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ヤマレコ

記録ID: 1266350 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走中国山地西部

20170924 三瓶山(男三瓶〜女三瓶)

日程 2017年09月24日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
駐車場:青年の家(北ノ原)
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間57分
休憩
23分
合計
3時間20分
S男三瓶山名号コース登山口09:3010:48三瓶山頂小屋10:5111:02三瓶山11:1711:19三瓶山頂小屋11:2111:34ユートピア11:43兜山11:52女三瓶山11:5512:45男三瓶山名号コース登山口12:50ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
名号登山道の山頂手前はえぐれた段差有り。
男三瓶避難小屋はきれい、トイレなし
男三瓶〜女三瓶間は東側が切れ落ちた箇所有り(犬戻り)
その他周辺情報お風呂:国民宿舎さんべ荘500円
設備はきれいだが脱衣場が狭い
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 雨具 日よけ帽子 ザック 行動食 飲料 ライター コンパス ヘッドランプ GPS 携帯 時計 サングラス カメラ 重石(カラビナ キャメロット ATC 8mm30m)

写真

山頂台地はススキ原
2017年09月24日 11:02撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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山頂台地はススキ原
3
男三瓶山頂。
2017年09月24日 11:05撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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男三瓶山頂。
2
男三瓶山より室の内
2017年09月24日 11:15撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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男三瓶山より室の内
1
孫三瓶と子三瓶
2017年09月24日 11:36撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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孫三瓶と子三瓶
2
女三瓶山への縦走路より。
2017年09月24日 11:55撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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女三瓶山への縦走路より。
1
登山リフトトップ。
2017年09月24日 11:57撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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登山リフトトップ。
女三瓶山頂。
2017年09月24日 11:59撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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女三瓶山頂。
下山路の入口は藪ぎみだが後は快適。
2017年09月24日 12:10撮影 by TG-830 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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下山路の入口は藪ぎみだが後は快適。
帰路、濁川の断魚渓の千畳敷に寄ってみた。
国道の旧道からセメントで固められた遊歩道が整備されている。
中国自然歩道の一部になっており対岸へ仮設橋(ただの板?)で渡ることが出来るようだが、流されたのか取り外して放置されていた。
最も狭いところで1mもないのでジャンプして渡れるが。
2017年09月24日 15:36撮影 by SO-02H, Sony
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帰路、濁川の断魚渓の千畳敷に寄ってみた。
国道の旧道からセメントで固められた遊歩道が整備されている。
中国自然歩道の一部になっており対岸へ仮設橋(ただの板?)で渡ることが出来るようだが、流されたのか取り外して放置されていた。
最も狭いところで1mもないのでジャンプして渡れるが。
2

感想/記録

青年の家から名号登山道を登り男三瓶山へ。
男三瓶山から女三瓶山へ縦走
女三瓶山から北へ登山道を下り起点に戻った。

初めての三瓶山だったが男三瓶山からの眺めも素晴らしく、プチ縦走も楽しむことが出来た。
麓は樹林だが、火山の山らしく登山道の地質は大山山系のような雰囲気で、滑りやすい黒土露岩、土砂が流出した段差、ザレや崩落地などもあった。

よく下調べをしないで行ったので、次回はお鉢めぐりや室の内池にも立ち寄ってみたい。
訪問者数:190人
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