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ヤマレコ

記録ID: 1166398 全員に公開 ハイキング奥秩父

甲武信ヶ岳2回目:中高年ハイカーが歩いてみた

日程 2017年06月10日(土) 〜 2017年06月11日(日)
メンバー
天候1日目:昼間晴れ、夕方から曇り時々雨 2日目:晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
西沢渓谷入口の無料駐車場を利用。
朝5時半頃で、6〜7割程度の埋まり具合。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
6時間4分
休憩
2時間26分
合計
8時間30分
S西沢渓谷駐車場05:3505:50ねとりインフォメーション05:5105:53近丸新道登山口05:5708:34徳ちゃん新道分岐08:5711:25戸渡尾根分岐11:3211:36木賊山11:49甲武信小屋13:2513:41甲武信ヶ岳13:5614:05甲武信小屋
2日目
山行
3時間24分
休憩
30分
合計
3時間54分
甲武信小屋06:3706:57木賊山06:5807:01戸渡尾根分岐07:06木賊山まき道分岐07:0807:11戸渡尾根分岐07:1708:25徳ちゃん新道分岐08:2909:52徳ちゃん新道登山口10:0210:03近丸新道登山口10:0510:08ねとりインフォメーション10:1010:26西沢渓谷駐車場10:2910:31ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
【近丸新道】
崩落地帯のトラバース箇所が複数あり。
滑落しやすい状態。

【徳ちゃん新道】
入口付近は滑り易い斜面多数。
降りに使用する際は要注意。
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

