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ヤマレコ

記録ID: 1362569 全員に公開 ゲレンデ滑走北アメリカ

ウィスラー・ブラッコム カナダスキー

日程 2018年01月12日(金) 〜 2018年01月19日(金)
メンバー
天候曇り・快晴・高曇り・雨・雪
アクセス
利用交通機関
タクシー、 ケーブルカー等、 飛行機
安曇野から成田は電車 乗り継いで4時間30分ほど
成田からバンクーバー 日付変更線を挟み10時間ほど
カナダ バンクーバーから車で2時間ほどウィスラービレッジ
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
9時間42分
休憩
0分
合計
9時間42分
Sスタート地点06:2306:23宿泊地16:05ゴール地点
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
1月14日(3日目)の行動地図
時間は16時間の時差がある
コース状況/
危険箇所等
広いゲレンデ 
中級コースでも日本の超エキスパートコース並みのものがある
上級コースは条件がよくなければ入れる状況でなかった
その他周辺情報ウィスラービレッジで何でもそろう(カナダドルへの変換は必要ない)
カナダのお金を一度も見なかった。すべてカード決算
レストラン、スポーツ用品、スパ(海パン必要)なども充実
過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

写真

バンクーバー空港到着
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バンクーバー空港到着
1日目 ウイスラー エッグボール、ビッグレッド滑り
ピーク2ピークのゴンドラでブラッコムへ
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1日目 ウイスラー エッグボール、ビッグレッド滑り
ピーク2ピークのゴンドラでブラッコムへ
ブラッコム山頂方面への7thヘブンのリフト乗り場
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ブラッコム山頂方面への7thヘブンのリフト乗り場
7thヘブン リフト乗り場 鳥が人慣れしている
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7thヘブン リフト乗り場 鳥が人慣れしている
ブラッコム最上部 イヌクシュク
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ブラッコム最上部 イヌクシュク
ブラッコムのレストランで香辛料の効いたヌードル
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ブラッコムのレストランで香辛料の効いたヌードル
ブラッコム山頂方面から
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ブラッコム山頂方面から
ピーク2ピークのゴンドラ内から
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ピーク2ピークのゴンドラ内から
ウイスラー・レストラン前
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ウイスラー・レストラン前
モミの木の間を滑る
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モミの木の間を滑る
ウイスラー・ビレッジ麓
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ウイスラー・ビレッジ麓
2日目 ipad 現地時間
7thヘブン降り場からブラッコム山頂が見えている
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2日目 ipad 現地時間
7thヘブン降り場からブラッコム山頂が見えている
2日目 ipad 現地時間
ブラッコム山頂ゲレンデ
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2日目 ipad 現地時間
ブラッコム山頂ゲレンデ
2日目 フレッシュトラック
ウイスラーゴンドラ降り場
バンクーバーオリンピックモニュメント
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2日目 フレッシュトラック
ウイスラーゴンドラ降り場
バンクーバーオリンピックモニュメント
ウイスラー山頂方面
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ウイスラー山頂方面
レストラン内から日の出を待つ
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レストラン内から日の出を待つ
ウイスラーレストラン内
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ウイスラーレストラン内
ウイスラー山頂に日が当たる
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ウイスラー山頂に日が当たる
掲示板に緑の電気が付きゲレンデが解放されていく
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掲示板に緑の電気が付きゲレンデが解放されていく
ウイスラー山頂からブラッコム方面
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ウイスラー山頂からブラッコム方面
ウイスラー山頂のイヌクシュク
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ウイスラー山頂のイヌクシュク
イヌクシュクのある山頂
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イヌクシュクのある山頂
ウイスラー山頂から
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ウイスラー山頂から
迫力が伝えられない
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迫力が伝えられない
白の世界を滑り降りる
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白の世界を滑り降りる
THE SADDLE
日本ならば上級者コースの急斜面アイスバーン
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THE SADDLE
日本ならば上級者コースの急斜面アイスバーン
UPPER PEAK TO CREEK
ウイスラー山頂からの尾根コース
アイスバーンで足がパンパン
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UPPER PEAK TO CREEK
ウイスラー山頂からの尾根コース
アイスバーンで足がパンパン
UPPER PEAK TO CREEK
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UPPER PEAK TO CREEK
PEAK 2 PEAK 下がガラス張りのゴンドラ
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PEAK 2 PEAK 下がガラス張りのゴンドラ
底が見えるガラス張りのゴンドラは銀色
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底が見えるガラス張りのゴンドラは銀色
7thヘブンへ向かう途中からウイスラー方面
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7thヘブンへ向かう途中からウイスラー方面
2日目の7thヘブン リフト乗り場
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2日目の7thヘブン リフト乗り場
ブラッコム山頂 
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ブラッコム山頂 
