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ヤマレコ

記録ID: 1226862 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

新穂高温泉から七倉へ 北ア最深部北上

日程 2017年08月12日(土) 〜 2017年08月14日(月)
メンバー
天候12日:曇り 13日:晴れのちガス 14日:曇り
アクセス
利用交通機関
電車バス、 タクシー
松本からバスで新穂高温泉へ(平湯乗り換え)
七倉から乗り合いタクシーで信濃大町へ
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7〜0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち78%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
3時間12分
休憩
12分
合計
3時間24分
S新穂高温泉駅12:4012:43登山口(双六岳・笠ヶ岳方面)12:4613:00お助け風穴13:0113:14中崎橋13:1513:24笠新道登山口13:2513:36わさび平小屋13:3913:58小池新道入口14:36秩父沢出合14:3814:51チボ岩15:07イタドリが原15:33シシウドヶ原15:3416:04鏡池
2日目
山行
9時間4分
休憩
19分
合計
9時間23分
鏡池03:4103:43鏡平山荘04:15弓折乗越04:1704:30花見平04:43くろゆりベンチ05:06双六池05:14双六小屋05:27双六岳巻道分岐05:30双六岳中道分岐06:36三俣峠07:09三俣山荘08:09鷲羽岳08:1008:34ワリモ岳08:3508:47ワリモ北分岐09:21水晶小屋09:54水晶岳09:5510:26水晶小屋11:05東沢乗越11:1112:12真砂岳分岐12:1312:15真砂岳12:44野口五郎岳12:5113:04野口五郎小屋
3日目
山行
11時間42分
休憩
37分
合計
12時間19分
野口五郎小屋02:3004:16烏帽子ひょうたん池04:1704:26烏帽子小屋04:3204:55烏帽子岳山頂分岐05:17烏帽子田圃05:1805:44南沢岳05:4807:01不動岳08:51船窪第2ピーク08:5709:46船窪岳09:5710:03船窪乗越10:0410:37船窪天場10:3810:56船窪小屋11:0011:49天狗の庭11:5012:31鼻突八丁(八合目)13:07岩小屋13:0813:53唐沢ノゾキ14:47七倉登山口14:49ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
南沢岳〜不動岳〜船窪岳〜七倉岳の稜線は東・南側の崩落が顕著。路肩を踏まないように注意。
その他周辺情報予定よりも下山時間が遅くなったので七倉山荘に1泊して温泉で疲れを癒やしました。
過去天気図(気象庁) 2017年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 常備薬 ロールペーパー 保険証 携帯 時計 タオル ツェルト ナイフ カメラ

写真

風穴からの冷気で水蒸気が凝結しています。涼しげです。
2017年08月12日 13:03撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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風穴からの冷気で水蒸気が凝結しています。涼しげです。
笠新道への入口
2017年08月12日 13:24撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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笠新道への入口
雨が多いせいで、抜戸岳からの沢水が豊富です。
2017年08月12日 13:53撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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雨が多いせいで、抜戸岳からの沢水が豊富です。
小池新道入口
2017年08月12日 13:58撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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小池新道入口
雪渓が大分やせ細っています
2017年08月12日 14:02撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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雪渓が大分やせ細っています
秩父沢 顔を洗ってさっぱりしました。
2017年08月12日 14:36撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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秩父沢 顔を洗ってさっぱりしました。
センジュガンピ
2017年08月12日 14:47撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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センジュガンピ
イタドリヶ原
2017年08月12日 15:05撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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イタドリヶ原
ミヤマキンポウゲ
2017年08月12日 15:26撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ミヤマキンポウゲ
シシウドヶ原
2017年08月12日 15:31撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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シシウドヶ原
もう紅葉!?
2017年08月12日 15:41撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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もう紅葉!?
ちらっと青空も見えますが...
2017年08月12日 15:46撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ちらっと青空も見えますが...
熊のおどり場
2017年08月12日 15:52撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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熊のおどり場
1
あと5分 展望は...?
2017年08月12日 16:00撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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あと5分 展望は...?
