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ヤマレコ

記録ID: 1291667 全員に公開 ハイキング甲斐駒・北岳

入笠山[ニュウカサヤマ] … 360度の展望

日程 2017年10月14日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー10人
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
JR中央本線の富士見駅とすずらんの里駅との間の国道20号線の「富士見峠」交差点を左折(小淵沢IC方面からの場合)または右折(諏訪南IC方面からの場合)し、入笠山・パノラマスキー場の案内に従って道なりに6.5km進むと沢入登山口駐車場に着きます。
駐車場には30台ほどが駐車できます。
公衆トイレは駐車場にあります。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間46分
休憩
1時間24分
合計
4時間10分
S沢入登山口11:0011:35<休憩>1,690m付近11:4512:03入笠湿原12:06山彦荘12:20マナスル山荘13:0013:00御所平登山口13:24入笠山13:4514:15山彦荘14:2814:29入笠湿原15:10沢入登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険個所は有りませんでした。
登山ポストは見当たりませんでした。

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック 昼ご飯 非常食 飲料 地図(地形図) ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 タオル カメラ

写真

10時半に沢入登山口駐車場に着きました。正面の建屋は公衆トイレです。
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10時半に沢入登山口駐車場に着きました。正面の建屋は公衆トイレです。
駐車場から見た入笠山登山道入口の案内標識です。
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駐車場から見た入笠山登山道入口の案内標識です。
東京方面からの人達が到着し出発の準備を開始しました。
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東京方面からの人達が到着し出発の準備を開始しました。
全員の準備が終わるまでの雑談タイムです。
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11時にガスの中を登山開始、
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11時にガスの中を登山開始、
直ぐに階段登りが始まりました。
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直ぐに階段登りが始まりました。
階段の後はほぼ平らな道となり、
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ガスって幻想的な雰囲気の中、緩やかな道を進みます。
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ガスって幻想的な雰囲気の中、緩やかな道を進みます。
紅葉も霧の中に霞んで見えています。
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紅葉も霧の中に霞んで見えています。
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ホソバトリカブト(細葉鳥兜)が咲いていました。
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ホソバトリカブト(細葉鳥兜)が咲いていました。
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標高1,540m付近のジグザグの登りです。
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標高1,540m付近のジグザグの登りです。
ジグザグの登りが続きます。
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ジグザグの登りが続きます。
ジグザグの登りが終わった標高1,590m付近の登山道です。
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山腹の緩やかな道を進みます。
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山腹の緩やかな道を進みます。
標高1,630m付近を登っているS夫妻。
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標高1,630m付近を登っているS夫妻。
稜線が近づいてきました。
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稜線が近づいてきました。
1
歩き始めて30分が経過したので11時35分から45分まで休憩することにしました。
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歩き始めて30分が経過したので11時35分から45分まで休憩することにしました。
霧が薄れて紅葉が良く見えるようになってきました。
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霧が薄れて紅葉が良く見えるようになってきました。
2
休憩を終えて再び緩やかな道を進みます。
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休憩を終えて再び緩やかな道を進みます。
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標高1,710m付近の登りです。
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標高1,710m付近の登りです。
左手に入笠山頂上が見えてきました。
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左手に入笠山頂上が見えてきました。
12時に分岐に到着。左の道は沢を通って山彦荘に向かう道のようですが右の道を進みます。
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12時に分岐に到着。左の道は沢を通って山彦荘に向かう道のようですが右の道を進みます。
入笠湿原が近づいてきて、
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入笠湿原が近づいてきて、
鹿避けの扉を潜り、
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鹿避けの扉を潜り、
入笠湿原に出ました。
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入笠湿原に出ました。
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草紅葉の入笠湿原です。
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草紅葉の入笠湿原です。
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Fさんとコーナー部の案内標識です。
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Fさんとコーナー部の案内標識です。
湿原から山彦荘に向かいます。
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湿原から山彦荘に向かいます。
12時6分、山彦荘に着きました。
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12時6分、山彦荘に着きました。
山彦荘前の広場に、
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入笠山の案内板がありました。
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入笠山の案内板がありました。
マナスル山荘に向かう途中で遊歩道との分岐が出てきましたが、
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マナスル山荘に向かう途中で遊歩道との分岐が出てきましたが、
車道を進むことにしました。
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遊歩道は車道と平行してついていました。
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12時20分にマナスル山荘に到着。
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12時20分にマナスル山荘に到着。
山荘前の広場で13時まで昼食休憩をとることにしました。
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山荘前の広場で13時まで昼食休憩をとることにしました。
