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ヤマレコ

記録ID: 1273076 全員に公開 ハイキング丹沢

鳥ノ胸山(山梨百名山)&大界木山〜白石峠(甲相国境尾根完歩達成)

日程 2017年09月30日(土) [日帰り]
メンバー
天候
アクセス
利用交通機関
電車バス
往:新宿4:55(京王線)→5:24調布5:32(京王相模原線)→5:58橋本
橋本駅からバス3台乗り継ぎます:
 橋本駅北口6:20→6:51三ヶ木(神奈中バス、毎日運転)
 三ヶ木6:55→7:38月夜野(神奈中バス、土休日運行)
 月夜野7:50→8:23唐沢(富士急山梨バス、休日運休)
∴ 土曜日のみ利用可となります!
復:西丹沢ビジターセンター17:05→18:14新松田駅



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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち82%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間56分
休憩
1時間10分
合計
8時間6分
S唐沢バス停08:2909:06秋葉山09:1910:17鳥ノ胸山10:2710:57雑木ノ頭10:5911:09平指山11:1012:00大界木山12:0812:46モロクボ沢ノ頭12:5913:20バン木ノ頭13:2113:35シャガクチ丸(蛇ヶ口丸)13:58ナメクラ沢ノ頭14:10水晶沢ノ頭(堀通シ)14:1314:30白石峠(お茶煮のコシッパ)14:4215:19白石滝(大理石の滝)15:2215:36ザレノ沢15:3715:43ヌタ小屋沢15:4515:52大石沢15:56トリキ沢16:01水元沢16:10手沢16:15用木沢出合16:29ツツジ新道入口16:3016:35西丹沢ビジターセンターG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
秋葉山登山口〜秋葉山:湿った山肌の急坂。一部道形不明瞭。
秋?
過去天気図(気象庁) 2017年09月の天気図 [pdf]

