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Yamareco

記録ID: 1329757 全員に公開 ハイキング 京都・北摂

山科 音羽山から醍醐山、今日は静かな山歩き

情報量の目安: A
-拍手
日程 2017年12月06日(水) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
行き 京都市営地下鉄京阪三条から東野
帰り 京都市営地下鉄醍醐から京阪三条
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間34分
休憩
27分
合計
6時間1分
Sスタート地点09:0511:09音羽山11:1111:27パノラマ台11:2912:13千頭岳12:2812:42西千頭岳三角点12:4613:46横峰峠13:4813:56醍醐山13:5815:06ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
今日は藪漕ぎ無しで危険箇所は無かった。
過去天気図(気象庁) 2017年12月の天気図 [pdf]

写真

今日は京都市営地下鉄の東野駅で下車し一号線沿いを東に向かう。コンビニでお昼御飯を調達して名神を潜り白石神社に到着。
2017年12月06日 09:42撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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今日は京都市営地下鉄の東野駅で下車し一号線沿いを東に向かう。コンビニでお昼御飯を調達して名神を潜り白石神社に到着。
一応、社殿まで登って見る。
2017年12月06日 09:43撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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一応、社殿まで登って見る。
この木は区民の誇りの杉の木らしい。
2017年12月06日 09:45撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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この木は区民の誇りの杉の木らしい。
1
矢穴のある岩まで回り込む。
2017年12月06日 09:46撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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矢穴のある岩まで回り込む。
大岩の上部にある矢穴。
2017年12月06日 09:46撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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大岩の上部にある矢穴。
1
別の場所にもある。
2017年12月06日 09:46撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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別の場所にもある。
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大岩の全体像。
2017年12月06日 09:47撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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大岩の全体像。
2
神社側からの大岩。
2017年12月06日 09:48撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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神社側からの大岩。
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引き返して歩き始めると昔普通にあった水車が作られていた。
2017年12月06日 09:51撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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引き返して歩き始めると昔普通にあった水車が作られていた。
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谷沿いの道を行く。
2017年12月06日 09:52撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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谷沿いの道を行く。
今日初めて通る山道の入口が見えてきた。
2017年12月06日 09:52撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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今日初めて通る山道の入口が見えてきた。
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今日は気になっていたここから入って行く。
2017年12月06日 09:53撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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今日は気になっていたここから入って行く。
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落ち葉でふかふかの山道、気持ちいい。
2017年12月06日 09:54撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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落ち葉でふかふかの山道、気持ちいい。
西尾根入口との分岐点。今日は八大龍王コースを辿って見る。何処へ出か楽しみだな〜
2017年12月06日 09:58撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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西尾根入口との分岐点。今日は八大龍王コースを辿って見る。何処へ出か楽しみだな〜
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西尾根コースは次の機会に辿って見よう。
2017年12月06日 09:58撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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西尾根コースは次の機会に辿って見よう。
上側が八大竜王コース、下側の道が西尾根コース。
2017年12月06日 09:59撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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上側が八大竜王コース、下側の道が西尾根コース。
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やがて植林地に入る。
2017年12月06日 10:00撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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やがて植林地に入る。
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何やら岩が。
2017年12月06日 10:02撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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何やら岩が。
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爪研岩と言うらしい。こんなのがあれば退屈しないで歩けるが。でも楽しみにしていた先には何も無かった。
2017年12月06日 10:03撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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爪研岩と言うらしい。こんなのがあれば退屈しないで歩けるが。でも楽しみにしていた先には何も無かった。
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谷沿いの道となる。
2017年12月06日 10:06撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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谷沿いの道となる。
何度か丸木橋を渡る。
2017年12月06日 10:09撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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何度か丸木橋を渡る。
谷の右を行ったり左を行ったりを繰り返す。
2017年12月06日 10:09撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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谷の右を行ったり左を行ったりを繰り返す。
そこまで日差しが降りてきたが谷までは届かない。
2017年12月06日 10:13撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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そこまで日差しが降りてきたが谷までは届かない。
なかなか厳しい岩場もある。
2017年12月06日 10:13撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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なかなか厳しい岩場もある。
道そのものは良くないが間違いは無さそうな所が続く。
2017年12月06日 10:15撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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道そのものは良くないが間違いは無さそうな所が続く。
谷の水は無くなってきた。
