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ヤマレコ

記録ID: 1214345 全員に公開 ハイキング東海

明神山(三瀬)

日程 2017年08月04日(金) [日帰り]
メンバー
天候曇時々晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
乳岩登山口駐車場
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間37分
休憩
55分
合計
5時間32分
S乳岩峡入り口07:2607:37乳岩分岐07:4008:34鬼岩乗越08:4308:53胸突八丁ノ頭08:5409:25六合目合流点09:2609:46三つ瀬ダイレクト尾根下降分岐09:4710:08明神山10:4811:53鬼岩乗越12:43乳岩分岐12:57乳岩峡入り口12:58ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
山頂で会った方によると、乳岩コース以外はヤマヒルがいるということなので、ヤマヒル対応も必要。
コース状況/
危険箇所等
鎖場、鉄梯子あり。頂上手前の岩尾根の両側が切れ落ちています。
その他周辺情報うめの湯。湯谷温泉。鳳来寺など
過去天気図(気象庁) 2017年08月の天気図 [pdf]

装備

備考 汗かきの方は帽子と虫除けの網が必要。

写真

乳岩峡入口の駐車場の状況。7時20分ごろに着きましたが、まだ誰もいませんでした。
2017年08月04日 07:23撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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乳岩峡入口の駐車場の状況。7時20分ごろに着きましたが、まだ誰もいませんでした。
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プロローグの渓流。岩盤の上を清流が流れています。
2017年08月04日 07:26撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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プロローグの渓流。岩盤の上を清流が流れています。
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古い橋を通って渓流を渡ります。
2017年08月04日 07:36撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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古い橋を通って渓流を渡ります。
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乳岩分岐。
2017年08月04日 07:39撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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乳岩分岐。
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渓流を除き、今回唯一の水場です。
2017年08月04日 07:53撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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渓流を除き、今回唯一の水場です。
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一服の岩とありますが、先は長いのでそのまま通過。それにしても乳岩コースは渓流沿いに進むため、少しは涼しいかと思っていましたが、全く風もなく非常に蒸し暑い。
2017年08月04日 07:59撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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一服の岩とありますが、先は長いのでそのまま通過。それにしても乳岩コースは渓流沿いに進むため、少しは涼しいかと思っていましたが、全く風もなく非常に蒸し暑い。
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渓流を渡ります。水量はほとんどありません。
2017年08月04日 08:20撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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渓流を渡ります。水量はほとんどありません。
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見上げるとはるか上に鬼岩がそびえたっています。
2017年08月04日 08:30撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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見上げるとはるか上に鬼岩がそびえたっています。
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登山者用の案内板。
2017年08月04日 08:33撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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登山者用の案内板。
鬼岩の下を通過して直ぐ近くの大岩の岩陰にに紫色の花を咲かせた野草が群生していました。
2017年08月04日 08:37撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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鬼岩の下を通過して直ぐ近くの大岩の岩陰にに紫色の花を咲かせた野草が群生していました。
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拡大してみると…イワタバコのようです。
2017年08月04日 08:37撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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拡大してみると…イワタバコのようです。
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鬼岩の下部から急斜面を一通り登ると、鬼岩乗越です。この写真の正面奥は栃ノ木沢を通って頂上に至るコースで、本日の下山時に使う予定です。
2017年08月04日 08:44撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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鬼岩の下部から急斜面を一通り登ると、鬼岩乗越です。この写真の正面奥は栃ノ木沢を通って頂上に至るコースで、本日の下山時に使う予定です。
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岩の上を木の根がむき出しに這っている箇所。
2017年08月04日 08:48撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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岩の上を木の根がむき出しに這っている箇所。
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岩の隙間を抜けます。
2017年08月04日 08:51撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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岩の隙間を抜けます。
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胸突八丁の入口です。去年はここでアブに追い回され、逃げるようにオーバーペースで登っていきましたが、今回はどうなるか。
2017年08月04日 08:52撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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胸突八丁の入口です。去年はここでアブに追い回され、逃げるようにオーバーペースで登っていきましたが、今回はどうなるか。
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段差が大きいところには手製の梯子があります。作られた方には本当に感謝します。
2017年08月04日 08:58撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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段差が大きいところには手製の梯子があります。作られた方には本当に感謝します。
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胸突八丁の頭の手前の最後の登りです。やはり途中アブに追い立てられ、急いで登ったため、ヘロヘロです。
2017年08月04日 09:12撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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胸突八丁の頭の手前の最後の登りです。やはり途中アブに追い立てられ、急いで登ったため、ヘロヘロです。
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胸突八丁のすぐ近くで木々の間から鳳来湖方面を覗くことができます。ダムの水位が下がっています。
2017年08月04日 09:15撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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胸突八丁のすぐ近くで木々の間から鳳来湖方面を覗くことができます。ダムの水位が下がっています。
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三瀬登山口からの経路との合流点です。
2017年08月04日 09:25撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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三瀬登山口からの経路との合流点です。
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最初の鎖場です。左の岩を登って行きます。
2017年08月04日 09:36撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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最初の鎖場です。左の岩を登って行きます。
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この奥が2番目の鎖場です。鎖を使わずに巻いていくこともできます。
2017年08月04日 09:43撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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この奥が2番目の鎖場です。鎖を使わずに巻いていくこともできます。
