ヤマレコ

記録ID: 1163527 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

シュラインロードから古寺山表参道

日程 2017年06月09日(金) [日帰り]
メンバー
天候晴れ。神戸市正午の気温23.3℃、南南西の風 3.4n/s、湿度57%
アクセス
利用交通機関
電車
行き:JR六甲道
帰り;神戸電鉄唐櫃台
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち53%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間48分
休憩
38分
合計
5時間26分
S六甲登山口09:2009:48六甲ケーブル下駅09:5110:48油コブシ10:5011:12六甲ケーブル山上駅11:1311:27記念碑台11:4812:03六ヶ辻12:20唐櫃道行者堂12:48シュラインロード登山口12:5312:54古寺山取付き12:5613:19古寺山13:2314:46神鉄唐櫃台G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
9:02 JR六甲道 - 9:48 六甲ケーブル下駅 - 油コブシ道 - 11:10 車道合流 - 車道歩き - 11:28 記念碑台 11:56 - 12:03 前ケ辻 - シュラインロード - 12:46 裏六甲ドライブウェイ横断 - 12:54 古寺山取付 - 1:19 古寺山山頂 - 表参道道 - 14:05 送電鉄塔 - 14:24 表参道取付きに向う地道分岐 - 14:46 神戸電鉄唐櫃台
ブログにGPSログを掲載:http://shinji50.sblo.jp/article/179997303.html
コース状況/
危険箇所等
油コブシ道下部湿っていたがどうということはない。古寺山表参道取付きを調べたがよい結果得られなかった。
その他周辺情報写真番号についての自家用メモ:1-2:油コブシ道,3-3:シュラインロード,4-20:古寺山
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

写真

油コブシ三角点。ここまで来るのに結構汗かいた。
2017年06月09日 10:48撮影 by Canon IXY 3, Canon
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油コブシ三角点。ここまで来るのに結構汗かいた。
いいねコアジサイ。
2017年06月09日 10:57撮影 by Canon IXY 3, Canon
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いいねコアジサイ。
2
シュラインロードの仏さん。
2017年06月09日 12:36撮影 by Canon IXY 3, Canon
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シュラインロードの仏さん。
1
山頂にある岩。
2017年06月09日 13:20撮影 by Canon IXY 3, Canon
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山頂にある岩。
2
山頂近くの展望地から。
2017年06月09日 13:21撮影 by Canon IXY 3, Canon
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山頂近くの展望地から。
2
ここを右に進んで引き返す。
2017年06月09日 13:26撮影 by Canon IXY 3, Canon
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ここを右に進んで引き返す。
すぐ先に分岐あり。ここを右に。
2017年06月09日 13:37撮影 by Canon IXY 3, Canon
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すぐ先に分岐あり。ここを右に。
表参道道を降りていく人。ご夫婦かこの先観音道から神鉄六甲に向かわれた。
2017年06月09日 13:42撮影 by Canon IXY 3, Canon
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表参道道を降りていく人。ご夫婦かこの先観音道から神鉄六甲に向かわれた。
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観音道分岐にある標識。表参道を指している向きにさからって観音道に入り引き返した。
2017年06月09日 13:52撮影 by Canon IXY 3, Canon
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観音道分岐にある標識。表参道を指している向きにさからって観音道に入り引き返した。
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この分岐はなにげに右。左から来るのが前回登ってきたコース。
2017年06月09日 14:00撮影 by Canon IXY 3, Canon
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この分岐はなにげに右。左から来るのが前回登ってきたコース。
切り開かれた箇所を通過。印象に残る。
2017年06月09日 14:02撮影 by Canon IXY 3, Canon
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切り開かれた箇所を通過。印象に残る。
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予定していた送電鉄塔を通過後予測していた左右への分岐。右への進路が広いが、今日は左への進路を探る。念のため直進も探ったが踏み跡消えていたので、左へ進む。
2017年06月09日 14:07撮影 by Canon IXY 3, Canon
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予定していた送電鉄塔を通過後予測していた左右への分岐。右への進路が広いが、今日は左への進路を探る。念のため直進も探ったが踏み跡消えていたので、左へ進む。
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プラスチック階段が埋められていて進路と確信する。
2017年06月09日 14:10撮影 by Canon IXY 3, Canon
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プラスチック階段が埋められていて進路と確信する。
1
右から来る谷に出会う。プラ階段が続くのでここはやり過ごす。
2017年06月09日 14:12撮影 by Canon IXY 3, Canon
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右から来る谷に出会う。プラ階段が続くのでここはやり過ごす。
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関電巡視路を示す看板。ここで谷に出合い、プラ階段が終わる。右から来る谷筋を降りる。
2017年06月09日 14:13撮影 by Canon IXY 3, Canon
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関電巡視路を示す看板。ここで谷に出合い、プラ階段が終わる。右から来る谷筋を降りる。
2
荒れた谷を降りて、
2017年06月09日 14:18撮影 by Canon IXY 3, Canon
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荒れた谷を降りて、
踏み跡に出会う。
2017年06月09日 14:19撮影 by Canon IXY 3, Canon
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踏み跡に出会う。
踏み跡を右に進むとこの標識があり、その先に側道脇地道が見える。
2017年06月09日 14:19撮影 by Canon IXY 3, Canon
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踏み跡を右に進むとこの標識があり、その先に側道脇地道が見える。
取付きから振り返ったところ。右方向から降りてきた。中央にも薄い踏み跡あるが少し先で消えていた。
2017年06月09日 14:21撮影 by Canon IXY 3, Canon
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取付きから振り返ったところ。右方向から降りてきた。中央にも薄い踏み跡あるが少し先で消えていた。
側道脇車道からもう一つの表参道取付きと思われる場所。
2017年06月09日 14:28撮影 by Canon IXY 3, Canon
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側道脇車道からもう一つの表参道取付きと思われる場所。
撮影機材:

感想/記録

先月15日に唐櫃台から表参道経由で古寺山に登ろうとしたところ、取付き付近で迷走した。今日は逆の下りでルートを確認しようとしたが、GPSログが肝心のところで切れてしまった。ただ、記憶をあわせて考えるとやはり今回の取付き付近は荒れていて、おすすめできないという結論になる。
話は前後するが、唐櫃台から古寺山表参道に取り付くポイントは2箇所あるとされている。唐櫃台から歩いて来て有料道路側道(車道)から直接取り付くポイントで最後の写真の場所。もう一つが側道のガードレール脇を入り、少し進んだポイント。前回も今回も2番めのポイントからのアクセスを考えている。一つ目のポイントについてはヤマレコに記録されているようだし、普通に通過できるのではないかと想像している。
さて、前回と今回入ろうとした2番めの取付きについては、手元のガイド本やネットでも紹介されている。一方、ヤマレコでの記録はほとんどない。今日降りたコースは終盤のプラスチック階段の敷設状況などから過去には関電巡視路として使われていたと思われるが、下りでは最後に、登りでは最初に荒れた谷筋の通過を強いられる。
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