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ヤマレコ

記録ID: 1381642 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走支笏・洞爺

来馬岳 南尾根

日程 2018年02月16日(金) [日帰り]
メンバー
天候曇り時々雪
アクセス
利用交通機関
車・バイク
行きは送ってもらい、帰りはサンライバスキー場で待ち合わせました。
入山口、下山口共に駐車できる場所はありませんが、道が広く除雪されているので可能かも?
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間45分
休憩
29分
合計
6時間14分
Sスタート地点08:2812:46来馬岳13:1514:16道路14:42ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
その他周辺情報近くにはカルルス温泉、登別温泉があり、入浴施設がたくさんあります。
今回もお気に入りの登別温泉・さぎり湯を利用しました。
大人420円、石鹸、シャンプーなどはありません。
〒059-0551 北海道登別市登別温泉町60
電話: 0143-84-2050
http://sagiriyu-noboribetsu.com/galarry_huro.html
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

写真

出発準備をしていたら除雪車が来て、私の出発を待って下さいました。ありがとうございました。
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出発準備をしていたら除雪車が来て、私の出発を待って下さいました。ありがとうございました。
入山口はこんな所。
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入山口はこんな所。
根曲竹の密集している所も。
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根曲竹の密集している所も。
尾根上に出ると根曲竹がなくなる。
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尾根上に出ると根曲竹がなくなる。
1
細い所も、スキーでの通過に問題はありませんでした。
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細い所も、スキーでの通過に問題はありませんでした。
晴れていればこの方向に来馬岳が見えるかも?
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晴れていればこの方向に来馬岳が見えるかも?
登ってきた方向、中央右の尾根を来ました。
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登ってきた方向、中央右の尾根を来ました。
この辺りの山では珍しいほどの深雪ラッセルでした。
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この辺りの山では珍しいほどの深雪ラッセルでした。
スキーの選択も失敗、浮力不足でした。
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スキーの選択も失敗、浮力不足でした。
1
頂上も近づいて来たが、この辺りは膝下ラッセルが続き、見ている人がいたらヘタレな奴と思われるほど立ち休み。
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頂上も近づいて来たが、この辺りは膝下ラッセルが続き、見ている人がいたらヘタレな奴と思われるほど立ち休み。
2
やれやれといった感じで到着。
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やれやれといった感じで到着。
1
疲れていました、自分を入れた写真はめんどくさくて撮りませんでした。
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疲れていました、自分を入れた写真はめんどくさくて撮りませんでした。
5
パウダー用の板でなかったのを悔やむ。
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パウダー用の板でなかったのを悔やむ。
チョットだけ日差しのある時も。
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チョットだけ日差しのある時も。
3
あくまでも個人の感想ですが、気になっていた斜面はとんでもない所でした(写真を写す余裕がなかった)。安心できる所まで下って来て振り返っています。
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あくまでも個人の感想ですが、気になっていた斜面はとんでもない所でした(写真を写す余裕がなかった)。安心できる所まで下って来て振り返っています。
2
シールを貼らずに下ってこれました。ここからサンライバスキー場へひと歩きが残っています。
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シールを貼らずに下ってこれました。ここからサンライバスキー場へひと歩きが残っています。
中央が下って来た沢です、たぶんもう行かないと思います。
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中央が下って来た沢です、たぶんもう行かないと思います。

感想/記録

来馬岳の南尾根はカルルスの墓地から登ったことがありましたが、今回はより末端近くから登って見ました。

夜に降雪があり除雪車が出ていました。そのような状況でこの辺りでは珍しいほどの深雪ラッセルで辛かった。スキーの選択もミスってしまいました。パウダー用のスキーを履いてくればよかったと登りでも下りでも思いました。

下山後サンライバスキー場が待ち合わせ場所で遠回りになりますが、ちょっと気になっていた沢筋を下りました。出だしはそこそこ良かったのですが、途中からは斜度があり過ぎなのと木立が多くて滑りを楽しむことはできませんでした。
素直にカルルスの墓地への尾根を下ればよかったと反省。

今日は頑張ったかな?疲れました。
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