ブラッコム山頂小屋から
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ブラッコム山頂小屋から
ブラッコム山頂小屋から
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ブラッコム山頂小屋から
ブラッコム山頂小屋から
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ブラッコム山頂小屋から
ブラッコム側からウイスラーそして針峰が見える
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ブラッコム側からウイスラーそして針峰が見える
ブラッコム山頂小屋
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ブラッコム山頂小屋
ホットチョコレートとパウンドケーキ
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ホットチョコレートとパウンドケーキ
2日目はここまで
3日目にBlue Line 方面へ
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2日目はここまで
3日目にBlue Line 方面へ
7thヘブンのリフト方面へ滑る
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7thヘブンのリフト方面へ滑る
7thヘブンのリフト
広大なスキー場
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7thヘブンのリフト
広大なスキー場
ブラッコム山頂のイヌクシュク
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ブラッコム山頂のイヌクシュク
日差しが長くなる
時々岩が露出しているので注意
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日差しが長くなる
時々岩が露出しているので注意
ブラッコム方面からウイスラービレッジへ
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ブラッコム方面からウイスラービレッジへ
一山滑ってくるので長い
ウイスラービレッジに行けるのか不安にもなる
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一山滑ってくるので長い
ウイスラービレッジに行けるのか不安にもなる
無事ウイスラービレッジ方面へ
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無事ウイスラービレッジ方面へ
ウイスラー山頂方面も見える
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ウイスラー山頂方面も見える
ウイスラー山頂へ
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ウイスラー山頂へ
ウイスラー山頂からの絶景
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ウイスラー山頂からの絶景
ウイスラー山頂からの絶景
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ウイスラー山頂からの絶景
ウイスラー山頂のイヌクシュク
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ウイスラー山頂のイヌクシュク
雲のかかる山並みが美しい
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雲のかかる山並みが美しい
ウイスラー山頂へのリフトとブラッコム方面
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ウイスラー山頂へのリフトとブラッコム方面
ウイスラー山頂の様子
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ウイスラー山頂の様子
ウイスラー山頂とイヌクシュク
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ウイスラー山頂とイヌクシュク
ウイスラー山頂から
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ウイスラー山頂から
ウイスラー山頂の様子
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ウイスラー山頂の様子
ハーモニー・シンフォニー方面へ
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ハーモニー・シンフォニー方面へ
リトル・ウイスラー
ウイスラーの裏へ
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リトル・ウイスラー
ウイスラーの裏へ
ハーモニー・ゲレンデ
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ハーモニー・ゲレンデ
シンフォニー・ゲレンデ
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シンフォニー・ゲレンデ
シンフォニーリフト降り場
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シンフォニーリフト降り場
シンフォニー山頂
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シンフォニー山頂
シンフォニー山頂
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シンフォニー山頂
シンフォニーを滑る
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シンフォニーを滑る
シンフォニーからブラッコム方面
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シンフォニーからブラッコム方面
谷間の雲海が美しい
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谷間の雲海が美しい
クラスト状の急斜面に入る
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クラスト状の急斜面に入る
かなりの急斜面
シンフォニーゲレンデからは離れていたので不安になる
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かなりの急斜面
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この斜面はどこへ
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この斜面はどこへ
林間へ再び入りシンフォニーゲレンデ目指す
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林間へ再び入りシンフォニーゲレンデ目指す
シンフォニーゲレンデへ戻る
正面がブラッコム
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シンフォニーゲレンデへ戻る
正面がブラッコム
シンフォニーゲレンデ
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シンフォニーゲレンデ
リトルウイスラー山頂
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リトルウイスラー山頂
リトルウイスラーからハーモニーリフト乗り場へ
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リトルウイスラーからハーモニーリフト乗り場へ
薄雲の中に針峰が
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薄雲の中に針峰が
ハーモニー・リフト降り場
リトルウイスラー山頂
