また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1198629 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走奥秩父

瑞牆山〜金峰山〜国師ヶ岳縦走(おまけに天狗尾根、北奥千丈)

日程 2017年07月14日(金) 〜 2017年07月16日(日)
メンバー
天候曇りがち
アクセス
利用交通機関
電車バス
往路 バス 韮崎瑞牆線(みずがきルート)  韮崎駅前-瑞牆山荘前
復路 乗り合いタクシー(栄和交通) 大弛峠-塩山駅(ネット予約可能)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち85%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
4時間17分
休憩
1時間49分
合計
6時間6分
S瑞牆山荘10:1311:00富士見平小屋11:4812:09瑞牆山・八丁平分岐12:1112:20桃太郎岩12:2413:38大ヤスリ岩13:4314:03瑞牆山14:4715:01大ヤスリ岩15:0615:54桃太郎岩15:5516:03瑞牆山・八丁平分岐16:19富士見平小屋
2日目
山行
7時間7分
休憩
54分
合計
8時間1分
富士見平小屋05:5806:44鷹見岩分岐06:4506:54大日小屋07:1107:54大日岩09:06砂払の頭09:0809:25千代の吹上09:39金峰山小屋分岐10:38五丈石11:0811:15金峰山11:1712:41朝日岳12:4213:02大ナギ13:32朝日峠13:3313:59大弛峠
3日目
山行
6時間24分
休憩
55分
合計
7時間19分
大弛峠07:5304:17大弛峠04:1804:27夢の庭園04:2804:53前国師ヶ岳04:56三繋平04:5705:03国師ヶ岳05:1705:22三繋平05:30前国師ヶ岳05:3105:56夢の庭園05:5708:07夢の庭園08:0808:30前国師ヶ岳08:35三繋平08:42北奥千丈岳08:4608:52三繋平08:5308:58国師ヶ岳09:0109:44天狗岩09:5810:50国師ヶ岳11:0211:08三繋平11:0911:14前国師ヶ岳11:36夢の庭園G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
代休がとれたので、海の日の連休と合わせて瑞牆山荘から瑞牆山、金峰山を経て国師ヶ岳までに縦走してきました。

直前までどこまでいくか決めかねていて、甲武信ヶ岳を経て雁坂峠経由で西沢に降りるプランが最有力だったのですが、1ヶ月半のブランクで体力が落ちていたのと、天気が今ひとつ読めなかったこともあり、大弛峠から下りる事にしました。雨の中、大弛峠〜甲武信ヶ岳を歩くハメになるのがいやだったのです。(実際には天気は持ちこたえましたが。)

計画変更の御陰で、南アルプスを一望できたり、天狗尾根にピストンしたり出来たので、結果的には良かったのかもしれません。
コース状況/
危険箇所等
コースに特に危険はありません
その他周辺情報大弛小屋のビール500円。
過去天気図(気象庁) 2017年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 雨具 ザック ザックカバー サブザック 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 ハイドレーション ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト ストック ナイフ カメラ テント シェラフ

