また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 1268823 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走槍・穂高・乗鞍

読売新道から赤牛岳、水晶岳、竹村新道より南真砂岳〜高瀬ダム

日程 2017年09月23日(土) 〜 2017年09月25日(月)
メンバー
天候23日:霧雨〜曇り〜晴れ
24日:快晴♪
25日:快晴♪
アクセス
利用交通機関
タクシー、 車・バイク、 ケーブルカー等
○往路
5:30自宅〜扇沢市営無料第二駐車場 7:25頃着 なんとか置けた
8:00扇沢〜8:15黒部湖(ケーブルカー)
○復路
高瀬ダムにタクシーが数台待機していて、七倉ダムまでの3人と割り勘。七倉ダムまで2100円、一人525円
14:50高瀬ダム〜タクシー〜七倉ダム〜扇沢 8100円だったので、七倉ダムからは6000円
扇沢〜自宅 高速利用約2時間
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.3〜0.4(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち85%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
4時間51分
休憩
31分
合計
5時間22分
S黒部ダム08:2208:27黒部湖駅08:51ロッジくろよん08:5311:31平乃小屋11:5512:14平ノ渡場・仮設12:1913:44奥黒部ヒュッテ(東沢出合)
2日目
山行
8時間32分
休憩
56分
合計
9時間28分
奥黒部ヒュッテ(東沢出合)04:5209:55赤牛岳10:0611:58温泉沢ノ頭12:1613:22水晶岳13:4914:20水晶小屋
3日目
山行
6時間57分
休憩
1時間44分
合計
8時間41分
水晶小屋06:0706:33東沢乗越07:30真砂岳分岐07:34真砂岳07:5308:47南真砂岳08:5810:02湯俣岳11:28湯俣温泉晴嵐荘12:4113:33名無避難小屋13:53林道終点13:5414:10東京電力高瀬川第五発電所14:47高瀬ダム湯俣登山口14:48ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
歩くペースが0.3〜0.4のとても速いとなっていますが、これは平ノ渡を使うルートがヤマレコでは認識されないことから起きたもので、今回のペースは0.8位です。

なお、ログを記録したフィールドアクセス2のログがなぜかヤマレコに一日分しか読み込めませんでしたが、山と高原地図のアプリを経由したらうまくいきました。
コース状況/
危険箇所等
○黒部ダム〜平ノ小屋
アップダウンが多く、しかも丸太の階段、はしごが結構足にくる。また、滑落の危険のあるガレ場も多い。
○平ノ渡し場
時間が来るまで平ノ小屋で休憩できる。渡し船は普通よりもちょっと大きな船外機付きボート。風雨の強い時はどうするんだろうと心配になる。船着場もかなり簡素(写真の通り)
○渡し場〜奥黒部ヒュッテ
黒部ダム〜平ノ小屋までより更にアップダウン、丸太の階段、はしごが多く疲れる。
○奥黒部ヒュッテ〜赤牛岳
はじめは、奥黒部ヒュッテまでの道より歩きやすいが、距離が長い上、アップダウンが多く疲れる。更に木の根も張り出しているので転倒に注意。連休の天候の良い今回でも出会った人は僅か。この日、読売新道を登った人は私と平ノ小屋で出会った女子のみ。平日や天候の良くない日は殆ど人に出逢わないと思った方が良い。熊に注意。 ホイッスル必要
○赤牛岳〜水晶小屋
赤牛岳から温泉沢ノ頭までは気持ちの良い稜線歩きもあるが、大きな石のゴーロの箇所も多く歩きにくい。転倒に注意
○水晶小屋〜湯俣温泉
地図上にはないが真砂岳山頂に登るトレースはしっかりある。南真砂岳までは崩落地が多く滑落とルートミスに注意。当日もルートミスして私に助けを求めた男性あり。南真砂岳からは急な下りな上、木の根など足元悪く、転倒に注意。最低鞍部から湯俣岳への登り返しがきつい。湯俣岳からは歩きやすい。
○湯俣温泉〜高瀬ダム
アップダウンも少なく楽 ただ距離が長い。
その他周辺情報○奥黒部ヒュッテ
風呂に入れる。備え付けのシャンプーなどもあり、有難い。泊まり客も少なく、皆仲良しになれる。特に森さんという小屋番さんは話し好きで面白い。泊まり客が少ないので、サービスがすこぶる良い。
○水晶小屋
明日が小屋仕舞いだというのに、お布団1枚に二人の予定ですって言われて、参ったなと思ったけれど、布団1枚に一人ということになり、ラッキーだった。
この時期は狙い目かも
混んで入るが、スタッフの接客は良い。夕食のカレーはとても美味しかった。
なお、水晶小屋は飲料水等を天水に頼っているので、洗面所も手洗いの水も無い。ウエットテッシュなどが必須
現在、改築中で、トイレの上に部屋を作っていたので、来季は収容人数が増えるかも
○湯俣温泉晴嵐荘
野趣溢れる温泉。温泉入湯500円 石鹸あり、シャンプーなし。頭を湯で洗ったら、家まで硫黄臭が凄かった(笑)
多種多用の酒が用意されていたので、夜は居酒屋のようかも
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

