ヤマレコ

記録ID: 1174237 全員に公開 ハイキング北陸

部子山(日本海に沈む夕陽を眺めに)

日程 2017年06月17日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
能楽の里牧場の駐車スペース(P3付近)を利用
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
56分
休憩
9分
合計
1時間5分
S能楽の里牧場18:0018:28部子山18:3719:05能楽の里牧場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報大野市健康保養施設 あっ宝んど(大野市南新在家:600円)
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ぶらさげリラックマ

写真

能楽の里牧場から部子山を目指します。
2017年06月17日 17:53撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
能楽の里牧場から部子山を目指します。
タニウツギが咲くコンクリート舗装の東部農道を歩きます。
2017年06月17日 18:02撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
タニウツギが咲くコンクリート舗装の東部農道を歩きます。
2
約1kmごとに設置されているというポイント看板。「P1」では部子神社跡を経由する道を見送り、農道を道なりに進みます。
2017年06月17日 18:13撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
約1kmごとに設置されているというポイント看板。「P1」では部子神社跡を経由する道を見送り、農道を道なりに進みます。
そよ風にふわふわと揺れています。
2017年06月17日 18:15撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
そよ風にふわふわと揺れています。
農道終点の「P0」に達すると、
2017年06月17日 18:17撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
農道終点の「P0」に達すると、
この先は登山道となります。
2017年06月17日 18:18撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この先は登山道となります。
マイズルソウや、
2017年06月17日 18:20撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
マイズルソウや、
1
ヘビイチゴを見つけながら進むと、
2017年06月17日 18:21撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ヘビイチゴを見つけながら進むと、
1
木々が途切れて、頂上が見えてきます。
2017年06月17日 18:23撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
木々が途切れて、頂上が見えてきます。
3
ユキザサに導かれながら進むと、
2017年06月17日 18:25撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ユキザサに導かれながら進むと、
2
ほどなく、部子山の頂上に到着します。山名の由来となった継体天皇の妃、目子媛を祀る祠が鎮座する頂上は見晴らしが良く、
2017年06月17日 18:28撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ほどなく、部子山の頂上に到着します。山名の由来となった継体天皇の妃、目子媛を祀る祠が鎮座する頂上は見晴らしが良く、
4
東方には銀杏峯、その左肩越しには荒島岳。大野盆地の彼方には白山連峰がおぼろげに見て取れます。
2017年06月17日 18:30撮影 by iPhone 5s, Apple
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
東方には銀杏峯、その左肩越しには荒島岳。大野盆地の彼方には白山連峰がおぼろげに見て取れます。
1
夕景の大野盆地を取り囲む荒島岳と銀杏峯をクローズアップ。
2017年06月17日 18:32撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
夕景の大野盆地を取り囲む荒島岳と銀杏峯をクローズアップ。
2
南方には越美山地の山々が連なり、姥ヶ岳、能郷白山や、先ほど登った冠山を見渡します。
2017年06月17日 18:33撮影 by iPhone 5s, Apple
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
南方には越美山地の山々が連なり、姥ヶ岳、能郷白山や、先ほど登った冠山を見渡します。
姥ヶ岳と折り重なる能郷白山に目を凝らすと、
2017年06月17日 18:33撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
姥ヶ岳と折り重なる能郷白山に目を凝らすと、
頂上を後にして、夕陽を眺めながら来た道を引き返し始めます。
2017年06月17日 18:39撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
頂上を後にして、夕陽を眺めながら来た道を引き返し始めます。
2
農道終点から先は、部子山神社跡に寄り道します。これはニョイスミレ?それともフモトスミレ?
2017年06月17日 18:45撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
農道終点から先は、部子山神社跡に寄り道します。これはニョイスミレ?それともフモトスミレ?
部子山神社跡に建つ鳥居をくぐって、農道に復帰すると、
2017年06月17日 18:47撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
部子山神社跡に建つ鳥居をくぐって、農道に復帰すると、
道なりに歩いて能楽の里牧場に戻ります。見晴らしの良い1321mピークの上に立つと、
2017年06月17日 19:01撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
道なりに歩いて能楽の里牧場に戻ります。見晴らしの良い1321mピークの上に立つと、
3
夕陽の眺めが素晴らしく、
2017年06月17日 19:02撮影 by iPhone 5s, Apple
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
夕陽の眺めが素晴らしく、
空と海の境界線をオレンジ色に溶かしながら、刻々と沈む様子を見守ります。
2017年06月17日 19:03撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
空と海の境界線をオレンジ色に溶かしながら、刻々と沈む様子を見守ります。
3
しばらくすると、夕陽の周囲がオレンジ色から茜色へと変化し、
2017年06月17日 19:13撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
しばらくすると、夕陽の周囲がオレンジ色から茜色へと変化し、
1
日本海へと沈んでいく瞬間を見届けます。
2017年06月17日 19:17撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
日本海へと沈んでいく瞬間を見届けます。
2
日没の余韻に浸りながら、残照の能楽の里牧場を後に帰路に就きます。
2017年06月17日 19:19撮影 by Canon PowerShot S120, Canon
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
日没の余韻に浸りながら、残照の能楽の里牧場を後に帰路に就きます。
3

感想/記録

 冠山に続く本日の2座目は、冠山からも眺めた部子山へ。頂上間近まで車道が伸びていますが、日没間際とは言え、車道の終点から頂上を往復するだけでは余りにもあれなので、「P3」の能楽の里牧場から往復します。
 頂上から大野盆地や奥越の山々の眺めを楽しみ能楽の里牧場へと戻ると、ちょうど日没の時間帯となり、夕陽が彼方を茜色に焦がしながら日本海へ沈む様子を見届けました。
訪問者数:154人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

クリ
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