やっぱり白かった...。
2017年08月12日 16:04撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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やっぱり白かった...。
今日は晴れそうです
2017年08月13日 04:33撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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今日は晴れそうです
1
夜明けの西鎌尾根
2017年08月13日 04:51撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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夜明けの西鎌尾根
2
朝日に照らされる槍ヶ岳
2017年08月13日 04:54撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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朝日に照らされる槍ヶ岳
1
双六のテン場は盛況です
2017年08月13日 04:56撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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双六のテン場は盛況です
3
南岳〜大キレット〜北穂〜涸沢岳〜奥穂〜ジャンダルム〜西穂
2017年08月13日 05:27撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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南岳〜大キレット〜北穂〜涸沢岳〜奥穂〜ジャンダルム〜西穂
1
双六岳と、その向こうに顔を出す槍の穂先
2017年08月13日 05:27撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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双六岳と、その向こうに顔を出す槍の穂先
1
水晶岳〜ワリモ岳〜鷲羽岳 右には野口五郎岳
2017年08月13日 05:28撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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水晶岳〜ワリモ岳〜鷲羽岳 右には野口五郎岳
1
巻道を行きます
2017年08月13日 05:28撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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巻道を行きます
ヨツバシオガマ
2017年08月13日 05:45撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ヨツバシオガマ
沢水が豊富です。ここでも顔を洗ってさっぱりしました。
2017年08月13日 05:54撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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沢水が豊富です。ここでも顔を洗ってさっぱりしました。
チングルマの花柱と双六〜三俣蓮華の稜線
2017年08月13日 06:31撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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チングルマの花柱と双六〜三俣蓮華の稜線
ガスを被った樅沢岳の向こうに槍・穂の稜線
2017年08月13日 06:42撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ガスを被った樅沢岳の向こうに槍・穂の稜線
1
これから向かう鷲羽・ワリモ・水晶 の揃い踏み
2017年08月13日 06:53撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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これから向かう鷲羽・ワリモ・水晶 の揃い踏み
三俣のテン場
2017年08月13日 07:05撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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三俣のテン場
三俣山荘で水を補給して、鷲羽岳に向かいます
2017年08月13日 07:19撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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三俣山荘で水を補給して、鷲羽岳に向かいます
大分登ってきました。双六岳の向こうに笠ヶ岳
2017年08月13日 07:57撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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大分登ってきました。双六岳の向こうに笠ヶ岳
雲の向こうに槍ヶ岳
2017年08月13日 08:03撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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雲の向こうに槍ヶ岳
黒部五郎岳〜北ノ俣岳〜太郎兵衛平
2017年08月13日 08:03撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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黒部五郎岳〜北ノ俣岳〜太郎兵衛平
鷲羽岳に到着
2017年08月13日 08:08撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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鷲羽岳に到着
水晶岳が近付いてきました
2017年08月13日 08:09撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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水晶岳が近付いてきました
1
真砂岳、野口五郎岳に続く稜線
2017年08月13日 08:09撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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真砂岳、野口五郎岳に続く稜線
ワリモ岳頂上直下を通過
2017年08月13日 08:33撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ワリモ岳頂上直下を通過
祖父岳・雲ノ平 と薬師岳
2017年08月13日 08:36撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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祖父岳・雲ノ平 と薬師岳
水晶岳への稜線
2017年08月13日 08:43撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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水晶岳への稜線
祖父岳・雲ノ平・高天原
2017年08月13日 09:12撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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祖父岳・雲ノ平・高天原
1
水晶岳への登り。険しいです。
2017年08月13日 09:32撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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水晶岳への登り。険しいです。
ハシゴを登って
2017年08月13日 09:36撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ハシゴを登って
水晶岳山頂に到着
2017年08月13日 09:51撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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水晶岳山頂に到着
1
野口五郎岳〜三ツ岳
2017年08月13日 09:51撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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野口五郎岳〜三ツ岳
水晶小屋に続く稜線
2017年08月13日 09:56撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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水晶小屋に続く稜線
ミヤマアキノキリンソウ
2017年08月13日 09:58撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ミヤマアキノキリンソウ
ヘリが活動中でした
2017年08月13日 10:01撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ヘリが活動中でした
