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ヤマレコ

記録ID: 1200905 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走中央アルプス

木曽駒ケ岳 上松Aコース

日程 2017年07月15日(土) 〜 2017年07月16日(日)
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
上松Aコース登山口駐車場までは自家用車でアクセス。
19号線から約15分。悪路なし。
駐車場は最大約15台くらいのスペース有。今回は私を含め3台だった。

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
6時間26分
休憩
21分
合計
6時間47分
Sスタート地点06:5107:13敬神ノ滝小屋07:1708:53金懸小屋08:5612:22木曽前岳12:40玉乃窪山荘12:5212:52頂上木曽小屋13:25木曽駒ヶ岳13:2713:38(木曽駒ヶ岳) 頂上山荘
2日目
山行
5時間44分
休憩
1時間34分
合計
7時間18分
(木曽駒ヶ岳) 頂上山荘04:2604:39中岳05:10宝剣山荘05:2305:37宝剣岳05:4005:54宝剣山荘06:02中岳06:10(木曽駒ヶ岳) 頂上山荘07:1007:26木曽駒ヶ岳07:2807:37頂上木曽小屋07:57玉乃窪山荘08:11木曽前岳09:58金懸小屋10:1011:16敬神ノ滝小屋11:2011:44ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
上松Aコースのルート上の危険個所は特にないが、落石の注意の表示のある箇所は注意したい。ルートはテープや踏み跡が明瞭であるので問題なし。
その他周辺情報道の駅大桑で車中泊。
過去天気図(気象庁) 2017年07月の天気図 [pdf]