ノハラアザミ(野原薊)。
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ノハラアザミ(野原薊)。
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鹿避けネットが張られている花畑(旧スキーゲレンデ)を左に見ながらその脇を登ります。
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鹿避けネットが張られている花畑(旧スキーゲレンデ)を左に見ながらその脇を登ります。
漸く山道らしくなってきました。
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漸く山道らしくなってきました。
落ち葉が敷き詰められた登山道を登り、
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再び幅広の緩やかな道となって、
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13時10分、岩場コースと岩場迂回コースの分岐に着きました。岩場コースを登ることにします。
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13時10分、岩場コースと岩場迂回コースの分岐に着きました。岩場コースを登ることにします。
樹間から入笠山頂上が見えてきました。
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岩場コースと言っても普通の登山道と変わらず、
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路面に少し岩が出ているところがあるだけです。
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緩やかな落ち葉の道を登っていると、
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緩やかな落ち葉の道を登っていると、
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左手に八ヶ岳連峰が見えてきました。蓼科山から権現岳まで見えています。
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左手に八ヶ岳連峰が見えてきました。蓼科山から権現岳まで見えています。
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赤岳(中央)、権現岳(中央右)を少しアップで。
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頂上直下の標高1,930m付近の階段を登り、
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13時24分に入笠山頂上に着きました。他の人達も次々と八ヶ岳をバックに登ってきます。
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13時24分に入笠山頂上に着きました。他の人達も次々と八ヶ岳をバックに登ってきます。
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鳳凰三山(左端奥)、その右に甲斐駒ケ岳、その右の2つの尖りが鋸岳・北岳(中央)、その右に間ノ岳、その右に仙丈ケ岳(右端)が見えています。
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鳳凰三山(左端奥)、その右に甲斐駒ケ岳、その右の2つの尖りが鋸岳・北岳(中央)、その右に間ノ岳、その右に仙丈ケ岳(右端)が見えています。
甲斐駒ケ岳、鋸岳、北岳を少しアップで。甲斐駒ケ岳と鋸岳の間の奥に見えるのはアサヨ峰です。
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甲斐駒ケ岳、鋸岳、北岳を少しアップで。甲斐駒ケ岳と鋸岳の間の奥に見えるのはアサヨ峰です。
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天狗岳〜硫黄岳〜横岳〜阿弥陀岳・赤岳(中央)〜西岳(赤岳・権現岳間の手前)〜権現岳〜編笠山(権現岳・三ッ頭間の手前)〜三ッ頭まで見えています。
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天狗岳〜硫黄岳〜横岳〜阿弥陀岳・赤岳(中央)〜西岳(赤岳・権現岳間の手前)〜権現岳〜編笠山(権現岳・三ッ頭間の手前)〜三ッ頭まで見えています。
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蓼科山(中央左)も見えています。
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頂上標識と中央アルプスです。
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八ヶ岳連峰と金峰山です。
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八ヶ岳連峰と金峰山です。
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金峰山(右)、小川山(左)を少しアップで。
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金峰山(右)、小川山(左)を少しアップで。
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正面中央は明日登山予定の天狗岳です。
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正面中央は明日登山予定の天狗岳です。
北アルプス穂高連峰(中央)とその右に槍ヶ岳も見えています。
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北アルプス穂高連峰(中央)とその右に槍ヶ岳も見えています。
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女性達に北アルプスの山々を説明しているところをどなたかが撮ってくれました。
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女性達に北アルプスの山々を説明しているところをどなたかが撮ってくれました。
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頂上にて八ヶ岳をバックに記念撮影。
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頂上にて八ヶ岳をバックに記念撮影。
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私も入って記念撮影。
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私も入って記念撮影。
女性だけで記念撮影。
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女性だけで記念撮影。
2
Hさん、Sさんと。
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Hさん、Sさんと。
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頂上標識と三角点です。再びガスってきたので13時45分に下山を開始しました。
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頂上標識と三角点です。再びガスってきたので13時45分に下山を開始しました。
2
マツヨイグサ(待宵草)。
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マツヨイグサ(待宵草)。
1
下りはマナスル山荘に向かわず、途中から旧スキーゲレンデのお花畑を通って山彦荘に向かい、山彦荘前で14時15分から28分まで休憩しました。
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下りはマナスル山荘に向かわず、途中から旧スキーゲレンデのお花畑を通って山彦荘に向かい、山彦荘前で14時15分から28分まで休憩しました。
エゾリンドウ(蝦夷竜胆)。
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エゾリンドウ(蝦夷竜胆)。
紅葉をアップで。
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紅葉をアップで。
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沢入登山口の駐車場が見えてきて、
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沢入登山口の駐車場が見えてきて、
15時10分に下山しました。
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15時10分に下山しました。
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感想/記録

