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ヤマレコ

記録ID: 1359987 全員に公開 ハイキング甲信越

岩殿山-花咲山-お伊勢山 *秀麗富嶽完結*A,M*

日程 2018年01月14日(日) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車バス
高尾駅発6:30(中央本線、580円)大月駅着7:06

中央道真木BS発14:11(中央道高速バス、1,400円)バスタ新宿着15:25(定刻)
※お伊勢山の最寄りバス停「上真木」から大月駅行きバスは、ほぼ1時間に1本。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間48分
休憩
1時間5分
合計
6時間53分
S大月駅07:1207:26岩殿山登山口07:31丸山07:3907:55三ノ丸跡展望台07:5708:02岩殿山08:0808:12三ノ丸跡展望台09:13天神山09:36稚児落し09:3811:06サス平(又平山)11:16花咲峠11:38花咲山(梅久保山)12:1812:29大岩山(クマ岩)12:36女幕岩13:22お伊勢山13:2413:30真木お伊勢山13:3513:42お伊勢山13:54大月西小学校前バス停14:05中央道真木バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
岩殿山 兜岩登りは勿論、崩壊した巻道も危険。
花咲山 道は終始明瞭、標識も新しい。昭文社殿、ここはもう実線で良いのでは。
お伊勢山 山全体が神社。その北端に真木お伊勢山。白旗史郎氏の顕彰碑と秀麗富嶽の標識が立つ。往きは車道、帰りはお伊勢山五福参りで。
過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