2017年12月06日 10:18撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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谷の水は無くなってきた。
早く日が当たって欲しいな〜。
2017年12月06日 10:18撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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早く日が当たって欲しいな〜。
何度目かの丸木橋。
2017年12月06日 10:21撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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何度目かの丸木橋。
久々の標識。ここは5合目らしい。
2017年12月06日 10:34撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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久々の標識。ここは5合目らしい。
1
登って来た谷を振り返ると。
2017年12月06日 10:41撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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登って来た谷を振り返ると。
2
登山道を外れると岩場が続く。尻尾を巻いて逃げたくなる様な岩場。
2017年12月06日 10:41撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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登山道を外れると岩場が続く。尻尾を巻いて逃げたくなる様な岩場。
1
この辺まで来ると谷は判然としなくなる。
2017年12月06日 10:49撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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この辺まで来ると谷は判然としなくなる。
祠があった。ここがコース名になっている八大竜王らしい。でも説明の類は一切無かった。
2017年12月06日 10:53撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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祠があった。ここがコース名になっている八大竜王らしい。でも説明の類は一切無かった。
1
水音がするので回り込むと水が流れていた。
2017年12月06日 10:53撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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水音がするので回り込むと水が流れていた。
祠側に柄杓があったので何故と疑問に思っていたが理由がわかった。
2017年12月06日 10:54撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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祠側に柄杓があったので何故と疑問に思っていたが理由がわかった。
しきみ平と言う尾根に出た。
2017年12月06日 11:03撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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しきみ平と言う尾根に出た。
山頂から二本目の鉄塔の手前だった。
2017年12月06日 11:03撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山頂から二本目の鉄塔の手前だった。
1
尾根からの眺め。
2017年12月06日 11:05撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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尾根からの眺め。
2
ザクザク音がする程の霜柱が出来ていた。
2017年12月06日 11:07撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ザクザク音がする程の霜柱が出来ていた。
2
このコースは丁度山頂に出るコースだった。でも急で厳しいコースである。尾根に出た頃、山頂で人声がしていたが到着時には誰もいなかった。
2017年12月06日 11:08撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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このコースは丁度山頂に出るコースだった。でも急で厳しいコースである。尾根に出た頃、山頂で人声がしていたが到着時には誰もいなかった。
山頂の標識。
2017年12月06日 11:08撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山頂の標識。
3
山頂の三角点。
2017年12月06日 11:08撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山頂の三角点。
4
琵琶湖方面。
2017年12月06日 11:09撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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琵琶湖方面。
4
琵琶湖大橋。
2017年12月06日 11:09撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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琵琶湖大橋。
5
大文字山。
2017年12月06日 11:09撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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大文字山。
5
山科市街地から愛宕山。
2017年12月06日 11:09撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山科市街地から愛宕山。
4
定番の京都タワー。
2017年12月06日 11:10撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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定番の京都タワー。
3
山科を抜ける新幹線の線路。
2017年12月06日 11:10撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山科を抜ける新幹線の線路。
3
京都御苑もよく見える。
2017年12月06日 11:11撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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京都御苑もよく見える。
2
大津市街地。
2017年12月06日 11:11撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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大津市街地。
2
蓬莱山も全く白くない。雪はどうなったのだろう?
2017年12月06日 11:12撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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蓬莱山も全く白くない。雪はどうなったのだろう?
2
山頂を辞して南に向かう。
2017年12月06日 11:13撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山頂を辞して南に向かう。
直ぐに近江大橋がよく見える所が有った。
2017年12月06日 11:15撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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直ぐに近江大橋がよく見える所が有った。
2
瀬田川もよく見える。
2017年12月06日 11:15撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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瀬田川もよく見える。
2
牛尾観音への分岐を通過する。
2017年12月06日 11:25撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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牛尾観音への分岐を通過する。
パノラマ台に着いた。
2017年12月06日 11:29撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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パノラマ台に着いた。
1
パノラマ台からの眺め。
2017年12月06日 11:29撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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パノラマ台からの眺め。
1
尾根上にある標高546辺りを通過。
2017年12月06日 11:34撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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尾根上にある標高546辺りを通過。
石柱の道標。
2017年12月06日 11:45撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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石柱の道標。
ここは石山分岐と呼ぶらしい。
2017年12月06日 11:45撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ここは石山分岐と呼ぶらしい。
1
瀬田川の眺め。
2017年12月06日 12:03撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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瀬田川の眺め。
2
千頭岳山頂辺り。
