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ヤマレコ

記録ID: 1236438 全員に公開 ハイキング近畿

熊野古道/道の駅「紀伊長島マンボウ」〜ツヅラト峠〜郡界嶺〜荷坂峠〜道の駅

日程 2017年08月26日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー2人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
高速道路が通ったので鈴鹿からのアクセスも容易です。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
道の駅から国道422号線登山道分岐出合までほとんど案内はありません。
熊野古道に入ると案内も十分で、道も整備されていて歩きやすくなっています。
ツヅラト峠から荷阪峠峠までの尾根道は途中の鉄塔63、64分岐出合まではテープも踏み跡も十分ですが、鉄塔分岐からは踏み跡も薄く道は少し荒れ気味。こちらの不注意だったのでしょうが、途中尾根を北寄りに外してしまい尾根より北寄りの林道に出てしまいました。
荷阪峠からは歩きやすくなっています。江戸道と明治道と2ルートありますがどちらからもいけます。
その他周辺情報道の駅「紀伊長島マンボウ」内のお食事処マンボウの営業時間は18:30まで。880円のマンボウフライ定食が食べられます。味は淡泊。噛み応えがあります。
過去天気図(気象庁) 2017年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 【服装】上ピチピチ Tシャツ 夏用登山ズボン 帽子 【靴】new balance MT410 【荷物】ミレーのザック ジッパー付きビニル袋 カメラ 地図 GPSウォッチ 磁石 行動食 小銭 傷テープ ティッシュ 合羽 ビニル袋
共同装備 水nao500 shin1000 naka2000 余り1000(単位はミリリットル)
備考 最後はロストしましたが、磁石を持っていってよかった。(当然か?)