装備

備考 ホイッスル

写真

8時発のケーブルカー
なんと1番乗り、先頭車両の先頭に1番で乗れたなんてこれは奇跡
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8時発のケーブルカー
なんと1番乗り、先頭車両の先頭に1番で乗れたなんてこれは奇跡
黒ダムの放水
有名駅員さんわく曰く、いつもより迫力があるとのこと
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黒ダムの放水
有名駅員さんわく曰く、いつもより迫力があるとのこと
黒部ダムから平ノ小屋に至るまでこのような丸太の階段が多く存在する。ヘリコプターで丸太を運ぶにしてもかなり危険を伴うはず。歩きにくいが、その見えない尽力に感謝。
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黒部ダムから平ノ小屋に至るまでこのような丸太の階段が多く存在する。ヘリコプターで丸太を運ぶにしてもかなり危険を伴うはず。歩きにくいが、その見えない尽力に感謝。
平ノ小屋の有名人だそうです。とても気さくな方。記念撮影していただきました。
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平ノ小屋の有名人だそうです。とても気さくな方。記念撮影していただきました。
1
平ノ渡はこんなボート
悪天候時にはどうなるんだろうかと心配になる。
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平ノ渡はこんなボート
悪天候時にはどうなるんだろうかと心配になる。
1
平ノ小屋で一緒になった元気で気さくな女子
この後の計画がほぼ同じと聞いて、ご一緒することに
写真を撮って頂いたのは針ノ木方面に釣りも兼ねて登られるという男性の方
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平ノ小屋で一緒になった元気で気さくな女子
この後の計画がほぼ同じと聞いて、ご一緒することに
写真を撮って頂いたのは針ノ木方面に釣りも兼ねて登られるという男性の方
2
対岸の船着き場
こんなので大丈夫なのだろうか?
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対岸の船着き場
こんなので大丈夫なのだろうか?
奥黒部ヒュッテに到着
なぜかポッコリおなか
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奥黒部ヒュッテに到着
なぜかポッコリおなか
ご一緒して頂いた女子
水泳とスノボなどのインストラクターとか

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ご一緒して頂いた女子
水泳とスノボなどのインストラクターとか