水晶岳の登りですれ違ったカップルの女性がきれいだったのと、ばっちりメイクだったのが印象的だったのですが、水晶小屋で再会したときにはウェディングドレスとタキシード姿に変身していました。あとで見返したら、この写真の真ん中辺りにそれらしい二人が写っていました。お幸せに。
2017年08月13日 10:20撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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水晶岳の登りですれ違ったカップルの女性がきれいだったのと、ばっちりメイクだったのが印象的だったのですが、水晶小屋で再会したときにはウェディングドレスとタキシード姿に変身していました。あとで見返したら、この写真の真ん中辺りにそれらしい二人が写っていました。お幸せに。
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チシマギキョウ
2017年08月13日 10:22撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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チシマギキョウ
チシマギキョウと野口五郎岳
2017年08月13日 10:31撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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チシマギキョウと野口五郎岳
水晶小屋から東沢乗越への道は南側が崖です
2017年08月13日 10:37撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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水晶小屋から東沢乗越への道は南側が崖です
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こんな岩場を越えて進んでいくと
2017年08月13日 10:47撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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こんな岩場を越えて進んでいくと
砂礫の稜線に変わります
2017年08月13日 11:09撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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砂礫の稜線に変わります
所々花崗岩が折り重なった場所があります
2017年08月13日 11:28撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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所々花崗岩が折り重なった場所があります
竹村新道分岐と真砂岳
2017年08月13日 12:06撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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竹村新道分岐と真砂岳
野口五郎岳手前の鞍部は一面の砂
2017年08月13日 12:33撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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野口五郎岳手前の鞍部は一面の砂
山頂までもう少し
2017年08月13日 12:33撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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山頂までもう少し
野口五郎岳山頂到着。ガスに巻かれてしまいました。
2017年08月13日 12:45撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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野口五郎岳山頂到着。ガスに巻かれてしまいました。
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登ってきた道
2017年08月13日 12:46撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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登ってきた道
ミヤマアキノキリンソウとミヤマリンドウ
2017年08月13日 12:55撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ミヤマアキノキリンソウとミヤマリンドウ
野口五郎小屋が見えました。烏帽子小屋まで行く予定でしたが、予約で一杯で素泊まりになるとの話だったので、夕食が出るこちらの小屋に泊まることに。
2017年08月13日 13:00撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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野口五郎小屋が見えました。烏帽子小屋まで行く予定でしたが、予約で一杯で素泊まりになるとの話だったので、夕食が出るこちらの小屋に泊まることに。
天ぷらなどの夕食をおいしくいただいた後、再度山頂へ。ガスは大分消えていました。
2017年08月13日 17:46撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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天ぷらなどの夕食をおいしくいただいた後、再度山頂へ。ガスは大分消えていました。
今日越えてきた鷲羽岳、ワリモ岳が見えました
2017年08月13日 17:48撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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今日越えてきた鷲羽岳、ワリモ岳が見えました
3日目。昨日野口五郎小屋泊まりにしたので、今日のコースタイムは13時間と長丁場。2:30に出発して夜が明けるまでに三ツ岳、烏帽子小屋を通過。烏帽子小屋付近ではガスに巻かれてヘッドランプの光が散乱し、道が見えにくくてすれ違いに苦労した。
2017年08月14日 04:45撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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3日目。昨日野口五郎小屋泊まりにしたので、今日のコースタイムは13時間と長丁場。2:30に出発して夜が明けるまでに三ツ岳、烏帽子小屋を通過。烏帽子小屋付近ではガスに巻かれてヘッドランプの光が散乱し、道が見えにくくてすれ違いに苦労した。
1
とんがった烏帽子岳。時間的余裕がないので今回は脇を通過。
2017年08月14日 04:47撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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とんがった烏帽子岳。時間的余裕がないので今回は脇を通過。
次に来たときには山頂に登りたいです。
2017年08月14日 04:54撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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次に来たときには山頂に登りたいです。
1
南沢岳手前は、池糖とお花畑を配置した箱庭のような景色でした。
2017年08月14日 05:06撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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南沢岳手前は、池糖とお花畑を配置した箱庭のような景色でした。
コイワカガミ
2017年08月14日 05:07撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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コイワカガミ
太陽が顔を出しました
2017年08月14日 05:10撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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太陽が顔を出しました
1
逆さ烏帽子岳
2017年08月14日 05:15撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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逆さ烏帽子岳
南沢岳への登り
2017年08月14日 05:19撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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南沢岳への登り
赤牛岳、薬師岳
2017年08月14日 05:24撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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赤牛岳、薬師岳
烏帽子岳〜三ツ岳〜水晶岳
2017年08月14日 05:26撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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烏帽子岳〜三ツ岳〜水晶岳
