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ヤマレコ

記録ID: 1255624 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走大雪山

2017年9月11日 銀泉台〜層雲峡 紅葉づくし

日程 2017年09月11日(月) [日帰り]
メンバー
天候くもり
アクセス
利用交通機関
バス、 車・バイク、 ケーブルカー等
層雲峡バスターミナル6時02分銀泉台行き路線バス900円
下りロープウェイ片道1100円
下りリフトは歩いたため乗らず
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間3分
休憩
17分
合計
7時間20分
S銀泉台06:4508:00駒草平09:00赤岳09:40小泉岳09:47白雲分岐10:43北海岳10:5012:15黒岳石室12:2012:40黒岳13:257合目リフト乗り場13:3014:05ロープウェイ黒岳駅14:05ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険個所はありません。
水場はスタート地点の銀泉台に水質検査証明書付きの湧水があります。
便所はスタート地点の銀泉台と後半の黒岳石室の2か所です。
その他周辺情報層雲峡温泉街には日帰り温泉、コンビニ、ラーメン屋、食堂があります。
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

写真

5時04分愛別付近で迎える神秘的な朝焼け
2017年09月11日 05:04撮影 by ILCE-6000, SONY
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5時04分愛別付近で迎える神秘的な朝焼け
5
層雲峡からのバスはペチャンコの帽子をかぶったベテラン運転手によってブッ飛ば、いやスピーディーに走り、予定よりかなり早く6時45分前に銀泉台に到着。ありがたく早めの出発が可能に。
2017年09月11日 06:45撮影 by ILCE-6000, SONY
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層雲峡からのバスはペチャンコの帽子をかぶったベテラン運転手によってブッ飛ば、いやスピーディーに走り、予定よりかなり早く6時45分前に銀泉台に到着。ありがたく早めの出発が可能に。
1
登山届記入場所
2017年09月11日 06:46撮影 by ILCE-6000, SONY
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登山届記入場所
ご丁寧に水質検査済の書類付き。安心して飲めます。
2017年09月11日 06:49撮影 by ILCE-6000, SONY
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ご丁寧に水質検査済の書類付き。安心して飲めます。
2
ここからが本格的な登山開始
2017年09月11日 06:56撮影 by ILCE-6000, SONY
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ここからが本格的な登山開始
かつて、大雪縦貫自動車道の建設の名残。もし開通していたら白雲岳付近を通って旭岳温泉まで車で行けたことに。
2017年09月11日 07:00撮影 by ILCE-6000, SONY
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かつて、大雪縦貫自動車道の建設の名残。もし開通していたら白雲岳付近を通って旭岳温泉まで車で行けたことに。
1
初の紅葉らしい木々に思わずシャッター。
2017年09月11日 07:04撮影 by ILCE-6000, SONY
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初の紅葉らしい木々に思わずシャッター。
4
定番の銀泉台の斜面。色付きは良いが、まだまだ広がりそうな気がする。
2017年09月11日 07:04撮影 by ILCE-6000, SONY
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定番の銀泉台の斜面。色付きは良いが、まだまだ広がりそうな気がする。
10
遠く雄阿寒岳や雌阿寒岳、斜里岳もバッチリくっきり。
2017年09月11日 07:17撮影 by ILCE-6000, SONY
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遠く雄阿寒岳や雌阿寒岳、斜里岳もバッチリくっきり。
1
第一花園手前の場所
2017年09月11日 07:22撮影 by ILCE-6000, SONY
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第一花園手前の場所
2
新しく整備された道
2017年09月11日 07:35撮影 by ILCE-6000, SONY
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新しく整備された道
5
第二花園。ここからがいよいよ本格的な紅葉街道の始まりです。
2017年09月11日 07:38撮影 by ILCE-6000, SONY
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第二花園。ここからがいよいよ本格的な紅葉街道の始まりです。
2
第二花園の小さな雪渓を登ったらこの出迎え
2017年09月11日 07:44撮影 by ILCE-6000, SONY
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第二花園の小さな雪渓を登ったらこの出迎え
2
今年は赤が素晴らしい。
2017年09月11日 07:44撮影 by ILCE-6000, SONY
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今年は赤が素晴らしい。
7
ハイマツの緑も大切な役割
2017年09月11日 07:49撮影 by ILCE-6000, SONY
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ハイマツの緑も大切な役割
8
振り返ると遠くの山並みと雪渓と紅葉。
贅沢をいえば青空が欲しいのだが。
2017年09月11日 08:01撮影 by ILCE-6000, SONY
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振り返ると遠くの山並みと雪渓と紅葉。
贅沢をいえば青空が欲しいのだが。
5
ウラシマツツジも艶ややかな赤色
2017年09月11日 08:02撮影 by ILCE-6000, SONY
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ウラシマツツジも艶ややかな赤色
1
コマクサ平から望む第三雪渓。遠めに見てもこの先がすごいことがわかる。
2017年09月11日 08:07撮影 by ILCE-6000, SONY