4
この日の宿泊客は釣りの親子と私と先ほどの女子のみ
一部屋独占状態
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この日の宿泊客は釣りの親子と私と先ほどの女子のみ
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奥黒部ヒュッテのお風呂
浄化槽があるので、シャンプーも石けんも使えます。
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奥黒部ヒュッテのお風呂
浄化槽があるので、シャンプーも石けんも使えます。
スタッフのMさんと、カレーの味見をさせてもらっている女子
このMさんが話し好きで、機関銃のような会話となる(爆笑)
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スタッフのMさんと、カレーの味見をさせてもらっている女子
このMさんが話し好きで、機関銃のような会話となる(爆笑)
3
翌日、4時50分頃暗いうちに、奥黒部ヒュッテを出発
約2時間半後に展望が開ける箇所
確か4/8の所か
立山・剣 黒部湖の奥には白馬岳
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翌日、4時50分頃暗いうちに、奥黒部ヒュッテを出発
約2時間半後に展望が開ける箇所
確か4/8の所か
立山・剣 黒部湖の奥には白馬岳
3
黒部湖の向こうに白馬岳
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黒部湖の向こうに白馬岳
2
標高を増すと、次第に紅葉が見事に
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3
女子は元気でついて行くのがやっと
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3
更に標高を増すと、立山・劔、白馬が見事
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3
知らないうちに女子が撮ってくれた写真
背景がいい
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背景がいい
1
知らないうちに女子が撮ってくれた写真
なかなか絵になっている(笑)
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なかなか絵になっている(笑)
2
薬師岳が見えてきた
大きなカールで薬師と分かる
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2
元気いっぱいの女子
さすが鍛え方が違う
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3
ついに赤牛岳が姿を現した
この天気に感謝
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3
更に高度を上げるとこの景色
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2
赤牛岳がもうすぐそこに
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1
紅葉が綺麗だったのに写真が下手
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ついに赤牛に到着
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5
私も1枚
赤牛岳(日本百高山42番目)
百高山ピークハントこれで95座目
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赤牛岳(日本百高山42番目)
百高山ピークハントこれで95座目
6
やったね。ゴッツン
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2
おお、あの尖りは笠ヶ岳。右は黒部五郎岳
2年前は黒部五郎岳から眺めたな
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おお、あの尖りは笠ヶ岳。右は黒部五郎岳
2年前は黒部五郎岳から眺めたな
3
直ぐ近くに水晶岳
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直ぐ近くに水晶岳
3
槍ヶ岳と穂高連峰も
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2
一緒に撮って頂いたが
さすがに距離感が(笑)
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7
赤牛より黒部ダム方面
立山、劔、白馬
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立山、劔、白馬
1
左奥から五竜→鹿島槍→針ノ木→蓮華
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2
三ツ岳の奥に餓鬼岳
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五色ヶ原→龍王岳→剱岳→雄山
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薬師岳が迫ってくるよう
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3
薬師岳をバックに 👍
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女子は絵になるなー
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4
決めのポーズが色々あり
スポーツ系雑誌のモデルでもやっているのだろうか
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3
水晶岳の右側のとんがりは笠ヶ岳、左は言わずもがなの槍ヶ岳
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1
温泉沢の頭の分岐
名残惜しいが、彼女は高天原へ
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2
ここからも薬師岳が見事
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2
別れる前に決めのポーズ
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3
またどこかでご一緒できればと
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2
ここからは一人旅
水晶岳がすぐそこに
昨日の奥黒部ヒュッテの宿泊客から考えると、今日、読売新道から水晶岳へ向かうのは私一人のはず
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水晶岳がすぐそこに
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1
水晶岳の真下にはまだ雪渓が残っていた
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水晶岳
前に来た時は霧で何も見えなかったので、リベンジ
誰もおらず水晶岳を独占
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水晶岳
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3
水晶岳から 野口五郎岳を望む
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3
水晶岳から温泉沢ノ頭と赤牛岳
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3
雲の平と黒部五郎岳
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2
誰もいないので自撮り😅
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2
大天井岳と常念岳
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西鎌尾根と槍ヶ岳
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2
水晶岳の三角点は2986mよりも低い2978m
タッチ
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1
水晶小屋まであと少し
ビール🍺が待っている
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来た道を振り返り
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2
赤牛岳と剱岳、雄山
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赤牛岳と剱岳、雄山
夕日に照らされる槍ヶ岳 美しい
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3
赤牛岳と剱岳、雄山
これもいい感じ
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1
最終日の朝 今日も快晴♪
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朝日を浴びる水晶岳
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3
赤牛、剱岳、雄山、白馬、黒部ダム
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祖父岳と黒部五郎岳
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祖父岳と黒部五郎岳
1
鷲羽岳、笠ヶ岳も見える
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1
朝日に照らされる鷲羽岳とワリモ岳
彫りが深く絵のよう
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2
水晶小屋の峰と水晶岳
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1
真砂岳山頂
登山道から少し離れていて、以前通過したことはあるものの、今回しっかりピークハントする。
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2
この通り、頂上は登山道から離れている
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真砂岳は、百高山の96座目
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2
真砂岳より槍ヶ岳
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野口五郎岳が直ぐそこ
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紅葉が綺麗だったが、綺麗にとれてない
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2
劔立山と野口五郎岳
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赤牛岳→五色平→劔岳→立山
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槍ヶ岳
これから今回のピークハントの目的の南真砂岳に向かう
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槍ヶ岳
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1
途中から野口五郎岳
ダケカンバの紅葉
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ダケカンバの紅葉
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写真だとイマイチだな
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南真砂岳(日本百高山89番目)のピークは登山道から直ぐ近く
これで96座目ハント
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地図上でもバッチリ
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南真砂岳から槍ヶ岳
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南真砂岳から鷲羽岳
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真砂岳と野口五郎岳
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水晶小屋の峰と水晶岳
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紅葉が綺麗なのだがうまく撮れない
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1
本当はもっと綺麗なのだが
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1
竹村新道の1/2地点
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崩落地の展望台より
槍ヶ岳がちらっと
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高瀬川
何と川全体が温泉?白濁している
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1
湯俣温泉で汗を流す
石けんが使えた
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石けんが使えた
湯俣温泉で少し休憩
以上で写真は終了。最高の山旅だった
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湯俣温泉で少し休憩
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3

