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ヤマレコ

記録ID: 1162615 全員に公開 沢登り尾瀬・奥利根

【薮山レコ】シシバナ峰 〜松高山北稜〜

日程 2017年06月06日(火) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国道352号は尾瀬口の船着き場から御池までは通行可能。尾瀬口から銀山平までは冬季閉鎖中。新潟県側からのアクセスは奥只見湖の遊覧船利用のみ可。砂子平先の金泉橋のたもとからスタート
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間20分
休憩
1時間0分
合計
8時間20分
S金泉橋06:3007:10大白沢出合07:1508:20魚止沢出合08:3010:30シシバナ峰10:4511:151501m11:2011:4011:5012:45魚止沢出合12:5514:05大白沢出合14:1014:50金泉橋G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
※全行程、登山道のないルートを沢登と藪こぎで踏破した記録
コース状況/
危険箇所等
この時期の只見川本流は融雪水により水量、水流とも増加しており渡渉は危険なレベル。落差のある場所では激流のような流れ。大白沢方面へ向かうための籠渡しはまだ設置されておらず、金泉橋で只見川を渡り左岸からアプローチ。途中に崩落した崖の大高巻きあり。大白沢でも増水しており下流部では浅瀬で何とか渡渉できる状況。シシバナ峰から1510mにかけての稜線ではコメツガ、ヒノキ科の樹林帯の中、シャクナゲのジャングル薮となっており薮こぎも困難な状況。もちろん踏み跡は確認できず。標高1800mを越えないと残雪は使えなさそう。白沢ノ池へ行く場合は稜線よりも池ノ沢からの沢登りでアプローチした方が現実的。
その他周辺情報鷹ノ巣にある平ヶ岳登山口情報。バイオトイレは使用可能。尾瀬口へのバスは運行されているようでした。ただしマイカーでの新潟県側(銀山平)方面への通りぬけは冬季閉鎖中のため不可。
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

