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ヤマレコ

記録ID: 1379614 全員に公開 雪山ハイキング赤城・榛名・荒船

赤城山西外輪山周回〜静かな雪山と動物たちの森

日程 2018年02月12日(月) [日帰り]
メンバー
天候晴れのち曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
新坂平駐車場。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0〜1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち90%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間13分
休憩
39分
合計
6時間52分
S新坂平登山口07:3508:00ウバコ山08:0208:19鍬柄山08:2308:56大ダオ09:0109:22鈴ヶ岳09:3509:50大ダオ10:0311:54出張峠11:5614:05見晴山14:27新坂平登山口14:27ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
shilkoさんのペースに合わせ、また静かな雪山を楽しみながらゆったりです。
コース状況/
危険箇所等
スタートからゴールまで人と会わない静かな世界。
全行程ほぼトレースあり、現状ではチェーンスパイクでOK。
鍬柄山〜大ダオ間は積雪凍結のヤセオネの急坂、滑落注意。
大ダオ分岐〜出張峠間は入山者がおらずアニマルトレース多数。
シカの複数頭トレースは人トレースと見間違うので注意。

その他周辺情報富士見温泉で入浴し不死身に。
追記:富士見温泉見晴らしの湯ふれあい館は、13日天井崩落で怪我人が出たため当面の間営業停止。前橋市営の温泉施設すべて点検のため同様に営業停止。
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