写真

西沢渓谷の入口へ向かいます。
左下へ降っていくと、広い無料駐車場があります。
西沢渓谷目的の人も多いので、土日は混みます。
2017年06月10日 05:35撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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西沢渓谷の入口へ向かいます。
左下へ降っていくと、広い無料駐車場があります。
西沢渓谷目的の人も多いので、土日は混みます。
2
ゲートの左側が歩行者のみ通行できるようになっています。
2017年06月10日 05:38撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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ゲートの左側が歩行者のみ通行できるようになっています。
2
トイレがあります。
この先、甲武信小屋までトイレはないので、ここで済ませておく必要があります。
2017年06月10日 05:48撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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トイレがあります。
この先、甲武信小屋までトイレはないので、ここで済ませておく必要があります。
1
さらに進むと近丸新道への分岐です。
徳ちゃん新道の入口は、さらに先まで進みます。
2017年06月10日 05:53撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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さらに進むと近丸新道への分岐です。
徳ちゃん新道の入口は、さらに先まで進みます。
1
右に分岐してすぐのところが近丸新道入口です。
いきなりの急登となります。
2017年06月10日 05:54撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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右に分岐してすぐのところが近丸新道入口です。
いきなりの急登となります。
2
近丸新道は、お勧めされていません。
確かに崩落地帯が多く、安全とは言い難いです。
2017年06月11日 10:05撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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近丸新道は、お勧めされていません。
確かに崩落地帯が多く、安全とは言い難いです。
4
崩落地帯の一例です。
足元は崩れやすく、谷側に傾いています。
2017年06月10日 06:02撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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崩落地帯の一例です。
足元は崩れやすく、谷側に傾いています。
6
崩落地帯以外は、こんな感じの長閑な道が近丸新道の前半となります。
2017年06月10日 06:27撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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崩落地帯以外は、こんな感じの長閑な道が近丸新道の前半となります。
近丸新道の見所でもある、森林軌道の跡です。
珪石を採掘していたそうです。
2017年06月10日 06:31撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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近丸新道の見所でもある、森林軌道の跡です。
珪石を採掘していたそうです。
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ここのトラバースも、足元が崩れやすかったです。
こんな感じの場所を複数通過することになります。
2017年06月10日 06:37撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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ここのトラバースも、足元が崩れやすかったです。
こんな感じの場所を複数通過することになります。
5
何やら廃墟的なものがあります。
2017年06月10日 06:43撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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何やら廃墟的なものがあります。
ここで沢を渡渉することになります。
橋的なものはかかっていません。
2017年06月10日 06:47撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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ここで沢を渡渉することになります。
橋的なものはかかっていません。
1
この辺りを渡ることにしました。
もう少し水量が増えると、石伝いは難しくなりそうです。
2017年06月10日 06:51撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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この辺りを渡ることにしました。
もう少し水量が増えると、石伝いは難しくなりそうです。
1
沢を渡ったら、一旦下流側に進みます。
2017年06月10日 06:52撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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沢を渡ったら、一旦下流側に進みます。
倒木に巻いてあるピンクリボンしか目印がありませんが、沢の支流のようなところからコースへ戻ります。
2017年06月10日 06:54撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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倒木に巻いてあるピンクリボンしか目印がありませんが、沢の支流のようなところからコースへ戻ります。
見落としてしまいそうですが、ここを右上に登っていきます。
とても分かりにくい箇所です。
2017年06月10日 06:55撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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見落としてしまいそうですが、ここを右上に登っていきます。
とても分かりにくい箇所です。
2
進んで行くと、多数の珪石が散乱している場所があります。
地図で確認すると、珪石採掘場跡の近くでした。
これを森林軌道で運んでいたようです。
2017年06月10日 08:06撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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進んで行くと、多数の珪石が散乱している場所があります。
地図で確認すると、珪石採掘場跡の近くでした。
これを森林軌道で運んでいたようです。
8
シャクナゲトンネルが現れましたが、この辺は既に花が終了しているようでした。
2017年06月10日 08:14撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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シャクナゲトンネルが現れましたが、この辺は既に花が終了しているようでした。
標高が上がってくると、咲き残りの花がいくつか見られました。
2017年06月10日 08:32撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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標高が上がってくると、咲き残りの花がいくつか見られました。
13
少しだけ蕾も残っていましたので、来週末くらいまではシャクナゲを楽しめるかもしれません。
2017年06月10日 08:35撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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少しだけ蕾も残っていましたので、来週末くらいまではシャクナゲを楽しめるかもしれません。
5
徳ちゃん新道との合流地点です。
ここで休憩をとる人は多いですが、狭いので混みあっています。
2017年06月10日 08:48撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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徳ちゃん新道との合流地点です。
ここで休憩をとる人は多いですが、狭いので混みあっています。
合流後、戸渡尾根へと進んでいきます。
2017年06月10日 08:55撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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合流後、戸渡尾根へと進んでいきます。
標高2000m越えるくらいから、シャクナゲが咲きまくっていました。
やはり、高い場所の方が、花の時期が遅いようです。
2017年06月10日 08:56撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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標高2000m越えるくらいから、シャクナゲが咲きまくっていました。
やはり、高い場所の方が、花の時期が遅いようです。
6
まだまだこれからの蕾もあります。
2017年06月10日 09:32撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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まだまだこれからの蕾もあります。
1
シャクナゲ地帯が終了すると、樹林帯を木賊山へ向けて一気に高度を上げていきます。
