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ヤマレコ

記録ID: 1178037 全員に公開 ハイキング九州・沖縄

英彦山 玉屋谷探索(その2)

日程 2017年06月23日(金) [日帰り]
メンバー
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
福太郎下に駐車、工事で10月31日まで林道通行止めのため、裏山の作業道から泉蔵坊経由で玉屋神社へ
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間38分
休憩
1時間4分
合計
5時間42分
Sスタート地点08:2509:26泉蔵坊跡09:40玉屋神社09:5512:03松の木の露岩(昼食)12:4013:19玉屋神社13:3113:41泉蔵坊跡14:07ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
今回、ルート目印のない谷、尾根を歩き急斜面で滑りやすいところもありました。足元注意です。
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 地形図 GPS 昼食 行動食 飲料 補助ロープ(未使用) その他
備考 GPSの停滞、飛びがあり、推定で修正しています。

写真

福太郎下から山越え、重機の音が聞こえる・・
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福太郎下から山越え、重機の音が聞こえる・・
裏山の作業道を泉蔵坊へ。鹿ネット内に”ホオノキ(朴)”やその他の木が育っている
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裏山の作業道を泉蔵坊へ。鹿ネット内に”ホオノキ(朴)”やその他の木が育っている
花に見えたが何かの実が弾けた鞘かナ?・・”フイリフモトスミレ” *
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花に見えたが何かの実が弾けた鞘かナ?・・”フイリフモトスミレ” *
支谷合流点から初めて右の尾根へ登ると赤テープと石垣、炭焼窯跡や坊跡ではなかった、山道補強かも・・
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支谷合流点から初めて右の尾根へ登ると赤テープと石垣、炭焼窯跡や坊跡ではなかった、山道補強かも・・
右の尾根筋から泉蔵坊下流の平地に着いた、何匹ものアブが飛び回り刺しに来る
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右の尾根筋から泉蔵坊下流の平地に着いた、何匹ものアブが飛び回り刺しに来る
泉蔵坊を通過、路傍の石仏2体
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泉蔵坊を通過、路傍の石仏2体
峠を下り玉屋神社に到着
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峠を下り玉屋神社に到着
境内から、今日目指す岩場を確認
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左が松の木が生えた露岩(目標)、その奥は先日行った突き出した展望露岩
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左が松の木が生えた露岩(目標)、その奥は先日行った突き出した展望露岩
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参道に下り、対岸の陰岩壁上で見たワイヤーの行く先を確認しよう
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参道に下り、対岸の陰岩壁上で見たワイヤーの行く先を確認しよう
ワイヤーは川岸の杉の高い枝から垂れて、川の少し下流の岩辺りで終わっていた、もしや、陽岩壁との間に張られていたのでは?・・
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先日は気がつかなかったが、陰岩壁は右に続き、一旦切れてまた川の方へ続いていた、切れ目から向こうの谷を見下ろす
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引き返す途中、壁面に白い花が見えた、”ヤマアジサイ”?
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参道を下りコンクリ橋から川に入り、陰岩壁終端から裏の谷へ上がる
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幾つかある支谷の一つから尾根に取り付く
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別の支尾根途中に上がり、行先確認のため登ると、先日、大岳を下山時に左の尾根に移動した地点だった・・
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別の支尾根途中に上がり、行先確認のため登ると、先日、大岳を下山時に左の尾根に移動した地点だった・・
少し戻り、谷に下る露岩途中から陽岩壁を眺める
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祠の岩壁と陽岩壁は、ここがベストビューポイントかも・・
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岩壁の祠もよく見える、玉屋神社境内も見える
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陽岩壁をじっくり眺めるが、やはり摩涯板碑らしいのは確認出来ず・・
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露岩を登り返し、先程の尾根を下るとその先に・・
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露岩を登り返し、先程の尾根を下るとその先に・・
突き出した岩峰、これは・・
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目的の松の木の岩峰だった・・大岳の尾根を素直に下るとこの岩壁で終わることになる・・ *
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足元はフカフカ、先端は切れ落ちている・・ *
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結構な高度感、右下は陰岩壁の裏側かナ・
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左側に大岳の尾根から突き出した露岩が見える、奥は障子ヶ岳

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祠の岩壁と陽岩壁、少しだけ見る角度が変わる・・
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玉屋神社など眺めながら昼食、登山者が何組か参拝して行く
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松の木の岩壁を振り返り、尾根を登り返す
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尾根途中から右の谷へ斜面を下ると、何と目印が1つあった、玉屋谷から大岳直登ルートかも *
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谷を下る、松の木の岩壁は木々で見えなかった
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大きなな岩峰の横を下る
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川に降りて石伝いに参道の2つの祠の地点に上がる *
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川に降りて石伝いに参道の2つの祠の地点に上がる *
参道横の岩壁に”ユキノシタ”
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ヤマツツジと猿田彦像
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ヤマツツジと猿田彦像
玉屋神社に戻る、念仏を唱える人がいたので摩涯板碑をご存じないか尋ねると、奈良の修験の方逹だった・・
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玉屋神社に戻る、念仏を唱える人がいたので摩涯板碑をご存じないか尋ねると、奈良の修験の方逹だった・・
境内の小さい花、”ユキノシタ”、”カタバミ”、”ムラサキサギゴケ”・・、この後、往路を帰投 *
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境内の小さい花、”ユキノシタ”、”カタバミ”、”ムラサキサギゴケ”・・、この後、往路を帰投 *
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帰りに県道沿いで3頭の斑点のある若い鹿を見かけた・・(白い斑点は夏毛で年齢と関係ないらしい) *
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帰りに県道沿いで3頭の斑点のある若い鹿を見かけた・・(白い斑点は夏毛で年齢と関係ないらしい) *
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感想/記録
by -tk2

 先日見かけた”松の木の岩峰”から玉屋谷を眺めてみたくて、また出かけました。結果、目的の岩峰から陽岩壁を間近かに眺めることは出来ましたが、摩涯板碑は確認できませんでした。残念・・
訪問者数:131人
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