写真

日の出を迎える黒檜山、駒ヶ岳、大沼。氷上ワカサギ釣りは榛名湖も7年ぶりに出来るようになり空いている。
2018年02月12日 06:50撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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日の出を迎える黒檜山、駒ヶ岳、大沼。氷上ワカサギ釣りは榛名湖も7年ぶりに出来るようになり空いている。
6
頂上部のみ霧氷が見られる黒檜山。
2018年02月12日 06:50撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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頂上部のみ霧氷が見られる黒檜山。
5
踵を返して新坂平駐車場。気温−12℃。
2018年02月12日 07:34撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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踵を返して新坂平駐車場。気温−12℃。
1
旧白樺牧場南の鈴ヶ岳登山口へ。これから登る鍬柄山と出張山。
2018年02月12日 07:35撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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旧白樺牧場南の鈴ヶ岳登山口へ。これから登る鍬柄山と出張山。
1
登山口には大量の雪壁。乗り越えて出発するshilokoさん。
2018年02月12日 07:35撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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登山口には大量の雪壁。乗り越えて出発するshilokoさん。
5
朝日に照らされる樹林帯。
2018年02月12日 07:37撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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朝日に照らされる樹林帯。
3
誰もいない静かな雪の登山道を歩いていく。
2018年02月12日 07:45撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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誰もいない静かな雪の登山道を歩いていく。
2
姥子山手前、岩稜上の展望ポイントから俯瞰。黒檜山、駒ヶ岳。下は旧白樺牧場。
2018年02月12日 07:51撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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姥子山手前、岩稜上の展望ポイントから俯瞰。黒檜山、駒ヶ岳。下は旧白樺牧場。
6
清々しい朝日を浴びて写真に納まるshilokoさん。
2018年02月12日 07:52撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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清々しい朝日を浴びて写真に納まるshilokoさん。
5
太陽高度が低い朝の影は足が長くなる。影だけは・・・
2018年02月12日 08:13撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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太陽高度が低い朝の影は足が長くなる。影だけは・・・
鍬柄峠から尾根に上がるshilokoさん。
2018年02月12日 08:18撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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鍬柄峠から尾根に上がるshilokoさん。
1
可愛らしいうさぎのトレース。
2018年02月12日 08:19撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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可愛らしいうさぎのトレース。
1
鍬柄山山頂。フィギュアスケートのようにポーズを決めるshilokoさんと、スキージャンプ競技を極寒の真夜中でも涼しい顔で観戦し、江南スタイルをキレッキレッで踊れる日本人ダフ屋。
2018年02月12日 08:27撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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鍬柄山山頂。フィギュアスケートのようにポーズを決めるshilokoさんと、スキージャンプ競技を極寒の真夜中でも涼しい顔で観戦し、江南スタイルをキレッキレッで踊れる日本人ダフ屋。
17
氷結大沼、霧氷の黒檜山と赤城山外輪山。カルデラ湖なのがよく分かる。
2018年02月12日 08:19撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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氷結大沼、霧氷の黒檜山と赤城山外輪山。カルデラ湖なのがよく分かる。
7
武尊山、五輪尾根。至仏山はガスの中。
2018年02月12日 08:19撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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武尊山、五輪尾根。至仏山はガスの中。
3
荒山、火起山、竈山、鍋割山、我がふるさと前橋市。自宅が見える?
2018年02月12日 08:20撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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荒山、火起山、竈山、鍋割山、我がふるさと前橋市。自宅が見える?
5
榛名山、渋川市、伊香保温泉街。
2018年02月12日 08:21撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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榛名山、渋川市、伊香保温泉街。
3
ヤセオネに積雪凍結。この先急坂で狭くなるので滑落注意。前回来た時より積雪が少ない。拍子抜け。
2018年02月12日 08:31撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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ヤセオネに積雪凍結。この先急坂で狭くなるので滑落注意。前回来た時より積雪が少ない。拍子抜け。
1
大ダオへ下る。さすがプロは早速シリセード。クロスカントリーだな。
2018年02月12日 08:53撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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大ダオへ下る。さすがプロは早速シリセード。クロスカントリーだな。
3
大ダオで大の字。動物たちが隠れて見ている。
2018年02月12日 08:57撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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大ダオで大の字。動物たちが隠れて見ている。
5
鈴ヶ岳へ向かう。柱状節理の岩が出ている。雪付きが悪い南斜面は積雪が少ない。無いに近い。
2018年02月12日 09:02撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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鈴ヶ岳へ向かう。柱状節理の岩が出ている。雪付きが悪い南斜面は積雪が少ない。無いに近い。
1
まるでクリスマス飾りのような、枯れ葉と氷雪の結晶。
2018年02月12日 09:12撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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まるでクリスマス飾りのような、枯れ葉と氷雪の結晶。
3
氷晶が美しい。
2018年02月12日 09:12撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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氷晶が美しい。
6
岩間の氷柱。
2018年02月12日 09:16撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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岩間の氷柱。
2
鈴ヶ岳山頂。相変わらず景観がよくない山頂。藪を伐採すればいいのだが。
2018年02月12日 09:29撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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鈴ヶ岳山頂。相変わらず景観がよくない山頂。藪を伐採すればいいのだが。
6
霧氷が残っていた。
2018年02月12日 09:31撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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霧氷が残っていた。
3
枝に氷が付いている。
2018年02月12日 09:32撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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枝に氷が付いている。
陽が当たる東側はもう落ちてしまった。
2018年02月12日 09:32撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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陽が当たる東側はもう落ちてしまった。
10
荒山、火起山、竈山、鍋割山。姥子峠から延びる台地と尾根。その尾根と鍋割山荒山の間に赤城県道がある。
2018年02月12日 09:46撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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荒山、火起山、竈山、鍋割山。姥子峠から延びる台地と尾根。その尾根と鍋割山荒山の間に赤城県道がある。
2
大ダオへ再び戻り、関東ふれあいの道へ向かう。サラサラのパウダースノー。激パウだ。気温−8℃。
2018年02月12日 09:57撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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大ダオへ再び戻り、関東ふれあいの道へ向かう。サラサラのパウダースノー。激パウだ。気温−8℃。
3
先週くらいのトレースだろうか?先人者一名のだが雪深い。私と先頭を変わりshilokoさんに下りのラッセルをしてもらう。いい練習、経験になる。
2018年02月12日 10:09撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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先週くらいのトレースだろうか?先人者一名のだが雪深い。私と先頭を変わりshilokoさんに下りのラッセルをしてもらう。いい練習、経験になる。
4
カラマツ林の静かな下り。人が多い赤城山とは思えない静寂さ。大沼の西と東では全く異なる顔を見せる赤城山。二人静に歩む。
