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ヤマレコ

記録ID: 1272267 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走道南

賀呂山

日程 2017年09月30日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間31分
休憩
0分
合計
6時間31分
Sスタート地点07:4714:18ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

写真

沢歩き後すぐに尾根につくので、10年目のスパイク長靴で入渓しました。
2017年09月30日 08:06撮影 by iPhone 5c, Apple
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沢歩き後すぐに尾根につくので、10年目のスパイク長靴で入渓しました。
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本流から支流の小沢に入ります。
2017年09月30日 08:43撮影 by iPhone 5c, Apple
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本流から支流の小沢に入ります。
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二股で小滝の右股に入ろうと思いましたが、岩盤上の土が案外滑るので左股に変更しました。
2017年09月30日 09:04撮影 by iPhone 5c, Apple
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二股で小滝の右股に入ろうと思いましたが、岩盤上の土が案外滑るので左股に変更しました。
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尾根に上がると薄めの藪漕ぎでしたが、この後、尾根が広くなるにつれて根曲がり竹が濃くなりました。
2017年09月30日 09:30撮影 by iPhone 5c, Apple
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尾根に上がると薄めの藪漕ぎでしたが、この後、尾根が広くなるにつれて根曲がり竹が濃くなりました。
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撮影機材:

感想/記録

このところ藪漕ぎ続きで体が慣れているので、ついでに賀呂山に行ってきました。
出発地点からすぐ先でゲートがあり、しばらく林道歩きです。入渓後は適度な藪漕ぎ距離をと考え、ある程度沢を使い、途中から尾根かなと状況を見つつの登りました。今日もキノコがないかなと探しつつでしたが、あるのはニガクリタケや少量のナラタケやホコリタケと採りたくないものばかり。沢の上部は岩盤が出ていそうな雰囲気だったので、早めに尾根への沢潟を詰めましたが、それでも上部は岩盤で詰まってきたので草の根を押さえつつしのぎ、低小木と笹で尾根に上がりました。最初は明確な尾根なので笹も薄いですが、その後は部分的に薄い部分はあるものの根曲がり竹との格闘になりました。頂上はテープ等も見当たらず、当然景色も今一つです。
下山は適当に下ろうかとも思いましたが、登路の尾根をそのまま下ることにしました。しかし、背丈をゆうに超える根曲がり竹の不明瞭な尾根を思ったように下ることは難しく、間違ったときの修正も大変でしたが、おかげでムキタケを収穫できました。沢に出ると解放感に満たされ、出発地点までも近く感じました。
訪問者数:54人
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