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ヤマレコ

記録ID: 1387469 全員に公開 ハイキング奥武蔵

本陣山主稜北尾根末端〜イモリ山〜浅見茶屋〜小床北尾根

日程 2018年02月24日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー2人
天候快晴 4℃
アクセス
利用交通機関
電車
西武鉄道 西吾野駅
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間32分
休憩
2時間13分
合計
5時間45分
S西吾野駅08:4009:20本陣山主稜北尾根末端09:55本陣山10:0010:08森坂峠10:30イモリ山10:4211:02天寺十二丁目石11:0311:20浅見茶屋12:3012:45小床峠13:30ロックガーデンカフェ14:1514:25西吾野駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2018年02月の天気図 [pdf]

写真

今回もお留守なのでお断りせず渡らせていただいた本陣平への橋。
2018年02月24日 09:04撮影 by NIKON D800E, NIKON CORPORATION
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今回もお留守なのでお断りせず渡らせていただいた本陣平への橋。
いつか住居跡をじっくり観察したいが、
2018年02月24日 09:05撮影 by NIKON D800E, NIKON CORPORATION
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いつか住居跡をじっくり観察したいが、
この谷をそのまま上がればたぶん上部の祠の鞍部に出ると思われる。
2018年02月24日 09:05撮影 by NIKON D800E, NIKON CORPORATION
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この谷をそのまま上がればたぶん上部の祠の鞍部に出ると思われる。
できるだけ尾根の末端に回り込む。
2018年02月24日 09:09撮影 by NIKON D800E, NIKON CORPORATION
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できるだけ尾根の末端に回り込む。
あのスカイラインを目指す。
2018年02月24日 09:18撮影 by NIKON D800E, NIKON CORPORATION
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あのスカイラインを目指す。
尾根の最末端から国道が目の前。
2018年02月24日 09:20撮影 by NIKON D800E, NIKON CORPORATION
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尾根の最末端から国道が目の前。
岩を抱く。
2018年02月24日 09:51撮影 by NIKON D800E, NIKON CORPORATION
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岩を抱く。
本陣山山頂
2018年02月24日 09:58撮影 by NIKON D800E, NIKON CORPORATION
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本陣山山頂
イモリ山直登。
2018年02月24日 10:25撮影 by NIKON D800E, NIKON CORPORATION
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イモリ山直登。
イモリ山直下祠。
2018年02月24日 10:46撮影 by NIKON D800E, NIKON CORPORATION
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イモリ山直下祠。
湯葉かきたま饂飩。
2018年02月24日 11:48撮影 by NIKON D800E, NIKON CORPORATION
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湯葉かきたま饂飩。
3
自家製葛餅アイスクリーム添え。
気が付いた時は食べ終わっていた。(笑)
2018年02月24日 12:10撮影 by NIKON D800E, NIKON CORPORATION
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自家製葛餅アイスクリーム添え。
気が付いた時は食べ終わっていた。(笑)
1
小床峠。
先輩とかみさんは林道から、私は小床北尾根峰頭まで登り、尾根に入る。
気が付いたらカメラが電球モードになっていた。
2018年02月24日 12:49撮影 by NIKON D800E, NIKON CORPORATION
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小床峠。
先輩とかみさんは林道から、私は小床北尾根峰頭まで登り、尾根に入る。
気が付いたらカメラが電球モードになっていた。
今回は峰頭を越えてからふみ跡をたどり尾根を下る。
2018年02月24日 12:58撮影 by NIKON D800E, NIKON CORPORATION
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今回は峰頭を越えてからふみ跡をたどり尾根を下る。
浅見茶に降りる尾根からこの尾根までぐるりと回ってきた猟犬。
銃声が4発聞こえた。ということは今日も獲物なしでしょう。
2018年02月24日 13:17撮影 by NIKON D800E, NIKON CORPORATION
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浅見茶に降りる尾根からこの尾根までぐるりと回ってきた猟犬。
銃声が4発聞こえた。ということは今日も獲物なしでしょう。
養鶏場の真裏の小橋を渡り小床橋へ
2018年02月24日 13:27撮影 by NIKON D800E, NIKON CORPORATION
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養鶏場の真裏の小橋を渡り小床橋へ
撮影機材:

感想/記録

先週参加できなかった先輩のために、先週と同じコースを歩きました。
本陣平へ渡る橋を持つお宅は今日も不在で挨拶ができませんでした。
先週は尾根末端より少し上に出てしまったので今日はできるだけ巻いて尾根末端に上がりました。
ついでにイモリ山も以前強引な直登をしたので、右手に巻く踏み跡をたどり、尾根通しに山頂に達しました。
とても楽に上がることができました。
十二丁目石からは前回同様無駄な直登を避け、左手の鞍部を乗越し、そのまま畑跡に出て浅見茶屋を目指しました。しかし途中で右手の尾根に取り付く踏み跡を見つけそれを辿りましたが、これは無駄でした。
浅見茶屋では湯葉かきたま饂飩を頂きました。
かみさんは甘酒を追加し、先輩は葛餅きな粉黒蜜掛けアイスクリーム添えを注文しました。
お店の方も心得てとりわけ皿を二つ同時にもってきてくれました。
すべて自家製のそれを餓鬼つき、写真を撮るのを忘れました。
帰り道は小床橋脇の養鶏所に突き当たる小床北尾根を選びました。
先輩とかみさんは小床峠から林道沿いに行き、私は峰頭まで上がり、その先の鞍部から尾根に入りました。
尾根と林道が交差するところで先輩とかみさんが待ちくたびれていました。
私と先輩は更に林道を突っ切り小さな峰がしに上がります。
右手の林道でかみさんが待っています。
あれ、もう右手の峰頭に移るところかなと思いながら、かみさんのところに降りますが、その後ろには次の峰頭がない。
かみさんの勘違いです。
仕方がなくそのまま林道を進み、次の峰頭に乗りました。
鉄塔のところに出ると浅見茶屋の近くの尾根を吠えながら通過した猟犬がぐるりと回ってここまでやってきました。
銃声が3発1っ発と聞こえたので仕留め損ねたのでしょう。
案の定、ロックガーデンカフェから出て森坂峠への橋の周辺に五六台の車の周りにオレンジ色のチョッキを着たハンターたむろしていました。
獲物は見当たりませんでした。
8回目の浅見茶屋ツアーが無事終了しました。
訪問者数:266人
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