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ハーモニー・リフト降り場
リトルウイスラー山頂
リトルウイスラーからTHE SADDLEへ
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リトルウイスラーからTHE SADDLEへ
THE SADDLEの滑り口が見える
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THE SADDLEの滑り口が見える
下からTHE SADDLE
ちょうど太陽がサドルの先に見える
この後ブラッコムへ向かう
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下からTHE SADDLE
ちょうど太陽がサドルの先に見える
この後ブラッコムへ向かう
ブラッコムから
ウイスラーと針峰
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ブラッコムから
ウイスラーと針峰
ウイスラーと針峰のアップ
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ウイスラーと針峰のアップ
7thヘブンのリフト降り場・ブラッコム山頂
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7thヘブンのリフト降り場・ブラッコム山頂
ブラッコム山頂の裏へ
氷河を目指す
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ブラッコム山頂の裏へ
氷河を目指す
ブラッコム山頂裏から
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ブラッコム山頂裏から
ブラッコム山頂裏から ウイスラー方面
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ブラッコム山頂裏から ウイスラー方面
Blue Lineゲレンデ へ
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Blue Lineゲレンデ へ
ブラッコム山頂の裏
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ブラッコム山頂の裏
岩の横をGLACIRリフト乗り場へ
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岩の横をGLACIRリフト乗り場へ
GLACIRリフトサイド
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GLACIRリフトサイド
GLACIRリフトサイド
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GLACIRリフトサイド
GLACIRリフト乗り場へ
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GLACIRリフト乗り場へ
GLACIRリフトで昇る
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GLACIRリフトで昇る
GLACIRリフト降り場から
T-BARで BLACKCOMB GLACIR 入口へ
最後は歩いて登る
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GLACIRリフト降り場から
T-BARで BLACKCOMB GLACIR 入口へ
最後は歩いて登る
BLACKCOMB GLACIR 入口から振り返る
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BLACKCOMB GLACIR 入口から振り返る
BLACKCOMB GLACIR 入口
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BLACKCOMB GLACIR 入口
ブラッコム氷河へ急斜面を滑りこむ
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ブラッコム氷河へ急斜面を滑りこむ
かなりハードな急斜面
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かなりハードな急斜面
急斜面を滑り切る
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急斜面を滑り切る
振り返ると雄大な斜面が分かる
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振り返ると雄大な斜面が分かる
氷河のブルーホールが見られた
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氷河のブルーホールが見られた
氷河のゲレンデを振り返る
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氷河のゲレンデを振り返る
なだらかな谷間を滑り降りる
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なだらかな谷間を滑り降りる
深い氷河の谷だったことが分かる
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深い氷河の谷だったことが分かる
標識 「TOKYO」右側下の表示
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CRYSTAL リフト乗り場へ
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CRYSTAL リフト乗り場へ
CRYSTALからウイスラービレッジ方面へ
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CRYSTALからウイスラービレッジ方面へ
前日は雨で休養
吹雪きの中を最終日
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吹雪きの中を最終日
ウイスラーゴンドラ
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ウイスラーゴンドラ
ウイスラー山頂も見えない
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ウイスラー山頂も見えない
EGG BOWL 中心に滑る
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EGG BOWL 中心に滑る
GS RUN へ
ほとんど誰も滑っていない新雪もあった
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ほとんど誰も滑っていない新雪もあった
エメラルドリフト降り場からゴンドラ駅方面
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エメラルドリフト降り場からゴンドラ駅方面
エメラルドリフトを使い林間の新雪を楽しむ
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エメラルドリフトを使い林間の新雪を楽しむ
モミの木が美しいルート
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モミの木が美しいルート
さてどこから林間に入ろうか
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さてどこから林間に入ろうか
赤いランプが付き 半分程のリフト運休中
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赤いランプが付き 半分程のリフト運休中
ゴンドラ駅・PEAK2PEAK
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ゴンドラ駅・PEAK2PEAK
オリンピックルートを滑り最後に乗ったリフト
雨の中をウイスラービレッジへ
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オリンピックルートを滑り最後に乗ったリフト
雨の中をウイスラービレッジへ