写真

バスで瑞牆山荘に到着。平日なので4人しか乗っていませんでした。
2017年07月14日 10:27撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
バスで瑞牆山荘に到着。平日なので4人しか乗っていませんでした。
このバスに乗ってやってきました
2017年07月14日 10:27撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
このバスに乗ってやってきました
準備して出発です。梅雨のせいで一月以上運動してなかったのでテント用具入りのザックが重い・・・
2017年07月14日 10:29撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
準備して出発です。梅雨のせいで一月以上運動してなかったのでテント用具入りのザックが重い・・・
初日は瑞牆山に登ります。天烏川を越えて、桃太郎岩前の広場で休憩。
2017年07月14日 12:31撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
初日は瑞牆山に登ります。天烏川を越えて、桃太郎岩前の広場で休憩。
桃太郎岩。
2017年07月14日 12:37撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
桃太郎岩。
寄ってみました。
2017年07月14日 12:39撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
寄ってみました。
1時間ほど岩稜帯を登っていくとヤスリ岩がみえてきました。
2017年07月14日 13:40撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
1時間ほど岩稜帯を登っていくとヤスリ岩がみえてきました。
曇っていて山の下からは見えていなかったのですが、すごい光景です。
2017年07月14日 13:50撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
曇っていて山の下からは見えていなかったのですが、すごい光景です。
1
不動滝コースとの合流点です。山頂にはここを東に入った鎖場を登ります。ちょっと分かりにくいかも。ここで富士見平小屋でお話しした男性4名のパーティーなど数チームとすれ違いましたが、どうも私が最後の模様。
2017年07月14日 14:21撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
不動滝コースとの合流点です。山頂にはここを東に入った鎖場を登ります。ちょっと分かりにくいかも。ここで富士見平小屋でお話しした男性4名のパーティーなど数チームとすれ違いましたが、どうも私が最後の模様。
瑞牆山山頂。大きな一枚岩になってます。
2017年07月14日 14:30撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
瑞牆山山頂。大きな一枚岩になってます。
山梨百名山。京都は低山ばっかりなので、山梨は良い山がたくさんあって羨ましいです。
2017年07月14日 14:31撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山梨百名山。京都は低山ばっかりなので、山梨は良い山がたくさんあって羨ましいです。
大分ガスっていて眺望がききません。このあと雨も降ってきたので慌てて下山しました。
2017年07月14日 14:32撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大分ガスっていて眺望がききません。このあと雨も降ってきたので慌てて下山しました。
山頂へは不動滝コースとの分岐点を少し入ったところです。左側からアプローチした方が登りやすいです。
2017年07月14日 14:56撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
山頂へは不動滝コースとの分岐点を少し入ったところです。左側からアプローチした方が登りやすいです。
富士見平小屋。テントは10張り位だったでしょうか?のどかな感じでした。
2017年07月15日 06:05撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
富士見平小屋。テントは10張り位だったでしょうか?のどかな感じでした。
金峰山にはトイレと母屋の間をぬけていきます。
2017年07月15日 06:06撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
金峰山にはトイレと母屋の間をぬけていきます。
今日は金峰山から大弛小屋へ縦走します。最初のウェイポイントである大日小屋へ向かいます。
2017年07月15日 06:57撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今日は金峰山から大弛小屋へ縦走します。最初のウェイポイントである大日小屋へ向かいます。
大日小屋の水場。
2017年07月15日 07:16撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大日小屋の水場。
大日小屋、今日は宿泊者はいないようです。ここで暫く休憩です。
2017年07月15日 07:16撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大日小屋、今日は宿泊者はいないようです。ここで暫く休憩です。
縦八丁からはアルプスが一望できました。
2017年07月15日 07:52撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
縦八丁からはアルプスが一望できました。
北岳?でしょうか。
2017年07月15日 07:52撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
北岳?でしょうか。
大日岩に到着。ここの手前の鎖場は結構注意が必要です。
2017年07月15日 07:57撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大日岩に到着。ここの手前の鎖場は結構注意が必要です。
金峰山山頂の五丈岩が見えてきました。一枚岩を斜めにしたように見える、あの稜線を行くんですね・・・くじけそうです。
2017年07月15日 09:32撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
金峰山山頂の五丈岩が見えてきました。一枚岩を斜めにしたように見える、あの稜線を行くんですね・・・くじけそうです。
千代の吹き上げからは富士山が見えました。
2017年07月15日 09:40撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
千代の吹き上げからは富士山が見えました。
金峰山山頂に到着。ここらで曇り始めてしまい、眺望は得られませんでした。後で聞いたのですが、このシーズンの奥秩父はお昼頃に低地から雲が上がってくることが多いそうです。
2017年07月15日 10:42撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
金峰山山頂に到着。ここらで曇り始めてしまい、眺望は得られませんでした。後で聞いたのですが、このシーズンの奥秩父はお昼頃に低地から雲が上がってくることが多いそうです。
1
五丈岩にチャレンジする人達!
2017年07月15日 10:59撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
五丈岩にチャレンジする人達!
祠もあります。
2017年07月15日 11:14撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
祠もあります。
金峰山2599m。大弛峠、廻平、増富の3つの登山口からの登山者が集まるので結構混んでいました。
2017年07月15日 11:29撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
金峰山2599m。大弛峠、廻平、増富の3つの登山口からの登山者が集まるので結構混んでいました。
ここからは比較的平坦な尾根道です。一安心。
2017年07月15日 11:39撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ここからは比較的平坦な尾根道です。一安心。
朝日岳に着く頃にはだいぶへろっへろになっていました。なまってます・・・
2017年07月15日 12:13撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
朝日岳に着く頃にはだいぶへろっへろになっていました。なまってます・・・
朝日峠。ここまでくれば大弛峠まではもう一息です。
2017年07月15日 13:33撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
朝日峠。ここまでくれば大弛峠まではもう一息です。
3日目は早朝に国師ヶ岳まで登ってみました。
2017年07月16日 05:18撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
3日目は早朝に国師ヶ岳まで登ってみました。
望遠で富士山を。
2017年07月16日 05:19撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
望遠で富士山を。
14:50のタクシーを予約したので、朝食後に天狗尾根まで足を伸ばしました。
2017年07月16日 08:44撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
14:50のタクシーを予約したので、朝食後に天狗尾根まで足を伸ばしました。
北奥千丈岳からは前国師岳と国師岳が一望できました。
2017年07月16日 08:57撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
北奥千丈岳からは前国師岳と国師岳が一望できました。
ちょっと可愛い。
2017年07月16日 08:57撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ちょっと可愛い。
天狗岩。あの避雷針みたいなのは何???
2017年07月16日 09:52撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
天狗岩。あの避雷針みたいなのは何???
天狗岩の上にあるが剣とは良く分からずに少し下りすぎましたが、ここからははっきり剣と分かりますね。
2017年07月16日 10:14撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
天狗岩の上にあるが剣とは良く分からずに少し下りすぎましたが、ここからははっきり剣と分かりますね。
2
これを登り返します。。。
2017年07月16日 10:15撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
これを登り返します。。。
金峰山からずいぶん歩いてきたものです!
2017年07月16日 11:49撮影 by NIKON D3200, NIKON CORPORATION
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
金峰山からずいぶん歩いてきたものです!
撮影機材:

感想/記録
by kasaU

【瑞牆山】
天烏川出合の桃太郎岩を越えるあたりからずっと岩稜帯を登っていきます。ときどき足運びが分かりにくい事もありますが、基本的には一本道です。眺望は残念でした。樹林帯は結構深く、15時過ぎにはなんとなく暗くなってくるので、特に単独行の時は注意した方が良さそうです。

【富士見平小屋〜金峰山〜大弛峠】
瑞牆山に引き続き、縦八丁や金峰山山頂手前は岩場が連続していて、息を切らしてばかりでした。ザックが重いせいと思っていたのですが、2000m級は久し振りでしたし、高地順応が足りなかったのかもしれません。金峰山を抜けるとぐっと楽になりますが、朝日峠を越えてからの最後のコブの連続は腰に来ました。

【国師ヶ岳ピストン、天狗尾根】
朝4時に一度国師ヶ岳に登って朝の富士山を拝んだ後、朝食。さらに14:50のタクシーまでの時間つぶしに天狗岩までピストンと、小屋に荷物が置ける気楽さでぶらぶらと愉しんできました。天狗尾根は思ったよりもハードな岩稜で、1mを越える高度差の岩が連続していて下降はかなり大変でした。

今回はPlatypusのハイドレーションシステムとPargo WorksのPathfinderを初めて持ち込んだので、結構テンション高めでした。ハイドレーション便利です!ザックに専用スペースがあるので、パッキング上も助かりました。但し、スペースに入れてしまうと使用量が分からないのが難点ですね。それから、吸い口近くの弁で漏水を防げるのですが、気がつかないうちに締めしまって水が飲めなくなり、原因探しに手間取ったりもしました。Pathfinderも地図やスマホを取り出しやすくて良いです。
訪問者数:138人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