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ヤマレコ

記録ID: 1167354 全員に公開 ハイキング栗駒・早池峰

霧の五葉山

日程 2017年06月11日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
東北自動車道→釜石自動車道宮守IC→国道107号→県道193号を経由し、赤坂峠に到着。登山口駐車場に駐車。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間47分
休憩
54分
合計
5時間41分
S赤坂峠09:2910:04畳石10:0510:57石楠花荘11:1711:19五葉山水場11:2011:22日枝神社11:28五葉山11:43日の出岩11:4711:54五葉山11:5512:01日枝神社12:23桧山コース分岐12:2412:26五葉山神社12:2712:58黒岩13:28五葉山神社13:2913:31桧山コース分岐13:45日枝神社13:46五葉山水場13:48石楠花荘14:0414:33畳石15:02赤坂峠15:1015:10ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
五葉山山頂までは歩きやすくよく整備されている。五葉山神社から黒森にかけては、大きな玉石状の岩場が続き、雨天時は滑りやすく注意が必要。
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

写真

先週に続き、北東北全般は天気が良くない。
天気予報を見て、晴れの予報の岩手南部沿岸の五葉山リベンジ
2017年06月11日 09:35撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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先週に続き、北東北全般は天気が良くない。
天気予報を見て、晴れの予報の岩手南部沿岸の五葉山リベンジ
駐車場のツツジ。もう終わりの時期か。
2017年06月11日 09:35撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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駐車場のツツジ。もう終わりの時期か。
2
日差しが降り注ぐが先行き怪しい天気。
2017年06月11日 09:36撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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日差しが降り注ぐが先行き怪しい天気。
大船渡方面は青空も見えていたが。
2017年06月11日 10:03撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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大船渡方面は青空も見えていたが。
3
山頂方面も良く見えていた。ここから見えるピークは8合目らしい。
2017年06月11日 10:06撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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山頂方面も良く見えていた。ここから見えるピークは8合目らしい。
1
この辺で青空が見えなくなった。
大船渡湾の中に浮かぶ珊琥島がよく見える。
2017年06月11日 10:41撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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この辺で青空が見えなくなった。
大船渡湾の中に浮かぶ珊琥島がよく見える。
1
先週と同じ展開(半泣)
それでも雨が落ちて来ない分まだいいか。
2017年06月11日 11:40撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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先週と同じ展開(半泣)
それでも雨が落ちて来ない分まだいいか。
1
山頂を足早に通り越し、前回行けなかった日の出岩を目指す。
2017年06月11日 11:44撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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山頂を足早に通り越し、前回行けなかった日の出岩を目指す。
笹の平原の中に、ところどころ、コメツガの群落が現れる。
2017年06月11日 11:44撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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笹の平原の中に、ところどころ、コメツガの群落が現れる。
複雑怪奇な形をしているのは、風が強いせいだろうか。
2017年06月11日 11:45撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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複雑怪奇な形をしているのは、風が強いせいだろうか。
壮絶な人生を感じる。
2017年06月11日 11:46撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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壮絶な人生を感じる。
日の出岩に到着。意外とこじんまりしていた。この岩に登った方のヤマレコを見ていたので、どうやって登るのか・・。右側から裏手に回ってみると、
2017年06月11日 11:47撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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日の出岩に到着。意外とこじんまりしていた。この岩に登った方のヤマレコを見ていたので、どうやって登るのか・・。右側から裏手に回ってみると、
3
何やら文字が刻まれている。雨で滑る岩面を登ってみると、
2017年06月11日 11:50撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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何やら文字が刻まれている。雨で滑る岩面を登ってみると、
日の出岩の背中が見えた。先端まで行こうと思ったが、岩が滑るし風が強いので断念。
2017年06月11日 11:51撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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日の出岩の背中が見えた。先端まで行こうと思ったが、岩が滑るし風が強いので断念。
2
暗い空に枯れ木がよく似合う。
2017年06月11日 11:53撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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暗い空に枯れ木がよく似合う。
1
右側の稜線へは行かずに日枝神社に戻り、黒岩を目指すことにする。
2017年06月11日 11:55撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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右側の稜線へは行かずに日枝神社に戻り、黒岩を目指すことにする。
コメツガの立ち枯れ
2017年06月11日 11:55撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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コメツガの立ち枯れ
1
怪獣のように見える。
2017年06月11日 11:58撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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怪獣のように見える。
サバンナのような平原。前回もそうだったが、遮るものが無く、風が強い。
2017年06月11日 12:00撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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サバンナのような平原。前回もそうだったが、遮るものが無く、風が強い。
五葉山山頂を通過し、
2017年06月11日 12:02撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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五葉山山頂を通過し、
2
日枝神社に戻って来た。先週見た光景とまったく同じ(泣)。
2017年06月11日 12:09撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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日枝神社に戻って来た。先週見た光景とまったく同じ(泣)。
花も咲いていた。雄花?
2017年06月11日 12:13撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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花も咲いていた。雄花?
2
笹と、シャクナゲと、ダケカンバ。
2017年06月11日 12:19撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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笹と、シャクナゲと、ダケカンバ。
笹原に1本佇むダケカンバ。
2017年06月11日 12:20撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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笹原に1本佇むダケカンバ。
笹原の中の小径を進む。眺望は無いが広がる平原が素晴らしい。
2017年06月11日 12:21撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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笹原の中の小径を進む。眺望は無いが広がる平原が素晴らしい。
幻想的かも。
2017年06月11日 12:22撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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幻想的かも。
シャクナゲ。直立する若葉。
2017年06月11日 12:26撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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シャクナゲ。直立する若葉。
1
シャクナゲ。白いのは花ではなく顎かな。この後花が咲くと思われる。
2017年06月11日 12:30撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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シャクナゲ。白いのは花ではなく顎かな。この後花が咲くと思われる。
イソツツジとガンコウラン。どちらも初めて見る。
2017年06月11日 12:41撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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イソツツジとガンコウラン。どちらも初めて見る。
4
イソツツジの花
2017年06月11日 12:58撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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イソツツジの花
3
コメツガの若葉。てっきりオオシラビソだと思っていた。
見分けがつかない。
2017年06月11日 12:59撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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コメツガの若葉。てっきりオオシラビソだと思っていた。
見分けがつかない。
1
混在する植生が凄い。ヒバのような木もある。
2017年06月11日 13:06撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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混在する植生が凄い。ヒバのような木もある。
1
黒岩到着。何も見えないし、これといって何も無いので引き返す。石が滑りやすいので要注意。
2017年06月11日 13:07撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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黒岩到着。何も見えないし、これといって何も無いので引き返す。石が滑りやすいので要注意。
3
石と石の間が深い穴になっている箇所もあるので要注意。少し下りたところから黒岩を振り返る。
2017年06月11日 13:09撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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石と石の間が深い穴になっている箇所もあるので要注意。少し下りたところから黒岩を振り返る。
岩の間から咲いていた多肉植物。
2017年06月11日 13:18撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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岩の間から咲いていた多肉植物。
2
こんな感じの岩山がいくつもある。
2017年06月11日 13:19撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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こんな感じの岩山がいくつもある。
五葉山神社に戻ってきた。
2017年06月11日 13:34撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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五葉山神社に戻ってきた。
途中、山伏のようなホラ貝を抱えた人とすれ違った。
すれ違い様にホラ貝を吹いてくれた。
2017年06月11日 13:35撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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途中、山伏のようなホラ貝を抱えた人とすれ違った。
すれ違い様にホラ貝を吹いてくれた。
修行ですか?と尋ねると、人生行きてるうちは修行ですからと言って、飴を一つくれた。
2017年06月11日 13:36撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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修行ですか?と尋ねると、人生行きてるうちは修行ですからと言って、飴を一つくれた。
2
荒々しく積み上げられた石垣に囲まれた石の祠。
2017年06月11日 13:36撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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荒々しく積み上げられた石垣に囲まれた石の祠。
綺麗な石楠花山荘。泊まってみたい。
2017年06月11日 14:11撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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綺麗な石楠花山荘。泊まってみたい。
2
石楠花山荘の鐘
2017年06月11日 14:12撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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石楠花山荘の鐘
タニウツギ。今日も無事登山完了。
2017年06月11日 14:57撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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タニウツギ。今日も無事登山完了。
2
八幡平経由で帰路につく。先々週登った岩手山平笠不動が見えた。
2017年06月11日 18:08撮影 by Canon EOS 50D, Canon
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八幡平経由で帰路につく。先々週登った岩手山平笠不動が見えた。
4
山頂にガスがかかってきて、、、
2017年06月11日 18:23撮影 by Canon EOS 50D, Canon
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山頂にガスがかかってきて、、、
2
ここでもだんだん雲が迫ってきた。
2017年06月11日 18:31撮影 by Canon EOS 50D, Canon
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ここでもだんだん雲が迫ってきた。
1
最近こんな展開ばかりで泣きたくなる。
2017年06月11日 18:31撮影 by Canon EOS 50D, Canon
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最近こんな展開ばかりで泣きたくなる。
1
八幡平山頂付近はガスで何も見えない。ライトをつけて走行。
2017年06月11日 18:30撮影 by Canon PowerShot G1 X Mark II, Canon
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八幡平山頂付近はガスで何も見えない。ライトをつけて走行。
少し下ると、ガスが晴れて遠くに雲海が見えた。
2017年06月11日 18:44撮影 by Canon EOS 50D, Canon
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少し下ると、ガスが晴れて遠くに雲海が見えた。
雨上がりの雲海
2017年06月11日 18:48撮影 by Canon EOS 50D, Canon
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雨上がりの雲海
2
暗い空の下、夕陽に照らされるオオシラビソ
2017年06月11日 18:50撮影 by Canon EOS 50D, Canon
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暗い空の下、夕陽に照らされるオオシラビソ
3

