ヤマレコ

記録ID: 1164605 全員に公開 沢登り丹沢

笹子大滝&さかせ古道(途中撤退)

日程 2017年06月10日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
中川橋東詰駐車場
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間4分
休憩
19分
合計
6時間23分
S中川橋07:4007:50細川橋07:56笹子沢09:12笹子大滝09:2210:13951標高点11:09地蔵平11:1313:00二本杉峠13:0513:53細川橋14:03中川橋G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
ほとんどバリエーションルートです。笹子大滝へはハードな高巻があったので沢登りとしました。さかせ古道を南行したら半分過ぎで径路不明となり(予習不足)尾根に逃げたら飛んでもない急尾根で涙目でした。
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 スマホGPS チェーンスパイク

写真

中川橋から県道を歩いて八戒荘の横から林道へ入る。標高350m。
2017年06月10日 07:51撮影 by DSC-HX60V, SONY
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中川橋から県道を歩いて八戒荘の横から林道へ入る。標高350m。
1
林道が終わり、河原を進むとすぐに詳細図にある岳山堰堤(巨大鋼管ダム)が見えてきた。標高430m。
2017年06月10日 08:06撮影 by DSC-HX60V, SONY
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林道が終わり、河原を進むとすぐに詳細図にある岳山堰堤(巨大鋼管ダム)が見えてきた。標高430m。
2
鋼管の間を通り抜ける。(踏跡、マーキングあり)
2017年06月10日 08:08撮影 by DSC-HX60V, SONY
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鋼管の間を通り抜ける。(踏跡、マーキングあり)
4
次の堰堤は右から階段+鉄橋で上がる。標高450m。
2017年06月10日 08:13撮影 by DSC-HX60V, SONY
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次の堰堤は右から階段+鉄橋で上がる。標高450m。
堰堤の上はコケ庭園になっている。
2017年06月10日 08:15撮影 by DSC-HX60V, SONY
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堰堤の上はコケ庭園になっている。
1
次の堰堤は右側の笹原の中の径路を辿る。標高480m。
2017年06月10日 08:24撮影 by DSC-HX60V, SONY
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次の堰堤は右側の笹原の中の径路を辿る。標高480m。
大きな二俣を右の沢に進み、特徴的な木壁の少し先が詳細図にある屏風岩山南東尾根への取付き点。今回は取付点からさらに沢を進む。
2017年06月10日 08:35撮影 by DSC-HX60V, SONY
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大きな二俣を右の沢に進み、特徴的な木壁の少し先が詳細図にある屏風岩山南東尾根への取付き点。今回は取付点からさらに沢を進む。
1
先輩諸氏のレコにある登山靴で越えられない釜。Web情報では少し戻って左側に巻道があると言うが。標高550m。
2017年06月10日 08:45撮影 by DSC-HX60V, SONY
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先輩諸氏のレコにある登山靴で越えられない釜。Web情報では少し戻って左側に巻道があると言うが。標高550m。
2
こんな所から取付き、10mほど登るとトラバース路があったけど抜けられず、さらに10mほど上に上がる。(高さは正確ではありません)
2017年06月10日 08:48撮影 by DSC-HX60V, SONY
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こんな所から取付き、10mほど登るとトラバース路があったけど抜けられず、さらに10mほど上に上がる。(高さは正確ではありません)
右の小尾根から来て左の急なルンゼに下りる。チェーンスパイク装着して下るもズルズルで私には限界。ゲゲ、左足首に違和感が・・・(退却するほどではなかったので続行)
2017年06月10日 08:55撮影 by DSC-HX60V, SONY
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右の小尾根から来て左の急なルンゼに下りる。チェーンスパイク装着して下るもズルズルで私には限界。ゲゲ、左足首に違和感が・・・(退却するほどではなかったので続行)
1
何とか下りてきて沢遡行を続行。ここは左側を通過できる。
2017年06月10日 09:03撮影 by DSC-HX60V, SONY
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何とか下りてきて沢遡行を続行。ここは左側を通過できる。
2
ここも左側を進む。気が緩んだのか、何でもないところで枝を足に引っ掛けて転倒。慣れない沢歩きでの失敗。
2017年06月10日 09:09撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ここも左側を進む。気が緩んだのか、何でもないところで枝を足に引っ掛けて転倒。慣れない沢歩きでの失敗。
2
やっとの思いで笹子大滝に到着。水量もそこそこあり感動するも精神的に限界だった。標高590m。
2017年06月10日 09:12撮影 by DSC-HX60V, SONY
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やっとの思いで笹子大滝に到着。水量もそこそこあり感動するも精神的に限界だった。標高590m。
4
すぐ左に支沢の滝もあり、釜まで登ってみる。
2017年06月10日 09:15撮影 by DSC-HX60V, SONY