写真

志子奥集落方面分岐出合
道の駅「紀伊長島マンボウ」を出て51分。片上池、JR紀伊長島駅、国道422号線と歩いて分岐に至る。ここまでほとんど標識らしいものはなく地図をたよりにたどり着く。ここから志子川沿いに谷を詰めて平安時代に開かれたというツヅラト登山口を目指す。
2017年08月26日 10:22撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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志子奥集落方面分岐出合
道の駅「紀伊長島マンボウ」を出て51分。片上池、JR紀伊長島駅、国道422号線と歩いて分岐に至る。ここまでほとんど標識らしいものはなく地図をたよりにたどり着く。ここから志子川沿いに谷を詰めて平安時代に開かれたというツヅラト登山口を目指す。
志子奥登り口最寄りの駐車場
トイレあり。多くの人はここまで車で来てツヅラト峠を往復するようだ。
2017年08月26日 10:37撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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志子奥登り口最寄りの駐車場
トイレあり。多くの人はここまで車で来てツヅラト峠を往復するようだ。
1
ツヅラト花広場
あいにく時期的なものか花は皆無
2017年08月26日 10:41撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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ツヅラト花広場
あいにく時期的なものか花は皆無
谷沿いに開けた地形が急激に狭隘部となる手前の草地や道の上にハンミョウが群れていた
2017年08月26日 10:49撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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谷沿いに開けた地形が急激に狭隘部となる手前の草地や道の上にハンミョウが群れていた
3
登山口出合
ここから傾斜がきつくなる。
2017年08月26日 10:53撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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登山口出合
ここから傾斜がきつくなる。
石畳登り口出合
入口がロープで閉鎖された旧道?を右に分けて志子川上流部の渓流まで下りて対岸に渡ると石畳の急登が始まる。
このあと急に心拍に負担がかかったからかnaoが気持ち悪いと道でしゃがみ込む。熱中症かといぶかるが、幸い貧血による症状が少し出ただけで大事には至らず、登山続行
2017年08月26日 11:00撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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石畳登り口出合
入口がロープで閉鎖された旧道?を右に分けて志子川上流部の渓流まで下りて対岸に渡ると石畳の急登が始まる。
このあと急に心拍に負担がかかったからかnaoが気持ち悪いと道でしゃがみ込む。熱中症かといぶかるが、幸い貧血による症状が少し出ただけで大事には至らず、登山続行
旧道?分岐出合?
少し分け入ってみるがもはや廃道ですぐ行けなくなり引き返す。写真の案内板は旧道とは関係ないよう。
2017年08月26日 11:22撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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旧道?分岐出合?
少し分け入ってみるがもはや廃道ですぐ行けなくなり引き返す。写真の案内板は旧道とは関係ないよう。
野面乱層積み
なんの説明もなく、山側の斜面側に案内板が立っていてなんだろうと思ったが、山側の斜面ではなく古道を支える石積みのことのようだった
2017年08月26日 11:44撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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野面乱層積み
なんの説明もなく、山側の斜面側に案内板が立っていてなんだろうと思ったが、山側の斜面ではなく古道を支える石積みのことのようだった
ツヅラト峠頂上のあずまや
ここから西側に少し登ると見晴らし台があって熊野灘や島々が遠望できる。
ここで小休止。おにぎりなど少し食べる。このあと尾根をたどって荷阪峠に行くか梅ケ谷駅まで下りるか検討するが、梅ケ谷発紀伊長島方面行の列車が14:40ころまでしかないことが分かり、相当待たされるなら尾根をたどって荷阪峠に行こうとなり、東にのびる尾根に取りつく
2017年08月26日 11:57撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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ツヅラト峠頂上のあずまや
ここから西側に少し登ると見晴らし台があって熊野灘や島々が遠望できる。
ここで小休止。おにぎりなど少し食べる。このあと尾根をたどって荷阪峠に行くか梅ケ谷駅まで下りるか検討するが、梅ケ谷発紀伊長島方面行の列車が14:40ころまでしかないことが分かり、相当待たされるなら尾根をたどって荷阪峠に行こうとなり、東にのびる尾根に取りつく
1
見晴らし台からの展望
2017年08月26日 11:57撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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見晴らし台からの展望
3
ツヅラト峠峠東峰
最初のピーク
2017年08月26日 12:29撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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ツヅラト峠峠東峰
最初のピーク
尾根分岐出合
ここで尾根は右手(南側)に続いているように感じられるが左方向(北東側)に進む。
2017年08月26日 12:40撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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尾根分岐出合
ここで尾根は右手(南側)に続いているように感じられるが左方向(北東側)に進む。
1
田山ノ頭487m
2017年08月26日 12:56撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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田山ノ頭487m
郡界嶺535.8m
尾根道と今日の山行最高峰
2017年08月26日 13:21撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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郡界嶺535.8m
尾根道と今日の山行最高峰
大内山方面遠望
2017年08月26日 13:33撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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大内山方面遠望
芦谷ノ高517.4m
2017年08月26日 13:39撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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芦谷ノ高517.4m
尾根分岐出合
ここでも尾根は右手(南側)に続いているように感じられるが左方向(北東側)に進む。
2017年08月26日 13:54撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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尾根分岐出合
ここでも尾根は右手(南側)に続いているように感じられるが左方向(北東側)に進む。
送電線点検路分岐出合
ここで鉄塔64方向に進む尾根を北東方向(左)に分けて南東方向の鉄塔63に向かう尾根を右に進む。
2017年08月26日 13:55撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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送電線点検路分岐出合
ここで鉄塔64方向に進む尾根を北東方向(左)に分けて南東方向の鉄塔63に向かう尾根を右に進む。
ピーク
全部で8ピークあるようだがピーク┐鰐こ稜
2017年08月26日 13:56撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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ピーク
全部で8ピークあるようだがピーク┐鰐こ稜
鉄塔63から見た熊野灘
2017年08月26日 14:03撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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鉄塔63から見た熊野灘
1
鉄塔63直下にある点検路案内板
このまま尾根を南にとどろうとするが踏み跡はなく送電線に沿って南南西方向、斜面を下りる形で送電線点検路が続く。案内板には「林道」とあるが、コース上に林道はなくどうしたものかと散々迷ってルートを探すが、どうしても見つからないので、案内板に従って斜面を下る。しばらく下ると沢に出合い、右手の斜面を登って尾根に取りつき小さなピークに至るがそこからの踏み跡やテープがなく沢まで戻る。すると沢沿い続くにテープを見つけ、たどると尾根に乗りやがてピークに着き、正しいルートを歩いてきたと安堵する。