山岳会のOB・OG達と八ヶ岳の天狗岳に登ることになりました。14日に唐沢鉱泉に泊まり、15日に天狗岳に登るという計画でしたが、唐沢鉱泉直行は勿体ないとのことで14日は入笠山に登ってから唐沢鉱泉に向かうことになりました。
入笠山は2012年2月に沢入登山口から登って以来の登山です。
沢入登山口駐車場で皆と待ち合わせることになったため、朝6時過ぎに自宅を車で出発。雁坂トンネルを通って国道20号線で富士見に向かい、沢入登山口駐車場には10時半に着きました。
ガスってはいるものの幸いなことに雨は降っておらず、東京方面から来る皆を待って11時に登山を開始しました。

ガスっていて視界は余り利かないものの幻想的な雰囲気の中、所々に紅葉が見られ、道は緩やかで全く疲れずノンビリとした登山となりました。但し、登山道のあちらこちらに多足のヤスデ(馬陸)が這いまわっているのが見られ、気持ちの良いものではありませんでした。

2012年に登った時には無かった鹿避けのゲートやネットが設置されている湿原・花畑を通ってマナスル山荘前で昼食にしましたが、流石に人気のある山で、曇り空にも拘わらず多くの人達が訪れていました。

入笠山頂上へは岩場コースと岩場迂回コースに途中で別れ、岩場コースを登りましたが普通の登山道と全く変わらず、使わずに登り下りできる極短い鎖場が1ヶ所あっただけでコース名が大袈裟すぎると感じました。

頂上に着いた時には上空の雲が薄れて晴れ間も見えたりする中で八ヶ岳、奥秩父、南アルプス、富士山、中央アルプス、北アルプスの山々が眺められ、眺望を遮る木々が無いため眺望を堪能することができました。
それも少しすると再びガスり始めて槍ヶ岳等が見えなくなってしまったのでラッキーでした。

入笠山は楽に登れて高山植物や周囲の山々を眺めるのに良い山ですが、植物鑑賞なら夏、景色を眺めるのなら秋・冬が良いようです。

因みに、翌15日は雨で天狗岳登山は中止となり、霧ヶ峰散策に変わってしまいましたが入笠山で眺望が楽しめたことだけでも参加した甲斐がありました。
訪問者数:411人
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