2018年02月12日 10:10撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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カラマツ林の静かな下り。人が多い赤城山とは思えない静寂さ。大沼の西と東では全く異なる顔を見せる赤城山。二人静に歩む。
3
急斜面に足を取られないように、また踏み抜き対応できるように降りていく。新しいリボンもあるのでルーファイも苦労しない。
2018年02月12日 10:14撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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急斜面に足を取られないように、また踏み抜き対応できるように降りていく。新しいリボンもあるのでルーファイも苦労しない。
3
踏み抜くshilokoさん。沢床だろうか、股下までの積雪に難儀する。
2018年02月12日 10:20撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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踏み抜くshilokoさん。沢床だろうか、股下までの積雪に難儀する。
3
美しく静かな樹林帯に光芒。
2018年02月12日 10:27撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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美しく静かな樹林帯に光芒。
大きな岩に雪が積もりお菓子の様だ。
2018年02月12日 10:31撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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大きな岩に雪が積もりお菓子の様だ。
1
トレースが縦横無尽についている。これは人ではなく複数のシカが付けたトレース。ようこそどうぶつの森へ。
2018年02月12日 10:38撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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トレースが縦横無尽についている。これは人ではなく複数のシカが付けたトレース。ようこそどうぶつの森へ。
1
シカ、ウサギ、キツネ、トリなど、動物たちの静かな森に人間がやってきた。風貌はクマとパンダだが・・・
2018年02月12日 10:39撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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シカ、ウサギ、キツネ、トリなど、動物たちの静かな森に人間がやってきた。風貌はクマとパンダだが・・・
1
関東ふれあいの道。深山方面へのトレースはない。川のせせらぎが聞こえるだけで静かな世界。
2018年02月12日 10:45撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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関東ふれあいの道。深山方面へのトレースはない。川のせせらぎが聞こえるだけで静かな世界。
1
切り株の鈴ヶ岳標識とshilokoさん。
2018年02月12日 10:46撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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切り株の鈴ヶ岳標識とshilokoさん。
1
シカのトレースは沼尾川へ水を飲みに下る。人のトレースは一番右。ストックで分かる。
2018年02月12日 10:49撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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シカのトレースは沼尾川へ水を飲みに下る。人のトレースは一番右。ストックで分かる。
冬の沼尾川。
2018年02月12日 10:57撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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冬の沼尾川。
小さな氷瀑。
2018年02月12日 10:57撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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小さな氷瀑。
4
出張峠までの約1.5kmを歩いていくshilokoさん。急坂もいくつかある。登り返しの練習。
2018年02月12日 11:49撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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出張峠までの約1.5kmを歩いていくshilokoさん。急坂もいくつかある。登り返しの練習。
4
出張峠から厚生団地へ向かうが、人のトレースよりシカのトレースの方が多い。
2018年02月12日 12:01撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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出張峠から厚生団地へ向かうが、人のトレースよりシカのトレースの方が多い。
1
夏は熊笹の道、冬は雪原の道を歩んでいく。
2018年02月12日 12:04撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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夏は熊笹の道、冬は雪原の道を歩んでいく。
2
さいたま少年自然の家は28年度で閉鎖となり取り壊している。
2018年02月12日 12:12撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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さいたま少年自然の家は28年度で閉鎖となり取り壊している。
大沼用水取水口辺りで祭り会場設営。気温−8℃でもビールを飲み、つまみ食いをするshilokoさん。
2018年02月12日 12:46撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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大沼用水取水口辺りで祭り会場設営。気温−8℃でもビールを飲み、つまみ食いをするshilokoさん。
3
今日の昼食は白菜と豚肉のミルフィーユ鍋。白髪ねぎとキノコ類で主役が見えない具の多さ。白だしでお上品に召し上がり、〆は白米投入して卵で綴じておじやに。あったか〜い。
2018年02月12日 12:46撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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今日の昼食は白菜と豚肉のミルフィーユ鍋。白髪ねぎとキノコ類で主役が見えない具の多さ。白だしでお上品に召し上がり、〆は白米投入して卵で綴じておじやに。あったか〜い。
12
体の芯が温かくなり、再装備して出立する。
2018年02月12日 12:46撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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体の芯が温かくなり、再装備して出立する。
3
青木旅館脇から見晴山へ向かうshilokoさん。お酒を飲んで気分は最高だが、登り返しで身体は不機嫌。
2018年02月12日 13:47撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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青木旅館脇から見晴山へ向かうshilokoさん。お酒を飲んで気分は最高だが、登り返しで身体は不機嫌。
3
シラカバ林を歩くshilokoさん。
2018年02月12日 13:55撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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シラカバ林を歩くshilokoさん。
見晴山山頂。ツツジが美しい時期にはあと4か月後。
2018年02月12日 14:06撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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見晴山山頂。ツツジが美しい時期にはあと4か月後。
1
赤城県道と荒山。
2018年02月12日 14:09撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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赤城県道と荒山。
無事に到着。除け者にされているようにいつも一台だけ。赤城第一スキー場へ向かう。
2018年02月12日 14:27撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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無事に到着。除け者にされているようにいつも一台だけ。赤城第一スキー場へ向かう。
1
黒檜山、駒ヶ岳を見ながら第一スキー場。ゲレンデを登るshilokoさん。
2018年02月12日 14:54撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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黒檜山、駒ヶ岳を見ながら第一スキー場。ゲレンデを登るshilokoさん。
4
さすがプロが滑ると、まるでスノボスロープスタイルの様だ。
2018年02月12日 14:55撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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さすがプロが滑ると、まるでスノボスロープスタイルの様だ。
6
フロントサイド180を決めた!
2018年02月12日 14:55撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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フロントサイド180を決めた!
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私は重量を生かして豪快に風のごとく滑走する。
2018年02月12日 14:55撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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私は重量を生かして豪快に風のごとく滑走する。
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ゲレンデにいるちびっこ達から、羨望の眼差しを浴びて滑走するshilokoさん。
2018年02月12日 15:01撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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ゲレンデにいるちびっこ達から、羨望の眼差しを浴びて滑走するshilokoさん。
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ジェイミー・アンダーソンも二度見する華麗な滑りのshilokoさん。
2018年02月12日 15:01撮影 by NIKON D700, NIKON CORPORATION
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ジェイミー・アンダーソンも二度見する華麗な滑りのshilokoさん。
6