2017年06月10日 09:44撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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シャクナゲ地帯が終了すると、樹林帯を木賊山へ向けて一気に高度を上げていきます。
登り疲れた頃、見晴らしの良い場所に出ます。
2017年06月10日 11:00撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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登り疲れた頃、見晴らしの良い場所に出ます。
12
景色を楽しんだ後は、また樹林帯の登りに戻ります。
2017年06月10日 11:08撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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景色を楽しんだ後は、また樹林帯の登りに戻ります。
2
今回初めての雪エリアです。
でも、極めて短い距離なので、アイゼン等は全く不要です。
2017年06月10日 11:26撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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今回初めての雪エリアです。
でも、極めて短い距離なので、アイゼン等は全く不要です。
1
奥秩父主脈稜線コースからの合流点です。
2017年06月10日 11:29撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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奥秩父主脈稜線コースからの合流点です。
1
雪解け水等でぬかるんでいます。
2017年06月10日 11:32撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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雪解け水等でぬかるんでいます。
鶏冠尾根からの合流地点です。
こちらから鶏冠尾根へ向かえないように、警告板と共にロープが張られています。
2017年06月10日 11:34撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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鶏冠尾根からの合流地点です。
こちらから鶏冠尾根へ向かえないように、警告板と共にロープが張られています。
鶏冠尾根からの合流地点を過ぎると、すぐに木賊山の頂上に到着します。
何もないです。
2017年06月10日 11:37撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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鶏冠尾根からの合流地点を過ぎると、すぐに木賊山の頂上に到着します。
何もないです。
2
ここから甲武信小屋まで、ほぼ降りとなります。
小屋から頂上へ登り返しが待っています。
2017年06月10日 11:39撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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ここから甲武信小屋まで、ほぼ降りとなります。
小屋から頂上へ登り返しが待っています。
ここまで来て、ようやく甲武信ヶ岳本体が見えてきました。
このザレ場を降りると、すぐに甲武信小屋に到着します。
2017年06月10日 11:41撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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ここまで来て、ようやく甲武信ヶ岳本体が見えてきました。
このザレ場を降りると、すぐに甲武信小屋に到着します。
17
このザレ場も、見晴らしが良いです。
全体的に樹林帯のコースなので、見晴らしポイントは少ないです。
2017年06月10日 11:43撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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このザレ場も、見晴らしが良いです。
全体的に樹林帯のコースなので、見晴らしポイントは少ないです。
4
小屋が見えてきました。
2017年06月10日 11:49撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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小屋が見えてきました。
1
12時近くで、まだテント場はガラガラです。
2017年06月10日 11:49撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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12時近くで、まだテント場はガラガラです。
2
良い場所に設置できました。
どこに行っても、モンベルの黄色いテントは多いです。
間違えないように気を付けねば。
2017年06月10日 12:44撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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良い場所に設置できました。
どこに行っても、モンベルの黄色いテントは多いです。
間違えないように気を付けねば。
6
テント場は、こんな感じです。
整地されています。
土なので、石を除けたりしなくて良いですが、グランドシートが泥だらけになります。
2017年06月10日 12:44撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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テント場は、こんな感じです。
整地されています。
土なので、石を除けたりしなくて良いですが、グランドシートが泥だらけになります。
8
水は、50円/Lの有料です。
通過者だけでなく、宿泊者・テント泊者も同じです。
笛吹川源頭からポンプアップしているそうです。
2017年06月10日 17:33撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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水は、50円/Lの有料です。
通過者だけでなく、宿泊者・テント泊者も同じです。
笛吹川源頭からポンプアップしているそうです。
5
本日の昼食。
セブンイレブンの金の食パン2枚を軽く炙り、同じくセブンイレブンのハンバーグステーキをサンド。
笛吹川源流を沸かしたお湯で作ったインタスタントコーヒー付き。
2017年06月10日 12:53撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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本日の昼食。
セブンイレブンの金の食パン2枚を軽く炙り、同じくセブンイレブンのハンバーグステーキをサンド。
笛吹川源流を沸かしたお湯で作ったインタスタントコーヒー付き。
15
腹ごしらえが済んだら、甲武信ヶ岳頂上を目指します。
小屋の裏側から登っていきます。
2017年06月10日 13:25撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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腹ごしらえが済んだら、甲武信ヶ岳頂上を目指します。
小屋の裏側から登っていきます。
小雨がぱらついてきました。
2017年06月10日 13:39撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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小雨がぱらついてきました。
頂上到着です。
小屋から20分かからないくらいでした。
2017年06月10日 13:41撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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頂上到着です。
小屋から20分かからないくらいでした。
1
頂上からの見晴らしです。
大弛峠へ続く稜線が見えます。
2017年06月10日 13:44撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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頂上からの見晴らしです。
大弛峠へ続く稜線が見えます。
8
三宝山も見えます。
前回行ったので、今回は行きませんでした。
あまりに地味な山頂ですし。
2017年06月10日 13:45撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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三宝山も見えます。
前回行ったので、今回は行きませんでした。
あまりに地味な山頂ですし。
1
小屋まで戻ってきました。
2017年06月10日 14:06撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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小屋まで戻ってきました。
テント、増えてきました。
2017年06月10日 17:30撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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テント、増えてきました。
1
夕食は、セブンイレブンのビーフカレーにモンベルのアルファ米で。
昼のハンバーグサンドの方が豪華な感じでした。
2017年06月10日 17:54撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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夕食は、セブンイレブンのビーフカレーにモンベルのアルファ米で。
昼のハンバーグサンドの方が豪華な感じでした。
8
一夜明けて朝食です。
炙った金の食パンで、またもや同じくセブンイレブンのあらびきソーセージステーキを炙ったものをサンドします。