写真

ハイカーのほとんどは富士急行線に乗り換えた。7:12大月駅を出発する。
2018年01月14日 07:12撮影 by 304SH, SHARP
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ハイカーのほとんどは富士急行線に乗り換えた。7:12大月駅を出発する。
3
朝陽を浴びる岩殿山が近付く。
2018年01月14日 07:20撮影 by 304SH, SHARP
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朝陽を浴びる岩殿山が近付く。
6
登山口に到着。本丸までその差200m、一気に登ってしまおう。
2018年01月14日 07:26撮影 by 304SH, SHARP
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登山口に到着。本丸までその差200m、一気に登ってしまおう。
2
富士山が視界に収まる。何故か、近くの山よりもここからの姿の方が大きい気がする。
2018年01月14日 07:39撮影 by VR360,D760 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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富士山が視界に収まる。何故か、近くの山よりもここからの姿の方が大きい気がする。
12
揚城門跡。これでは攻め難いはずだ。
2018年01月14日 07:53撮影 by 304SH, SHARP
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揚城門跡。これでは攻め難いはずだ。
3
7:55、岩殿山山頂到達。澄んだ空気が心地よい。
2018年01月14日 07:55撮影 by 304SH, SHARP
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7:55、岩殿山山頂到達。澄んだ空気が心地よい。
6
御坂、道志山塊の向こうに堂々と聳える。
2018年01月14日 07:58撮影 by VR360,D760 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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御坂、道志山塊の向こうに堂々と聳える。
9
少し進んで本丸跡。厳密にはここが標高634m。
2018年01月14日 08:08撮影 by 304SH, SHARP
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少し進んで本丸跡。厳密にはここが標高634m。
2
先は長い。そろそろ出発しよう。
2018年01月14日 08:13撮影 by VR360,D760 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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先は長い。そろそろ出発しよう。
5
稚児落しへ。
2018年01月14日 08:17撮影 by 304SH, SHARP
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稚児落しへ。
2
大手門跡にクマ出没看板。
2018年01月14日 08:30撮影 by 304SH, SHARP
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大手門跡にクマ出没看板。
2
兜岩第1の鎖場分岐。巻道は暗く、荒れているように思える。
2018年01月14日 08:37撮影 by 304SH, SHARP
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兜岩第1の鎖場分岐。巻道は暗く、荒れているように思える。
2
見上げる。
2018年01月14日 08:38撮影 by 304SH, SHARP
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見上げる。
3
振り返り見下ろす。ステップ切ってあるのに、思いきり鎖に頼った。
2018年01月14日 08:41撮影 by 304SH, SHARP
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振り返り見下ろす。ステップ切ってあるのに、思いきり鎖に頼った。
3
第2の鎖場分岐。
2018年01月14日 08:50撮影 by 304SH, SHARP
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第2の鎖場分岐。
2
富士を見ながら岩壁を登る。爽快だ。
2018年01月14日 08:45撮影 by 304SH, SHARP
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富士を見ながら岩壁を登る。爽快だ。
6
などと思ったのも束の間、情けなくも巻道を選ぶ。
2018年01月14日 08:47撮影 by 304SH, SHARP
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などと思ったのも束の間、情けなくも巻道を選ぶ。
4
巻道の初めに「この先登山道崩壊のため歩行困難」の貼紙あり。10分かかった。
2018年01月14日 08:56撮影 by 304SH, SHARP
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巻道の初めに「この先登山道崩壊のため歩行困難」の貼紙あり。10分かかった。
2
天神山通過。
2018年01月14日 09:14撮影 by 304SH, SHARP
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天神山通過。
3
このあと訪れる花咲山。その向こう高川山。
2018年01月14日 09:27撮影 by 304SH, SHARP
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このあと訪れる花咲山。その向こう高川山。
9
稚児落しの岩壁が見え始めた。こののち少しだけ岩壁の上を進む。
2018年01月14日 09:27撮影 by 304SH, SHARP
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稚児落しの岩壁が見え始めた。こののち少しだけ岩壁の上を進む。
4
トズラ峠、大垈山への分岐。
2018年01月14日 09:34撮影 by 304SH, SHARP
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トズラ峠、大垈山への分岐。
2
稚児落しから岩殿山を振り返る。
2018年01月14日 09:36撮影 by 304SH, SHARP
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稚児落しから岩殿山を振り返る。
4
県道に出た。大月駅方向に向う。
2018年01月14日 10:04撮影 by 304SH, SHARP
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県道に出た。大月駅方向に向う。
2
花咲山への分岐。こののちもしっかりとした標識に誘導される。
2018年01月14日 10:13撮影 by 304SH, SHARP
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花咲山への分岐。こののちもしっかりとした標識に誘導される。
2
中央道をかすめて道なりに右へ。
2018年01月14日 10:18撮影 by 304SH, SHARP
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中央道をかすめて道なりに右へ。
2
登山口。なぜか足を踏み入れるのを躊躇う。今日はおかしい。
2018年01月14日 10:21撮影 by 304SH, SHARP
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登山口。なぜか足を踏み入れるのを躊躇う。今日はおかしい。
3
ヤブ(刈り払われている)を抜け、樹間の道を進む。
2018年01月14日 10:33撮影 by 304SH, SHARP
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ヤブ(刈り払われている)を抜け、樹間の道を進む。
2
すぐ下には花咲カントリークラブ。登山道には境界標が続く。
2018年01月14日 10:45撮影 by 304SH, SHARP
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すぐ下には花咲カントリークラブ。登山道には境界標が続く。
2
落ち葉積るトラバース、とても歩き難い。ロープを頼る。
2018年01月14日 10:58撮影 by 304SH, SHARP
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落ち葉積るトラバース、とても歩き難い。ロープを頼る。
2
標高610mのサス平。
2018年01月14日 11:04撮影 by 304SH, SHARP
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標高610mのサス平。
4
花咲山(中央)を捉える。
2018年01月14日 11:07撮影 by 304SH, SHARP
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花咲山(中央)を捉える。
4
花咲峠を通過。
2018年01月14日 11:16撮影 by 304SH, SHARP
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花咲峠を通過。
2
11:38花咲山到達。真新しい標識。
2018年01月14日 12:18撮影 by 304SH, SHARP
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11:38花咲山到達。真新しい標識。
5
久しぶりに山上で昼食。
2018年01月14日 11:50撮影 by 304SH, SHARP
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久しぶりに山上で昼食。
6
胎内仏道はどう難路だったのだろう。ここも巻いたので不明。
2018年01月14日 12:27撮影 by 304SH, SHARP
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胎内仏道はどう難路だったのだろう。ここも巻いたので不明。
3
なんという。。
2018年01月14日 12:31撮影 by 304SH, SHARP
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なんという。。
5
女幕岩からは、滝子山から雁ヶ腹摺山、姥子山まで一望できる。
2018年01月14日 12:37撮影 by 304SH, SHARP
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女幕岩からは、滝子山から雁ヶ腹摺山、姥子山まで一望できる。
10
真木側登山口。真木への標識が絶妙な向きで下に置かれている。
2018年01月14日 13:03撮影 by 304SH, SHARP
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真木側登山口。真木への標識が絶妙な向きで下に置かれている。
3
真木の町に下りた。右折し、お伊勢山に向う。
2018年01月14日 13:15撮影 by 304SH, SHARP
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真木の町に下りた。右折し、お伊勢山に向う。
2
大神宮の鳥居を右に見て進む。
2018年01月14日 13:23撮影 by 304SH, SHARP
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大神宮の鳥居を右に見て進む。
2
真木お伊勢山。白籏史朗の顕彰碑と、大月市選定の秀麗富嶽十二景の標識が立つ。
2018年01月14日 13:31撮影 by 304SH, SHARP
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真木お伊勢山。白籏史朗の顕彰碑と、大月市選定の秀麗富嶽十二景の標識が立つ。
3
お伊勢山から、白籏史朗が最も好きだった富士山を見る。
2018年01月14日 13:32撮影 by 304SH, SHARP
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お伊勢山から、白籏史朗が最も好きだった富士山を見る。
7
「中央道真木」バス停。甲府発新宿行きのバスは5分後に到着した。
2018年01月14日 14:05撮影 by 304SH, SHARP
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「中央道真木」バス停。甲府発新宿行きのバスは5分後に到着した。
6