朝日を受ける薬師岳
2017年08月14日 05:27撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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朝日を受ける薬師岳
1
一番奥が鷲羽岳。右にはワリモ岳、水晶岳。左には三ツ岳、烏帽子岳
2017年08月14日 05:37撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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一番奥が鷲羽岳。右にはワリモ岳、水晶岳。左には三ツ岳、烏帽子岳
立山が見えました
2017年08月14日 05:37撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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立山が見えました
南北に長い南沢岳山頂部
2017年08月14日 05:39撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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南北に長い南沢岳山頂部
不動岳〜船窪岳〜北葛岳〜蓮華岳〜針ノ木岳〜スバリ岳
2017年08月14日 05:45撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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不動岳〜船窪岳〜北葛岳〜蓮華岳〜針ノ木岳〜スバリ岳
五色ヶ原、立山
2017年08月14日 05:45撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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五色ヶ原、立山
不動岳へ向かう道は石につけたピンクのリボンが目印
2017年08月14日 05:45撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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不動岳へ向かう道は石につけたピンクのリボンが目印
左奥に見えているのは白馬岳の稜線
2017年08月14日 05:45撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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左奥に見えているのは白馬岳の稜線
雄山〜大汝山〜富士ノ折立
2017年08月14日 05:46撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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雄山〜大汝山〜富士ノ折立
不動岳の南西面は崩落しています
2017年08月14日 05:57撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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不動岳の南西面は崩落しています
足下注意です
2017年08月14日 06:03撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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足下注意です
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タカネナデシコ
2017年08月14日 06:23撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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タカネナデシコ
表銀座の山々:燕岳〜大天井岳〜西岳〜槍ヶ岳(去年歩きましたが、雨天のため展望はありませんでした)奥には前穂高岳も見えています
2017年08月14日 06:39撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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表銀座の山々:燕岳〜大天井岳〜西岳〜槍ヶ岳(去年歩きましたが、雨天のため展望はありませんでした)奥には前穂高岳も見えています
不動岳山頂手前のコマクサの群落
2017年08月14日 06:58撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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不動岳山頂手前のコマクサの群落
今日歩いてきた稜線。しかし、まだ行程の半分も来ていない。
2017年08月14日 06:59撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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今日歩いてきた稜線。しかし、まだ行程の半分も来ていない。
立山のとなりに剱岳も見えました
2017年08月14日 06:59撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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立山のとなりに剱岳も見えました
不動岳山頂到着。針ノ木峠の向こうに鹿島槍の双耳峰が見えています
2017年08月14日 07:03撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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不動岳山頂到着。針ノ木峠の向こうに鹿島槍の双耳峰が見えています
ここから先が本日の核心部
2017年08月14日 07:13撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ここから先が本日の核心部
不動沢の大崩落地帯に足を踏み入れます
2017年08月14日 07:23撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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不動沢の大崩落地帯に足を踏み入れます
道のすぐ脇が崩落しています
2017年08月14日 08:08撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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道のすぐ脇が崩落しています
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道に空いた穴
2017年08月14日 08:18撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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道に空いた穴
穴の先は...崖です。
2017年08月14日 08:18撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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穴の先は...崖です。
黒部湖が見えました
2017年08月14日 08:38撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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黒部湖が見えました
2459峰。登っても登っても先があって、登りごたえがあった。(船窪第2と呼ばれているのですね)
2017年08月14日 08:56撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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2459峰。登っても登っても先があって、登りごたえがあった。(船窪第2と呼ばれているのですね)
目の前に立ちはだかる七倉岳。あの山頂近くまで登り返すのね...。
2017年08月14日 09:11撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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目の前に立ちはだかる七倉岳。あの山頂近くまで登り返すのね...。
高瀬ダムが見えました
2017年08月14日 09:16撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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高瀬ダムが見えました
不動沢から涼しい風が吹き上がっていました。
2017年08月14日 09:33撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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不動沢から涼しい風が吹き上がっていました。
ここ、稜線が途切れています。木の根元に丸木橋を渡してあります。
2017年08月14日 09:38撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ここ、稜線が途切れています。木の根元に丸木橋を渡してあります。
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一人ずつ渡るって?