感想/記録

2018年(平成30年)1月11日(木)

夢!を叶えよう
いざカナダ ウィスラー、ブラッコムへ

12日出発 19日に帰国予定
その中で5日間 スキーを楽しんでこようと思う。
日本との時差16時間が不安だが、
体調(腰痛)に気をつけて滑ってきたい。

2018年(平成30年)1月13日(土)

ウィスラー・ビレッジ

「ウィスラー 広いが故に 俺どこ?」

12日に安曇野を出て
13日、今日一日滑ってきました。
今は夕方6時です。

16時間カナダの方が遅くなるので
頭がおかしくなります。
緯度が樺太と同じぐらいとのことで
4時ごろ暗くなり始め、朝の7時は暗闇の中です。

ウィスラーの麓を夕刻に歩いた時
電飾にウィスラーは彩られていました。
綺麗です。
リゾートの街並みで、生活感は全くなし。
スキー場のために開発された所とのことです。
全てが値段が高い!

なんと普通に買うと
1日のチケット代12500円びっくりの値段です。
私は4日で44600円!
多少割引になっているものの高いです。
最初で最後ということで奮発しました。

去年志賀高原で話したカナダの西側に住む方が
ウィスラーへ行って滑るより日本の方が割安と言っていたのが
現実として分かりました。
カナダは西のオスロ辺りから東のウィスラーまで来る飛行機代が
日本へ行く航空運賃とさほど変わりなく
リフト代、宿泊費の差額を考えると納得できる話です。

さて今日は初滑り。
麓からゴンドラで20分ほど昇ると
標高1850mのスキー場中心部に出る。
ここからブラッコムへのピーク2ピークという連絡ゴンドラが出ている。
そして標高2182mのウィスラー山頂へのリフトが伸びる。
まずはすごい人の多さに驚いた。

ポイントとなるリフト乗り場を教えてもらいながら滑った。
朝早いということと昨夜の新雪が気持ちいい。
山全体がスキー場ということで様々なルートが取れる。
1本ずつのリフトが長くたどり着くのに分岐がいくつもある。

昼過ぎには一人で滑るがどこを滑っているのか不安になった。
2時30分には止まるというリフトがあり
別の方向に滑って行くわけにはいかない。
どこを滑っているんだ?
もし間違っていればウィスラー・ビレッジへ帰るのは
バスを使ったり、かなり歩くと聞いていたのでドキドキだった。

標識でウィスラー・ビレッジ方面が見つけられた時は
ほっとして疲れがかなり出た。
麓ほど雪質が悪くなり足腰が悲鳴を上げながら
ゴンドラ乗り場へと着くことができた。

ブラッコムへのゴンドラ
ブラッコムの森林限界での滑り
もう少し詳しくゲレンデの様子など明日以降にします。



2018年(平成30年)1月14日(日)

ウィスラー フレッシュトラック

「雪と岩 輝く山稜 ウィスラー」

定員600名で7:15からのゴンドラに乗車
朝一番のゲレンデを滑ることができる。

今日は新雪はないが天気がいいということで
まだ薄暗い7:00にゴンドラ前に並び上部を目指した。

ゴンドラ降り場のレストランで朝食を食べ
ゲレンデがオープンするのを待つ。
レストランの窓からは朝焼けの山並みが広がる。
ゲレンデオープンの鐘が鳴り響く。
鐘の合図で朝食を済ませゲレンデへ出ていく。
オープンしたのはゴンドラ降り場から下のゲレンデ。

エメラルド、ビッグレッドというリフトを使い滑った。
圧雪された滑りやすいゲレンデ。
様々なコースが選べるので人は散らばり思うように滑ることができた。

山頂に向かうリフトが動き始める。

リフト上からは見える部分すべてにシュプールがついている。
山全体がゲレンデだ。
しかし岩そして急斜面ということで難しいというより危険がいっぱい。

別世界のウイスラー山頂

山頂からは360度の大展望。
殊に槍ヶ岳よりも先がとがった山が目を引く。
イヌクシュクが立ちその先にカナダの山並みが伸びる。

サドルと呼ばれる鞍部から今一度山頂へのリフト乗り場までと思い滑り始めた。
中級斜面ということで簡単に下りられるかと思いきや
ほぼアイスバーンの急斜面
ガリガリ横滑りをさせながら長い長い急斜面をやっとのことで下った。

山頂に戻り
次は尾根に沿って滑るコースを下った。
このコースがやはり中級コースにしては超難しくガリガリの急斜面に
腰を痛めないように休み休み滑るしかなかった。

レストランに戻りフライドポテトとホットアップルで力を付け
ピーク2ピークのゴンドラを使いブラッコムへ渡った。

ブラッコムからは7thヘブンのリフトを使い山頂付近へ
山頂のレストランでホットチョコレートをコップ一杯飲み
山頂から休み休みウイスラービレッジへと滑った。

楽しみにしていた新雪の滑りはできなかったが
青空に映えるカナダの景色を楽しみながら滑ることができた。



2018年(平成30年)1月15日(月)

