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ヤマレコ

記録ID: 1179452 全員に公開 ハイキング金剛山・岩湧山

金剛山 ↑妙見谷↓妙見尾根

日程 2017年06月24日(土) [日帰り]
メンバー
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
登山口バス停近くの駐車場を利用しました。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間54分
休憩
17分
合計
3時間11分
Sスタート地点13:2013:50妙見滝13:5414:52九合目(千早本道)14:57山頂広場15:0615:19金剛山15:2215:29岩屋文殊15:3016:31ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
妙見尾根の取り付きは、草が生い茂ってますので、少し歩きにくいです。
過去天気図(気象庁) 2017年06月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン グローブ 日よけ帽子 昼ご飯 飲料 地図(地形図) 予備電池 GPS 携帯 時計 カメラ

写真

妙見谷橋の横にある林道入口からスタート。
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妙見谷橋の横にある林道入口からスタート。
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砂防ダムを横目に進んで行き、途中から沢道に降りていくと
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砂防ダムを横目に進んで行き、途中から沢道に降りていくと
早速に小滝が登場。左手にあるロープを手繰りつつ、グイっと上ると
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早速に小滝が登場。左手にあるロープを手繰りつつ、グイっと上ると
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すぐに次なる小滝。水量が多く、足元がおぼつかない。
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すぐに次なる小滝。水量が多く、足元がおぼつかない。
巻き道も利用しつつ
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巻き道も利用しつつ
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沢に浸かった小石の上を飛び跳ねながら、靴を濡らしつつ先へと進むと
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沢に浸かった小石の上を飛び跳ねながら、靴を濡らしつつ先へと進むと
妙見の滝、到着。
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妙見の滝、到着。
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滝の右側に渡されたロープ場をたどって登ります。
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滝の右側に渡されたロープ場をたどって登ります。
上から見下ろすと、ソコソコ切り立ってました。
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上から見下ろすと、ソコソコ切り立ってました。
その先も、靴を濡らしながら
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その先も、靴を濡らしながら
沢道を登っていきいます。
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沢道を登っていきいます。
水しぶきがカメラ・スマホに襲い掛かり、少々難儀。そちらに気を取られ、ツルリンと足を滑らせてしまうことも・・。
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水しぶきがカメラ・スマホに襲い掛かり、少々難儀。そちらに気を取られ、ツルリンと足を滑らせてしまうことも・・。
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途中に出てくる水場の横には
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途中に出てくる水場の横には
尾根道がありましたが、そこはつまらないので
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尾根道がありましたが、そこはつまらないので
水しぶきを求めて(^◇^)、谷を詰めていきました。
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水しぶきを求めて(^◇^)、谷を詰めていきました。
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もう、靴びっちゃんこ。
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もう、靴びっちゃんこ。
で、イケイケドンドン という感じで
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で、イケイケドンドン という感じで
トッシン、突進。
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トッシン、突進。
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ゴリゴリと詰めて
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ゴリゴリと詰めて
最後のガレを詰めると
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最後のガレを詰めると
千早本道が見えてきました。
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千早本道が見えてきました。
そして山頂広場に到着。
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そして山頂広場に到着。
山頂は下界よりずいぶん涼しい。。
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山頂は下界よりずいぶん涼しい。。
でも、眺めはいまいち。
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でも、眺めはいまいち。
15:00のライブカメラに写りました。金剛山頂看板の右隣。逆光で、見えませんね。
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15:00のライブカメラに写りました。金剛山頂看板の右隣。逆光で、見えませんね。
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いつものモニュメントセットをパチリ。
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いつものモニュメントセットをパチリ。
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ひさご池に咲くオオヤマレンゲ。
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ひさご池に咲くオオヤマレンゲ。
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転法輪寺。緑が深いですね。
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転法輪寺。緑が深いですね。
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葛城神社にも拝礼しました。
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葛城神社にも拝礼しました。
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大好きなアングル。
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大好きなアングル。
曇天ゆえ、大和葛城山もかすんでました。
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曇天ゆえ、大和葛城山もかすんでました。
文殊尾根を降りていきます。迫力のある根っこ階段!
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左 文殊中尾根 右 ババ谷
妙見へと降りていきたいので、右のババ谷方面へ進みます。
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左 文殊中尾根 右 ババ谷
妙見へと降りていきたいので、右のババ谷方面へ進みます。
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このモニュメントを右、妙見方面へ。
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妙見方面とババ谷への分岐。ここで右へ行ってしまいそうにになりますが、少し下へ降りて
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妙見方面とババ谷への分岐。ここで右へ行ってしまいそうにになりますが、少し下へ降りて
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そこには石標があります。ここの石標の右奥、後方へと進んで行きます。(ほぼ直進のイメージ。右へと続く道はNG)
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そこには石標があります。ここの石標の右奥、後方へと進んで行きます。(ほぼ直進のイメージ。右へと続く道はNG)
このあたりで少々迷っていたら、足元にイナモリソウが咲いていました。
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このあたりで少々迷っていたら、足元にイナモリソウが咲いていました。
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群生してました・・^^
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群生してました・・^^
分岐から歩みを進め、降りていくと、やがてトロッコのレールが出てきます。その脇を進んで行ったのですが、旺盛な草木や
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分岐から歩みを進め、降りていくと、やがてトロッコのレールが出てきます。その脇を進んで行ったのですが、旺盛な草木や
トゲ付きの植生が茂っており、難儀しました。。
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大量のホタルブクロを愛でながら、妙見谷橋までたどり着き、ハイク終了です。
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大量のホタルブクロを愛でながら、妙見谷橋までたどり着き、ハイク終了です。
2

感想/記録
by marsee

今日は、夕方から雨模様の天気予報。購入したガーミンの試運転をしたく、短時間で下山できそうな未踏破ルートとして、金剛山の妙見谷・尾根を歩いてきました。

妙見谷ルートは、たくさんのヤマレコが上がっている金剛山人気のコース。一度行ってみたいと思ってました。いつもの水量がわかりませんが、今日は序盤、足の置き場がなく水につかってしまうことがありました。
金剛山からの下りは文殊尾根から妙見尾根へと降りてきました。後半の妙見尾根は、普段歩かれる人が少ないせいか、踏み跡が薄かったです。最後の方は、ブッシュとの格闘。棘のある草木にチクチク刺されながら下山、でした。

ガーミンは、英語版のetrex touch 35。ネットを読み漁り、メニュー画面の文字を日本語表示化し、ヤフオクで買った等高線10mピッチの日本地図を細工してインストール。
今回の登山ルートをヤマレコからガーミンに軌跡として登録し、それを追う形でナビゲーションさせてみました。
みちびき なる高精細GPS を利用するモデルですが、地図の登山道と軌跡はプラスマイナス10m くらい振れてました。
まだまだ使い方がわかっていませんが、電池の持ちが良いです。また、USB給電のモバイルバッテリーも使えますので、今後活躍してくれそうです。

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