感想/記録

残雪の焼石岳へ登りたいと思っているが、先週も今週も悪天候のため断念。代わりにどこかへ登ろうと思うが、北東北3県はどこも雨の予報。唯一、岩手沿岸南部は晴れの予報だったので、先週に引き続き五葉山を目指す。先週は秋田自動車道経由で行ったが、今回は十和田ICから東北自動車道経由にした。(高速料金が安い。)結果的に時間も15分ほど早かった。朝のうちは青空が見えていたが、登山開始早々曇り始め、山頂は濃い霧の中だった。眺望は無かったが、日の出岩から黒岩までの2.5kmの稜線歩きは気持ち良かった。石南花荘は、前回は20名ほどの人でごったがえし入ることが出来なかったが、今回は10名ほどだったので、中で昼食をとることができた。ツツジの終わりとともに登山者は少なくなっているのかもしれない。この後、シャクナゲの咲く頃はもっと多くなるんだろう。普段登っている日本海側の山とは植生がずいぶん違っていて、興味をそそられた。オオシラビソだと思っていた針葉樹は、コメツガだった。山頂稜線の笹に覆われた平原は、天空に広がる大地のようで幻想的だった。下山後、余力があったので、帰りに高速を使わず、八幡平経由で帰ったが、ここでも、濃い霧に見舞われた。
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