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コマクサ平から望む第三雪渓。遠めに見てもこの先がすごいことがわかる。
6
パノラマで撮影
2017年09月11日 08:14撮影 by ILCE-6000, SONY
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パノラマで撮影
3
色の世界に迷い込みました
2017年09月11日 08:18撮影 by ILCE-6000, SONY
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色の世界に迷い込みました
2
今年は素晴らしいとは聞いていたが、ここまでとは。
2017年09月11日 08:19撮影 by ILCE-6000, SONY
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今年は素晴らしいとは聞いていたが、ここまでとは。
10
蛍光ペンで塗ったような色づき
2017年09月11日 08:22撮影 by ILCE-6000, SONY
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蛍光ペンで塗ったような色づき
12
雪渓途中から振り返り、来た道を見下ろす
2017年09月11日 08:37撮影 by ILCE-6000, SONY
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雪渓途中から振り返り、来た道を見下ろす
1
こう見えて気温は10℃近く。風が吹くと寒く、おかげでポッキーのチョコがカチカチ。これもまた食感が良くて好き。
2017年09月11日 08:53撮影 by ILCE-6000, SONY
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こう見えて気温は10℃近く。風が吹くと寒く、おかげでポッキーのチョコがカチカチ。これもまた食感が良くて好き。
1
オレンジやら
2017年09月11日 09:02撮影 by ILCE-6000, SONY
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オレンジやら
4
赤岳手前でいったん紅葉は終わり。
2017年09月11日 09:03撮影 by ILCE-6000, SONY
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赤岳手前でいったん紅葉は終わり。
5
緑と赤の競演
2017年09月11日 09:19撮影 by ILCE-6000, SONY
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緑と赤の競演
3
赤岳は風が強く、通過
2017年09月11日 09:20撮影 by ILCE-6000, SONY
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赤岳は風が強く、通過
1
緑岳分岐、遠く見ゆるは白雲岳
2017年09月11日 09:40撮影 by ILCE-6000, SONY
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緑岳分岐、遠く見ゆるは白雲岳
白雲分岐。ここも一瞬で通過して北海岳へ。
2017年09月11日 09:47撮影 by ILCE-6000, SONY
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白雲分岐。ここも一瞬で通過して北海岳へ。
白雲岳は岩の殿堂
2017年09月11日 09:57撮影 by ILCE-6000, SONY
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白雲岳は岩の殿堂
2
鮮やかなコケの緑。紅葉の赤や黄色に見飽きた目には新鮮。
2017年09月11日 10:02撮影 by ILCE-6000, SONY
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鮮やかなコケの緑。紅葉の赤や黄色に見飽きた目には新鮮。
3
北海平の、究極の開放的なベンチ
2017年09月11日 10:09撮影 by ILCE-6000, SONY
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北海平の、究極の開放的なベンチ
1
旭岳方面も紅葉のゼブラ
2017年09月11日 10:14撮影 by ILCE-6000, SONY
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旭岳方面も紅葉のゼブラ
5
今日はお鉢平も北鎮岳もバッチリ
2017年09月11日 10:43撮影 by ILCE-6000, SONY
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今日はお鉢平も北鎮岳もバッチリ
2
そんなお鉢平をパノラマ写真で
2017年09月11日 10:46撮影 by ILCE-6000, SONY
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そんなお鉢平をパノラマ写真で
1
お鉢平の東側
2017年09月11日 11:03撮影 by ILCE-6000, SONY
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お鉢平の東側
11
この辺りから紅葉ゾーン第2弾スタート
2017年09月11日 11:18撮影 by ILCE-6000, SONY
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この辺りから紅葉ゾーン第2弾スタート
4
こちらも赤岳側に負けず劣らず燃えるような赤、オレンジ
2017年09月11日 11:21撮影 by ILCE-6000, SONY
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こちらも赤岳側に負けず劣らず燃えるような赤、オレンジ
8
恐らく溶けることなく終わる雪渓と紅葉とハイマツ。
2017年09月11日 11:32撮影 by ILCE-6000, SONY
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恐らく溶けることなく終わる雪渓と紅葉とハイマツ。
2
こんな庭園。我が家にあればいいのにな。
2017年09月11日 11:37撮影 by ILCE-6000, SONY
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こんな庭園。我が家にあればいいのにな。
1
北海岳から歩いてきた紅葉街道を振り返る
2017年09月11日 11:53撮影 by ILCE-6000, SONY
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北海岳から歩いてきた紅葉街道を振り返る
1
北海沢もきれいに紅葉
2017年09月11日 11:57撮影 by ILCE-6000, SONY
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北海沢もきれいに紅葉