感想/記録

 高尾駅を6時30分に発つ大月行きに乗車した。向かうは終着駅、深く眠ってしまっても乗り過ごしもバスに乗り遅れることもない。天候は予定どおり申し分ない快晴、今日も低山歩きを楽しもう。気楽に考えていた。
 到着後、すぐに歩き始める。冷え切った空気の中、気持ちの良い始まりだった。朝陽を浴びる岩殿山、山頂が手に取るように近い。ほどなく到着した登山口から階段状の道をゆっくりと上がってゆく。ビジターセンター(ふれあいの館)からは雲一つない富士山の姿を望めた。今日はこののちも雲の心配をしなくて済みそうだ。
 展望台には、山梨百名山、大月市秀麗富嶽などの標識が立っていた。美しい富士山は思っていたよりも大きく見える。見とれていたかったが、先は長い。山頂である本丸の往復をして、西に向かう。大手門跡のクマ出没標識に、些か驚きながらも気分よく尾根道を進むと第1の岩場。岩と鎖が明るく照らし出されている。
 嫌な不調を感じていた。ステップや手すりに満ちた岩場を思うように上がれない。いつになくゆっくりと慎重に攀じ登る。振り返ると何のことは無い岩場だった。やがて第2の岩場が現れる。トラバースを経て登る70度ほどの斜面を前にして、滑落し転落する光景が目の前を過った。
 一度怖気づいたら進まない、巻道の存在が後押しした。下山後登らなかったことを後悔したが、そのときは何故か心底怖かった。巻道の始まりに途中崩壊、歩行困難の貼紙、ロープを頼りながら暗い北側斜面を進んだ。午前9時、兜岩を巻き終わり、明るい道に安堵する。
 やがて天神山を経て稚児落しに至る。聞きしに勝る大岩壁は、今日の私には十分なほどの威圧感、下を覗けず、遠く大月の市街しか見られなかった。その後は浅利集落へおよそ200メートルを下げてゆく。次なる山に至る道を思いながら、ごく普通の下山路を進んだ。

 浅利川沿いの県道をゆっくり歩く。時折通る車が行き過ぎると、沢音のみが残った。しばらく南下を続けると花咲山への標識が目に止まった。中央道に突き当り、道なりに右折する。まだ通行量は少なく、思いがけず静かだった。
 花咲山登山口は唐突に現れた。念のため熊鈴を付け、刈り払われた藪の中へ入ってゆく。本日第2の登山の開始である。尾根道を緩やかに上がってゆき、中央道から離れる。眼下には花咲カントリークラブの芝が広がっていた。
 真新しい標識多く、落葉に隠れても道は明瞭、終始尾根道を行くために迷う心配は無い。小ピークを越え、峠を過ぎたのち、山頂に向け高度を上げる。登山口から72分で花咲山(男幕岩)に到達した。残念ながら眺望は得られなかったが、予想どおり静かな場所である。予定どおりゆっくりと昼食の時間を過ごす。久しぶりに山上でコーヒーを飲んだ。
 山頂を後にしてしばらく進むと、胎内仏道(難路)の標識。直進したらどんな道なのか知りたくもあったが、今日は徹底して危うきに近寄らず、2度目の迂回路へと進んだ。やがて女幕岩に到達。ここからの眺望は素晴らしかった。滝子山から黒岳を経て雁ヶ腹摺山、姥子山へと続く。また訪れたくなった。
 なおも尾根上の明るい道を下りて行く。2度大きく曲がったのち真木の町に辿り着いた。ここからは「お伊勢山」を目指し、とにかく北へ進む。未だに地図上でそのポイントを得られずにいたが、途中の看板を見て、それとなくわかった場所へ向かう。結局、そこは「真木お伊勢山」だった。
 白籏史朗の顕彰碑と大月市秀麗富嶽十二景の標識が立っていた。彼が此処お伊勢山からの富士が最も好きだったことを知った。確かに均整の取れた輪郭と彫りの深さが際立っている。今日最後に見る富士に別れを告げ、お伊勢山五福めぐりに向かった。
 それにしても、今日は町中でも山中でもほとんど人に会わない。天候にも恵まれ、静かで穏やかな一日だった。そしてとびきり濃密な時間が流れた一日だった。
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