写真

中継地点の月夜野バス停。左の神奈中バスは折り返して三ヶ木へ、真ん中の富士急山梨バスが長又行です。ここには、トイレ、ベンチ、そして食堂・旅館の両国屋があります。
2017年09月30日 07:42撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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中継地点の月夜野バス停。左の神奈中バスは折り返して三ヶ木へ、真ん中の富士急山梨バスが長又行です。ここには、トイレ、ベンチ、そして食堂・旅館の両国屋があります。
道志七里の中央、唐沢で下車。エールを交わし合った残りの四人組は中山で降り、城ヶ尾峠〜菰釣山〜山伏峠と歩くそうです。
2017年09月30日 08:27撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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道志七里の中央、唐沢で下車。エールを交わし合った残りの四人組は中山で降り、城ヶ尾峠〜菰釣山〜山伏峠と歩くそうです。
バス停にある四里塚から眺めた富士山
2017年09月30日 08:29撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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バス停にある四里塚から眺めた富士山
長又方面に少し進んだここで左折し、観光農園(オートキャンプ場)に向かいます。
2017年09月30日 08:32撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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長又方面に少し進んだここで左折し、観光農園(オートキャンプ場)に向かいます。
右手に山梨百名山の鳥ノ胸山
2017年09月30日 08:32撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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右手に山梨百名山の鳥ノ胸山
左手に秋葉山を眺めながら
2017年09月30日 08:33撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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左手に秋葉山を眺めながら
道志川に架かる橋を渡ったところが観光農園。
2017年09月30日 08:33撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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道志川に架かる橋を渡ったところが観光農園。
右の建物の裏手に
2017年09月30日 08:34撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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右の建物の裏手に
登山口があります。
2017年09月30日 08:35撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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登山口があります。
秋葉様(秋葉山)・鳥胸山登山案内図
2017年09月30日 08:35撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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秋葉様(秋葉山)・鳥胸山登山案内図
コンクリート舗装の林道を行くとすぐ登山道入口。
2017年09月30日 08:37撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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コンクリート舗装の林道を行くとすぐ登山道入口。
地図以上に山裾を巻くような緩やかな上下道、
2017年09月30日 08:39撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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地図以上に山裾を巻くような緩やかな上下道、
やがて荒れた感じの沢を渡ると、
2017年09月30日 08:49撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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やがて荒れた感じの沢を渡ると、
恐怖の階段道。ここからが文字通りの急登でした。
2017年09月30日 08:53撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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恐怖の階段道。ここからが文字通りの急登でした。
踏跡があるようでないような滑りやすい湿った急坂をズルッズルッと登って行きます。やがて尾根に上がり、左にわずかに行った先端が
2017年09月30日 09:07撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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踏跡があるようでないような滑りやすい湿った急坂をズルッズルッと登って行きます。やがて尾根に上がり、左にわずかに行った先端が
秋葉山山頂と四等三角点。山頂標識は見つけられませんでした。
2017年09月30日 09:10撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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秋葉山山頂と四等三角点。山頂標識は見つけられませんでした。
御正体山の左に辛うじて富士山、そして道志の街並み。
2017年09月30日 09:13撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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御正体山の左に辛うじて富士山、そして道志の街並み。
北面は樹間越しに菜畑山。この7月、今回と同じバス3台を乗り継ぎ、ブヨに悩まされながら朝日山〜今倉山と縦走した懐かしの山です。
2017年09月30日 09:14撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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北面は樹間越しに菜畑山。この7月、今回と同じバス3台を乗り継ぎ、ブヨに悩まされながら朝日山〜今倉山と縦走した懐かしの山です。
南へ引き返し、今回の目的の一つ、山梨百名山鳥ノ胸山を目指します。このルート、昭文社地図で点線だったのでちょっとドキドキ
2017年09月30日 09:14撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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南へ引き返し、今回の目的の一つ、山梨百名山鳥ノ胸山を目指します。このルート、昭文社地図で点線だったのでちょっとドキドキ
観光農園から上がって来た地点です。
2017年09月30日 09:20撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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観光農園から上がって来た地点です。
しばらくはすてきな尾根歩きを楽しめましたが、
2017年09月30日 09:22撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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しばらくはすてきな尾根歩きを楽しめましたが、
植林からミズナラ林になると急斜面。崩れやすい山肌はズルズルと登り難い。
2017年09月30日 09:35撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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植林からミズナラ林になると急斜面。崩れやすい山肌はズルズルと登り難い。
ヤセ尾根岩場があったりしますが、さして問題ありません。
2017年09月30日 09:54撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ヤセ尾根岩場があったりしますが、さして問題ありません。
やがて尾根が広がり緩くなってくると、
2017年09月30日 10:04撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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やがて尾根が広がり緩くなってくると、
「道の駅どうし」方面へからの尾根道と合流。左に少し進むと
2017年09月30日 10:13撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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「道の駅どうし」方面へからの尾根道と合流。左に少し進むと
鳥ノ胸山山頂。山梨百名山46座目ゲット!(登山再開後)。
2017年09月30日 10:17撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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鳥ノ胸山山頂。山梨百名山46座目ゲット!(登山再開後)。
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富士山は秋葉山とよく似た展望ですが、御正体の大きな尾根が横からよく見えます。