ウィスラー・ブラッコム とんでもないスキー場

「雲の上 氷河裏山 ブラッコム」

元々はウィスラースキー場
そしてブラッコムスキー場だったが
ピーク2ピークのゴンドラで結ばれ2つの山からなる広大なスキー場になった。

2日間滑り、まだ滑ってない部分は山ほどあるのだが
ウィスラーの裏山シンフォニー・ハーモニーと言われるゲレンデ
ブラッコム裏山、氷河の穴のある最深部を滑った。

景色を見ながらウィスラー裏山へ
山頂から真っ白な裏山へ滑り込んだ。
どこでも滑れるゲレンデが広がる。

シンフォニー・ハーモニーと音楽的な名称
正にコースの中にもみの木が立ち
その間をリズムをとりながら滑ることができた。

コースを一歩外して滑ると広い急斜面に出た。
方向が分からないが滑った跡があるのでできるだけコースに近づくように滑った。
どこでもゲレンデのために方向を間違えないように慎重に滑った。
逆に言えば<strong>ゲレンデに慣れていればこれほど楽しいスキー場はないだろう。

次に向かったのがブラッコムの氷河を持つゲレンデ。
ブラッコムの山頂付近から裏山へ入り込むと岩肌が美しいゲレンデに出た。
氷河ゲレンデに向かうリフトそしてTバーを乗り継ぎ最後は少し歩いて峠を越えると
別世界の真っ白の世界が待っていた。

躊躇するほどの急斜面を滑り下る。
長い急斜面をやっと滑り降りたところに氷河を示す青い氷穴が見られた。
空気も引き締まり今までにない雰囲気を楽しむことができた。

3日目にしてようやく全体像が見えてきた。
200コースあるというウィスラー・ブラッコム。
広さ、景観ばかりでなく様々な要素を持ち合わせ
これでもかと言わんばかりのとんでもないスキー場だということが分かった。



2018年(平成30年)1月17日(水)

ウィスラー 最終日

「ウィスラー 雪から雨に 滑り納め」

16日の火曜日は雨降り!
緯度は樺太とほぼ同じだが、
黒潮・北大西洋海流の暖流が影響し
ウィスラーは冬でも雨の降ることもあるとのこと。

前半3日間は天候に恵まれたが4日目にして雨降りとなった。
本来ならば山岳スキーへと予定していたが中止。
そして全山雨降りということで休養日とした。

今日17日、
上部は雪降りということでウィスラー最後の滑りに臨んだ。
風も強く大降りの雪の中山頂へのリフト、
ブラッコムとを結ぶゴンドラが運休ということでエッグボールと呼ばれる
ゴンドラ降り場からエメラルドリフトまでのゲレンデを滑り回した。

雪が降り積もり新雪をウィスラーで初めて楽しむことができた。
モミの木の樹間に入ると深い新雪もあり快適な滑りができた。

上部での雪は滑り下るに雨に変わり
ベースのウイスラービレッジにたどり着くとびしょ濡れになった。
最終日がまさかの水中スキーになるとは思わなかった。

結局4日間のウィスラー・ブラッコムのスキーだったが、
その景観、広いゲレンデの主なるところを滑ることができた。
そして最後に新雪にも恵まれたように思う。

最後にカナダのスキーなどについて

意外に スキーが主流!
8割がスキー
ボードからスキーへの移行が始まっているとのこと
それはファットスキー、ロッカースキーの進化があるように思う。
日本ではカービングの板が主流だがほとんど見ることがなかった。

リフト待ちを楽しむ。
大きいスキー場だが長いリフトが十数本しかない。
そのためにリフト待ちは当然のことで、待つのは当たり前とのこと。

大人数がリフト乗り場に集中するが
マナーが良い!
必ず交互に進むルールがあり我先にということがない。
流れ込みが当たり前の東洋人がこのマナーを知らないそうだ。

全く音がない。静かだ!
日本のゲレンデのように音楽やゲレンデ状況の案内はない。
リフトの運行状況は電子掲示板で示されていた。

スキー教室が最優先</strong>
ゲレンデもスキー教室優先のゲレンデがいくつか見られた。
ゴンドラ、リフトへの乗車は最優先で待つことがなく乗車していた。

<strong>チケットの値段が高い!
1日券が12600円!
日本の3〜4倍になる。

雪質は重くて、アイスバーンになりやす。
日本の方が雪は軽くパウダーだと思う。
ゲレンデは広く景観も雄大だが、雪質は日本の方がいいと感じた。

ふるちゃん
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