感想/記録

 世間は三連休だったが、仕事上連休などない。相変わらず月曜日だけが休日。
ハッピーマンディなど余計なお世話。たまには土曜日遊んでみたいものだが、これが自分の選んだ道。我が道を突き進むだけ。

 今日2月13日は尊敬してやまない植村直己氏が1984年にマッキンリー(今の名称はデナリ)で消息を絶った日。単独行動が多い私は、孤高の人、加藤文太郎氏と共に一種の憧れを抱いている。

 臆病な植村氏はクレバス滑落防止に竹竿を体に何本も差してマッキンリーに挑んで無事登頂した。下山で足を掬われた形になり、残念で仕方ない。臆病な姿勢を見習いたいが、山に入ると夢中になり忘れてしまう。そんな懲りない愚か者の私は急坂を転げ回り雪まみれになっている。

 三連休最終日に西高東低となり寒気がやってきた。日ごろの悪行が相変わらず祟って西方面すら悪天候。目の前の赤城山は裏切らず見えているので行くことに。

 今年だけでも6回目の赤城山。霧氷は先週堪能し黒檜、大タルミ、氷上歩きは飽きたので、西側外輪山の周回をすることにした。5、6年前の厳冬期に行き、股下ラッセルで苦労した記憶が蘇る。久々にラッセルかなと思っていたのだが・・・

 自宅から40分あれば大沼湖畔に到着する。鳥居峠からの日の出を眺めて再び新坂平へ向かう。鈴ヶ岳登山口東側の駐車場に駐車。気温−12℃。切れるような寒さの中装備し、眩い朝日に目を細めて出立。

 登山口は除雪の雪壁があるが、手前から乗り越えられる。朝日に照らされた樹林帯をゆったりと牧場の柵沿いを時計回りに歩いていく。明確なトレースがあり歩きやすい。ラッセルを期待したが拍子抜け、チェーンスパイクでも十分に行けるほど。ただトレーニングのためアイゼンを履いている。脚が鈍っているので重りの足枷にするのだ。

 姥子峠の展望ポイントへ寄り道し、黒檜山、駒ヶ岳、大沼、地蔵岳を眺める。閉鎖された牧場の雪原が輝いている。どうやら今後はヒツジを放し飼いにするらしい。鍬柄峠を越えて鍬柄山へ向かう。トラロープが見えており積雪が少ない。鍬柄山の稜線へ上がると一気に景観が開ける。