2017年09月30日 10:17撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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富士山は秋葉山とよく似た展望ですが、御正体の大きな尾根が横からよく見えます。
道坂峠から御正体へと続く山並みです。
2017年09月30日 10:18撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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道坂峠から御正体へと続く山並みです。
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富士山アップ!
2017年09月30日 10:26撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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富士山アップ!
すぐ先の鳥ノ胸山南峰は檜林に囲まれた小さなピーク。すぐ急下りが始まる。ロープなどもあり下り切って振り返ると見上げるような急坂。
2017年09月30日 10:37撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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すぐ先の鳥ノ胸山南峰は檜林に囲まれた小さなピーク。すぐ急下りが始まる。ロープなどもあり下り切って振り返ると見上げるような急坂。
その先からはまた、ミズナラ・ブナなどの気持ちの良い自然林。
2017年09月30日 10:44撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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その先からはまた、ミズナラ・ブナなどの気持ちの良い自然林。
ひょっこり上がったところが
2017年09月30日 10:57撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ひょっこり上がったところが
雑木ノ頭で、ここも三叉路。右へ道志の森キャンプ場への道が分けています。左、道志の湯方面に進みます。
2017年09月30日 10:58撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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雑木ノ頭で、ここも三叉路。右へ道志の森キャンプ場への道が分けています。左、道志の湯方面に進みます。
平指山山頂は気付かずに通り過ぎてしまいました。鳥ノ胸山までは道志みちを走るバイクの音が聞こえていましたが、ここまで来ると静か。誰も通らず、明るい日差しに小鳥もあちこちで鳴いています。
2017年09月30日 11:05撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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平指山山頂は気付かずに通り過ぎてしまいました。鳥ノ胸山までは道志みちを走るバイクの音が聞こえていましたが、ここまで来ると静か。誰も通らず、明るい日差しに小鳥もあちこちで鳴いています。
やがて左にジグザグに下って林道に下り立ちます。
2017年09月30日 11:23撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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やがて左にジグザグに下って林道に下り立ちます。
ここが浦安峠。切り開きの道路で、向かいはザレた壁。「えっ、どこから登るの?」といった雰囲気ですが
2017年09月30日 11:23撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ここが浦安峠。切り開きの道路で、向かいはザレた壁。「えっ、どこから登るの?」といった雰囲気ですが
道志の湯方面へちょっと行った右手に朽ち果てた梯子の残骸があり、ここから強引に這い上がっていきます。
2017年09月30日 11:26撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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道志の湯方面へちょっと行った右手に朽ち果てた梯子の残骸があり、ここから強引に這い上がっていきます。
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昭文社地図で点線、ヤブとありますが、刈られて歩きやすくなっていました。
2017年09月30日 11:31撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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昭文社地図で点線、ヤブとありますが、刈られて歩きやすくなっていました。
小さな尾根に合流。ここが甲相国境尾根かなと思いましたが、尾根の右へは「通せんぼ」の枝が積まれています。通りすぎ振り返って見たところ。逆コースの場合は直進しないよう要注意です。
2017年09月30日 11:33撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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小さな尾根に合流。ここが甲相国境尾根かなと思いましたが、尾根の右へは「通せんぼ」の枝が積まれています。通りすぎ振り返って見たところ。逆コースの場合は直進しないよう要注意です。
加入道山と大室山がよく見えるところがありました。左奥は道志の山々。
2017年09月30日 11:35撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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加入道山と大室山がよく見えるところがありました。左奥は道志の山々。
登って行くとまた尾根に出ました。こちらのしっかりした尾根が甲相国境尾根のようです。
2017年09月30日 11:47撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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登って行くとまた尾根に出ました。こちらのしっかりした尾根が甲相国境尾根のようです。
左から上がってきました。一昨年5月、畦ヶ丸から入り、モロクボ沢ノ頭〜高指山の甲相国境尾根を歩いているので、赤線も繋がりました!
2017年09月30日 11:48撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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左から上がってきました。一昨年5月、畦ヶ丸から入り、モロクボ沢ノ頭〜高指山の甲相国境尾根を歩いているので、赤線も繋がりました!
東へ、畦ヶ丸方向へ進みます。笹の刈られた広葉樹林を行き、右へカーブした先に
2017年09月30日 12:01撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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東へ、畦ヶ丸方向へ進みます。笹の刈られた広葉樹林を行き、右へカーブした先に
大界木山の山頂標柱がありました。ここもあまりピークっぽくないですが、明るい雰囲気なので休憩タイム。
2017年09月30日 12:01撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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大界木山の山頂標柱がありました。ここもあまりピークっぽくないですが、明るい雰囲気なので休憩タイム。
新しい道標
2017年09月30日 12:01撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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新しい道標
光いっぱいの明るい自然林が続いて気持ちのいい道です。
2017年09月30日 12:09撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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光いっぱいの明るい自然林が続いて気持ちのいい道です。
イワシャジン(岩沙参)
2017年09月30日 12:33撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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イワシャジン(岩沙参)
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木々の向こうに見える畦ヶ丸もずいぶん近づいてきました。
2017年09月30日 12:41撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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木々の向こうに見える畦ヶ丸もずいぶん近づいてきました。
目の前に壁のように聳える高み
2017年09月30日 12:42撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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目の前に壁のように聳える高み
登り切ったところが
2017年09月30日 12:49撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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登り切ったところが
モロクボ沢の頭
