それが奥武蔵なのですっ(熱弁)

僕もいつの日か・・・(遠い目)



この日は雨こそ降らなかったものの、一日を通してどんより曇り空。

涼しさと引き換えに、すべての絶景を失ってしまいました。

「晴れていればもっと楽しかったんだろうなあ…」

「はあ、どうして僕はいつもこうなんだ…」

「絶景の無い棒ノ折山なんて唐揚げの入ってない唐揚げ弁当だよ…」

何てことはまったく思っておりません。

晴れていても曇っていても、ハイキングは楽しい。

自分の好きな事をしていると元気が出ます。

そこに天気なんか関係ないんです(←強がってみる)



山行の詳細は写真付きのコメント欄に記載してあります。

お時間がございましたら、ご一読いただければ幸いです。
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