1
いやあ、よく歩きました
2017年09月11日 12:08撮影 by ILCE-6000, SONY
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いやあ、よく歩きました
5
黒岳石室手前の道。閑散とした山歩きの雰囲気はここまで。
2017年09月11日 12:14撮影 by ILCE-6000, SONY
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黒岳石室手前の道。閑散とした山歩きの雰囲気はここまで。
黒岳石室の交差点も負けず劣らず
2017年09月11日 12:16撮影 by ILCE-6000, SONY
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黒岳石室の交差点も負けず劣らず
3
ポン黒より箱庭の風景。
2017年09月11日 12:22撮影 by ILCE-6000, SONY
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ポン黒より箱庭の風景。
5
この写真を撮影した場所では多くのカメラマンがナキウサギの撮影をしていて、静かに通過するのが当然のような雰囲気で静まり返っていました。
2017年09月11日 12:29撮影 by ILCE-6000, SONY
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この写真を撮影した場所では多くのカメラマンがナキウサギの撮影をしていて、静かに通過するのが当然のような雰囲気で静まり返っていました。
8
賑わう黒岳頂上。
2017年09月11日 12:32撮影 by ILCE-6000, SONY
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賑わう黒岳頂上。
1
黒岳を超えた途端、北側斜面は層雲峡渓谷から雲が沸き上がっていてました。マネキ岩も隠れそう。
2017年09月11日 12:42撮影 by ILCE-6000, SONY
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黒岳を超えた途端、北側斜面は層雲峡渓谷から雲が沸き上がっていてました。マネキ岩も隠れそう。
ガスの中に入ったマネキ岩。紅葉は頂上付近は見頃でした
2017年09月11日 12:49撮影 by ILCE-6000, SONY
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ガスの中に入ったマネキ岩。紅葉は頂上付近は見頃でした
ササが生い茂り、ダケカンバが増え、標高が下がってきた。
2017年09月11日 13:03撮影 by ILCE-6000, SONY
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ササが生い茂り、ダケカンバが増え、標高が下がってきた。
1
リフトが見えた。やはり黒岳の下りは歩き続けた足にとどめを刺す。
2017年09月11日 13:10撮影 by ILCE-6000, SONY
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リフトが見えた。やはり黒岳の下りは歩き続けた足にとどめを刺す。
7合目リフト付近の紅葉。赤茶けたナナカマドが多かったです。
2017年09月11日 13:26撮影 by ILCE-6000, SONY
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7合目リフト付近の紅葉。赤茶けたナナカマドが多かったです。
1
クタクタの足で到着。が、しかしここでリフト区間に乗らず歩いて下りてみることを決意。
2017年09月11日 13:26撮影 by ILCE-6000, SONY
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クタクタの足で到着。が、しかしここでリフト区間に乗らず歩いて下りてみることを決意。
1
リフト7合目駅と黒岳を見上げる。黒岳頂上はガスの中。
2017年09月11日 13:39撮影 by ILCE-6000, SONY
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リフト7合目駅と黒岳を見上げる。黒岳頂上はガスの中。
歩いた人じゃないと見れない6合目の標識
2017年09月11日 13:42撮影 by ILCE-6000, SONY
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歩いた人じゃないと見れない6合目の標識
1
リフトに沿って歩くこと約30分。
2017年09月11日 13:59撮影 by ILCE-6000, SONY
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リフトに沿って歩くこと約30分。
ついにロープウェイ黒岳駅に到着。あとは文明に頼るだけ。
2017年09月11日 14:01撮影 by ILCE-6000, SONY
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ついにロープウェイ黒岳駅に到着。あとは文明に頼るだけ。
2
層雲峡に戻り、どうしてもラーメンが食べたくなり、登山軒へ。
2017年09月11日 14:39撮影 by ILCE-6000, SONY
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層雲峡に戻り、どうしてもラーメンが食べたくなり、登山軒へ。
五臓六腑に染み渡る醤油ラーメン。チャーシューが大きくて食べ応えがありました。ごちそうさまです。
2017年09月11日 14:46撮影 by ILCE-6000, SONY
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五臓六腑に染み渡る醤油ラーメン。チャーシューが大きくて食べ応えがありました。ごちそうさまです。
4
撮影機材:

感想/記録

月曜日の銀泉台行きのバスは10名ちょっとの乗客でした。天気は終日曇りでしたが、雲の高さが高く、2000メートルよりも高かったので、ガスにまかれることがなかったのが幸いでした。今回は紅葉見物に特化した山旅でしたので、ただひたすら紅葉ポイントで撮影行い、ピークは無視して歩きました。
相変わらず北海平の広さと人の少なさが織りなす孤独感は、どっぷりと大雪に浸っている感じがして良かったです。ポン黒はナキウサギ狙いの本格的なバズーカ砲レンズを装着したカメラマンが占めていて、独特の雰囲気でした。
黒岳の下りは、やはりきつく、にわか登山者ともたくさんすれ違いました。皆さん黒岳までの登りでヘトヘトになって折り返すのでしょうが、その先が景色も道もいいんですけどね。
紅葉はもうおなか一杯になるほど堪能しました。私が見た時点ではあまり落葉している葉はなく、風次第と思いますが、多分16日からの3連休はまでは楽しめると思います。今年は突然急速に加速して紅葉が進んだため、仕事と紅葉との兼ね合いがずれてしまった人もたくさんいると思います。中々自然相手の趣味を持つとヤキモキすることが多いですね。
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