 鍬柄山山頂からは南には荒山〜鍋割山、前橋市が、東にはカルデラ湖の氷結大沼を囲むように外輪山が見える。北にはガスに覆われた上州武尊山、至仏山など片品方面。西は榛名山、渋川市、上信越の山々はガスで全く見えない。

 鍬柄山山頂から先はヤセオネの急坂となり、一部狭い所もある。滑落注意。大ダオへの下りで早速shilokoさんはシリセード。歩いたほうが速いと思うが、したいようにさせておく。時間があるので鈴ヶ岳へ向かう。ピストンとなる。

 鈴ヶ岳は3年前の2月に滑落死亡事故があり53歳の男性が亡くなった。関東ふれあいの道上の崖に滑落したそうだ。厳冬期の赤城山をなめてはいけない。

 登山道途中の南斜面では、前日が暖かく融雪した影響で凍結している。柱状節理の岩場には雪付きが元から悪いので積雪は少ないというか無い。雪がある所にはどっさり、無い所には全くない、今年はどこの山もそのような印象だ。

 木々が生い茂り相変わらず眺望が悪い鈴ヶ岳山頂へ。霧氷が少し残っていたのが良かった。すぐに下山し大ダオへ再び戻る。関東ふれあいの道へ向かう。先週あたりの先入者一名分のトレースがあるが雪深い。折角なので先頭をshilokoさんと変わり、下りラッセルの練習をしてもらう。いい経験になる。

 北斜面の樹林帯で陽光が届かず極低温で、サラサラのパウダースノー。激パウを下っていく。新しいリボンも付いておりルーファイもこれなら苦労しないだろう。安心して先頭でshilokoさんに道を切り込んでもらう。

 しかし静かな山だ。赤城山とは思えない静寂さ。人と出会うことも無ければ、車の音など観光地の喧騒もない。風が緩やかに吹くが、雪が吸音し無音に近い世界。shilokoさんと二人静に樹林帯を歩いていく。

 斜面が緩やかになってくると、アニマルトレースが増えてくる。シカが複数頭移動したトレースが多い。人のトレースと見間違えるほどだ。更に進むとたくさんの足跡、まさしく動物たちの森。人間のトレースは先入者一つだけ。冬にも活発に移動する動物たちの森に人間が二人舞い込んだ。風貌はクマとパンダだが・・・

 関東ふれあいの道へ出ると、深山方面へはトレースはない。出張峠へ向かう。沼尾川が近く水場とするシカのトレースの多さに驚く。ウサギやキツネのトレースを消してしまうほど多い。

 沼尾川の橋を渡り出張峠への登りが始まる。登り返し苦手なshilokoさんだが、静かな雪景色を眺めながら黙々と歩んでいる。ここもシカのトレースが縦横無尽にあり、獣道が出来上がっていることが伺える。動物交差点。

 出張峠に着きyasioさんが付けた出張山へのトレースは既になかった。今日は五輪尾根方面へは上がらず、厚生団地へ下りていく。登山道はシカが通る日常の道と化しており人のトレースを消していた。28年度で閉鎖し解体中のさいたま少年の家を眺めて大沼方面へ下る。

 冷たい風除け地を求め、取水口辺りの平らな場所で今日の祭り会場設営。今日の昼食は昨夜仕込んでおいた白菜と豚肉のミルフィーユ鍋。白だしで煮込んで喰らう。極寒の中、体の芯から温まる食事は最高だ。寒いのにビールを飲んでいたshilokoさん。二律背反だろう。再装備し出立する。

 手足の末端がまだ冷たい痛いとのshilokoさん。そうなら青木旅館脇から見晴山への坂を登れば暖かくなるだろうと、私が提案というか先行で歩いていく。アルコールを摂取したからには運動して更に血管を膨張させれば血が廻り暖かくなる。しかし身体の熱は筋肉で発生する。日ごろの運動不足で、心肺能力が低く筋肉量が少なく、身体をすぐに温める能力はあまり望めない。時間がかかる。

 6月には燃えるようなツツジが咲き誇る見晴山は、今は一面の白い雪。展望所の東屋から荒山と赤城県道を眺める。牧場脇はトレースが無いので県道へ下りて駐車場まで歩いていく。ゆるい登り。電光掲示の温度計は−8℃。日差しが弱く風が冷たい。