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ここでいったん尾根を右に下りて進みます。(真っ直ぐは切れ落ちています。)
2017年08月04日 09:51撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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ここでいったん尾根を右に下りて進みます。(真っ直ぐは切れ落ちています。)
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馬の背への登り口。赤い鉄梯子を登っていきます。
2017年08月04日 09:52撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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馬の背への登り口。赤い鉄梯子を登っていきます。
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馬の背の足もとの岩の縁にヤマユリの花が1輪咲いていました。花の下は切れ落ちた絶壁です。
2017年08月04日 09:54撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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馬の背の足もとの岩の縁にヤマユリの花が1輪咲いていました。花の下は切れ落ちた絶壁です。
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馬の背からの眺望。正面真ん中に鳳来湖その直ぐ奥に仲良く鳳来山と宇連山が見えます。
2017年08月04日 09:53撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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馬の背からの眺望。正面真ん中に鳳来湖その直ぐ奥に仲良く鳳来山と宇連山が見えます。
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鳳来山と宇連山部分をアップ。
2017年08月04日 09:55撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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鳳来山と宇連山部分をアップ。
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山頂到着です。涼しい渓流沿いの登りをイメージして来ましたが、ほとんど灼熱修行です。元々汗かきのため、頭から下まで汗でびしょぬれです。展望台下の温度計は25℃。頂上には誰もいません。しばらくして西尾根方向から一人登ってきただけでした。
2017年08月04日 10:07撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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山頂到着です。涼しい渓流沿いの登りをイメージして来ましたが、ほとんど灼熱修行です。元々汗かきのため、頭から下まで汗でびしょぬれです。展望台下の温度計は25℃。頂上には誰もいません。しばらくして西尾根方向から一人登ってきただけでした。
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頂上展望台からの眺望ですが、雲が多い。遠くの高山には雲がかかっているため、位置関係が分かりにくい。写真左は茶臼山で右奥は蛇峠山?
2017年08月04日 10:09撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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頂上展望台からの眺望ですが、雲が多い。遠くの高山には雲がかかっているため、位置関係が分かりにくい。写真左は茶臼山で右奥は蛇峠山?
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北東方向には、東栄町の町並みが見えています。中央左の建物とグラウンドは東栄中学校。
2017年08月04日 10:12撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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北東方向には、東栄町の町並みが見えています。中央左の建物とグラウンドは東栄中学校。
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下山は、予定どおり西尾根との分岐点から栃ノ木沢コース。山頂で会った方によると、乳岩コース以外は、ヤマヒルがいるとのこと。ただ、一人で休みなく歩いていれば、ヒルも食いつく余地はないだろうとのこと。
2017年08月04日 10:52撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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下山は、予定どおり西尾根との分岐点から栃ノ木沢コース。山頂で会った方によると、乳岩コース以外は、ヤマヒルがいるとのこと。ただ、一人で休みなく歩いていれば、ヒルも食いつく余地はないだろうとのこと。
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栃ノ木沢コースに入ってから、中道ロングコースと栃ノ木沢コースと書かれた分岐点に。前来たときは栃ノ木沢コースに進んだが、どちらのコースも乳岩方向にいけば最終的に合流して鬼岩乗越で往路の登山道に合流していたのを地図で確認していたので、本日は中道ロングコースに進む。
2017年08月04日 10:57撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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栃ノ木沢コースに入ってから、中道ロングコースと栃ノ木沢コースと書かれた分岐点に。前来たときは栃ノ木沢コースに進んだが、どちらのコースも乳岩方向にいけば最終的に合流して鬼岩乗越で往路の登山道に合流していたのを地図で確認していたので、本日は中道ロングコースに進む。
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中道コースの道は思ったよりも細く、一般登山道並みに整備されていないが、こちらの方がありのままの自然の中を進んでいる感じがあるので、自分好みの道です。
2017年08月04日 11:06撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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中道コースの道は思ったよりも細く、一般登山道並みに整備されていないが、こちらの方がありのままの自然の中を進んでいる感じがあるので、自分好みの道です。
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キノコぁ,靴し、このコースも全く風はなく、しかも湿気が高いため、ヤマヒルの生息環境に適した場所と思われます。あとは食料(血)を供給してくれる人または動物がいれば十分ですね。
2017年08月04日 11:09撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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キノコぁ,靴し、このコースも全く風はなく、しかも湿気が高いため、ヤマヒルの生息環境に適した場所と思われます。あとは食料(血)を供給してくれる人または動物がいれば十分ですね。
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カモシカの親子に出会いました。カモシカの子が伐採木に身を隠してこちらを伺っています。残念なことに中道コースはこの子の直ぐ横を通るため、近づいていくと親とともにあっという間に駆け下ってしまいました。
2017年08月04日 11:13撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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カモシカの親子に出会いました。カモシカの子が伐採木に身を隠してこちらを伺っています。残念なことに中道コースはこの子の直ぐ横を通るため、近づいていくと親とともにあっという間に駆け下ってしまいました。
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中道コースの唯一の休憩所。コースは細く、途切れそうな感じでしたが、ところどころに赤い案内板があったり、フィックスロープがあったりで迷うことはありませんでした。
2017年08月04日 11:20撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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中道コースの唯一の休憩所。コースは細く、途切れそうな感じでしたが、ところどころに赤い案内板があったり、フィックスロープがあったりで迷うことはありませんでした。
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ここで栃ノ木沢コースと合流し、左(三河川合駅・乳岩登山口方向)に向かいます。
2017年08月04日 11:37撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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ここで栃ノ木沢コースと合流し、左(三河川合駅・乳岩登山口方向)に向かいます。
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鬼岩乗越で往路で使った登山道に合流。
2017年08月04日 11:51撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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鬼岩乗越で往路で使った登山道に合流。
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鬼岩付近に戻ってきました。ロッククライマーは本日は誰もいません。ここで右足に違和感が…。なんかパクパクしている感じ。
2017年08月04日 11:56撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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鬼岩付近に戻ってきました。ロッククライマーは本日は誰もいません。ここで右足に違和感が…。なんかパクパクしている感じ。
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右足を確認すると、靴のウレタンが剥離しかかって口を開いていました。鬼岩乗越からグリップを効かせて下っていったのが最後に効いたんでしょうか。この靴も5年以上使っていましたのでそろそろ来るかな?と思っていました。あとは、針金で応急対応をしてスローペースで駐車場まで向かいました。
2017年08月04日 12:03撮影 by Canon PowerShot G11, Canon
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右足を確認すると、靴のウレタンが剥離しかかって口を開いていました。鬼岩乗越からグリップを効かせて下っていったのが最後に効いたんでしょうか。この靴も5年以上使っていましたのでそろそろ来るかな?と思っていました。あとは、針金で応急対応をしてスローペースで駐車場まで向かいました。
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撮影機材:

感想/記録

 8月に入っても天気は安定せず、岐阜・長野方面は雨予報のため、愛知県内のなるべく涼しげな山ということで渓流沿いのコースのある明神山に行くことに。
 明神山はクライマーも多く、人気の山だから駐車場は早くから満車になるだろうと朝早くに出発したが、7時30分前に到着すると、自分が一番乗り。
 とくに気にせず登っていくと、渓流沿いなのに風もなくやたら蒸し暑い。鬼岩に着く頃には全身汗まみれになり、汗の臭いのせいかあちこちでアブの襲撃を受ける。
 数年前にここを登ったとき、胸突八丁でアブに追い立てられて急いで進んだため、へとへとになった記憶が蘇り、不安になって胸突八丁にかかると…。
 やはりアブの執拗な襲撃に遭い、ハイペースで逃げざるを得ず、ヘロヘロに。
 三瀬からの道に合流し、岩尾根に入ってからようやく尾根越しの涼しい風に当たって元気を取り戻して頂上に到着したが、多くの雲にさえぎられてアルプスの山々は見えない状態でした。
 頂上で会った方は、私より5〜6歳年上と見受けられたが、全く疲れもない様子。話を伺うと明神山はあらゆるところから登っていること、乳岩コース以外はヤマヒルが出るとのことなどいろいろ情報を教えていただきました。
 下山時に愛用の5/10のアプローチシューズのウレタンが剥離するアクシデントもありましたが、幸い岩場を通過した後でしたので、事なきを得ました。山頂で安全祈願をした明神さまに感謝します。
 今年の夏は、天気が安定するまでは当分体力維持のためアブ対策をして低山修行を続けるしかないかと思うこのごろです。
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