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すぐ左に支沢の滝もあり、釜まで登ってみる。
2
滝から少し戻って西側の尾根に這い上がります。最初はチェーンスパイクがないと危険なレベルの急斜面。
2017年06月10日 09:22撮影 by DSC-HX60V, SONY
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滝から少し戻って西側の尾根に這い上がります。最初はチェーンスパイクがないと危険なレベルの急斜面。
1
中間付近は、いい所もありますが、基本的に枝打ちが散乱して登りづらい尾根でした。標高700m。
2017年06月10日 09:37撮影 by DSC-HX60V, SONY
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中間付近は、いい所もありますが、基本的に枝打ちが散乱して登りづらい尾根でした。標高700m。
1
何とか屏風岩山の稜線に到着。951m標高点。ヘロヘロだが帰るには早い。
2017年06月10日 10:11撮影 by DSC-HX60V, SONY
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何とか屏風岩山の稜線に到着。951m標高点。ヘロヘロだが帰るには早い。
少し北に縦走してからSecretmagicさんのレコにあった西側の尾根を下ってみます。
2017年06月10日 10:16撮影 by DSC-HX60V, SONY
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少し北に縦走してからSecretmagicさんのレコにあった西側の尾根を下ってみます。
ここは植林尾根で枝も転がっていないので歩きやすい。写真はさかせ古道との十字路部分。標高740m。
2017年06月10日 10:32撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ここは植林尾根で枝も転がっていないので歩きやすい。写真はさかせ古道との十字路部分。標高740m。
大又林道手前は先週の林道偵察で南東側が下りやすいことを確認していたのに黄色マークが北西側に誘われて行ってみる。
2017年06月10日 10:41撮影 by DSC-HX60V, SONY
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大又林道手前は先週の林道偵察で南東側が下りやすいことを確認していたのに黄色マークが北西側に誘われて行ってみる。
案の定、最後はザレた急斜面を下りるハメに。黄色マークに惑わされてしまいました。標高580m。
2017年06月10日 10:47撮影 by DSC-HX60V, SONY
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案の定、最後はザレた急斜面を下りるハメに。黄色マークに惑わされてしまいました。標高580m。
林道をちょっと歩いて、先週忘れていたトトロに会ってきました。難路で疲れていたので癒される。
2017年06月10日 10:53撮影 by DSC-HX60V, SONY
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林道をちょっと歩いて、先週忘れていたトトロに会ってきました。難路で疲れていたので癒される。
3
先週に続いて地蔵堂にお参り。標高610m。
2017年06月10日 11:08撮影 by DSC-HX60V, SONY
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先週に続いて地蔵堂にお参り。標高610m。
1
地蔵堂の南側からさかせ古道に入ってみます。ここも難路らしいので、どこまで行けるか・・・
2017年06月10日 11:11撮影 by DSC-HX60V, SONY
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地蔵堂の南側からさかせ古道に入ってみます。ここも難路らしいので、どこまで行けるか・・・
最初は鹿柵に沿って・・・
2017年06月10日 11:14撮影 by DSC-HX60V, SONY
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最初は鹿柵に沿って・・・
径路崩壊場所。まだチョロいです。標高700m。
2017年06月10日 11:26撮影 by DSC-HX60V, SONY
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径路崩壊場所。まだチョロいです。標高700m。
大きな崩壊場所。右下に踏み跡があり迂回できました。
2017年06月10日 11:30撮影 by DSC-HX60V, SONY
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大きな崩壊場所。右下に踏み跡があり迂回できました。
816m標高点南の沢の奥、標高710m。石積み堰堤も崩壊している。堰堤の向こう側から沢に下りて越えます。
2017年06月10日 11:39撮影 by DSC-HX60V, SONY
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816m標高点南の沢の奥、標高710m。石積み堰堤も崩壊している。堰堤の向こう側から沢に下りて越えます。
渡れない木橋。左に踏み跡あります。
2017年06月10日 11:42撮影 by DSC-HX60V, SONY
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渡れない木橋。左に踏み跡あります。
下って来た尾根との十字路にやってきました。ここまでは余裕だったのに・・・標高740m。
2017年06月10日 11:50撮影 by DSC-HX60V, SONY
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下って来た尾根との十字路にやってきました。ここまでは余裕だったのに・・・標高740m。
ここは向こう側の壁上径路が歩けそうになく、写真の左、上流側から沢に下りて写真右のマーキングのある木のあたりで径路に復帰します。