写真

桧枝岐へ向かう途中、南会津町(白沢)付近より正面に三岩岳が望まれた。
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桧枝岐へ向かう途中、南会津町(白沢)付近より正面に三岩岳が望まれた。
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御池手前の国道脇には新緑が広がる。
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御池手前の国道脇には新緑が広がる。
御池ロッジを見下ろす
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国道352号より燧ヶ岳を望む
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国道より望む、松高山北稜の峰々。右にシシバナ峰。
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砂子平へ向かう国道。正面に台倉山。
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砂子平へ向かう国道。正面に台倉山。
右手の別荘脇から右方向へ只見川降りる踏み跡が続いている。(南向きに撮影)
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右手の別荘脇から右方向へ只見川降りる踏み跡が続いている。(南向きに撮影)
只見川の河原へ降りて様子をみる。激流だった。(元サイズあり)
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只見川の河原へ降りて様子をみる。激流だった。(元サイズあり)
籠渡しの場所へ来てみるとワイヤーが一本張られているだけだった。
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籠渡しの場所へ来てみるとワイヤーが一本張られているだけだった。
渡渉は諦め国道の金泉橋で只見川を渡る。
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渡渉は諦め国道の金泉橋で只見川を渡る。
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金泉橋のたもとからスタート。左岸段丘上を上流へ進む。
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崩落箇所を高巻いて振り返る。只見川の流れで深く抉られて浸食が進んでいるようだ。
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崩落箇所を高巻いて振り返る。只見川の流れで深く抉られて浸食が進んでいるようだ。
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大白沢出合に向けて進む。
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大白沢出合に向けて進む。
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大白沢出合付近より上流を望む。燧ヶ岳が正面にそびえる。
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大白沢の左岸を進む。
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渡渉できそうなポイントを探しながら進む。
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この浅瀬で渡渉する。水量は膝上だが、かなりの水圧を受ける。
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この浅瀬で渡渉する。水量は膝上だが、かなりの水圧を受ける。
右岸はブナの段丘上をしばらく進める。
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右岸はブナの段丘上をしばらく進める。
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段丘がなくなると岸辺を遡行する。まだまだ流れが速い。
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段丘がなくなると岸辺を遡行する。まだまだ流れが速い。
水は透き通っている。
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水は透き通っている。
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出合から1時間少々で魚止沢出合に達する。
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出合から1時間少々で魚止沢出合に達する。
石に付着している黄褐色の藻で超滑りやすい沢だ。
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石に付着している黄褐色の藻で超滑りやすい沢だ。
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中下流部では栃やブナなどの広葉樹が多い。
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中下流部では栃やブナなどの広葉樹が多い。
それほど難しい滝はなく順調に遡行できる。
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それほど難しい滝はなく順調に遡行できる。
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沢の周辺は新緑がきれい。
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沢の周辺は新緑がきれい。
右岸から合流する枝沢。
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右岸から合流する枝沢。
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苔むした岩にはアズマシロガネソウが群生していた。
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ここから枝沢(左俣)を進む。
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雪渓が目立ち始める
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勾配のあるガレた区間。
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デブリに覆われた雪渓。
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源頭部より尾根筋を少し上るとシシバナ峰へ。針葉樹に囲まれた展望の効かない小ピーク。
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シシバナ峰よりさらに稜線を登り1510m峰方面へ。かなり藪がうるさい。
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シシバナ峰よりさらに稜線を登り1510m峰方面へ。かなり藪がうるさい。
途中の樹間より北方面の展望。台倉山方面。
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途中の樹間より北方面の展望。台倉山方面。
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北方面のパノラマ。丸山岳〜高幽山〜会津駒ヶ岳を一望。(元サイズあり)
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南会津の秘峰、丸山岳をアップ。
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南会津の秘峰、丸山岳をアップ。
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北西方向の展望。白沢岳(左)〜平ヶ岳(中)。
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北西方向の展望。白沢岳(左)〜平ヶ岳(中)。
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1510m手前はシャクナゲのジャングル薮。
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1510m手前はシャクナゲのジャングル薮。
1510m峰付近の様子。ヒノキ科(クロベ)やコメツガの樹林帯で展望悪い。
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1510m峰付近の様子。ヒノキ科(クロベ)やコメツガの樹林帯で展望悪い。
樹間より燧ヶ岳を望む。南方向。
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東方向の展望。会津駒ヶ岳(左)〜大杉岳(右)
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東方向の展望。会津駒ヶ岳(左)〜大杉岳(右)
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シャクナゲ、鑑賞するにはきれいだが...
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シシバナ峰の南東に広がる小さな池へ降りてみる。まだ雪原の窪地だった。
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中央部の一部が解けて水たまりになっている。
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周囲はブナの林が広がる。
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静かでとても雰囲気の良い空間。
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沢より下山開始。正面に台倉山を見ながら下る。
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沢より下山開始。正面に台倉山を見ながら下る。
どんどん標高を下げていく。
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再び大白沢との合流点に到着。
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大白沢右岸に沿ってを下る。
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気持ちの良いブナの段丘を通過
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大白沢の河原へ降りる。
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往路と同じ渡渉地点より対岸へ渡る。さらに水圧が強くなっていた。
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左岸から流入するカラ沢。茶色く増水していた。水源は台倉山だ。
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カラ沢出合は河原が水浸し。
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只見川が近づくと河原が広がり、立ち枯れの木が印象的。
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大白沢と只見川との合流点。
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さらに増水して勢いを増した只見川。
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大白沢出合付近より只見川下流方向を望む。荒涼とした風景が広がる。(元サイズあり)
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うねるように流れる只見川。
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また崩落地を高巻きで迂回して通過。
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増水した只見川の河原を下る。
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国道橋が見えてくれば、ゴール。
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平ヶ岳の登山口へ寄ってみた。バイオトイレは使用可能だった。
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平ヶ岳の登山口へ寄ってみた。バイオトイレは使用可能だった。
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バスの時刻表。運行開始中。
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バスの時刻表。運行開始中。
砂子平にある営業中のカフェに寄ってみた。まだ訪れる人は少ないようだ。
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砂子平にある営業中のカフェに寄ってみた。まだ訪れる人は少ないようだ。
小沢平の登山口。渋沢温泉小屋方面へスタート地点。朝は車が数台が停まっていた。
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小沢平の登山口。渋沢温泉小屋方面へスタート地点。朝は車が数台が停まっていた。
(おまけ)西会津町から望む飯豊連峰。
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(おまけ)西会津町から望む飯豊連峰。
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感想/記録
by

まだ今の時期は只見川の籠渡しは設置されていなかった。ワイヤー1本が架かっているのみ。雪解け水で増水した只見川はすごい勢いで流れており渡渉は絶望的。国道で只見川を渡り左岸沿いを大白沢出合まで進む。途中、崖の崩落地の通過があり、30mくらいの高度まで高巻きを要する。支流である大白沢も流れが速く、下流部の浅瀬で膝上の水位で渡るがかなりの水圧を受ける。岸辺を遡行したり5mほど上がった広葉樹林の段丘を歩いたりしながら魚止沢出合を目指す。魚止沢は大した滝もなく優しい沢だが、濡れた石や岩は強いヌメリがあり気が抜けない。標高1150mあたりから雪渓が現れる。途中から左俣へ進み断続的に現れる雪渓を源頭部まで詰める。稜線上の鞍部からひと登りでシシバナ峰に到着。針葉樹林に囲まれて薮に覆われた薄暗く展望のない山頂である。三角点はもちろん目印など一切存在しない。展望を求めて稜線を登り1510m峰方面に向かった。しかし足元にはシャクナゲのジャングル薮が立ちはだかり、時々根曲り竹も混ざり薮こぎは困難を極める。1510m付近からは樹林の合い間から真っ白でなだらかな平ヶ岳と白沢山を辛うじて望める程度。下山途中にシシバナ峰の南東にある池へ降りてみた。池はまだ残雪に覆われ窪んだ雪原となっているが、中央部が融けて部分的に水たまりになっている。周囲は新緑のブナ林に囲まれており暗い針葉樹林隊の中のオアシスのような空間になっていた。下山も同じルートで沢伝いに戻った。
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