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ヤマレコ

記録ID: 1362741 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

恩方アルプス(千手山〜盆前山〜恩方山〜高留沢ノ頭)をゆく

日程 2018年01月19日(金) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候曇ときどき晴
アクセス
利用交通機関
電車バス
往:高尾駅北口9:34→9:49大久保(西東京バス)
復:夕焼小焼バス停16:32→17:02高尾駅北口
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間5分
休憩
1時間7分
合計
6時間12分
S大久保バス停10:0810:32千手山10:4811:20小津峠11:2211:45千手尾根370m圏峰11:4712:03天神山12:0712:20興慶寺山12:3914:05前盆前14:0614:15盆前山(京沢ノ頭)14:2115:07恩方山15:2115:45高留沢ノ頭15:4716:18宮尾神社16:1916:20夕焼小焼バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
〇登山届
初めてインターネットから計画書を申請しました。
- 登山のコンパス〜山と自然ネットワーク -
https://www.mt-compass.com

〇コース状況
全区間、昭文社地図にルート記載なし、道標なし、目印も少ない。
登山道に関しても、不明瞭部分多数。ヤブこぎあり。蜘蛛の巣あり。
急峻な↘↗↘↗↘↗が多数存在し、きつーいアルバイトを強いられます。
各ピークからの下降に関しては要注意、安易に降りない。
コンパスなどで方向確認が必要です。
我々も一度下降方向を間違え、登り返す羽目に・・・踏み跡が明瞭でピンクリボンもありましたが、登るべき山が見えずおかしいなと。
高留沢ノ頭から先は一般道ではないものの、よく歩かれているようで、踏み跡は広く明瞭でした。
過去天気図(気象庁) 2018年01月の天気図 [pdf]