2017年09月30日 12:49撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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モロクボ沢の頭
ここから白石峠まで未踏の甲相国境尾根を歩くことが、今回の山旅の二つ目の目的です。
2017年09月30日 13:17撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ここから白石峠まで未踏の甲相国境尾根を歩くことが、今回の山旅の二つ目の目的です。
バン木ノ頭
2017年09月30日 13:19撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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バン木ノ頭
樹間から檜洞丸が見えます。
2017年09月30日 13:27撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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樹間から檜洞丸が見えます。
シャガクチ丸(蛇ヶ口丸)
2017年09月30日 13:34撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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シャガクチ丸(蛇ヶ口丸)
左の高いところを歩きました。
2017年09月30日 13:37撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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左の高いところを歩きました。
檜洞丸と左奥は蛭ヶ岳でしょうか。
2017年09月30日 13:47撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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檜洞丸と左奥は蛭ヶ岳でしょうか。
のどらかな道を闊歩しています
2017年09月30日 13:48撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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のどらかな道を闊歩しています
水晶沢ノ頭
2017年09月30日 14:11撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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水晶沢ノ頭
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加入道山が近いです。
2017年09月30日 14:16撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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加入道山が近いです。
白石峠に到着!
2017年09月30日 14:29撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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白石峠に到着!
さてここで選択です。加入道山をピストンするかどうか。西丹からの17:05バスを逃すと次は18:58。ここから加入道山・大室山・犬越路はすでに歩いているので、無理はせず下山を決意。
2017年09月30日 14:30撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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さてここで選択です。加入道山をピストンするかどうか。西丹からの17:05バスを逃すと次は18:58。ここから加入道山・大室山・犬越路はすでに歩いているので、無理はせず下山を決意。
今日は大丈夫でしょう。
2017年09月30日 14:37撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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今日は大丈夫でしょう。
枯れた渓床の歩行。何年か前ここを登ったはずですが、こんないやらしい記憶はありません。
2017年09月30日 14:49撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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枯れた渓床の歩行。何年か前ここを登ったはずですが、こんないやらしい記憶はありません。
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クサリ場もありました。
2017年09月30日 14:54撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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クサリ場もありました。
枯れた渓床の歩行
2017年09月30日 14:59撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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枯れた渓床の歩行
水も出てきて、何度となく橋を渡ります。
2017年09月30日 15:06撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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水も出てきて、何度となく橋を渡ります。
怖かった!
2017年09月30日 15:19撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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怖かった!
1
白石の滝の説明板がありましたが
2017年09月30日 15:21撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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白石の滝の説明板がありましたが
木々に塞がれて全体像が見えません。
2017年09月30日 15:22撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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木々に塞がれて全体像が見えません。
何度となく渡渉もありました。増水時は要注意です。
2017年09月30日 15:34撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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何度となく渡渉もありました。増水時は要注意です。
上下に揺れて怖かった。
2017年09月30日 15:46撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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上下に揺れて怖かった。
お花が慰めてくれました。
2017年09月30日 16:06撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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お花が慰めてくれました。
もう秋なのにこの子はまだ青々していました。
2017年09月30日 16:08撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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もう秋なのにこの子はまだ青々していました。
用木沢出合まで下りてきました。もう少しで西丹バス停。
2017年09月30日 16:13撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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用木沢出合まで下りてきました。もう少しで西丹バス停。
振り返ると加入道山・大室山にガスがかかって幻想的な雰囲気でした。
2017年09月30日 16:32撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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振り返ると加入道山・大室山にガスがかかって幻想的な雰囲気でした。
西丹沢ビジターセンター到着。着替えてさっぱりした後バスが出るまで、河原に下りたり、吊橋を歩いたり、しばらくぶりの散策を楽しみました。
2017年09月30日 16:36撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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西丹沢ビジターセンター到着。着替えてさっぱりした後バスが出るまで、河原に下りたり、吊橋を歩いたり、しばらくぶりの散策を楽しみました。

感想/記録

今回の山旅の目的は二つ。
一つは未踏の山梨百名山、鳥ノ胸山をゲットすること。
二つ目は甲相国境尾根の未踏部分、モロクボ沢ノ頭〜白石峠を歩いて、甲相国境尾根全走破を完結させること。
運転免許を持たない身としては、地元駅始発電車&土曜日限定のバス3台乗り継ぎという離れ業を駆使しなければならず、なかなか実現できなかった。
ヤッター!!!

バス3台乗り継ぎは今回で3度目、これでこの界隈の山旅は一応の終了としたい。
さて、つぎはどこへ行こう

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