写真

上松Aコース登山口駐車場から撮影。
この時点で計3台だったので、駐車スペースにはかなり余裕がある。墓石の右手が登山道入り口。
2017年07月15日 06:51撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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上松Aコース登山口駐車場から撮影。
この時点で計3台だったので、駐車スペースにはかなり余裕がある。墓石の右手が登山道入り口。
1
墓石の右手を進む。
2017年07月15日 06:53撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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墓石の右手を進む。
登山道に入りすぐにゲートがあるが、右のスペースから通行し、奥に進む。
2017年07月15日 06:54撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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登山道に入りすぐにゲートがあるが、右のスペースから通行し、奥に進む。
作業道路(林道)にはスプレー表示などあり迷うことなく進むことが可能。
2017年07月15日 07:07撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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作業道路(林道)にはスプレー表示などあり迷うことなく進むことが可能。
敬神の滝小屋に到着。無人のようだ。
登山届提出BOXが設置されており、届用紙もあるためその場で提出可能。
2017年07月15日 07:13撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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敬神の滝小屋に到着。無人のようだ。
登山届提出BOXが設置されており、届用紙もあるためその場で提出可能。
頂上までの時間の表示がある。7.5時間。
この先、0.5合目ごとに親切表示が設置されている。
表示されている時間は山と高原地図のルートタイムと若干違う。
2017年07月15日 07:17撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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頂上までの時間の表示がある。7.5時間。
この先、0.5合目ごとに親切表示が設置されている。
表示されている時間は山と高原地図のルートタイムと若干違う。
3合目に到着。残り7時間。。
まだまだ余裕。
2017年07月15日 07:30撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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3合目に到着。残り7時間。。
まだまだ余裕。
3合目半に差し掛かったら、木々の隙間から御嶽山が出迎え、登山日よりを告げる。
2017年07月15日 07:53撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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3合目半に差し掛かったら、木々の隙間から御嶽山が出迎え、登山日よりを告げる。
1
熊笹エリアから植生が変化し、朝日が森の隙間からのぞかせる。
この時間はたまらない。
2017年07月15日 08:38撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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熊笹エリアから植生が変化し、朝日が森の隙間からのぞかせる。
この時間はたまらない。
5合目手前付近には落石ポイントあり。
特に表示などはないが、足早に通過したい。
2017年07月15日 08:49撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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5合目手前付近には落石ポイントあり。
特に表示などはないが、足早に通過したい。
5合目の金懸小屋に到着。
視界が開ける。
2017年07月15日 08:52撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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5合目の金懸小屋に到着。
視界が開ける。
金懸小屋の横には簡易式のトイレあり。
中は未確認。
2017年07月15日 08:52撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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金懸小屋の横には簡易式のトイレあり。
中は未確認。
金懸小屋の室内は2階ロフトの広々としたスペースになっている。
2017年07月15日 08:53撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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金懸小屋の室内は2階ロフトの広々としたスペースになっている。
金懸小屋からすぐに、金剛水の水場あり。
しかし、水場が中央の落石箇所なので、水汲みは手短に。
2017年07月15日 08:58撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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金懸小屋からすぐに、金剛水の水場あり。
しかし、水場が中央の落石箇所なので、水汲みは手短に。
六合目に差し掛かっても、残り4時間とは。。
五合目からは登りがきつくなる。
2017年07月15日 09:33撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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六合目に差し掛かっても、残り4時間とは。。
五合目からは登りがきつくなる。
尾根に出そうな予感。
2017年07月15日 09:40撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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尾根に出そうな予感。
尾根に出た。正面には三ノ沢岳。
2017年07月15日 09:41撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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尾根に出た。正面には三ノ沢岳。
3
足元には癒される。
2017年07月15日 10:02撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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足元には癒される。
尾根を進むと展望が開ける。
2017年07月15日 11:16撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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尾根を進むと展望が開ける。
3
八合目で小休止。
この先、小休止の頻度が増加することに。。
2017年07月15日 11:19撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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八合目で小休止。
この先、小休止の頻度が増加することに。。
植生が変化し、宝剣岳が正面に見える。
新緑のナナカマド最高。
2017年07月15日 11:33撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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植生が変化し、宝剣岳が正面に見える。
新緑のナナカマド最高。
2
後ろに目をやると登山口からかなり登ったことを実感。
2017年07月15日 11:34撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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後ろに目をやると登山口からかなり登ったことを実感。
1
木曽前岳へ向け左ルートを進む。
2017年07月15日 11:37撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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木曽前岳へ向け左ルートを進む。
展望が開け、木曽前岳が姿を現す。
2017年07月15日 11:42撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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展望が開け、木曽前岳が姿を現す。
2
ナナカマドの花が咲いている。
ルート上ここでしか見られなかった。
2017年07月15日 11:48撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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ナナカマドの花が咲いている。
ルート上ここでしか見られなかった。
足元のお花の数が増えていく。
2017年07月15日 12:00撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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足元のお花の数が増えていく。
木曽前岳の頂上付近に差し掛かったらガスに包まれる。
2017年07月15日 12:15撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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木曽前岳の頂上付近に差し掛かったらガスに包まれる。
1
玉乃窪山荘手前に残雪あり。
視界は不良につき足も重くなる。。
2017年07月15日 12:37撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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玉乃窪山荘手前に残雪あり。
視界は不良につき足も重くなる。。
1
玉乃窪山荘がガスの中から急に姿を現す。
2017年07月15日 12:40撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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玉乃窪山荘がガスの中から急に姿を現す。
1
9合目の玉乃窪山荘に到着。ここから、小休止が増えていくことに。。
2017年07月15日 12:40撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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9合目の玉乃窪山荘に到着。ここから、小休止が増えていくことに。。
1
玉乃窪山荘から撮影。ガスが時々抜ける。