2017年06月10日 11:53撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ここは向こう側の壁上径路が歩けそうになく、写真の左、上流側から沢に下りて写真右のマーキングのある木のあたりで径路に復帰します。
さてさて不気味なケルン。予感は的中します。標高780m。
2017年06月10日 12:09撮影 by DSC-HX60V, SONY
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さてさて不気味なケルン。予感は的中します。標高780m。
1
ケルンの先で径路を見失う。少し上に登ってみると踏み跡あったが、沢に下りるのも困難。崩壊地の向こうの径路が見えない。
2017年06月10日 12:10撮影 by DSC-HX60V, SONY
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ケルンの先で径路を見失う。少し上に登ってみると踏み跡あったが、沢に下りるのも困難。崩壊地の向こうの径路が見えない。
もうトレースは断念して、すぐ左の小尾根に取り付きました。しかし、超激急で這っても滑落しそうで涙目でした。
2017年06月10日 12:19撮影 by DSC-HX60V, SONY
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もうトレースは断念して、すぐ左の小尾根に取り付きました。しかし、超激急で這っても滑落しそうで涙目でした。
2
斜度がヤバいです。地形図では尾根になっておらず急斜面、もう1本南側の尾根はユルそうなので必死にトラバース。
2017年06月10日 12:30撮影 by DSC-HX60V, SONY
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斜度がヤバいです。地形図では尾根になっておらず急斜面、もう1本南側の尾根はユルそうなので必死にトラバース。
1
1本南側尾根に移ることができたのでヤレヤレ。それでも急な尾根で、ヘロヘロで稜線に上がりました。
2017年06月10日 12:30撮影 by DSC-HX60V, SONY
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1本南側尾根に移ることができたのでヤレヤレ。それでも急な尾根で、ヘロヘロで稜線に上がりました。
屏風岩山の稜線に復帰したら生還祝いの紅白マーキング。標高900m。
2017年06月10日 12:38撮影 by DSC-HX60V, SONY
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屏風岩山の稜線に復帰したら生還祝いの紅白マーキング。標高900m。
2
二本杉峠の1つ北側のコルからさかせ古道の南口(写真の左側に入口あり)も確認しましたが、100mも行かずに崩壊して道が判りませんでした。もう元気が残っていません。
2017年06月10日 12:53撮影 by DSC-HX60V, SONY
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二本杉峠の1つ北側のコルからさかせ古道の南口(写真の左側に入口あり)も確認しましたが、100mも行かずに崩壊して道が判りませんでした。もう元気が残っていません。
二本杉峠に到着。ここで遅いランチ休憩。いやあ、今日は大変な山行でした。標高750m。
2017年06月10日 12:58撮影 by DSC-HX60V, SONY
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二本杉峠に到着。ここで遅いランチ休憩。いやあ、今日は大変な山行でした。標高750m。
1
で、懲りずに細川橋への下降の途中から詳細図にある尾根側ルートに転進する。
2017年06月10日 13:24撮影 by DSC-HX60V, SONY
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で、懲りずに細川橋への下降の途中から詳細図にある尾根側ルートに転進する。
あれ?詳細図にない鹿柵と脚立。脚立を越えます。何か先週と同じ悪夢になりそうだ。580m標高点付近。
2017年06月10日 13:27撮影 by DSC-HX60V, SONY
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あれ?詳細図にない鹿柵と脚立。脚立を越えます。何か先週と同じ悪夢になりそうだ。580m標高点付近。
1
歩き辛い杉林を下ります。ここは詳細図に記載ある径路とは思えません。(非推奨)
2017年06月10日 13:37撮影 by DSC-HX60V, SONY
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歩き辛い杉林を下ります。ここは詳細図に記載ある径路とは思えません。(非推奨)
最後に、また鹿柵。このまま下降すると着地が怪しそうだったので少し戻って柵が壊れた場所から鹿柵の中に移動。先週と同じ展開に焦る。
2017年06月10日 13:41撮影 by DSC-HX60V, SONY
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最後に、また鹿柵。このまま下降すると着地が怪しそうだったので少し戻って柵が壊れた場所から鹿柵の中に移動。先週と同じ展開に焦る。
今日は、うまいこと神社の裏に出てきました。標高410m。あとは車道を通って駐車場所に戻る。
2017年06月10日 13:46撮影 by DSC-HX60V, SONY
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今日は、うまいこと神社の裏に出てきました。標高410m。あとは車道を通って駐車場所に戻る。
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感想/記録

先週に引き続き、地蔵平周辺を歩いてきました。前半部分はsecretmagicさんのレコを参考にさせて頂きました。沢にある釜の高巻きが予想以上の難路で、何とかクリアしたものの、気が緩んでその先の何でもない段差で転倒してしまいました。まだまだ修行が足りないようです。さかせ古道でも難所を何か所かクリアしたものの、最後に径路が判らなくなって、目の前の尾根を登ったら滑落しそうなぐらい激急で涙目でした。難路攻略は、もっと慎重にしないといけないですね。大反省です。
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