2017年06月11日 05:13撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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一夜明けて朝食です。
炙った金の食パンで、またもや同じくセブンイレブンのあらびきソーセージステーキを炙ったものをサンドします。
8
普通の半分くらいのサイズの食パンなので、3枚のソーセージがはみ出ます。
もちろん、笛吹川源流インスタントコーヒー付きで。
2017年06月11日 05:14撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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普通の半分くらいのサイズの食パンなので、3枚のソーセージがはみ出ます。
もちろん、笛吹川源流インスタントコーヒー付きで。
9
テントを片付けた跡です。
こんな感じに整地されているので、設営が楽です。
2017年06月11日 06:29撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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テントを片付けた跡です。
こんな感じに整地されているので、設営が楽です。
1
小屋を後にします。
2017年06月11日 06:35撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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小屋を後にします。
2
復路は、登り返しからのスタートです。
2017年06月11日 06:38撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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復路は、登り返しからのスタートです。
1
木賊山頂上直下のザレ場地帯を登り返します。
2017年06月11日 06:46撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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木賊山頂上直下のザレ場地帯を登り返します。
1
この辺り、やはり見晴らし良いです。
2017年06月11日 06:47撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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この辺り、やはり見晴らし良いです。
5
登ったところで、名残に甲武信ヶ岳をもう一度。
ついでに隣の三宝山も。
2017年06月11日 06:51撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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登ったところで、名残に甲武信ヶ岳をもう一度。
ついでに隣の三宝山も。
6
木賊山頂上通過です。
2017年06月11日 06:56撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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木賊山頂上通過です。
分岐を見落として、雁坂峠の方へ向かって降りて行ってしまいました。
少し進んだところで気が付いて、まさかの登り返しです。
2017年06月11日 07:10撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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分岐を見落として、雁坂峠の方へ向かって降りて行ってしまいました。
少し進んだところで気が付いて、まさかの登り返しです。
見落としてしまった分岐地点へ戻りました。
2017年06月11日 07:11撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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見落としてしまった分岐地点へ戻りました。
なぜ見落としてしまったのか。
2017年06月11日 07:11撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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なぜ見落としてしまったのか。
見晴らしポイントまで降りてきました。
まだまだ先が長いです。
2017年06月11日 07:26撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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見晴らしポイントまで降りてきました。
まだまだ先が長いです。
1
シャクナゲ地帯を通過します。
2017年06月11日 08:01撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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シャクナゲ地帯を通過します。
近丸新道と徳ちゃん新道の合流(復路は分岐)地点まで降りてきました。
人口密度が高いです。
2017年06月11日 08:26撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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近丸新道と徳ちゃん新道の合流(復路は分岐)地点まで降りてきました。
人口密度が高いです。
復路は徳ちゃん新道から。
2017年06月11日 08:29撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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復路は徳ちゃん新道から。
こんな痩せ尾根風のところも通ったりします。
2017年06月11日 08:33撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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こんな痩せ尾根風のところも通ったりします。
1
徳ちゃん新道のシャクナゲも、もう終わりですね。
2017年06月11日 08:48撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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徳ちゃん新道のシャクナゲも、もう終わりですね。
1
徳ちゃん新道の中盤は、広いコースの降下になります。
この辺り、歩き易く気分良いです。
2017年06月11日 08:53撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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徳ちゃん新道の中盤は、広いコースの降下になります。
この辺り、歩き易く気分良いです。
徳ちゃん新道の終盤(往路なら序盤)です。
ここから激降りの始まりです。
傾斜がきつく、雨の後はかなり滑り易い場所です。
2017年06月11日 09:17撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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徳ちゃん新道の終盤(往路なら序盤)です。
ここから激降りの始まりです。
傾斜がきつく、雨の後はかなり滑り易い場所です。
傾斜が穏やかになって、再び広いコースに戻ったら、徳ちゃん新道終了間近です。
2017年06月11日 09:51撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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傾斜が穏やかになって、再び広いコースに戻ったら、徳ちゃん新道終了間近です。
西沢山荘(休止中)横が、徳ちゃん新道終点(入口)です。
2017年06月11日 09:55撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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西沢山荘(休止中)横が、徳ちゃん新道終点(入口)です。
ここからゴールの駐車場までは、整備された道となります。
2017年06月11日 09:56撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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ここからゴールの駐車場までは、整備された道となります。
近丸新道の分岐へと戻ってきました。
2017年06月11日 10:04撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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近丸新道の分岐へと戻ってきました。
本日のゴール、駐車場まで戻ってきました。
2017年06月11日 10:31撮影 by NIKON D750, NIKON CORPORATION
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本日のゴール、駐車場まで戻ってきました。
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撮影機材:

感想/記録

2年ぶり2回目となる甲武信ヶ岳。
テント泊のトレーニングにはちょうど良いコースだと思います。
距離も標高差もそこそこありますし、なんと言っても抜群に設営しやすいテント場です。
しかも樹林帯の中なので、強風の日でもテントへの影響が微小です。
今回も夜中は強い風の音は聞こえるのですが、アルプスの稜線上のように、テントがミシミシとすることは全くなかったです。

やはりシャクナゲの季節なのか、テント場はほぼいっぱいで、小屋も満員だったようです。
近丸新道・徳ちゃん新道ともに、シャクナゲの見頃は終わりを迎えたようです。
しかし、標高が上がるとまだまだ見頃で、2000m近辺から満開のシャクナゲが見られます。
開花直前の蕾もたくさんありましたので、来週末くらいまでなら、まだまだ楽しめるのではないでしょうか。
訪問者数:609人
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