2017年08月14日 09:42撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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一人ずつ渡るって?
狭いです。足を置ける幅は15cmくらいしかありません。
2017年08月14日 09:42撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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狭いです。足を置ける幅は15cmくらいしかありません。
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船窪岳山頂到着
2017年08月14日 09:48撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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船窪岳山頂到着
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ギョリンソウ
2017年08月14日 10:19撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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ギョリンソウ
七倉岳への分岐を通過。鐘の音に出迎えられて船窪小屋に到着。
カップ麺で腹ごしらえをして、下山開始。
2017年08月14日 10:51撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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七倉岳への分岐を通過。鐘の音に出迎えられて船窪小屋に到着。
カップ麺で腹ごしらえをして、下山開始。
天狗の庭。ガスで展望なし。
2017年08月14日 11:50撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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天狗の庭。ガスで展望なし。
もう足に余力が...。
2017年08月14日 11:58撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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もう足に余力が...。
丸木ハシゴの資材
2017年08月14日 12:07撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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丸木ハシゴの資材
登山道は尾根上を直線的に辿っており、傾斜がきつい。丸木ハシゴ多数有り。
2017年08月14日 12:09撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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登山道は尾根上を直線的に辿っており、傾斜がきつい。丸木ハシゴ多数有り。
心を無にしてひたすら下ります。
2017年08月14日 12:10撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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心を無にしてひたすら下ります。
まだ6番かあ。
2017年08月14日 12:30撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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まだ6番かあ。
いよいよ疲労困憊。30分毎に休憩せざるを得ない状況に。
2017年08月14日 13:17撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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いよいよ疲労困憊。30分毎に休憩せざるを得ない状況に。
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3番まで来たぞ。
2017年08月14日 13:52撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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3番まで来たぞ。
たどり着くはず
2017年08月14日 14:26撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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たどり着くはず
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最後まで厳しい道でした
2017年08月14日 14:44撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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最後まで厳しい道でした
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登山口。トンネルの脇にあります。
2017年08月14日 14:47撮影 by E-M1MarkII , OLYMPUS CORPORATION
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登山口。トンネルの脇にあります。
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感想/記録
by Suka

長寿命台風5号のせいで待たされて、お盆で混雑する日程での山行になりました。12日はどの小屋も相当混雑したようです。それでも、13日の野口五郎小屋では布団1枚確保できて助かりました。烏帽子小屋から先は行き交う人もぐっと少なくなり、山旅を堪能しました(行程が長く、最後はへろへろでしたが)。
ウェディングドレスの彼女、タキシードの彼と出会ったのは良い思い出です。野口五郎小屋、不動岳、船窪小屋で言葉を交わしたテン泊装備単独行の女性の健脚ぶりには脱帽でした。船窪小屋で出会った男性トレイルランナーは二日後には日本海とのお話でしたが、無事到達されたでしょうか。
いろいろな出会いがあり、思い出深い山行となりました。
訪問者数:239人
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