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ヤマレコ

記録ID: 1207450 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

鶴甲から高羽道経て寒天山道。石切道で住吉台。

日程 2017年07月26日(水) [日帰り]
メンバー
天候晴れ。神戸市正午の気温30.1℃、西南西の風 3.3m/s、湿度66%
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き:JR六甲道から市バス16系統で六甲ケーブル下駅。
帰り:阪急御影
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間37分
休憩
5分
合計
4時間42分
S六甲ケーブル下駅09:2811:49六甲ケーブル山上駅11:5112:21みよし観音12:25六甲ガーデンテラス13:45石切道 分岐13:4814:04エクセル東バス停14:09渦森橋バス停14:10渦森台バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
9:23 六甲ケーブル下駅 - 9:57 コブシ道急坂分岐 - 10:10 高羽道分岐 - 10:23 寒天山道 - 11:09 油コブシ道 - 昼食 - 11:46 周回車道 - 12:22 石切道 - 13:48 住吉道 - 住吉台 - 14:44 阪急御影
※ブログ版はこちら:http://shinji50.sblo.jp/article/180457521.html
コース状況/
危険箇所等
高羽道から寒天山道への関電巡視路、短いが掘れこまれて通りにくい箇所ある。
その他周辺情報写真番号についての自家用メモ:1-7:高羽道,8-9:寒天山道,10-13:石切道
過去天気図(気象庁) 2017年07月の天気図 [pdf]

写真

鶴甲から油コブシ道に向い、高羽道と書かれた石標に出会う。渦森台が今日の目標。
2017年07月26日 09:50撮影 by Canon IXY 3, Canon
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鶴甲から油コブシ道に向い、高羽道と書かれた石標に出会う。渦森台が今日の目標。
1
2番目の石標。
2017年07月26日 09:55撮影 by Canon IXY 3, Canon
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2番目の石標。
油コブシ道と高羽道の分岐。現在地から東に進みお姉さんの双眼鏡が指す辺りを目指して歩く。
2017年07月26日 10:00撮影 by Canon IXY 3, Canon
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油コブシ道と高羽道の分岐。現在地から東に進みお姉さんの双眼鏡が指す辺りを目指して歩く。
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3番目の石標。
2017年07月26日 10:02撮影 by Canon IXY 3, Canon
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3番目の石標。
途中に油コブシ方向への取付きがあった。
2017年07月26日 10:06撮影 by Canon IXY 3, Canon
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途中に油コブシ方向への取付きがあった。
1
4番目の石標。ここが大きな分岐で坊主山からの道、そのまま東進する道などが分岐する。今日はそのまま東に向う。
2017年07月26日 10:08撮影 by Canon IXY 3, Canon
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4番目の石標。ここが大きな分岐で坊主山からの道、そのまま東進する道などが分岐する。今日はそのまま東に向う。
3
進路は谷沿いに下るが東方向を維持し、やがてこの標識で分岐する。今日は関電巡視路に進む。関電巡視路は沢を登り方向に進み、すぐ右に斜面を登る。途中掘れこんだ場所があり、両手を使って下半身を持ち上げる必要があった。
2017年07月26日 10:20撮影 by Canon IXY 3, Canon
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進路は谷沿いに下るが東方向を維持し、やがてこの標識で分岐する。今日は関電巡視路に進む。関電巡視路は沢を登り方向に進み、すぐ右に斜面を登る。途中掘れこんだ場所があり、両手を使って下半身を持ち上げる必要があった。
2
寒天山道に出合い、見晴らしのいい場所で休息する。これは油コブシの方向。
2017年07月26日 10:41撮影 by Canon IXY 3, Canon
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寒天山道に出合い、見晴らしのいい場所で休息する。これは油コブシの方向。
1
ケーブル上駅周回路から住吉台方向。
2017年07月26日 11:47撮影 by Canon IXY 3, Canon
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ケーブル上駅周回路から住吉台方向。
1
石切道上部はひぐらしがうるさい。登山路が川筋にのびている。
2017年07月26日 12:44撮影 by Canon IXY 3, Canon
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石切道上部はひぐらしがうるさい。登山路が川筋にのびている。
1
西おたふく山方向。
2017年07月26日 12:57撮影 by Canon IXY 3, Canon
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西おたふく山方向。
2
古い地形図では石切道ここらあたりから今と違っている。この標柱のうしろにある尾根を通り、今サンライズロードと呼ばれている途中に繋がっていたようだ。
2017年07月26日 13:01撮影 by Canon IXY 3, Canon
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古い地形図では石切道ここらあたりから今と違っている。この標柱のうしろにある尾根を通り、今サンライズロードと呼ばれている途中に繋がっていたようだ。
5
先の標柱から少し下った場所(赤色ポール110番の数メートル下)に取付きを想像させる場所があった。構造物は見当たらなかった。
2017年07月26日 13:01撮影 by Canon IXY 3, Canon
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先の標柱から少し下った場所(赤色ポール110番の数メートル下)に取付きを想像させる場所があった。構造物は見当たらなかった。
4
撮影機材:

感想/記録

テーマが2つありました。1つめは高羽道から寒天山道へのショートカットの確認、2つ目は石切道の古道取付きの調査です。前者は関電巡視路でショートカットできるが、あまり整備された道とはいえないことを確認。後者は地形的にほぼこの辺りであろうという箇所を見つけました。地図等を再度確認して、何か分かれば日記等に書かせてもらいます。
今日浴びたひぐらしの音がまだ耳に残っています。
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