2017年12月06日 12:13撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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千頭岳山頂辺り。
2
いくつかの山頂表示板があった。
2017年12月06日 12:13撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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いくつかの山頂表示板があった。
3
千頭岳の反射板。
2017年12月06日 12:14撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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千頭岳の反射板。
1
昔、ここを左に辿り石山まで行った苦い経験がある。
2017年12月06日 12:34撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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昔、ここを左に辿り石山まで行った苦い経験がある。
西千頭岳の三角点。
2017年12月06日 12:42撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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西千頭岳の三角点。
2
かってゴルフ場だった場所の入口。今も基本的には変わってない。
2017年12月06日 12:50撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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かってゴルフ場だった場所の入口。今も基本的には変わってない。
この辺も以前と同じコースだ。
2017年12月06日 12:51撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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この辺も以前と同じコースだ。
盛んに発電している様で五月蠅い音がしていた。
2017年12月06日 12:52撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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盛んに発電している様で五月蠅い音がしていた。
かってはゴルフ場外れの斜面だった所も整地され太陽光の発電パネルが一杯並んでいた。しかしこの後この外側を回るとは思いもしなかった。
2017年12月06日 12:53撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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かってはゴルフ場外れの斜面だった所も整地され太陽光の発電パネルが一杯並んでいた。しかしこの後この外側を回るとは思いもしなかった。
2
パネルの外側斜面にに鹿がいた。
2017年12月06日 12:58撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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パネルの外側斜面にに鹿がいた。
1
ゴルフ場時代はここを通り抜けて近道できたが今は大きく迂回する様になっていた。
2017年12月06日 13:06撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ゴルフ場時代はここを通り抜けて近道できたが今は大きく迂回する様になっていた。
1
パネルもこれだけ並べば壮観だ。
2017年12月06日 13:06撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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パネルもこれだけ並べば壮観だ。
3
ゴルフ場入口の門扉があった場所も今は何も無い。
2017年12月06日 13:08撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ゴルフ場入口の門扉があった場所も今は何も無い。
ムベの蔓、何本かを実は無いかと探したが見つけられなかった。
2017年12月06日 13:09撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ムベの蔓、何本かを実は無いかと探したが見つけられなかった。
道路脇の標高点552に向かってみる。
2017年12月06日 13:12撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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道路脇の標高点552に向かってみる。
この辺りが一番高い所だった。
2017年12月06日 13:15撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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この辺りが一番高い所だった。
こんな塔が建っていた。この近くにアマチュア無線の基地がある様で一人の人が食事中だった。無断で入った事を謝ったが特に怒られる事は無かった。
2017年12月06日 13:15撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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こんな塔が建っていた。この近くにアマチュア無線の基地がある様で一人の人が食事中だった。無断で入った事を謝ったが特に怒られる事は無かった。
1
道路をちんたら歩いて桜の馬場への分岐を通過。
2017年12月06日 13:32撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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道路をちんたら歩いて桜の馬場への分岐を通過。
街はまだまだ下の方に見える。
2017年12月06日 13:37撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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街はまだまだ下の方に見える。
1
大岩山の発電パネルが見える。
2017年12月06日 13:37撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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大岩山の発電パネルが見える。
3
やっと横嶺峠。
2017年12月06日 13:45撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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やっと横嶺峠。
ここから醍醐山の方へ向かって登って行く。
2017年12月06日 13:46撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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ここから醍醐山の方へ向かって登って行く。
2
標高454辺りを通過。
2017年12月06日 13:56撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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標高454辺りを通過。
醍醐山山頂辺り。
2017年12月06日 14:06撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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醍醐山山頂辺り。
2
山頂は開山堂の所だった。
2017年12月06日 14:06撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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山頂は開山堂の所だった。
2
如意輪堂。
2017年12月06日 14:07撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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如意輪堂。
2
下山途中に礎石がはっきり解る所が有った。何の建物だったかの説明板は無かった。
2017年12月06日 14:14撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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下山途中に礎石がはっきり解る所が有った。何の建物だったかの説明板は無かった。
1
只管降りて行く。
2017年12月06日 14:23撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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只管降りて行く。
上を見ると少しは紅葉が残っていた。
2017年12月06日 14:33撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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上を見ると少しは紅葉が残っていた。
1
女人堂まで降りてきた。
2017年12月06日 14:46撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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女人堂まで降りてきた。
1
まだ幾分紅葉は残っていた。
2017年12月06日 14:48撮影 by Canon PowerShot SX40 HS, Canon
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まだ幾分紅葉は残っていた。
1
撮影機材:

感想/記録
by yjin

音羽山へのコースで気になっていたのがあった。一度確かめたいと思っていたので今日行ってみた。楽ちんコースと思っていたが意外に急傾斜の所も有り汗をかきながら登る結果となった。道ははっきりしているので仙人コースほど緊張感は無いがそれなりに疲れるコースだった。

平日と言うせいかも知れないが出会った人は少なかった。
何時もは上醍醐からの下りでも沢山の人と出合うのだが今日はたった3人だった。全体として静かな山歩きだった。
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