感想/記録

日本百高山ピークハントを目指す中、赤牛岳に行くなら絶対、山頂からの眺望を楽しみたいので、昨年も計画しながら天候に恵まれず、断念。今年も何度も計画しながら天候に泣かされた。

今回、運良くこの週末と月曜日に休みがとれ、また問題の天気も、当初の予報より秋雨前線が南下し、移動性高気圧に日、月と覆われるとのヤマテンの情報により、急遽山行を決定。

予報以上の最高の天気に恵まれただけでなく、平ノ小屋から赤牛岳、温泉沢ノ頭まで元気で可愛い女子と行動を共にできるという、盆と正月が一緒に来たような幸運に恵まれ、この上なく楽しい山行となった。
昨年と今年の夏の天候不順に感謝しなくっちゃ(笑)

今回日本百高山ピークハントは、赤牛岳が95座目、南真砂岳が96座目となって、あと残すは4座(赤岩岳、西岳、赤沢山、樅沢岳)

赤牛岳からの眺望



水晶岳からの眺望



水晶小屋上からの早朝の眺望



真砂岳からの眺望



南真砂岳からの眺望


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この記録へのコメント

登録日: 2013/10/30
投稿数: 620
2017/9/29 13:15
 私も山女子に会いましたヨ!!
初めまして!! 

私もこの山女子知ってます(笑) 去年北海道で知り合って北海道の山を2座一緒に登ったのです。 その後は会うこともなく・・・ そしたら今回水晶小屋下で偶然再会出来ました。 bekopapaさんのレコのコースがその山女子と同じだったので見せて頂いたらビックリ、ビンゴ。 彼女ものすごい健脚さんですよね、去年励ましてもらいながらやっと登りました。 北アルプス最奥で再会するなんて山の神様の粋な計らいだと思いました。 

今回の山行はお互い天気に恵まれて最高でしたネ。 鷲羽側から見えていた赤牛も野口五郎もとても綺麗でした。
登録日: 2010/9/3
投稿数: 219
2017/9/29 16:28
 素晴らしい天気でしたね。
eve−leo さん、コメントありがとうございます。
彼女から、奇遇にも、北海道で知り合った方と水晶小屋で出会ったと、メールで教えてもらいました。
殆ど奇跡的な再会ですね。

彼女は明るく元気で、極めて健脚、でもこちらのペースに合わせてくれて、一緒に歩くのがとても楽しかったです。
また、どこかで一緒に歩けたらと思っています。

eve−leoさんのレコも見せて頂きました。素敵なところを歩いていますね。
ゆっくり見せてもらって、今後の山行の参考にさせて頂きます。
これを機会によろしくお願いします。

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この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
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