2017年07月15日 12:42撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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玉乃窪山荘から撮影。ガスが時々抜ける。
1
小休止を繰り返し頂上木曽小屋に到着。
このあたりがキツかった。
2017年07月15日 13:15撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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小休止を繰り返し頂上木曽小屋に到着。
このあたりがキツかった。
鳥居が見えて山頂スペースに到着。
2017年07月15日 13:25撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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鳥居が見えて山頂スペースに到着。
1
ついに念願の木曽駒ケ岳山頂に到着。長かった。
上松Aコースでは見られなかった人の数に驚く。
2017年07月15日 13:26撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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ついに念願の木曽駒ケ岳山頂に到着。長かった。
上松Aコースでは見られなかった人の数に驚く。
1
山頂からテント場を見ると、かなりの数のテントが。。。
ここから急いで駒ヶ岳頂上山荘に向かう。
2017年07月15日 13:27撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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山頂からテント場を見ると、かなりの数のテントが。。。
ここから急いで駒ヶ岳頂上山荘に向かう。
1
駒ヶ岳頂上山荘のテント場に到着。
すでにスペースが少なく、隙間を見つけてテント設置完了。ご近所の皆様にはご迷惑をお掛けいたしました。
モンベルのテントが多く、何度か自分のテントまで迷うことに。
2017年07月15日 17:17撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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駒ヶ岳頂上山荘のテント場に到着。
すでにスペースが少なく、隙間を見つけてテント設置完了。ご近所の皆様にはご迷惑をお掛けいたしました。
モンベルのテントが多く、何度か自分のテントまで迷うことに。
2
ビールを飲んで爆睡から目覚めると、日が沈みかけ雲海の表情が豊かになる。まさに絶景。
2017年07月15日 18:42撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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ビールを飲んで爆睡から目覚めると、日が沈みかけ雲海の表情が豊かになる。まさに絶景。
1
予定より早く眼が覚める。
夜明けを告げるテント場。
2017年07月16日 04:26撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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予定より早く眼が覚める。
夜明けを告げるテント場。
5
テント場から中岳でご来光を見るべく足を向ける。
振り返ると御嶽山と駒ヶ岳山頂でご来光を待つ人々がうかがえる。
2017年07月16日 04:32撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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テント場から中岳でご来光を見るべく足を向ける。
振り返ると御嶽山と駒ヶ岳山頂でご来光を待つ人々がうかがえる。
3
中岳でのご来光は雲に阻まれ、明瞭な朝日ではなかったが、
静かな1日の幕開けに心が震える。
2017年07月16日 04:48撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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中岳でのご来光は雲に阻まれ、明瞭な朝日ではなかったが、
静かな1日の幕開けに心が震える。
1
本日の目的地の宝剣岳にも朝日の演出は望めなかったが、絶景であることには違いない。
2017年07月16日 04:50撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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本日の目的地の宝剣岳にも朝日の演出は望めなかったが、絶景であることには違いない。
1
宝剣岳への期待が高まる。
2017年07月16日 05:04撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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宝剣岳への期待が高まる。
宝剣山荘に到着。
宿泊者が多いようだ。
2017年07月16日 05:24撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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宝剣山荘に到着。
宿泊者が多いようだ。
宝剣岳へ向け出発。
獅子岩がお出迎えしてくれる。
2017年07月16日 05:25撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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宝剣岳へ向け出発。
獅子岩がお出迎えしてくれる。
1
近づくと荒々しさが増してくる。
2017年07月16日 05:29撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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近づくと荒々しさが増してくる。
鎖や明瞭な表示で迷うことなく登る。
しかし、死亡事故もある箇所のため気を引き締める。
登山者のヘルメット装着率が上がる。
2017年07月16日 05:30撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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鎖や明瞭な表示で迷うことなく登る。
しかし、死亡事故もある箇所のため気を引き締める。
登山者のヘルメット装着率が上がる。
振り返ると難ルート越しに木曽駒ケ岳が望める。
テント場は中岳に隠れて見えず。
2017年07月16日 05:34撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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振り返ると難ルート越しに木曽駒ケ岳が望める。
テント場は中岳に隠れて見えず。
宝剣岳頂上スペースに到着。
眼下には千畳敷駅が見える。
私の山旅の出発点となった地。
2017年07月16日 05:36撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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宝剣岳頂上スペースに到着。
眼下には千畳敷駅が見える。
私の山旅の出発点となった地。
1
宝剣岳頂上の大岩の上には上がりたいところだが、
高所恐怖症の私には無理な話。。。
2017年07月16日 05:38撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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宝剣岳頂上の大岩の上には上がりたいところだが、
高所恐怖症の私には無理な話。。。
1
宝剣岳をピストンルートで後にする。
人が増えだし、すれ違いにも気を使う場面もあった。
時間帯が遅ければすれ違いが困難になることも予想される。
2017年07月16日 05:44撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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宝剣岳をピストンルートで後にする。
人が増えだし、すれ違いにも気を使う場面もあった。
時間帯が遅ければすれ違いが困難になることも予想される。
1
中岳山頂に戻る。偶然、写真的にライティングが最高の瞬間にパシリ。何気ない一枚に感動する。
2017年07月16日 06:02撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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中岳山頂に戻る。偶然、写真的にライティングが最高の瞬間にパシリ。何気ない一枚に感動する。
1
テント場に到着。
デポしたテントを撤収し、帰路に向かうが名残惜しい。
2017年07月16日 06:10撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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テント場に到着。
デポしたテントを撤収し、帰路に向かうが名残惜しい。
木曽駒ケ岳山頂付近から宝剣岳とテント場を望む。
この山旅の最高の景色。
2017年07月16日 07:20撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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木曽駒ケ岳山頂付近から宝剣岳とテント場を望む。
この山旅の最高の景色。
1
前日は見えなかった木曽前岳から宝剣岳の眺めを見ることができた。
2017年07月16日 08:07撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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前日は見えなかった木曽前岳から宝剣岳の眺めを見ることができた。
1
木曽前岳からはひたすら下っていくことになるが、足が悲鳴を上げることになる。
2017年07月16日 08:22撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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木曽前岳からはひたすら下っていくことになるが、足が悲鳴を上げることになる。
ようやく敬神の滝小屋に到着。
長い下山道であった。。。
2017年07月16日 11:16撮影 by Canon EOS 6D, Canon
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ようやく敬神の滝小屋に到着。
長い下山道であった。。。
撮影機材:

感想/記録

今回は1泊2日のテント泊。
前日は道の駅大桑で車中泊を行ったが、幹線道路沿いの道の駅ということもあって、
車両の通行に伴う騒音や大型車両のアイドリング音で熟睡できなかった。
体調が万全でないなかでの登山であったが、木曽駒ケ岳8合目からの登りへの体への負担が大きく、体力的な力不足を感じる登山となった。
下山では、工程の長さを意識していまい普段のペースより早く下ったため、足への負担が多くなり、しんどい下山となった。
年齢的な体力低下を実感したが、天候にも恵まれ、中央アルプスの素晴らしい景観を堪能することがでた。体力的な課題があったが、今回も充実した山旅となった。
訪問者数:662人
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