 無事駐車場に到着し、赤城第一スキー場へ向かう。午後3時だがまだ子供たちが楽しそうに遊んでいる。ヒップそりを持ってゲレンデ最上部へ歩いていく。よく見ると大人もそりに乗って遊んでいる。

 shilokoさんはプロなので道具と場所を選ばない。華麗な滑りを見せる。ジェイミー・アンダーソンも驚くトリック、フロントサイド180をメイクしていた。ゲレンデにいたチビッ子たちの羨望の眼差しを集めていた。私は重量を活かして豪快に滑り降りていた。数回楽しく滑り終了。雪が少ない赤城県道をゆったりと走り、景色を眺めて帰路へ着いた。 
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この記録へのコメント

登録日: 2014/5/18
投稿数: 1252
2018/2/13 22:18
 静かな赤城山
お二人さんへ
こんばんは、
メーンを外すと赤城山も、一種の里山となりますネ、
四季を通して鈴ヶ岳は静かな山ですし、そこから深山へ行く道はさらに
へき地へ下る道ですね・・・まだ降ったことは無いですけど(踏み跡から察して)
鈴ヶ岳山頂からの展望、ほんの少し伐採してくれれば草津、谷川方面が良く見られるのにね、今のところ隙間より見るしかないですね・・ザンネン。
俺たちは、今日も孫の子守・・・孫娘の方は親と温水プールへ行っています、マ〜こんなにのんびりできるのもいいけど(おむつ交換は戦争です、裸でにげ出すし)、そろそろ限界かな?山が待っている。
登録日: 2013/6/10
投稿数: 465
2018/2/14 3:44
 西外輪山周回とはよく思いつきましたね!
growmonoさん、shilokoさん、おはようございます。
赤城山西外輪山周回とはよく思いつきましたね!
赤城には自分も長いこと通っているつもりでいますが、growmonoさんは地元でも一番赤城をよく知っている人の一人かと思います。少しでも雪があればすぐBCに結びつけてしまう自分ですが、鱗板だとちょうど良い散歩コースになりそうですね。
時間のあるときにでも行ってみたくなりました。
いつも情報ありがとうございます。
hareharawaiより
登録日: 2013/11/18
投稿数: 829
2018/2/14 9:30
 裏庭は静かな雪山
 おはようございます、yasioさん。
yasioさんも行かれた五輪尾根は今回行きませんでした。
厚生団地から見上げましたが、尾根に雪が残る程度で斜面は落ちてしまっているようです。

 鈴ヶ岳や深山方面はshilokoさんの地元で非常に詳しいです。私も出張から西は知識程度しかありませんので教えてもらっています。一度だけ深山から利平茶屋まで赤城山横断したことがあります。25kmくらいありました。デポした自転車で自宅へ帰ってきました。

 お孫さんの子守ですが、父を早くに亡くした私は親不孝ばかりのグレた息子です。親孝行したいときに親は無しを体現しています。六供温水プールですかね、足怪我した時にリハビリで通ってプール内を朝から晩まで歩いてました。

 今日は朝から快晴で、仙ノ倉山、ヱビス大黒の頭、白砂山、八ヶ岳、大きくそびえる浅間山とyasioさんご夫妻を呼んでいますよ。私も行きたいですが、下界から目で登攀ルート追うだけで行った気になります。
登録日: 2013/11/18
投稿数: 829
2018/2/14 9:47
 これが本当のけもの道
 おはようございます、hareharawaiさん。
赤城山は小さいころから父に連れられて来ています。山菜取りしてましたね。
私は地蔵岳のロープウェーが好きで良く乗りました。
夏はボート漕ぎと水遊び、冬はスケートとスキーですね。
母が粕川村出身なので南面は事細かに知っています。それが体に染みついているのでしょう。

 霧氷や大タルミ、氷上歩きに飽きて人がいない西へ向かいました。
出張から西はあまり詳しくはないのですが、shilokoさんの地元でもありますので教えてもらっています。知れば知るほど赤城山が好きになります。

