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ヤマレコ

記録ID: 1255646 全員に公開 ハイキング東海

鳩吹山〜西山(北回り)・太平山・継鹿尾山 内回り縦走

日程 2017年09月10日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇りのち晴 気温32℃
アクセス
利用交通機関
車・バイク
鳩吹山 大脇登山口
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間40分
休憩
1時間20分
合計
5時間0分
S大脇登山口07:4008:00鳩吹山08:20北回り分岐08:3009:00西山09:1009:40太平山10:0010:10不老公園10:20寂光院山麓公園10:4010:50継鹿尾山寂光院本堂11:0011:10継鹿尾山11:2011:50石原登山口12:00西山休憩舎12:20鳩吹山12:40大脇登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
コンディション ドライ
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

写真

鳩吹山の大脇登山口です!
公民館の駐車場から歩いて3分
登山開始です。午前7時35分拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
鳩吹山の大脇登山口です!
公民館の駐車場から歩いて3分
登山開始です。午前7時35分
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中天神です。可児市の団地がよく見えます。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す中天神です。可児市の団地がよく見えます。
坂祝の街並み
いつものトレーニングコース拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
坂祝の街並み
いつものトレーニングコース
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北回り分岐前の大岩
分岐点前でチャートの断崖を撮影拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
北回り分岐前の大岩
分岐点前でチャートの断崖を撮影
こちらは滝場ルートの谷
眼下には落差数メートルの滝があります。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
こちらは滝場ルートの谷
眼下には落差数メートルの滝があります。
結構な高度感のある場所です。
お昼ご飯はここで食べたいと思いました☆拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
結構な高度感のある場所です。
お昼ご飯はここで食べたいと思いました☆
北回りルートに至る木橋
この直後、右下に滝場ルートが
つづきますが、
閉鎖されています。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
北回りルートに至る木橋
この直後、右下に滝場ルートが
つづきますが、
閉鎖されています。
北回りルートの眺望は豊かです!拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す北回りルートの眺望は豊かです!
北回りルートの展望台
以前はここでテント泊したこともあります。
眺めのよい平らな場所です。
右下に延びる断崖ルートは進入禁止になっています。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
北回りルートの展望台
以前はここでテント泊したこともあります。
眺めのよい平らな場所です。
右下に延びる断崖ルートは進入禁止になっています。
北回りルートの展望台
木曽川富加坂祝・富加・関の町が見えます!拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
北回りルートの展望台
木曽川富加坂祝・富加・関の町が見えます!
猿啄城(奥)も見えます!拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す猿啄城(奥)も見えます!
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継鹿尾山や桃太郎神社へはこんなルートがあります。
複雑で迷いそうですが
分岐には案内標識があります。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
継鹿尾山や桃太郎神社へはこんなルートがあります。
複雑で迷いそうですが
分岐には案内標識があります。
三角点のある西山山頂 いつもここでお参りしてから
折り返しています。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
三角点のある西山山頂 いつもここでお参りしてから
折り返しています。
西山休憩舎に至るまでの
継鹿尾山方面分岐
さぁここから縦走です。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
西山休憩舎に至るまでの
継鹿尾山方面分岐
さぁここから縦走です。
ピークをいくつか過ぎると
緩やかに下ります。
せせらぎルート分岐があります。
このルートは次回。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ピークをいくつか過ぎると
緩やかに下ります。
せせらぎルート分岐があります。
このルートは次回。
太平山 山頂への分岐拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す太平山 山頂への分岐
太平山山頂 休憩します。この場所の眺望はよくありませんが木陰です。汗びっしょりなので休憩しました。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す太平山山頂 休憩します。この場所の眺望はよくありませんが木陰です。汗びっしょりなので休憩しました。
太平山 第2ピークから犬山橋を望みます。
晴れてきました。気温が上がります!拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
太平山 第2ピークから犬山橋を望みます。
晴れてきました。気温が上がります!
第2ピーク下から継鹿尾山を望みます。
太平山は木曽川のすぐ南。
継鹿尾山はその南方です。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
第2ピーク下から継鹿尾山を望みます。
太平山は木曽川のすぐ南。
継鹿尾山はその南方です。
名古屋の街もよく見えます。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す名古屋の街もよく見えます。
太平山を下山しました。ここから
車道を少し歩き、寂光院へと折り返します。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
太平山を下山しました。ここから
車道を少し歩き、寂光院へと折り返します。
寂光院の麓。
喫茶店でアイスコーヒーをいただきます。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
寂光院の麓。
喫茶店でアイスコーヒーをいただきます。
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寂光院でお参りしました。
この後はチャートが露出するやや急な登りを
進みます。次は継鹿尾山。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
寂光院でお参りしました。
この後はチャートが露出するやや急な登りを
進みます。次は継鹿尾山。
継鹿尾の山頂です。
数人の方が休憩をとられていました。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
継鹿尾の山頂です。
数人の方が休憩をとられていました。
継鹿尾山頂から各務原方向を望みます。
さっき喫茶店で休憩したばかりですので
すぐ出発します。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
継鹿尾山頂から各務原方向を望みます。
さっき喫茶店で休憩したばかりですので
すぐ出発します。
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継鹿尾山から下りて
東方向へ進みます。
ながいチャートの登山道を下りますと
遠方に鳩吹山が見えます。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
継鹿尾山から下りて
東方向へ進みます。
ながいチャートの登山道を下りますと
遠方に鳩吹山が見えます。
無休で縦走します。
いつもの西山休憩舎を通過。
たくさんの方がお昼ご飯をたべてらっしゃいました!
ゴールまであと一息です!拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
無休で縦走します。
いつもの西山休憩舎を通過。
たくさんの方がお昼ご飯をたべてらっしゃいました!
ゴールまであと一息です!
帰ってきました。2〜3リットルは
汗をかいたと思います。拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
帰ってきました。2〜3リットルは
汗をかいたと思います。
終了でーす。
木曽川、岐阜と愛知の町や
御嶽(乗鞍)白山・池田山・伊吹山など
トータルで様々な方向の眺望を楽しめる旅になりました。低い山ですが、汗をいっぱいかいて、疲れました。
まだまだ体力不足。
次もがんばります☆拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
終了でーす。
木曽川、岐阜と愛知の町や
御嶽(乗鞍)白山・池田山・伊吹山など
トータルで様々な方向の眺望を楽しめる旅になりました。低い山ですが、汗をいっぱいかいて、疲れました。
まだまだ体力不足。
次もがんばります☆
撮影機材:

感想/記録

毎週鳩吹山へ通ってトレーニングしていますが、
今回は継鹿尾までの往復タイムを更新しようと
いつものコースを延長してみました。

西山へは、眺望がよく変化に富んだ道となると北回りでうかがいました。

西山からは、太平山を通って不老滝までお邪魔して
寂光院参拝、継鹿尾山から
西山・鳩吹山へと周回する内回りのコースに
挑戦しました。

まず、今夏の大雨で溝ができていた山道に
小石が敷き詰められ平らになるよう整備されていたことに感激しました。
地元のボランティアのみなさんありがとうございます❤️

北回りルートでは
普段は通り過ぎる場所で、
この山の特徴でもあるチャートの断崖を眺めて
ハイキングを楽しみました。

西山から太平山までは
高圧線の鉄塔が立つ広場があり
眺望が開けますが
後は樹林帯を進みます。
やや涼しく過ごせます。

犬山まで下りると
名古屋鉄道広見線で
戻ってくることもできるのですが
今回はマイカーを置き去りにした
大脇登山口まで歩いて戻ることにしました。

このコースを
山レコで記録して歩いたのは初めてです。
内回りだったからでしょうか
距離はあまり伸びませんでしたが
ピークをいくつも越えるため
十分な体力づくりコースになりそうです。

往復の総山行タイムは3時間41分で
遅いのか早いのかよくわかりませんでした。
これを自分の基準にして
次回比べようと思います。

今回は、天候に恵まれ
雷雨にもあわず。

次回はさらに北のルートを辿って
外回りの周回に挑んでみようと思います!


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