写真

大久保バス停から少し戻った千手山浄福寺からスタートです。
2018年01月19日 10:03撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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大久保バス停から少し戻った千手山浄福寺からスタートです。
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これから登る千手山にあった浄福寺城跡の説明板。主郭まで縄張図左端の狭い尾根通しに標高差約160mを登ります。
2018年01月19日 10:04撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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これから登る千手山にあった浄福寺城跡の説明板。主郭まで縄張図左端の狭い尾根通しに標高差約160mを登ります。
まず、本堂で安全登山を祈願。境内西側墓地にある白山大権現堂宇の脇が取り付き点です。
2018年01月19日 10:06撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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まず、本堂で安全登山を祈願。境内西側墓地にある白山大権現堂宇の脇が取り付き点です。
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ここは古来からの信仰の道のようで、たくさんの観音像が祀られていました。
2018年01月19日 10:12撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ここは古来からの信仰の道のようで、たくさんの観音像が祀られていました。
中腹にある観音堂。
2018年01月19日 10:19撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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中腹にある観音堂。
頂上に近づくにつれ急坂となり、落ち葉が多く滑りやすくとても登りにくいかった。
2018年01月19日 10:34撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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頂上に近づくにつれ急坂となり、落ち葉が多く滑りやすくとても登りにくいかった。
主郭の千手山に到着。二段になっており、上段に
2018年01月19日 10:36撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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主郭の千手山に到着。二段になっており、上段に
三等三角点と小さな祠がありました。
2018年01月19日 10:38撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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三等三角点と小さな祠がありました。
手書きの山名板。眺望はありませんが、木々に囲まれた静寂な佇まいでした。
2018年01月19日 10:44撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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手書きの山名板。眺望はありませんが、木々に囲まれた静寂な佇まいでした。
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千手山からは西に向かって尾根を急降下します。登り返したところは南側が伐採されていて、恩方中学校、陣馬街道、北高尾山稜が望まれました。右奥は陣馬山方向でしょうか。
2018年01月19日 10:55撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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千手山からは西に向かって尾根を急降下します。登り返したところは南側が伐採されていて、恩方中学校、陣馬街道、北高尾山稜が望まれました。右奥は陣馬山方向でしょうか。
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植林の中の軽いヤブ道を進んで小津峠に至ります。
2018年01月19日 11:21撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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植林の中の軽いヤブ道を進んで小津峠に至ります。
小津峠は太古から馬や人が交易や生活のために歩いたという雰囲気が感じられる場所でした。前方斜め上に登ります。右は小津へ降りる道、後方は恩方中学方向です。
2018年01月19日 11:22撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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小津峠は太古から馬や人が交易や生活のために歩いたという雰囲気が感じられる場所でした。前方斜め上に登ります。右は小津へ降りる道、後方は恩方中学方向です。
小津峠から少しづつ自然林が混じってきて、ヤブが現れたり道形が不明瞭になってきます。千手尾根370m圏峰からの眺望。手前は小津集落と盆前尾根、右背は入山尾根でしょうか?
2018年01月19日 11:46撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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小津峠から少しづつ自然林が混じってきて、ヤブが現れたり道形が不明瞭になってきます。千手尾根370m圏峰からの眺望。手前は小津集落と盆前尾根、右背は入山尾根でしょうか?
マンリョウ(万両)の赤い実が印象的でした。
2018年01月19日 12:08撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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マンリョウ(万両)の赤い実が印象的でした。
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この山稜は↘↗↘↗↘↗、北高尾山稜を彷彿させられます。興慶寺山に到着のようです。予定より15分ほど遅いです。
2018年01月19日 12:20撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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この山稜は↘↗↘↗↘↗、北高尾山稜を彷彿させられます。興慶寺山に到着のようです。予定より15分ほど遅いです。
そもそも昭文社地図に載っていないルートなので、到着予定時刻もいい加減なのですが、歩き難い道だったということでしょうか。ここでシーフードヌードル、おにぎりの昼食で英気を養いました。
2018年01月19日 12:21撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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そもそも昭文社地図に載っていないルートなので、到着予定時刻もいい加減なのですが、歩き難い道だったということでしょうか。ここでシーフードヌードル、おにぎりの昼食で英気を養いました。
思わずカメラを向けてしまいました。小ザルノコシカケ?
2018年01月19日 12:51撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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思わずカメラを向けてしまいました。小ザルノコシカケ?
力石峠に降りるつもりが道を間違え、強引に枯れ沢に降り這い上がって
2018年01月19日 13:06撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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力石峠に降りるつもりが道を間違え、強引に枯れ沢に降り這い上がって
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林道のここに出てきました。
2018年01月19日 13:07撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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林道のここに出てきました。
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林道を少し歩いた先の左に上がる道に入ります。
2018年01月19日 13:15撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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林道を少し歩いた先の左に上がる道に入ります。
「ボンゼン山」の標識があります。
2018年01月19日 13:15撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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「ボンゼン山」の標識があります。
ちょこっと先のここが登山口です。
2018年01月19日 13:16撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ちょこっと先のここが登山口です。
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写真ではお伝えできませんが、この登りがまた過酷なほど急峻だったのです。
2018年01月19日 13:28撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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写真ではお伝えできませんが、この登りがまた過酷なほど急峻だったのです。
この尾根筋にはたくさんの巨木が見られました。
2018年01月19日 13:35撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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この尾根筋にはたくさんの巨木が見られました。
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巨木探勝をウリに出したら、もっと人が入って登山道も整備されるかも。