 大ダオからの下りではサラサラの激パウでしたね。樹林帯で狭いので、鱗板でゆったり滑ると気持ちよさそうです。スキーのシュプールはなかったですが、動物の天国ですね。冬でも活発に動いている証です。
登録日: 2014/8/1
投稿数: 2356
2018/2/14 22:25
 ナイスシリセードです
growmonoさん こんばんは

shilokoさんのシリセードが凄いですねー。その上、ベストショットを
撮影しているgrowmonoさんも凄いです。年末wild1に立ち寄った時、
シリセード用具が売っていたのですが、迷った末購入しませんでした。
やはり楽しそうなので、今週末に購入して、GWの至仏山で初すべりを
楽しみたいと思います。
                          埼玉qのchii
登録日: 2013/11/18
投稿数: 829
2018/2/15 8:08
 尾瀬ヶ原へ滑走
 おはようございます、chii1961さん。
バスで行かれた赤城山のレコ拝見し、交通過疎を改めて思う前橋市民です。

shilokoさんは、幼少の頃自宅の裏山を通学路代わりでシリセードしていた強者です。
経験と年季が違います。昨年私共も至仏山のムジナ沢からシリセードで降りました。
開放感ある斜面を尾瀬ヶ原、燧ヶ岳へ向かって滑る景観は最高でした。

私の家からも近いwild1伊勢崎店でしょうか?ヒマラヤが閉店して、ベイシアスポーツかスマークしかなくなってしまいました。ヒップそりは多種あります。座面が固いタイプは丈夫ですが、衝撃を受けやすいです。薄いタイプは衝撃に弱く白く変形しやすいですが、柔軟性があります。私は体が重いので固いタイプ、shilokoさんは薄いタイプを使用しています。

写真は何十枚撮ったうちの1、2枚です。数打てば当たりますので腕ではないです。
登録日: 2016/3/2
投稿数: 462
2018/2/15 12:21
 Re: 静かな赤城山
yasioさんこんんちは、コメントありがとうございます。


活発なお孫さんなのですね♪
ほっぺたとかお尻とか、あと汗の溜まる場所とか
赤ちゃんのさわり心地っていいですね〜
戦争とおっしゃりながらも癒されそうです^^。

先日、yasioさんたちが出張山のほうへおでかけになっていたのに
触発されまして、
静かな赤城山にひたりに行きました。
鈴ヶ岳はいいところですね。
(下界から見ても、こんもりしているのが可愛くて好きなのですw)

冬に行ったのは初めてでしたが、ますます好きになりましたよぅヽ(^o^)丿
登録日: 2016/3/2
投稿数: 462
2018/2/15 12:29
 Re: 西外輪山周回とはよく思いつきましたね!
hareharaさんこんにちは、コメントありがとうございます。

大ダオから北回りで下るときに、growさんと「ココってhaeeharaさんが滑りおりそうですよネ〜」なんて話をしていました。
くしゃみや悪寒はしませんでしたでしょうか?w

わたしはスキーができませんのでよくわかりませんが、
標高低い割には雪の質がよかった感触です。ふかふか〜

どうぶつっ子の森で、実際に動物に会えたら
もっと良かったかな、
また行きたいナと思いました☺
登録日: 2016/3/2
投稿数: 462
2018/2/15 19:26
 Re: ナイスシリセードです
chiiさんこんばんは、コメントありがとうございます(⌒‐⌒)。

シリセードですが、子供のころの通学路が凍るので、
肥やしの袋や、悪い子はランドセルで滑っていましたよぅ

子供の頃に覚えた遊び好きは大きくなっても楽しいですね♪


岩が出ていると、ズボンが破れてしまうおそれがあるので、ヒップソリは丈夫なもののほうがよいかと思います。

わたしのよりもgrowさんのヒップソのほうがよいので度々お借りしていますw

至仏山からの滑降はそれはそれは
気持ちよいです。
クラックに気を付けて、是非是非楽しんでくださいませ(o^・^o)
登録日: 2014/8/1
投稿数: 2356
2018/2/16 20:49
 Re[2]: ナイスシリセードです
shirokoさん こんばんは

本当に華麗なシリセードですね。明日、榛名山の帰り道にWild1で
購入したいと思います。赤城山スキー場で練習するのはまだ少し…
なので、人気の居ないところで練習を重ねてからデビューしたいと
思います。
                         埼玉のchii

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