2017年08月26日 14:06撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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鉄塔63直下にある点検路案内板
このまま尾根を南にとどろうとするが踏み跡はなく送電線に沿って南南西方向、斜面を下りる形で送電線点検路が続く。案内板には「林道」とあるが、コース上に林道はなくどうしたものかと散々迷ってルートを探すが、どうしても見つからないので、案内板に従って斜面を下る。しばらく下ると沢に出合い、右手の斜面を登って尾根に取りつき小さなピークに至るがそこからの踏み跡やテープがなく沢まで戻る。すると沢沿い続くにテープを見つけ、たどると尾根に乗りやがてピークに着き、正しいルートを歩いてきたと安堵する。
杣谷林道方面分岐出合
地図にも見た目にもないがここから尾根の北側を並走する杣谷林道への山道が分岐しているよう。
2017年08月26日 14:36撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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杣谷林道方面分岐出合
地図にも見た目にもないがここから尾根の北側を並走する杣谷林道への山道が分岐しているよう。
尾根分岐出合
二股に分かれている尾根を左に取る
2017年08月26日 14:46撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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尾根分岐出合
二股に分かれている尾根を左に取る
ピーク
このピークは木製のこの板のみで、ピークとは認められなかったのか?プラスチック製のプレートはない。
このあと南北二股に分かれていた尾根を誤って北寄りにとり、本来のルートから外れてしまった。
2017年08月26日 14:53撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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ピーク
このピークは木製のこの板のみで、ピークとは認められなかったのか?プラスチック製のプレートはない。
このあと南北二股に分かれていた尾根を誤って北寄りにとり、本来のルートから外れてしまった。
杣谷林道出合
ゥ圈璽まで導いてくれた青ビニル紐がなくなった時点でルートロストに気づくべきだった。しかし、体調不良気味の上に難路に慣れないnaoのペースで尾根道を荷阪峠まで進んでいたら、峠に着く頃には太陽はかなり傾いていて足元がおぼつかなかったかもしれない。結果的には林道に出られてよかったのかも。
林道に出たとたんnaoはハイペースでどんどん進む。
2017年08月26日 15:15撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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杣谷林道出合
ゥ圈璽まで導いてくれた青ビニル紐がなくなった時点でルートロストに気づくべきだった。しかし、体調不良気味の上に難路に慣れないnaoのペースで尾根道を荷阪峠まで進んでいたら、峠に着く頃には太陽はかなり傾いていて足元がおぼつかなかったかもしれない。結果的には林道に出られてよかったのかも。
林道に出たとたんnaoはハイペースでどんどん進む。
熊野古道出合
杣谷林道から国道42号線に出たところで熊野古道となる。すぐに国道を左に分け国道に並走する林道を進む。
2017年08月26日 15:31撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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熊野古道出合
杣谷林道から国道42号線に出たところで熊野古道となる。すぐに国道を左に分け国道に並走する林道を進む。
林道と国道の間にある巡礼者の墓。2人を先に行かせて一人で行ってみたら小さな祠がひっそりと祀られていた。古道に戻る際適当に茂みを歩いてルートロストし祟りかと少し焦る。
2017年08月26日 15:39撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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林道と国道の間にある巡礼者の墓。2人を先に行かせて一人で行ってみたら小さな祠がひっそりと祀られていた。古道に戻る際適当に茂みを歩いてルートロストし祟りかと少し焦る。
荷阪峠降り口
荷阪峠は江戸・明治の時代に利用された峠道。国道42号線荷阪トンネルの手前を渡って荷阪峠降り口に進む。降り口からは斜面をジグザグに下りた後尾根を下る。
2017年08月26日 15:52撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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荷阪峠降り口
荷阪峠は江戸・明治の時代に利用された峠道。国道42号線荷阪トンネルの手前を渡って荷阪峠降り口に進む。降り口からは斜面をジグザグに下りた後尾根を下る。
憩い石
昔の旅人が腰を下ろして休んだといわれる岩
2017年08月26日 15:58撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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憩い石
昔の旅人が腰を下ろして休んだといわれる岩
1
沖見平
尾根の先から熊野灘を遠望する
2017年08月26日 16:04撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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沖見平
尾根の先から熊野灘を遠望する
2
沖見平分岐
このあとう回路の明治道と急傾斜の江戸道の2ルートがまじりあう。江戸道の踏み跡もしっかりしているが、あまり通らないようで蜘蛛の巣だらけ。
2017年08月26日 16:06撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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沖見平分岐
このあとう回路の明治道と急傾斜の江戸道の2ルートがまじりあう。江戸道の踏み跡もしっかりしているが、あまり通らないようで蜘蛛の巣だらけ。
三本松長八茶屋祉
2017年08月26日 16:09撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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三本松長八茶屋祉
鹿の角研ぎ傷のついたツガの木
2017年08月26日 16:11撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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鹿の角研ぎ傷のついたツガの木
荷阪峠登り口出合
2017年08月26日 16:22撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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荷阪峠登り口出合
伯父ヶ谷林道分岐出合
この峠登り口から伯父ヶ谷林道も分岐している。
2017年08月26日 16:23撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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伯父ヶ谷林道分岐出合
この峠登り口から伯父ヶ谷林道も分岐している。
峠登り口のあずまや
2017年08月26日 16:23撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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峠登り口のあずまや
猪垣(ししがき)
猪など害獣防御の石垣が残る。
このあとすぐに田の広がる開けた地形となり渓流に沿って緩やかな林道を下る。
2017年08月26日 16:25撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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猪垣(ししがき)
猪など害獣防御の石垣が残る。
このあとすぐに田の広がる開けた地形となり渓流に沿って緩やかな林道を下る。
1
一里塚石仏碑
2017年08月26日 16:31撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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一里塚石仏碑
常夜灯
国道42号線をくぐって街並みに入る。道の駅まであと少し
2017年08月26日 16:41撮影 by Canon PowerShot A2300, Canon
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常夜灯
国道42号線をくぐって街並みに入る。道の駅まであと少し
1
道の駅から歩いてきた尾根道を遠望する
2017年08月26日 17:44撮影 by 824SH, SHARP
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道の駅から歩いてきた尾根道を遠望する
撮影機材:

感想/記録

先週に続いてnao,shinの3人で熊野古道を歩いてきました。
今月分の容量を上回るため写真は小さめに容量を落としてアップしました。
ちょっと二人に無理させ過ぎたようであちこち痛がっています。
訪問者数:137人
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