2018年01月19日 13:35撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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巨木探勝をウリに出したら、もっと人が入って登山道も整備されるかも。
ほれぼれするようなモミの巨木。
2018年01月19日 13:36撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ほれぼれするようなモミの巨木。
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巨木尾根道をゆく。
2018年01月19日 13:38撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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巨木尾根道をゆく。
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それも登山道の真ん中に立ちつくしているのです。
2018年01月19日 13:49撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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それも登山道の真ん中に立ちつくしているのです。
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ミヤマシキミ(深山樒)。この時期、赤い実は目立ちますね。実は猛毒だそうです。
2018年01月19日 13:58撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ミヤマシキミ(深山樒)。この時期、赤い実は目立ちますね。実は猛毒だそうです。
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キツーイ登りの先にやっとピークが見えてきました。前盆前でしょう。
2018年01月19日 14:07撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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キツーイ登りの先にやっとピークが見えてきました。前盆前でしょう。
先に見えるのが盆前山。あまり下りませんように。
2018年01月19日 14:09撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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先に見えるのが盆前山。あまり下りませんように。
盆前山はなだらかな頂をもつ明るい山頂でした。
2018年01月19日 14:17撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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盆前山はなだらかな頂をもつ明るい山頂でした。
手作りの山名板が幹に括り付けられていました。先人に感謝です。
2018年01月19日 14:17撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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手作りの山名板が幹に括り付けられていました。先人に感謝です。
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南側の眺望。
恩方山に向かって西進!
2018年01月19日 14:18撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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南側の眺望。
恩方山に向かって西進!
ここは左前方に道が続いているように見え、間違いやすいところです。侵入禁止の枯れ木が横たえてありました。
2018年01月19日 14:29撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ここは左前方に道が続いているように見え、間違いやすいところです。侵入禁止の枯れ木が横たえてありました。
道案内の「お願いします」黄色テープとピンクの「恩方山→」があります。
2018年01月19日 14:30撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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道案内の「お願いします」黄色テープとピンクの「恩方山→」があります。
すくっと立つモミの巨木
2018年01月19日 14:43撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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すくっと立つモミの巨木
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幹別れした巨木
2018年01月19日 14:48撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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幹別れした巨木
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ここのピークで我々は道を間違えて北方向の尾根を下ってしまいました。踏み跡があまりにも明瞭でテープもありましたが、恩方山が見えないのに気付き、引き返しました。
鉄則「ピークではコンパスで進行方向を確認する!」ですが、トホホ
2018年01月19日 15:00撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ここのピークで我々は道を間違えて北方向の尾根を下ってしまいました。踏み跡があまりにも明瞭でテープもありましたが、恩方山が見えないのに気付き、引き返しました。
鉄則「ピークではコンパスで進行方向を確認する!」ですが、トホホ
岩尾根を越えて恩方山の一角に到着です。双耳峰のようです。
2018年01月19日 15:14撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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岩尾根を越えて恩方山の一角に到着です。双耳峰のようです。
少し先にステキな山名表示板のあるピークに立つことができました。しばし休憩。
2018年01月19日 15:15撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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少し先にステキな山名表示板のあるピークに立つことができました。しばし休憩。
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我々の遊び場、北高尾山稜が見えます。
2018年01月19日 15:18撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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我々の遊び場、北高尾山稜が見えます。
高留沢ノ頭に到着。夕焼小焼バス停方向に下ります。ここからは一般道ではないものの、よく歩かれているようで、踏み跡は広く明瞭でした。
2018年01月19日 15:47撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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高留沢ノ頭に到着。夕焼小焼バス停方向に下ります。ここからは一般道ではないものの、よく歩かれているようで、踏み跡は広く明瞭でした。
宮尾神社奥ノ院の廃屋
2018年01月19日 16:15撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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宮尾神社奥ノ院の廃屋
宮尾神社に無事下山できたお礼を申し述べました。
2018年01月19日 16:17撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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宮尾神社に無事下山できたお礼を申し述べました。
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童謡「夕焼小焼」の歌碑が境内にあります。この歌の情景は、作詞者中村雨紅の故郷である恩方村のものです。
2018年01月19日 16:17撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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童謡「夕焼小焼」の歌碑が境内にあります。この歌の情景は、作詞者中村雨紅の故郷である恩方村のものです。
夕焼小焼バス停に無事到着!バスにも間に合いました。恩方アルプスを縦走できたのは、同行して下さったTさんのお蔭です。一人ではとても心細かったと思います。ありがとうございました。
2018年01月19日 16:21撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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夕焼小焼バス停に無事到着!バスにも間に合いました。恩方アルプスを縦走できたのは、同行して下さったTさんのお蔭です。一人ではとても心細かったと思います。ありがとうございました。
翌日。自宅近くに「夕やけ小やけ」の作曲者草川信の顕彰碑があります。草川信が十余年音楽の教鞭をとっていた小学校です。
2018年01月20日 16:55撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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翌日。自宅近くに「夕やけ小やけ」の作曲者草川信の顕彰碑があります。草川信が十余年音楽の教鞭をとっていた小学校です。

感想/記録

一度ならず道を踏み違えたこともありましたが、その都度冷静に判断し、戻るか、そのまま突き進むか、状況を踏まえて行動することができ、ああ、これがバリ登山の醍醐味?などと勝手に思ったりしていました。
相棒のTさんと一緒だったので心強く、変化に富んだ難しい山旅を心行くまで楽しむことができました。ありがとうございました。
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